とはいえ、アルコールがめっきり弱くなったので、飲みすぎと喉の渇きのバランスをどう折り合いをつけるのかがポイント。キックも再開しないと。
カテゴリー: 日常
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めったにテレビを見ないけど、今日はサッカー観戦。盛り上がったけど、残念な結果。力の差があったような気がしました。
長女も長男も大喜びだったけど、後半戦は試合内容もいまいちだったせいもあり、観戦も飽きちゃったみたいです。
本田の先制ゴールのときはかなり盛り上がったんですけど、リードしていた前半戦もかなり押されていて、嫌な予感はしていたのですが、残念ながら予感的中しちゃいました。
中盤のボールの取り合いで、ことごとくコートジボアールに負けていたのが、実力差なんでしょうね。
個人的には、劣勢でも、もっと生き生きとした表情でプレーして欲しかったです。あと、大迫はボールを触ったのかしら。10人で試合していた感じ。
ギリシャ、コロンビアとより強敵になりますが、いい試合をして欲しいものです。
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久我山でほたる祭り。ホタルよりも屋外呑みがメインになっちゃいました。
雨が上がったので、久我山まで散歩がてら、ホタルを見に行きました。毎年、この時期にやっているみたいです。高井戸に住んでいたころは何度か行きました。
結局、呑み中心だったんですが、最後、ちょっとだけホタルを見ることができて良かったです。
そこで食べた肝心屋の煮込みが最高に美味しかったです。祭りの後に行こうと思ったけど、満員で入れませんでした。残念。
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一幸、ホスピタリティは評価できるけど、ちょっと味が濃すぎかも。
母親の誕生日のお祝いに行きました。個室が多く、ゆったりした店内の雰囲気は冠婚葬祭などのちょっとしたイベントには向いていると思います。
穴子天重と蕎麦のセットを頼んだのですが、なかなか来ないと思ったら、私たちより後から来た隣のお客さんに先に出たのでびっくり。店員さんに言うと、慌てて蕎麦だけ出てきました。
えっー、先に蕎麦。
でも、ここからのリカバリーは感心しました。店員さんが間違えて隣に出してしまったことを説明し、天重を大盛で提供してくれました。こういうマニュアルがあるのでしょうか。その場の裁量でしょうか。いずれにしても、よくできた接客ですね。
肝心の味ですが、ちょっと濃すぎるという印象です。また、価格設定が少し高めなのも、普段行く店ではない気がします。冠婚葬祭メインの店じゃないでしょうか。
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久しぶりに直接受注したので、ケーキのご褒美。調子に乗って会社でクラッカーを鳴らしたら大顰蹙。
半額だったこともあり、ケーキを丸ごと1個食べました。レジでスプーンの数を聞かれ、1個と言うのが恥ずかしくて、思わず2個と言っちゃいました。職場でこれをシェアしてたら、もっとおかしな図ですけど。
で、このケーキ、ダブルメロンとかいうのがウリなんですけど、ケーキ自体はちょっと甘すぎる普通のもので、ダブルメロンというのは上に乗っている2種類のメロン、合計5個のことみたいです。がっかり。せめて、スポンジの間にメロンを練りこむなど工夫して欲しいものですね。
その後、クラッカーを職場で鳴らしたら、想像以上に大きな音が出てしまい、真面目に仕事をしている人たちが一斉にこっちを向き、原因がわかると睨みつけられてしまいました。
ということで、デリバリー、頑張ろう、っと。
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テレビ番組がつまらなくなった理由の1つは、番宣タレントばかり出てくるからじゃないかな。
どのチャンネルでも、同じ芸能人が出てくる。おざなりに出演し、最後に宣伝したらお役目を果たしておしまい。面白くなるはずがない。
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東京ドラゴンボート大会の結果が出ました。こうしてみると、遅いですね。
体力の問題なのか、技術の問題なのか。
スタートダッシュがうまくいくかどうかがポイントだと思います。強いチームには最初の数回の漕ぎで、離されてしまうので。
