カテゴリー: 日常

  • 妻のカバンの中からタウンワーク発見。働いても働いても、お金が貯まらないのはなぜ?

    妻のカバンの中からタウンワーク発見。働いても働いても、お金が貯まらないのはなぜ?

    エンゲル係数をどうにかしないと。ん、もしかして、そもそもの稼ぎが悪い?

  • 食卓がきれいになって、妻はご満悦だけど、私からすると散財にしか思えない。

    ホームパーティーをするという家作りのコンセプトには合致していますが、形から入らなくてもいいんじゃないでしょうか。

  • 下半期に向けてのチームの戦略・コンセプトが決まりました。ガンガン、Hybrid6、コンプロミソ、です。

    ミーハーですが、旬のものを使うというのは鉄則です。下半期の方針なんて末永く使うものじゃないですから。

    これから簡単なパワポを作らないと・・・。忙しいんですけどね。

  • コンビニでマガジンを立ち読みしたら、幕の内一歩が敗戦。自分のことのようにショック。

    コンビニでマガジンを立ち読みしたら、幕の内一歩が敗戦。自分のことのようにショック。

    でも、いつになったら、世界をつかむんだろうか。数か月かけて試合しているから、なかなか上に行けない。

    P4

  • 薄い手帳はやっぱり使いにくいので、モレスキンを買ってしまいました。無駄遣い。

    手帳に向いていないんですよね、私は。わかってはいるんですが、打ち合わせで手ぶらで行くと、なんかやる気がないように見られるので、仕方なしに持っています。

    覚えられないことは、重要じゃないんですけどね。

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    モレスキンはミシン目が入っていて、切り離せると嬉しいんですが。また、薄い手帳は首から下げることができたら、使えるかもしれません。

  • 長友の体幹トレーニングの本。気になる。買っただけでは何も変わらないことを認識しつつ、衝動買いの予感。

    だって、激しいトレーニングは、もう無理なんだもん。体力的にというより、精神的に。

    メンタルが弱るということが老化なのかもしれません。

    サッカー好きの長男と一緒にできるかしら。

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    体幹トレーニングの決定版!全て長友佑都が実践&解説!DVD付き!20トレーニング+10ストレッチでゼロから始めるカラダ改革!

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    1986年9月12日生まれ。愛媛県出身。小学校1年生のときにサッカーを始める。西条北中学校を経て東福岡高校へ進学。3年次には高校選手権に出場。2005年、明治大学に入学し、在学中に特別指定選手としてFC東京でJリーグデビューを果たす。2008年にはFC東京に加入し、同年の北京オリンピックに出場。2010年にはワールドカップ南アフリカ大会に出場し、同年イタリア・セリエAのA.C.チェゼーナに加入。2011年には世界のトップクラブのひとつインテル・ミラノに移籍するなど世界を代表するサイドバックとして活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • 体幹を鍛えよう。もう、まともにトレーニングをする気持ちがなくなったので、できそうなことからやるつもりです。

    体幹を鍛えよう。もう、まともにトレーニングをする気持ちがなくなったので、できそうなことからやるつもりです。

    怪我をしないように、無理をしないように。

    劇的に体が変わる! 基本的な体幹トレーニング5|All About(オールアバウト).

  • サッカーに興味はないけど、アギーレ監督の言葉には共感。サッカー好きの長男に教えてやりたい。

    サッカーに興味はないけど、アギーレ監督の言葉には共感。サッカー好きの長男に教えてやりたい。

    まあ、5歳児には理解不能でしょうが。ボールを持っていない時に、考えて行動していたら、ある意味、目立つと思います。

    「ピッチには22人の選手が立つ。平均を割り出すと90分の試合中ボールに触れるのは1人約2分。残り88分間はボールを持っていない。私はその88分間に何をしているかを見たい。チームに責任をもってコンプロミソしているのか。走らない選手は呼ばない。」

  • 甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文に共感しました。

    甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文に共感しました。

    若いのにしっかりしていますね。確かに「かわいそう」というのは無意識に上から目線になっているのかもしれません。

    「障害者をかわいそうだと思うことが許せなくなった」甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文.

    僕には、絶対叶えなければならない夢があります。僕には体に障害を持った友達がいます。体の右半分はマヒしていて、右手はブラブラしていますが、右足は少し動くので介助すると歩くことができます。

    えん下障害もあるので食べ物は細かくきざんだ物にとろみをつけて介助でゆっくり食べれます。水分は多く飲めないでお腹に開けた胃ろうからチューブを通して注入します。

    それから失語症もあり全く声が出ません。文字盤も使えないので自分の意志を伝えることはできないのです。とても不便な生活を送っています。

    その友達と知り合ったのは僕が小学五年生の頃、四年前です。僕が野球の試合に出るようになり、対戦相手だった子と友達になった。

    その子は同級生と思えないくらいに野球が上手だった。ポジションも一緒だった。試合にも負けた。僕はとても悔しかった。

    「絶対に負けたくない」この気持ちを胸に僕は一生懸命練習した。小学生の最後の大会の決勝戦でそのライバルのいるチームと戦った。延長戦で僕のチームが優勝することが出来た。

