いやあ、いくらお金を持っていても私にはできません。
人気動画配信者の加藤純一が25日にTwitchライブ配信をし、GI有馬記念(中山 芝 2500メートル)で単勝1010万円を賭けたイクイノックスが見事的中し、歓喜の涙を流した。

いやあ、いくらお金を持っていても私にはできません。
人気動画配信者の加藤純一が25日にTwitchライブ配信をし、GI有馬記念(中山 芝 2500メートル)で単勝1010万円を賭けたイクイノックスが見事的中し、歓喜の涙を流した。

マスクでも、ワクチンでも、なんでもいいんだけど、あくまでも補助的な手段だと思います。
もし、そうじゃないとしたら、マスクしているしていない、ワクチンを接種しているしていない、でもっと明確な統計的な差異が出てくるはずですから。それが、微妙な感じなのは、他に大きく影響を与えるものがあるからで、それは、免疫力だと思っています。
免疫力が落ちているときは、風邪もひきやすいし、コロナにもなりやすい。赤ちゃんや、年寄りが重症化の危険があるというのは、やはり、自己免疫力が低めだからと考えると説明がつきます。
だとすれば、感染症対策って、免疫力を高めるのって、栄養価の高い食事をとり、無理をしないというのが大切な気がします。
マスクがとか、ワクチンが、とかいう議論は、枝葉の議論じゃないかと思います。

なんか、うまいやり方を考えないといけませんね。やっぱり、食事も少し改善すべきなのかなぁ。
通算268回目:
通算269回目:
通算270回目:

ずっと先手番だと思って準備してきたというのが、びっくり。普通、どこかで気づくだろう、と思うんですけど。
東京都渋谷区の将棋会館で22日に指された第81期名人戦順位戦B級1組(毎日新聞社、朝日新聞社主催)で、後手番の千田翔太七段(28)が先手番と勘違いして初手を指してしまい、1手で反則負けとなった。どちらが先手番なのかは4月の抽選時に決まっているが、千田七段は毎日新聞の取材に「今日は先手番だと勘違いして準備をしていた。対局を成立させることができず申し訳ありません」と陳謝した。日本将棋連盟のデータベースによると、後手番が初手を指して反則負けになったのは過去に6局あり、順位戦では2007年のC級2組での1例がある。

株式だけにしておけば良かったものの、なんか永遠の円安だと勘違いして、慌ててドルを買って大失敗。ちょっと考えれば、わかりそうんだったんですけど。JALの株を売り損なったときと同じぐらい後悔してます。
あと、大量に残っている住宅ローンの金利も心配。破産したらどうしよう?
日銀は20日、長期金利の上限を0.25%から0.5%に引き上げる実質的な利上げを決めた。翌21日の日本の長期金利は一時0.48%を付け、これまでの0.25%から大きく上昇した。主要国で唯一金融緩和を続けてきた日銀の政策修正は予想されておらず、米国やドイツなど主要国の金利上昇につながった。
米長期金利の上昇幅は0.1%程と日本より小幅だったため、金利差は縮小する方向に動いた。これを受け、外国為替市場では円高・ドル安が進行。円相場は一時1ドル=130円台を付けた。130円台を付けるのは、8月上旬以来4カ月半ぶり。今回の日銀の政策修正は「緩和の出口に向けた最初のステップ」(米バンク・オブ・アメリカ)とみる向きが多く、今後も日米の金利差が縮まるとの見方からドルを売って円を買う動きが広がった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB212W30R21C22A2000000/

あ、僕で良かったらやりますよ。ばかげた人なんで。でも、英語は一言もしゃべれませんけど。
米ツイッターを買収した起業家のイーロン・マスク氏は20日、後任が見つかり次第、同社の最高経営責任者(CEO)を退くと表明した。同氏は10月下旬の買収直後から経営改革を進めてきたが、強引な手法には反発もあった。ツイッター上で実施した自身の進退に関するアンケートでは、トップを退くべきだとの回答が過半にのぼっていた。
マスク氏は20日夕、ツイッターに「私はこの仕事を引き受けてくれるばかげた人を見つけ次第、CEOを辞任するつもりだ」と投稿した。「その後、私はソフトウエアとサーバーのチームを運営するだけだ」とも付け加えた。
マスク氏は10月下旬に総額440億ドル(約5兆8000億円)でツイッターを買収してCEOに就いた。自らを担当するジャーナリストらのアカウントを一時停止するなど強引な経営判断を繰り返し、批判を浴びた。
マスク氏が18~19日にかけて自身の進退に関するアンケートをツイッター上で実施したところ、トップを退任すべきだとの回答が全体の57.5%にのぼった。マスク氏は自らの進退について「投票結果に従う」と公約していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN197CT0Z11C22A2000000/

めでたし、めでたし。
「悲願」と「偉業」を懸けた至高の決勝戦は、予想もつかないドラマの末にアルゼンチンが勝利。勝負の神様は、最後に「神の子」にほほ笑んだ。
前半から勢いを持って攻め込んだのはアルゼンチン。リオネル・メッシや久々のスタメンとなったアンヘル・ディマリアを中心にフランスの守備を粉砕し、前回王者に何もさせないまま2点のリードを奪う。ディディエ・デシャン監督が前半終了を待たずして攻撃の2選手を交代させるギャンブルに出たが、後半もしばらくはアルゼンチンの時間が続き、勝利は確実に近づいているように見えた。
しかし、追い込まれた「レ・ブルー」が土壇場で意地を見せる。キリアン・エムバペがPKを決めて1点差に迫ると、その直後にエムバペが見事なスーパーボレーを沈めて同点に追い付き、試合は延長戦に。延長後半3分にメッシがネットを揺らしてまたもリードを奪ったかと思えば、同13分にエムバペがPKを再び沈めてスコアをタイに戻す。両国の意地が最後までぶつかり合い、120分で決着はつかず。
勝負の行方はPK戦に持ち込まれ、キッカー全員がきっちり決めたアルゼンチンに対し、フランスは2人が失敗。アルゼンチンは36年ぶり3回目のワールドカップ制覇を果たした。
https://soccer.yahoo.co.jp/wcup/category/2022/game/2022121801/summary

そんなに荒れた生活していないのになぁ。1.5kgぐらい戻りつつありますね。とほほ。
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