仕方がないので、トップページの人気記事は1件のみ表示することにしました。(2件目以降が、右にずれるため)
きっとプラグインのせいだと思うので、早く直して欲しいです。

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LINEのUIで仕事したいという思いつきではじめた、LINE WORKSを導入しちゃう企画。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/33806 target=]
トライアルをはじめてみたけど、思っていたより、LINEとUIが違うのにがっかり。もう少し、完コピのクオリティを望んでいたんですけどねぇ。
あと、自分たちの工夫で、いろいろ使いたいので、IFTTTとつなげて欲しいなぁ。これとつながないと、アイデアがしぼんじゃいそう。
ブラウザ版の画面の遷移が、新規ウィンドウに飛んじゃうのもやめて欲しい。そして、ブラウザは画面が広いので、ホームとトークが同時に見えるよう工夫がると嬉しいんですけど。
これから、使い込んでみて、どうなるかですね。

Amazon Music Unlimitedがついているせいか、999円と安かったので、買っちゃいました。携帯の本体が安いのと同じキャンペーンですね。
[amazonjs asin=”B07XQF5CB6″ locale=”JP” title=”Echo Dot 第3世代、ヘザーグレー + Amazon Music Unlimited (個人プラン1か月分 *以降自動更新)”]

「Alexa、Alexa」と一通り遊んだものの、すぐに飽きちゃいました。わざわざ、言葉で言うよりも、スマホを操作したほうが楽ちんな気がします。脳みそが古いのかな。

そもそも、ビジネスにチャットなんて要らないと思っているんですけど、LINEなら話は別です。
https://line.worksmobile.com/jp/
プライベートの確保も、自由な働き方も、ここから。
仕事では別のLINEアカウントが使えたら、と思っていませんか。
LINE WORKSは、LINEおなじみのチャットやスタンプはもちろん、掲示板、カレンダー、アドレス帳、アンケートなど、仕事で活用できる充実した機能を揃えた「ビジネス版LINE」です。見慣れた画面だから、すぐに使える。
なじみのあるLINEと同じ使い勝手だから、導入したその日から 誰でもすぐに使えます。ユーザーの教育は、もう要りません。安全と安心の提供を。
サービスはすべて日本国内のデータセンターから提供。 国際的なセキュリティ標準である SOC2/SOC3 および ISO27001、ISO27017、ISO27018認証を取得して おり、データの安全な保管とプライバシー情報保護の 安全性が保証されています。
なぜ、ビジネスチャットが要らないかと思っているのかというと、コミュニケーションツールの入口は1つにして欲しいからと、そもそも、ビジネスにチャットは要らないからです。
1点目:
確かに、メールのUI、特に、OutlookのUIは気に入らないものです。が、例えば、社内のコミュニケーションがTeamsで、社外からのメールがOutlookに来るのであれば、2つのアプリを常に立ち上げる必要があり、超めんどくさい。どちらかが、どちらかを包含してくれれば、喜んで使います。
2点目:
そもそも、ビジネスで、お互いのやり取りが何往復もするというは、仕事の仕方が非効率的で生産性の低い状態だということだと思っています。だから、仕事を標準化したり、各自がやるべきことをしっかりこなしたりすれば、そもそも、チャットなんて、ビジネス上は要らないはずなんです。
例えば、「これは、添付の通り、こういう理由で、こうしたいんですがいいですか?」「いいよ。」でおしまい、みたいな。このやりとりにチャットは要らないです。だから、ツールはなんでもいいです。
じゃあ、なんでチャットを使うのか。
それは、単なるおしゃべり、コミュニケーションの手段です。従来であれば、部署の社員全員が同じ時間、同じ場所に出勤していて、イヤでも顔を合わすから、雑談等をすることで、関係性を深めたり、些細な情報共有ができたのですが、今の働き方からすると、同じチームでも全く顔を合わさないケースも出てきて、そういったものが失われた代替として使うんです。
あくまでも、仕事のため、言い換えると、タスクを遂行するために使うんじゃないです。
だから、内容は、基本的には、「単なる雑談」「日程調整」ぐらいで十分。タスクに直接的に関わるものとしては、どこででも簡単にアクセスできるという前提で、「リマインダー」「アラート」的に使えばいいんじゃないでしょうか。例えば、「資料作成したので、いつまでに見て置いてください。”フォルダのパス”」というような感じですかね。
と考えているので、LINE。
もちろん、LINEが将来にわたって、シェアを握っているかどうかは不明です。他のツールが流行れば乗り換えるだけだし、TwitterやFacebookも一定のシェアを維持しているので、廃れるということはないかなぁ、と思っています。
もう、やる気満々。

複数人で使うことは想定していなかったけど、もしかしたら使うかもしれないので、調べてみました。
https://www.adminweb.jp/wordpress/user/index5.html
「購読者」のユーザーは「プロフィール」メニューしか利用できません。このユーザーを作成するのは、記事に対してユーザーのみコメントできる設定にした場合に、コメントは投稿したいけれど他のことは不要なユーザーを作成したい場合のためなどに作成します。
「寄稿者」は記事の投稿を行なうことができます。ただ記事は「公開」ではなく「レビュー待ちとして送信」としてしか投稿できません。また「メディア」が利用できないため画像などは利用できません。「レビュー待ち」の記事は「編集者」または「管理者」の承認が必要となります。
「投稿者」は記事を自分で「公開」することができます。また「メディア」が利用できるので画像を利用することもできます。自分が投稿した記事は編集したり削除することができますが、「寄稿者」と同じく他のユーザーが投稿した記事を編集したり削除したりする権限はありません。また「レビュー待ち」の記事を承認することもできません。
「編集者」は記事の投稿などに関してはほぼ全ての権限があります。ただWordPressの基本設定やテーマ・ウィジェットの設定、ユーザーの管理などブログの管理そのものついては権限はありません。
「管理者」は全ての権限があります。

