欠けたというよりは、折れたに近いぐらいの大きさで、詰め物が取れました。
詰め物していたことも記憶になかったので、びっくり。でも、前歯(正確には犬歯だけど)なので、治さざるを得ないので仕方なく行きました。
胃カメラと歯医者は嫌い、っていうか、怖いので嫌なんですけどねぇ。
でも、思ったより、丁寧にペインコントロールをしてくれたので、なんとか生き延びました。もしかしたら、胃カメラに続いて、歯医者も克服できるかもしれません。

欠けたというよりは、折れたに近いぐらいの大きさで、詰め物が取れました。
詰め物していたことも記憶になかったので、びっくり。でも、前歯(正確には犬歯だけど)なので、治さざるを得ないので仕方なく行きました。
胃カメラと歯医者は嫌い、っていうか、怖いので嫌なんですけどねぇ。
でも、思ったより、丁寧にペインコントロールをしてくれたので、なんとか生き延びました。もしかしたら、胃カメラに続いて、歯医者も克服できるかもしれません。

勤務時間外なら辞任しなくてもいいけど、勤務時間中なら辞任すべきじゃないかな。
ま、どうでもいいんですけど、「誤解を招く行動」っていうのが笑えます。
前橋市の小川晶市長(42)は24日夜、職員の既婚男性と複数回ホテルを訪れたと週刊誌が報じたことを受け、前橋市内で記者会見を開いた。事実関係をおおむね認め、「誤解を招く軽率な行動で深く反省している」と謝罪した。男女の関係は否定し、進退については「弁護士や支援者とも相談しながら考えたい」と述べるにとどめた。
小川氏によると、今年2~9月に市内のホテルや個室で男性職員と10回以上にわたり、食事をしながら仕事や私的な会話をしていた。代金は全て自身が私費で負担した。ホテルの利用は職員側から提案されたという。
小川氏は未婚だが、職員との関係について、「特別職や他の職員には言えないような悩みもあり、一番にコミュニケーションを取っていた」と強調。職員の家族に対しては「深くおわびを申し上げたい」と述べた。
小川氏は弁護士で、県議を経て、昨年2月に初当選した。

ちゃんと、GPT先生に聞いたのか確認すると、確実にみんな活用しているんですよね。その割にクオリティは上がっていない。
100%AIに委ねられるケースの場合、クオリティは爆上がりなんだけど、途中で人間の判断が入るケースだと、その人間が全体の品質を決めちゃうってことなんでしょうね。
人間がウィーケストリンクってことなんで、人間がバージョンアップするか、人間の判断を排除するかがポイントですね。
AIを使う良さとしては、時間は短縮できることじゃないかなと思います。クオリティは上がらないけど、生産性は上がる、という構図じゃないでしょうか。
ということで、これからの時代のほうが、人間が大事で、若い人たちはいろいろと学んだほうが良いと思いました。

次の機会に頑張ってほしいなぁ、と思いました。
それにしても、織田裕二がなんか老けたというか、ちょっと言っていることが意味不明とかになっちゃっているな、と感じたのは私だけですかね。
女子やり投げ予選で、女王、北口榛花(JAL)が、今大会初登場。60メートル38でまさかの予選落ちに終わり、連覇の夢が散った。
北口は試技順1番目で登場し、60メートル31。A組18人全員が1投目を終えた時点で4位だった。2投目で60メートル38に伸ばしたが、自身が持つ日本記録(67メートル38)にはちょうど7メートル及ばず。2投目で60メートル49を投げた上田百寧(ゼンリン)らに抜かれ、2投目終了時点で7位に後退した。
最後のチャンスとなる3投目でも58メートル80と距離を伸ばせず、首を振ってがっくりと肩を落とした。不安そうな表情のまま大観衆に頭を下げ、ひきあげた。試技後は涙を見せる場面もあったが「この日本で会場(に観客が)いっぱいの競技場を見られてすごくうれしかったですし…また強くなって。ちょっと足りない部分が多かったので、これから9月に大きな試合が続く…シーズンが続くと思うので9月にしっかり合わせられるようになりたいなと思いました」と振り返った。

最終盤に入って、70-30ぐらいになったときは、もう決まったと思ったんですけど、いつものように最善手を続けることなく、いつの間にか逆転されていましたね。
本人も言っていたけど、構想が練られぬままに、指していたという感じです。
でも、負けが確定したときの、藤井七冠のあの悔しがり方はハンパなかったです。あれが原動力だよな、と思いました。
18日朝から神戸市のホテルオークラ神戸で指されていた第73期将棋王座戦(日本経済新聞社主催、東海東京証券特別協賛)五番勝負の第2局は、午後8時48分、116手で後手の挑戦者、伊藤匠叡王(22)が藤井聡太王座(23)を破り、対戦成績を1勝1敗とした。自身初の二冠を目指す挑戦者が、王座の猛攻をしのいでタイに戻した。
両者5時間の持ち時間を使い切る熱戦だった。第3局は30日、名古屋市の名古屋マリオットアソシアホテルで指される。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD183XG0Y5A910C2000000/

