だったら、ムーキー・ベッツにも、ベッツさんとか、ミスター・ベッツとか言うべきだと思う。
カテゴリー: 日常
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2025年11月のトレーニング。11月になったので、気持ちを新たにして、取り組みたいです。
相変わらず10月も低調だったので、誕生日を迎えて、気合を入れ直して、頑張りたいです。
頑張る頑張る詐欺。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ100kg×3セット、ラットプルダウン55kg×3セット
- レッグプレス180kg×3セット、カーフレイズ200kg×2セット、アブダクター60kg×2セット、アダクター60kg×2セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分
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伯父が亡くなりました。89歳か90歳ぐらいなので、大往生だとは思いますが、晩年、楽しかったのかなぁ。
子どもの頃は、親戚同士で交流もあったんですけど、最近は会うことも亡くなっていました。
二世帯住宅で、子どもと同じ場所に住んでいたんだけど、あんまりうまくいっていないみたいだし、趣味もなければ、友だちもいないという感じでした。
なんか、終活を考えさせる晩年でした。
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伊藤匠叡王、王座奪取、素晴らしいです。藤井聡太六冠との終盤の競り合いで負けないのが強さの秘訣だと思います。
だいたいの棋士が、いい線まで行っても、先に間違えて、アッと言う間もなく敗勢になってしまうんですが、伊藤匠叡王にはそれがないのが強いです。
第73期将棋王座戦(日本経済新聞社主催、東海東京証券特別協賛)の五番勝負第5局が28日、甲府市の常磐ホテルで指され、午後8時34分、97手で先手の挑戦者、伊藤匠叡王(23)が藤井聡太王座(23)を破り、3勝2敗で王座のタイトルを奪取した。伊藤新王座は自身初の二冠となり、藤井前王座は六冠に後退した。
終局後、伊藤新王座は「まだ王座獲得の実感は湧かないが、結果を残せて良かった。フルセットにはなったが最終局も終盤まで難しい将棋が指せたので、充実したシリーズになった」と振り返った。敗れた藤井前王座は「全体を通して終盤で競り負けた。実力が足りなかったということなので、また少しずつ力をつけていくしかない」と語った。
伊藤新王座はタイトル3期獲得により最高段位の九段に昇段した。二冠獲得は歴代3位、九段昇段は歴代4位の年少記録。2023年の王座戦で史上初の八冠独占を果たした藤井前王座がタイトル戦で敗れるのは、24年の叡王戦以来2度目。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD066NP0W5A001C2000000/
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高尾山に登って、ビールを飲もうって話だったんだけど、雨が降ってしまって、ちょっぴり残念でした。
だって、そうなると、ただ遠くに出かけてビールを飲んだってだけになっちゃうからね。
来週、リベンジしたい。
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大谷翔平すごいな。ちょっと前まで不調で、監督から苦言を呈されていたと思ったらMVPとはびっくり。
1試合で3本塁打というのだけでもすごいのに、10奪三振ってどういうこと?
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が、投打の「二刀流」の本領を存分に発揮した。17日に行われたナ・リーグの優勝決定シリーズ(7回戦制)第4戦で「1番・投手兼指名打者」で先発し、打者で1試合3本塁打をマーク。投手としても七回途中で降板するまで無失点、10奪三振と力投し、チームを2年連続でワールドシリーズ進出に導いた。大事な一戦で存在感を示した背番号17に、米メディアからも称賛の声が相次いだ。
それはまさしく「大谷劇場」ともいうべき、圧巻のワンマンショーだった。
一回に先頭打者本塁打を放つと、四、七回にもソロ本塁打。米大リーグ機構(MLB)の公式サイトによると、レギュラーシーズンとポストシーズンの両方で先頭打者本塁打を打った史上初の投手となった。投げても160キロ前後の切れのある直球を軸に、ブルワーズ打線から10三振を奪った。
https://www.sankei.com/article/20251018-5U7BCR6EABCKRCJ2S734VMDBVQ/
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いつの間にか万博が終わっている。子どもも大きくなって家族で行かないので、もらったお土産で雰囲気を味わう。
それにしても、みゃくみゃくは、ちっとも良いと思えない。
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/ -

VoicyがVoicy+ができたせいで、再生速度が1.2倍までになっている。サイアク。もう聞くのやめようかな。
本当にクソ改悪だな。
以下の方の意見に全面賛成です。
Voicy突然のサービス改悪!今後の音声配信の方向性について。
イケハヤです。
今日は音声配信、Voicyの改悪についてのコラムです。
ぼくは音声配信にも注力しており、2018年からVoicyを中心にほぼ毎日更新を続けています。
累計では4220本更新してるので、相当ですねw
長年愛用してきたVoicyですが、昨日、突如仕様が変更され、これが正直、かなり厳しい内容になっています……。
・無料ユーザーは再生速度が「1.2倍」までに制限
・各番組の有料課金リスナー(プレミアムリスナー)も例外なし後者はひどい仕様で、「課金ユーザーにさらなる課金を求める」かたちになっています……。
ぼくの番組に課金しているみなさんは1.5倍で聞いてる人が多そうなので、ほんと、いきなり不便を被らせてしまって申し訳ないです……。
さすがに後者については撤回されるかなと思いましたが、その気配もありません。
これはもう、だめでしょうね。
残念ですが、見切りをつけるときが来てしまった、という感じです……。
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公明党、連立政権から離脱するって、ちょっとびっくりしました。どんな利害関係なんだろう。
誰が暗躍しているんだろう?