http://www.jdba-dragonboat.com/result.php?itemid=843
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東京ドラゴンボート大会、準決勝敗退。飛び込んだお台場の海は例年通りの臭さだけど、優しい味でした。
小学校の運動会や田植えのイベントが重なり、ここ数年、参加していなかったのですが、久しぶりに参加しました。
http://www.jdba-dragonboat.com/race.php?itemid=823
1分23秒。
全盛期より、10秒ぐらい遅くなっているものの、平均で10kgぐらい重くなっているから仕方ないですかね。
でも、ここ数年負けていたみたいなんで、準決勝に進出できて良かったです。ただ、あと5kgずつ痩せればかなりタイムも改善できると思うのですが。ダイエットして1分10秒台にいきたいところです。
終わった後の、お台場の海に飛び込むのも、例年通りでした。1年に1回、どぶのような海に飛び込むのは禊みたいなもんですね。
ということで、幽霊部員は返上したいところです。
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マンションで女性リンチ=傷害容疑で女3人逮捕-「悪口言われた」と殴打-いやあ、ここまで酷いというかバカな人たちっているのね。
逮捕された3人の顔がかなり酷い。放送禁止にしてもいいぐらい。そして、これは殺人罪で起訴してもいいと思うけどね。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201405/2014052100456
東京・新宿のマンションで、30代の女性に暴行を加えけがをさせたとして、警視庁新宿署は21日、傷害の疑いで、無職関香織(26)=新宿区新宿=、同高橋愛美(20)=同=両容疑者ら20代の女3人を逮捕した。被害女性が死亡したことから、同署は傷害致死容疑も視野に捜査を進めている。
同署によると、3人は女性と知り合いで、いずれも容疑を認め、「仲間内で悪口を言われ、鉄パイプで殴った」などと説明している。
逮捕容疑は19日午後、関容疑者ら3人が住むマンション一室で、女性の顔や背中を殴るなどの暴行を加え、けがをさせた疑い。(2014/05/21-16:34) -

誰かを助けたいという想いが、誰かを傷つけている。ボランティアに殺された僕の「お父さん」に共感。
良かれと思っていることが、本当に良いことかどうかはわからない。
悪意がある場合もあるし、立場によって変わってくる場合もあるから。
そして、良かれと思ってやっている人は、自分は良いことをしているんだからオーラを出していて、聞く耳を持たなかったり、自己満足でいっぱいだったりするので、そこらへんが状況の改善の障壁になっていますね。
これって、親が子に対してすることも似ている気がします。
http://tabi-labo.com/899/orphanagetourism/
1. あなたがもし「短期間」のボランティアをするならば、子どもたちに精神的なダメージを与えかねないことを理解する必要がある。
孤児院にいる子どもたちは、その境遇からも分かるように、人と別れることで(優しくしてくれたボランティアたちがいなくなること)精神的なダメージを受ける可能性がある。あなたが孤児院を去る悲しみの何倍にも増して、子どもたちはショックを受ける恐れがあるのだ。
2. あなたは、子どもたちを利用した悪徳ビジネスに加担することになるかもしれない。
カンボジアでは、実は孤児院に入所する約75%の子どもたちが孤児ではないにも関わらず、孤児院が増加している。なぜだろうか?一部の悪徳孤児院では、”親がいる”現地の子どもを雇い「孤児」として施設に配置しているのだ。旅行者や慈善団体からの多額の寄付金を目的として、悪徳ビジネスが行われている。
また、観光客が渡したお金は大抵、子どもたちには支払われることはない。子どもたちを貧困状態に置くこと、いわばそれが広告塔になり、観光客をより引きつけ、さらに多くの寄付を得ることに繋がっているのだ、という指摘がある。
3. 子どもたちを親から引き離すことで、ボランティアが成り立っているとしたら。
この問題に詳しいNGOは、悪徳孤児院が子どもをもつ親に対して、子どもを手放しやすくなるような、甘い言葉をかけているのではないかと考えている。カンボジアでは特に重要な「教育」を担保に親から子どもたちを引き離しているというのだ。(適切な教育が施されているかどうかはカンボジア政府が調査している)