    でも僕は勝ったとは思えなかった。だから中学生になっても別のチームで戦っていくことを約束した。しかしその友達といるチームとの試合があっても友達はいなかった。

    友達は障害者になっていました。障害者になって三年になります。三年前のある日を境に突然障害者になってしまったのです。原因は病気です。本当に急な出来事でした。当時僕は大きなショックで友達を受け入れることができませんでした。

    そんな友達を見て、初め「かわいそう」だと思っていました。でも一生懸命にリハビリに取り組んでいる友達の姿を見ていると、僕は「かわいそう」と思うのは良くない事だと思うようになりました。なぜかというと、人に対して「かわいそう」と思うことは、その人を見下しているように思ったからです。

    友達は障害を持ちながら一生懸命に生きているのに、上からの目線はごうまんで大変失礼なことだと思いました。このことは友達に対することだけではなく、全ての障害者に対して共通する気持ちです。障害者になりたくてなった人は誰もいません。そして誰もが障害者にならないという確率はゼロではないのです。

    友達のように突然、病気になるかもしれないし、事故にあってけがをしたり、またどんな災害に出くわしてしまうかもしれません。もし僕がそうなったとしたら、想像するだけでもつらいことですが、そんなとき僕は人から同情されたくないと思います。

    「かわいそう」と思われたくないのです。人間はどのような障害を背負っていようとも、命ある限りは生きていかなければならないことはみんなに平等に与えられていることです。

    ただ生きていくための条件が良いか、少し悪いかという差だけのことだと思います。だから僕は障害者を見て「かわいそう」と思うことが許せなくなりました。

    僕はお見舞いに行くと友達の車いすを押して出かけることがありますが、よく他人の視線を感じることがあります。自分と違う人を見ると違和感を持つ人が多いのだと思います。

    でも自分と人は違っていて当たり前なのだし、その他人を認めることは最も大切なことだと思います。世の中のすべての人が自分と違う他人を受け入れることこそ、差別のない社会の実現につながっていくように思います。

    友達のためにも、僕は野球を一生懸命頑張りプロ野球選手になり活躍します。

  • 戦争とか特攻とか、リアルタイムな現場では、そんなキレイなもんじゃないですよね。少し考えればわかることですが。

    戦争とか特攻とか、リアルタイムな現場では、そんなキレイなもんじゃないですよね。少し考えればわかることですが。

    上官は出撃せず、上官に目をかけらている人間は指名されなかった。まさに、真実を語っていると思います。

    キレイごとじゃないんですよね、極限状態で生き抜くということは。きっと。

  • 姉歯物件は東日本大震災でビクともしなかったんですね。

    最近は世の中の袋だたきの風潮が強いので、ちょっと怖いです。いつ自分がターゲットになるかわかりません。学校でいじめにびくびくしている子供たちと変わらないかもですね。

    姉歯物件報道の真実 : 長谷川豊 公式ブログ 『本気論 本音論』.

    特は流れ、日本には未曾有の大災害が襲い掛かった。2011年3月11日。東日本大震災。
    東北沖を震源とした1000年に1度の大災害は日本人のあらゆる思考パターンや文化を変えるに至った。東北が震源地ではあったが、当然、関東地方もかなりの揺れを経験することとなる。しかし、みんなが忘れそうになっていた事実があった。そう。姉歯物件だ。
    当時、震度5か6でパターンと倒れると報道された姉歯元1級建築士が設計したマンションは果たしてどうなっているのか?!答えは…

    ビクともしていなかった。

    当時、姉歯氏はこう語っている。
    「耐震に関してはかなりの強度を保っておりますし、震度7や8にも十分耐えられるはずです」
    そう、関東地方にある姉歯物件は実はフジテレビ関係者も住んでいた。お台場にあるフジテレビ本社にはかなり交通の便の良い所に姉歯物件が存在するのだ。ちなみに、それらの姉歯物件だが、少なくとも僕の知る限り…

    1棟もヒビ一つ入っていない。

    要は姉歯氏の言っていた言葉の方が正しかったのだ。
    国土交通省省の定める耐震強度がそもそも、あまりにも強すぎる設定になっているだけで、姉歯氏の計算通り、1000年に1度の地震が来ても、彼らの物件やマンションはビクともしなかったのだ。
    もちろん、そもそも論として、彼らは国のルールを破っている。なので、それは罰せられるべきだ。だが、あの時のテレビや週刊誌は、数字が取れることをいいことに彼ら二人を袋叩きにした。その後…

    姉歯氏の最愛の妻は精神的な辛さから逃れるために2006年3月28日、自殺する。マンションから飛び下り自殺をしたのだ

    実は姉歯氏は、証人として出席した2012年12月14日の衆院国土交通委員会で、
    「木村建設からの圧力に耐えかね、構造計算書の偽造に手を染めた」
    とする平成十年ごろの心境を、
    「病気がちの妻が当時、入退院を繰り返していた。断ると収入がゼロになるということで葛藤した」
    と証言している。姉歯氏の妻は精神的な問題を抱えており、闘病中だったのだ。