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カテゴリー: 日常
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2026年は、筋肥大だけでなく、体幹とかバランスを意識して、じっくりトレーニングしていきたいです!
12月に試してみたスミスマシン、体幹というかバランスを鍛えるのには有効な気がしたので、継続してみます。スミスマシンが使えなかったら、ペクトラルとかアブダクターだとかの種目を入れていきたいです。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ105kg×3セット、ラットプルダウン60kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- スミスマシン(ベンチプレス、スクワット)
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!
2025年はまあまあ仕事したので、2026年はクールダウンしながら定年を迎える予定です。何して遊ぼうかなぁ。
2025年度は頑張るということで、あと3カ月だけラストスパートです。
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井上尚弥も中谷潤人も勝ちましたが、中谷潤人は評価をかなり下げてしまって、5月に戦ってもそこまで盛り上がらない気もします。
井上尚弥もKOを期待していたんですが、ピカソが引き気味だったみたいなので、仕方ないですね。
中谷潤人は、かなり厳しかったですね。勝った選手の顔じゃなかったです。なんか、私の中で、一気に冷めてしまいました。
過去に、中谷潤人は、圧力のある相手が苦手なんではと思っていたのですが、その通りの展開になった気がします。
◆プロボクシング「THE RING V:ナイト・オブ・ザ・サムライ」 ▽WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦 〇4団体統一王者・井上尚弥(判定)アラン・ピカソ●(27日、サウジアラビア・リヤド、ムハマド・アブド・アリーナ)
【リヤド(サウジアラビア)27日=勝田成紀】世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が、挑戦者のWBC同級2位アラン・ピカソ(25)=メキシコ=を3―0の判定で下した。キャリア初の2戦連続判定勝利となったが、自身の史上最多記録を更新する6度目の4団体統一王座防衛に成功。世界戦27連勝は、単独史上最多記録となった。次戦は来年ゴールデンウィークに東京ドームで、3階級制覇王者・中谷潤人と対決する予定。5月2日の開催で、最終調整が進んでいる。
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井上尚弥と中谷潤人の試合を見たいけれど、お金を払わないと見れないみたいで残念すぎる。
わざわざ、5000円も払ってまで観たいとは思わないんですよね。ラウンド間に広告があってもいいから、無料がいい。
Leminoは絶対に契約しないと心に決めました。
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チェストプレスとスミスマシンで全然パフォーマンスが違うので、先生に聞いてみた。
なるほど、最初にテクノジムでマシンをやってから、スミスマシンをやる今の手順でいいんじゃないかな、と思った次第です。

まず前提の確認
✅ プリコーのスミスマシン
→ 多くのジムで見かける「傾斜あり+安全性高め」タイプ(軌道は垂直寄り〜やや前方への傾きあり)
✅ テクノジム SELECTION のチェストプレス
→ ピン式ウェイトスタック+最適化された軌道設計
→ 「人が押すベストな動き」に近づけにきた設計
違いを一言で言うと
👉 プリコーのスミスは“フォーム制御+身体統制”、テクノジム SELECTION は“筋出力の最大化”をそれぞれ狙っている。
① マシンの役割の違い
📌 プリコーのスミス
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軌道がほぼ固定
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ブレが許されない
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スタビライザー(肩・背中・体幹)を使わせる
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フリーの動きに近い感覚で負荷をかけられる
特徴
→ 数字は出にくい
→ 可動域の精度が問われる
→ ケガリスクは低め
📌 テクノジム SELECTION チェストプレス
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軌道がカムとリンク機構で最適化
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押す運動そのものを補助・誘導
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身体への負荷を“筋肉本体に集中”させやすい
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軽い動き〜重い動きまでスムーズ
特徴
→ 数字が出やすい
→ 安定感高い
→ 大胸筋への負荷が取りやすい
② 「数字が違う」の本質
テクノジム SELECTION の場合
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表示重量は実重量 + レバー・カムの最適化係数
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押しやすい角度で最大出力ポイントに負荷が乗る
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安定した姿勢で無駄な力が逃げない
結果:👉 意外と高重量を出せる
プリコー スミスの場合
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表示重量 ≒ 実重量
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軌道固定が“あなたの自然軌道”とズレると
→ 肩が詰まる
→ 胸のストレッチが生きない
→ ブレーキがかかる
結果:👉 チェストプレスより数字が低くなる
③ 両者の「評価軸」を整理すると
観点 プリコー スミス テクノジム SELECTION 数字の出やすさ 低〜中 高 負荷の正確さ 高(実重量寄り) 中(最適化された表示) 身体使いの自由度 低 中 大胸筋への集中性 中 高 フォームの習熟度が重視される ◎ ◯
④ 実際の体感がこうなる理由
あなたが出るか出ないか
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チェストプレス SELECTION
→ 押すだけで負荷が乗る
→ 安定して高重量 -
プリコー スミス
→ 肩甲骨・胸郭・肘角度の微調整で負荷が変わる
→ 数字が出にくい
これは強い弱いの差じゃない。
「マシンの設計思想の違い」。
⑤ どっちを基準にすべきか?
