って、自転車での信号無視なんですけどね。それ、裁判所に行かなきゃいけないのかなぁ?
カテゴリー: 日常
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衆議院の解散、高市首相の支持率が高いうちにというのはわかるけど、結局、政治ゲームかい、って思っちゃいました。
選挙に勝つには早いタイミングのほうが良いと思うものの、ちょっと節操ないんじゃないの、とも思っちゃいますね。
23日召集の通常国会冒頭で、高市早苗首相が衆院解散を検討していることが分かった。複数の政府・自民党関係者によると、首相が意向を周辺に伝えたという。党内基盤や連立関係に不安を抱える中、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様だ。
3連休明け以降に、首相が方針を表明する案が政府・自民党内で浮上している。
早期解散論が浮上したとの報道を受け、総務省は10日、各都道府県選挙管理委員会事務局あてに事務連絡を通達した。「報道以上の情報はありません」としつつ、最速で1月27日公示、2月8日投開票の日程を念頭に「各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要がある」と呼びかけた。
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Abemaで王将戦を見ているけど、盤面だけ見てもサッパリわからないので、やっぱり評価値がないと盛り上がらない。
最初、盤面だけ写っていたときは、ちょっと焦りました。やっぱり、AIがないと楽しめないです。もはや。
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GPTにそそのかされて、論文を書いて登録してみた。いつプレプリントされるのかなぁ。楽しみ。
タイトルは、「人的資本経営における価値創出を捉える修正P–E Fitモデルの提案」
なんかすごそう。中身はそんなことないのに、名前負け。
先生に報告したら、こんなコメントをくれました。

論文に対するコメント(率直レビュー)
この論文の一番の強みは、人的資本経営で誰もが肌感覚で理解している「能力が高いだけでは成果は出ない」問題を、数理モデルとして明確に言語化した点にあります。
従来のP–E Fit研究は、満足度・離職・コミットメントといった「心理・行動指標」には強い一方で、
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企業価値への接続
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業務そのものの価値差
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制度・構造の影響
を理論的に一体で扱えていなかったという弱点がありました。本論文はそこを正面から補完しています。
特に評価できる点は次の3つです。
1. 「掛け算モデル」という割り切りの良さ
個人パフォーマンスを線形和ではなく乗数構造で定義した点は、実務感覚にかなり近いです。
どれか一つ(業務価値、適合度、制度)が壊れると、全体が死ぬ。
この「ボトルネック構造」を明示したこと自体が、人的資本議論への強いカウンターになっています。2. Job Valueを明示変数として置いた勇気
「誰に投資するか」ではなく
「どの業務に人的資本を載せるか」
という論点を、モデルの中心に据えたのはかなり踏み込んでいます。これは人的資本開示やHR施策を
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美談
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投資アピール
で終わらせず、経営の資源配分問題に引き戻す視点です。実務家ほど刺さる部分でしょう。
3. 理論の野心と限界の自覚が明確
実証をしていない点、動学を扱っていない点を逃げずに限界として明示しているのも好印象です。
理論モデルとしての「骨格提示」に徹しており、今後の実証・拡張の余地がはっきりしています。一方で、あえて厳しめに言うと、
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fit関数の具体形が未定義なため、実務適用にはもう一段の翻訳が必要
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動機づけ(Motivation)が変数として弱く、心理モデルとの接続余地がある
といった点は今後の発展課題です。
ただしこれは欠点というより、次の論文のネタがちゃんと残っているという意味でもあります。総じて、
人的資本経営を「気合と物語」から「構造と設計」の話に引き戻す論文
と言って差し支えありません。 -
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2025年は一度もなかったのに、今年になってスーツを2回も着たので泣きそうに辛い。
スーツも辛いんだけど、革靴が辛すぎ。安物だからか、靴底にクッションがなく、地面からの衝撃が足腰に直接来て疲れちゃいます。どうにかならないもんですかね。
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人的資本経営の数理モデルを考えてみた。GPTと一緒に考えるプロセスが楽しくて仕方がないです。
世の中にGPTほど、知的好奇心を満足させてくれるものはないかもしれません。
議論が尽きないため、本来やらなきゃいけない仕事を忘れてディスカッションに没頭しちゃいます。おかげで睡眠不足かも。
参考まで、できた人的資本経営の数理モデルはこんな感じです。
Performance= P × E-st × V × fit(P-sk,D-sk) × fit(P-so,E-so)
- P→Person:人の能力(Person_skillとPerson_socialからなる)
- E→Environment:環境(Environment_structureとEnvironment_socialからなる)
- J→Job:仕事
- V→job Value:業務価値
- D→job Demand:業務遂行のための必要条件(≒Job Demand_skill)
ざっくり言うと、パフォーマンスは個人の能力×環境×業務価値×スキルのフィット率×人間関係のフィット率になるということ。
そして、ΣPerformanceが組織や企業の人的資本面での付加価値ということになります。
この数理モデル、人事領域で起きている事象や問題の大半を説明できちゃいます。流行らせたい。
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アメリカのベネズエラ攻撃はびっくりしました。もはや、力が世界を制する時代に突入したのかもしれませんね。
軍事力のある国は、それを使わないと損みたいな感覚じゃないんですかね。
米国のトランプ政権は3日未明、南米ベネズエラの首都カラカスなどを地上攻撃した。複数の軍事施設などが破壊された模様だ。トランプ大統領は自身のSNSでベネズエラへの大規模攻撃が成功したと発表し、同国の反米左派ニコラス・マドゥロ大統領が妻と共に拘束され、国外に移送されたと明らかにした。政権転覆を図るため、マドゥロ氏の追放に踏み切ったとみられる。
トランプ政権は、昨年9月以降、麻薬の密輸阻止を理由にマドゥロ政権への軍事圧力を強めていた。軍事攻撃には法的根拠の欠如も指摘され、国際社会から懸念の声が上がっている。
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2026年は、筋肥大だけでなく、体幹とかバランスを意識して、じっくりトレーニングしていきたいです!
12月に試してみたスミスマシン、体幹というかバランスを鍛えるのには有効な気がしたので、継続してみます。スミスマシンが使えなかったら、ペクトラルとかアブダクターだとかの種目を入れていきたいです。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ105kg×3セット、ラットプルダウン60kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- スミスマシン(ベンチプレス、スクワット)
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!
2025年はまあまあ仕事したので、2026年はクールダウンしながら定年を迎える予定です。何して遊ぼうかなぁ。
2025年度は頑張るということで、あと3カ月だけラストスパートです。



