多くの人が予想していた結末と思いますが、1月時点よりも+0.1kgになってしまいました。ずっとずっとお金だけ払って、さぼっているキックをやろう、っと。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/10773
3月~6月まで1.0kgずつ減で、5.5kg減。当初計画通り。すばらしい。
最近、ぽっちゃりが流行っているという噂もあるからいいかな。

多くの人が予想していた結末と思いますが、1月時点よりも+0.1kgになってしまいました。ずっとずっとお金だけ払って、さぼっているキックをやろう、っと。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/10773
3月~6月まで1.0kgずつ減で、5.5kg減。当初計画通り。すばらしい。
最近、ぽっちゃりが流行っているという噂もあるからいいかな。
妻の提案で節約生活。アベノミクスは私のところには届かないみたい。ああ、バブルの頃が懐かしい。電車賃も節約するために、下北沢から三軒茶屋まで歩くつもり。
何となく夜更かし。なのに、頑張って早起き。体にいいのか、悪いのか。

ドラマ「弱くても勝てます」はつまらないので、見るのをやめましたが、私の周囲で勘違いしている人も多いので、念のため。男子校です。
[amazonjs asin=”4101335559″ locale=”JP” title=”「弱くても勝てます」: 開成高校野球部のセオリー (新潮文庫)”]
イケメンもいないという指摘もごもっともですけど。

会社でよく使っていたパワポのフォントを変えてみました。上品な感じが好き。でも、きっとしばらくしたら飽きちゃいそう。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/desktop/aa511282.aspx
メイリオ フォント
Windows 7 では新しいユーザーインターフェイスとしてリボンコントロールを採用しました。リボンコントロールはユーザーの直観的な操作を可能にするためにアイコンを多用しますが、それらのアイコンとともに表示されるテキスト領域は,通常のUIで確保されるテキスト領域に比べて必ずしも十分な広さがあるとは限りません。そうしたリボン上に表示するUIテキストに最適なのが Meiryo UI フォントです。
Meiryo UI フォント
メイリオと Meiryo UI とはそれぞれ独立したフォントですが、いずれもClearTypeに最適化された可読性の高い日本語フォントです。メイリオの和文文字はすべて日本語組版で標準的ないわゆる全角幅でデザインされており、本文用としてもUI用としてもあらゆる世代に読みやすく設計されています。一方 Meiryo UIはその名に示すように,UIとして多用されるカタカナやひらがなに関して,狭い領域でも可読性を失うことがないように字面および字間、行間を調整し,Windows 7の新しいUIプラットフォームであるリボンに最適化しています。

でも、恐怖というセンサーが人類をここまで発展させたと思うんですよね。恐怖には、知恵がつまっている気がします。
http://www.huffingtonpost.jp/muneharu-uchino/google_b_5189760.html
ストリートカルチャーとネットカルチャーの違いは「最低限の秩序の有無」だと思っています。ストリートでは、各コミュニティに“縄張り”があり、お互いが一線を超えてはいけない、リスペクトし合わなければいけないという暗黙の了解の下で全体が成り立っています。この適度な緊張感の中で遊ぶことで、様々なカルチャーが生まれるわけです。
一方で、ネットは無法地帯なので誰もが好き放題言い合います。このカオス感こそがネットカルチャーの面白さでもありますが、これをストリートに持ち込むと危険です。ネットではいくら冒険しても安全ですがリアル世界での冒険は命懸けであり、正しい情報と感覚に基づくリスクヘッジが必要です。ネットとリアルの境界が曖昧になってきているといえども、そこにはまだまだ“越えられない壁”があります。
世界を旅するのは素晴らしいことだと思いますが、自らの命を危険に晒すような冒険は、勇敢ではなくただの“無知”です。ルールを知り、自分を客観的に見て、ちゃんと適度にビビりましょう!
今年はゴールデンウィークが盛り上がらない感じでイマイチ。
iPhoneから送信