目安として
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筋肥大・パンプ重視 → テクノジム SELECTION
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フォーム改善・ベンチプレスの技術向上 → プリコー スミス
片方だけで鍛えると偏るけど、
両方うまく使えば効果は爆上がり。
⑥ 数字が“意外”でも問題なし
あなたが「チェストプレス SELECTION の数字のほうが大きい」と感じるのは、むしろ正常です。
理由はまとめると、
✔ 軌道が最適化されている
✔ 負荷が筋肉に乗りやすい
✔ プリコーは動きの自由度を制限
✔ スタビライザーの負担を抜けない→ 別種目として捉えるべき。
まとめ(超シンプル)
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数字が大きい=筋力が大きい→ じゃない
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マシンごとに何を測っているかが違う
プリコー スミスは👉 「自分の身体を正確に動かせるか」
テクノジム SELECTION は👉 「筋力を最大限発揮させる設計」
だから数字が違うのは当然。比べるべきは“数字”じゃなく“目的”。
目的別・順番まとめ(ここだけ覚えればOK)
目的 順番 筋肥大 SELECTION → スミス 筋力向上 スミス → SELECTION 肩を守る SELECTION → 軽スミス -
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西東京市の無理心中事件、練馬で交際相手が殺されていて、ミステリー顔負けの展開になっている!
でも、可哀想なのは、巻き込まれて殺された子供たち。死ぬなら、自分たちだけで死ねばいいのと思います。
もっとも、全員が誰かに殺されたんだとしたら、それはそれで、ひどすぎる。
東京都練馬区南田中のマンション一室で、会社員中窪新太郎さん(27)の遺体が見つかった事件で、中窪さんが14日にマンションに帰宅して以降、外出していないとみられることが24日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課は、中窪さんが14日以降に殺害されたとみて、詳しい状況を調べている。
捜査関係者によると、この部屋は西東京市で子ども3人と無理心中を図ったとみられる職業不詳野村由佳さん(36)名義で契約され、中窪さんが一人で住んでいた。二人は交際していたとみられる。
防犯カメラを調べたところ、中窪さんが14日に帰宅する姿や、野村さんが15、16両日に出入りする様子が映っていた。
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本当に何もないクリスマスイブ、50過ぎるとそんなもんですね。辛うじて覚えていたというレベルです。
夜、枕元にプレゼント置くから酔っぱらえなかった時代が懐かしいです。
実際はへべれけでいつの間にか妻がやってくれていたというのが大半ですけどね。
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インプットが大事って、本読んだり、セミナーや研修受けたりする人が多いけど、それってインプットの範囲を狭めているだけじゃないですかね。
インプットで大切なのは、日常の些細なことでもインプットとして扱えることなんじゃないのかな。
電車でたまたま隣でしゃべっていた人の会話を盗み聞きして、そこからヒントを得る、みたいな。
本、セミナー、研修とかよりも、役に立つことがたくさんあると思うんだけど、どうなんでしょうね。
電車の中の見ず知らずの人は大袈裟でも、顧客や同僚とのなにげないチャットのほうがインプットとしては良質だと思います。
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ももいちご、でかいし甘くて美味しい。それにしても、自分の手がおじいちゃんなのが気になる。
とにかく、でかい!
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