階級を上げて、パワーで圧倒しようとして、ちょっと粗い感じもしていましたが、スピードとテクニックで圧倒したら、恐ろしく強いですね。
アフマダリエフ、有効打はもとより、パンチそのものも、ほとんど出せていないという印象でした。
「ボクシング・4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」(14日、IGアリーナ)
4団体統一王者の井上尚弥(32)=大橋=がWBA暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(30)=ウズベキスタン=を3-0の判定で下し、防衛を果たした。2者が118-110、1者が117-110をつける圧勝だった。
1回は互いに様子をうかがう展開。井上は左ジャブからワンツーの右ボディーストレート、下がりながらの左フックなどを繰り出した。2回も足を使って距離を保ち、互いに決定打を欠いた。
その後も慎重に戦いを進めた井上は4回に右ストレートや右フックを顔面にヒット。左をもらう場面もあった。5回はパンチの応酬も。井上は短い右ストレートや左フックを顔面に打ち込んだ。6回はロープ際での攻防から左右のボディーを連続して打ち込み、相手を後退させた。
9回にはワンツーリターンからの左ボディーや右アッパーを次々と打ち込み、笑みを浮かべる場面もあった。
井上の判定勝利は19年11月のノニト・ドネアとの1戦目以来で12戦ぶり、自身4度目。
世界戦26連勝は世界タイ記録。
井上自身がアフマダリエフについて「実力的には一番評価しているし、自分のモチベーションも引き立ててくれる」と話し、キャリア最大の強敵と位置づけた大一番をクリア。12戦連続のKO勝利こそならなかったが年末に対戦情報があるアラン・ピカソ(メキシコ)や、来春の中谷潤人(M.T)戦へ向けて大きな弾みとなる勝利を手にした。

Leminoからしたら、かなりの資金を投入した目玉コンテンツなんでしょうが、見る人からすると、ちょっと不便な印象です。
2025年9月14日(日)に名古屋・IGアリーナで開催される「NTTドコモ Presents トリプル世界タイトルマッチ 井上尚弥 vs ムロジョン・アフマダリエフ」を生配信します。
2023年12月にWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー・バンタム級で四団体統一戦王座を獲得し、2025年5月には4度目の世界タイトル防衛戦でラモン・カルデナス選手(アメリカ)を下した井上尚弥選手は、今回5度目のタイトル防衛戦として、14戦13勝(10KO)1敗のムロジョン・アフマダリエフ選手(ウズベキスタン)と対戦いたします。
同日には、2025年5月に行われた2度目の世界タイトル防衛戦にてユッタポン・トンデイ選手(タイ)に勝利を収めたWBO世界バンタム級王者武居由樹選手が、3度目の世界タイトル防衛戦として、27戦23勝(16KO)4敗のクリスチャン・ヒメネス選手(メキシコ)と対戦いたします。さらに、WBA世界ミニマム級1位の高田勇仁選手と同級2位の松本流星選手は、WBA世界ミニマム級王座決定戦に臨みます。
https://lemino.docomo.ne.jp/recommend/list/pickup308/genre/2-1-111

バカっぽい喋り方が気に入らなかったのですが、噛んでいるところを直してもらうだけで、だいぶ印象が変わって良かったです。
編集ってすごいな、と改めて思いました。

永瀬九段は、藤井七冠に勝てない、ストレート防衛だと、言ってしまいましたが、4局目、5局目で連勝という素晴らしいパフォーマンスだったと思います。他の対局もかなり追い詰めているので、惜しかったですね。
将棋の藤井聡太王位(23)=竜王・名人・王座・棋聖・棋王・王将、愛知県瀬戸市=に永瀬拓矢九段(33)が挑戦していた伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦(中日新聞社など主催)7番勝負の第6局は10日、東京都渋谷区の将棋会館で指し継がれ、午後7時34分、先手番の藤井が151手で勝利。対戦成績4勝2敗で王位を防衛し、6連覇を達成した。

結局、誰がやるかじゃなくて、いつやるかが重要な気がしています。
流れの良いときに首相になれば、比較的良い成果が出て、支持率も上がると思います。
昨年10月に首相の座に就いた石破茂首相(自民党総裁)が7日、官邸で会見を開き、辞任表明について「苦渋の決断だった」と語った。
午後6時、紺色のスーツ姿の石破首相が会見場に現れた。冒頭で辞任を表明し、米国との関税交渉で、「一つの区切りが付いた。今こそがタイミング」と説明するとともに、心境を明かした。
冒頭の約23分間、前半に関税交渉や賃上げ、災害対策などでの成果を強調。後半では、思うような結果を出せなかったという地方創生に「残念ながら道半ば」、拉致問題に「痛恨の極み」と述べた。「最大の心残り」は政治とカネの問題で、政治不信を払拭できなかったと振り返った。
終始、ゆっくりと落ち着いた口調だったが、感極まるような場面も。「まだやり遂げなければならないことがあった。苦渋の決断だった」と自民党内の分断を避けるための判断だったと説明した際、言葉に力を込めたのか、声が大きくなった。

私はもともと興味ないので、好きなようにしたら、というスタンスです。違法性があるなら、罰せられればいいし、ないなら、そっとしておいてあげればいいんじゃないの、と思います。
・サントリー会長を辞任した新浪剛史氏についてNEWSポストセブンが伝えた
・作家の日野百草氏の取材では、新浪氏への容赦のない意見が聞かれたという
・40代男性は「45歳定年制とか、労働者を苦しめる発言ばかり」と話している