公明党にあんまり勝算があるようには思えないんですけどねぇ。
公明党の斉藤鉄夫代表は10日、自民党の高市早苗総裁に連立政権から離脱する方針を伝えた。企業・団体献金の規制強化について折り合えなかった。四半世紀続いた安定与党を支える自公の枠組みが幕を引き、政治は混迷を深める。
自公両党の連立は1999年10月に始まった。野党時代をはさんで26年間続いてきた。高市氏が20日以降に召集する臨時国会で首相指名されても自民党単独政権になる公算が大きい。
自公党首は国会内でおよそ1時間半会談した。両幹事長が同席した。
斉藤氏は会談後、記者団に自公連立について「いったん白紙にして、これまでの関係に区切りをつける」と明言した。首相指名選挙では「斉藤鉄夫」と記すと説明した。野党には投票しない。
斉藤氏は閣外協力を否定し、野党の立場になるとの見解を示した。連立離脱後の国会対応に関し「何でも反対の敵方になるわけではない」と主張した。政策ごとに判断する考えを示した。
自民党との選挙協力は「人物本位、政策本位だ」と話した。衆院小選挙区で相互に推薦はしないと言明した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102WV0Q5A011C2000000/
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福間香奈女流六冠、棋士編入試験の権利を獲得したとのこと、素晴らしいですが、今回の試験官はヤバい気がします。
普通に6割5分の勝率は維持できるんですね。たぶん、実力的に有意な差があるんでしょうね。
でも、試験官が、山下数毅(17歳)、片山史龍(21歳)、生垣寛人(22歳)、岩村凛太朗(19歳)、炭﨑俊毅(17歳)と、ムチャクチャ厳しいところですね。よりによって、という感じです。
若手四段・奨励会三段 > 女流トップ > C2レベルのベテラン(各棋戦の予選で当たる棋士)という力関係だから、すぐに編入試験の資格は取れるものの、編入試験は受からないという構図ですね。
大阪府高槻市の関西将棋会館で6日にあった第67期王位戦予選で浦野真彦八段(61)に勝ち、直近の公式戦の成績を10勝5敗として2度目の棋士編入試験の受験資格を獲得した福間香奈清麗(33)=女流6冠=が、終局後に報道各社の取材に応じ、再受験について「(体調を含め)自分の中では充実しているので前向きに検討したい」と述べた。
編入試験は、若手の四段棋士5人と対局して3勝すれば棋士(フリークラスの四段)になれる制度で、福間清麗は1度目の試験は初戦から3連敗して不合格に終わった。再受験して合格すれば、「女流棋士」とは別の、史上初の「女性棋士」誕生となる。
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将棋ウォーズ、12連勝していて無限に勝てるかと勘違いしていたのですが、次であっさり負けちゃいました。

なかなか昇級できないもんですね。切れ負けルールには、だいぶ対応できるようになったんですが、どうしても序盤で時間を使いすぎてしまいます。
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歯医者って、治療費を考えると、結構、大変な商売だなと思いました。儲かっているのかな。
歯医者って怖いから、死ぬほどキライなんですが、やむを得ない状況になり行っています。近所に良い歯医者があって、なんとかやっていけそうです。
でも、ふと、払っているお金をみたら、初診時で3,000円ぐらい。3割負担なので、正規料金は10,000円ということ。
これ、1時間みっちり診療してもらってだから、時給1万円ということで、ムチャクチャ安いと思います。
歯医者だから設備投資もあるし、歯科衛生士のスタッフも抱えてで、この価格。
しかも、歯医者って、美容院と同じで、そこら中にあるから競争も激しいだろうし。
いやあ、楽できないなと思うものの、いい生活していそうなので、何かカラクリがあるんでしょうかね。