広告のスペースが折りたたまれるなら、全く問題ないんですけど、空白のスペースが表示されるというのはイヤです。そこだけ、不自然になって、見た目がダサくなっちゃうので。
関連コンテンツで、1つだけ表示されるというのも、同じ理由でイヤです。
必ず、折りたたんでくれる。もしくは、1×1ピクセルの画像表示にしてくれないかな。
https://support.google.com/adsense/answer/9193354?hl=ja
Google では、広告ネットワークの品質と安全性を高め、AdSense ネットワークに侵入する悪質な広告の数を減らせるよう継続的に改善を進めています。そうした取り組みの一環として、このたび [表示可能な広告がない場合] オプションが削除されることになりました。今後、表示可能な広告がない場合はデフォルトで広告スペースが折りたたまれ、それができない場合は空白のスペースが表示されます。現在の設定が「無地一色」か「他の URL」の場合は、近いうちに設定が更新されます。

アフィリエイトやっていれば必須だと思います。
やっぱり、カテゴリごとに出す広告を変えたくなりますから。
http://oi-ty-b.com/widget-plug-in-page-kirikae-widget-options-1361

待つしかないのが残念。
https://support.sakura.ad.jp/mainte/mainteentry.php?id=26614
発生日時 : 2019年07月27日10時20分 –
影響範囲 : さくらのレンタルサーバの一部
障害内容 : 詳しい影響範囲ならびに障害内容については、現在調査中です。

なんだかんだ言っても、Google Adsenseのほうが、効率がいいです。
それはそうと、Adsenseの代替広告の機能ってなくなったのかなぁ。たまに空白スペースが表示されて気分悪いんですよね。
https://www.valuecommerce.ne.jp/topics/mylinkbox
バリューコマース アフィリエイトでは、アフィリエイトサイト運営者向けの『MyLinkBox(マイリンクボックス)』をリリースいたしました。
本機能は、紹介したい商品やサービスのパーツをアフィリエイト管理画面でかんたんに作成できる機能です。『MyLinkBox』を使うことで、複数の広告主のアフィリエイトリンクを同時に表示することができます。ショッピングモールだけでなく、旅行、電子書籍、グルメ、家電、VOD、アルバイト、エンタメ、ふるさと納税と幅広いカテゴリーに対応しているため、いろいろな商品・サービスの訴求に活用いただけます。

でも、ちゃんとできたのかどうか、よくわかりません。
とりあえず、ヘルプを調べて、なんとなくやってみました。
https://support.google.com/adsense/answer/7532444?hl=ja
ads.txt による認定デジタル販売者(Authorized Digital Sellers)の宣言は IAB によるイニシアチブで、コンテンツ内のデジタル広告枠が、そのコンテンツのパブリッシャー(ウェブサイトならばサイト運営者)が認定した販売者(AdSense など)を通してのみ販売されるようにするものです。サイト運営者様は ads.txt を独自に作成することで、自サイトの広告枠の販売者を厳密に管理し、偽の広告枠が広告主に提供されるのを防ぐことができます。
ads.txt は、使用することを強くおすすめします。ads.txt を使用すれば、購入者が偽の広告枠を判別できるため、サイト運営者様としても偽の広告枠に収益が流れるのを阻止し、その分収益を増やすことができるというメリットがあります。

バブルにも理由があると思います。
RPA、Excelのマクロを拡張した感じで、より便利ですから。将来的に、WindowsなどのOSに機能が組み込まれたら、もう、フツーになると思っています。
あと、日本独自の視点でいうと、業務BPRのためのツールとして適しています。海外の企業なら、トップダウンでBPRしちゃえばいいんだけど、ボトムアップ型の日本では、こういう技術を使うから業務を見直そう、というのが受け入れやすい気がします。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/022800048/
いやぁ、白旗を揚げたくなるような気分だ。この極言暴論などで問題点や将来のリスクを何度も指摘してきたが、もはや多勢に無勢。ITベンダーの人からは「木村さんが何と言おうと、大きな流れは止まりませんよ」と皮肉られる始末だ。
何のことかといえば、日本企業の間で果てしなく続くRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の一大ブームの件だ。30年以上にわたるIT記者としての長い経験の中でも、これだけのブームは見たことがない。「RPA、恐るべし」である。
ブームの中心地が日本である点も、これまでのIT関連のブームとの違いだ。従来、IT系の名だたるバズワードの発信地・中心地はほぼ米国と決まっていた。
最近の話でいえば、AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)は日本企業の間でも大ブームで、「ITは分からない」と公言していた経営者までがAIやIoTを活用する重要性を語るほど。だが、あくまでもブームの中心地は米国だ。日本企業は米国の先進ユーザー事例やITベンダーの新技術の発表などを見聞きして、あおられ気味に追随しているのが実情である。
しかしRPAブームは違う。もちろん米国などでもそれなりに導入が進んでいるとはいえ、とにかく日本は半端ない。日本経済や日本企業が落ちぶれたこともあり、外資系のITベンダーにとって日本市場の重要性はどんどん低下しているが、唯一RPAベンダーにとって日本市場は別格なのだ。