かなり楽しい。
カテゴリー: 電脳
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生成AIを使いこなすためにシステムプロンプトを学ばせられるのですが、そもそもの人間の脳を上げていくことのほうが大切だと思いました。
システムプロンプトの指示により、生成AIの回答の精度が上がるのはその通りなんですが、システムプロンプトは誰かが作ったものをコピペすればいいだけなんで、そんなに重要じゃないんじゃないかと思っています。
それより、そもそもの人間の脳の出来栄えが重要じゃないですかね。
少なくとも、AIですべてが完結するような仕事ではなくて、AIの結果を受けて人間が何らかの判断をするとか、何らかの目的の一部をAIにお願いするというケースなら、確実にそうだと思います。
AI>人間なんだから、確実にボトルネックは人間。ウィーケストリンク。
で、パフォーマンスはボトルネックのレベルに左右されるわけだから、人間が介在する以上、人間が脳が大切です。
だから、AIができたから安心ってわけじゃなくて、本質的な頭の良さが求められるので、なかなか大変な時代になってきた気がします。
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2025年になったし、本格的にAIを使おうかなと思っているんだけど、どこから始めたら良いかわからない。
やっぱり、Geminiかなぁ。
①ChatGPT:OpenAIが開発し、世界中で最も使われているAIツール
②Copilot:Microsoft×OpenAIが実装するAIアシスタント
③Gemini:マルチモーダル機能を備え「GPTを超える」と言われているGoogleの対話型AI
④Stable Diffusion:オープンソースとして無料で公開されている画像生成AI
⑤Midjourney:Discord上で利用できるハイクオリティな画像生成AI
⑥DALL・E2:OpenAIが提供するクリエイティブな画像生成AI
⑦VALL-E:感情の起伏や抑揚も再現するMicrosoftの音声合成AI
⑧Voicevox:アニメキャラクターが音声を読み上げる日本発の音声合成ソフトウェア
⑨Sora:物理法則も正確に再現した専門家も驚愕の動画生成AI
⑩Lumiere:Googleが開発した自由な編集が可能な動画生成AIちなみに、Geminiの説明は以下のようになっています。
Geminiとは、Googleが2023年12月に発表した対話型AIです。文章だけでなく、画像や動画、音声も理解できる”マルチモーダル機能”を備えている点が特徴で、複雑な数学の問題やプログラミング言語の理解など、難しいタスクもこなすことができると発表されています。
Geminiは性能に応じて3つのモデル「Gemini Ultra」、「Gemini Pro」、「Gemini Nano」に分かれています。最も性能の高いGemini Ultraは、数学、物理学、歴史、法律、医学、倫理など、あらゆる科目の知識・問題解決能力テストで人間の専門家を上回るパフォーマンスを発揮したと発表されています。
Googleは、GeminiがGPT-4を上回る性能を持つと強調しており、ChatGPTの有力な対抗馬として注目されています。
専門的で高度な内容を扱う研究職・専門職の方にとって、強力な味方になります。
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iftttでエラーが出たのでInstagramをプロアカウントに変えてみたけど、プラグインからの連携は相変わらずうまくいかない。
これは行けると思ったのに、残念。iftttのほうは、無事に解決しました。
InstagramからWordPressの自動投稿がうまくできていない。Integrate Liteというプラグインのせいかと思ったら、Instagram側が原因らしい。
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InstagramからWordPressの自動投稿がうまくできていない。Integrate Liteというプラグインのせいかと思ったら、Instagram側が原因らしい。
あくまでも、ネット上を検索した結果、そう思っただけで、実際に何のせいかはわからないです。
ただ、Instagram連携は定期的に動かなくなる印象なので、やめて欲しいです。
ちなみに、エラーメッセージは下記の通り。
リクエストが無効です: リクエストパラメーターが無効です: Invalid scope: user_profile
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生成AIは凄すぎて、もう人間は勝てないでしょう。でも、生成AIが凄くなればなるほど、生身の人間の能力が問われる気がします。
だって、生成AIのアウトプットを正しく評価できないといけないから。このアウトプットを使うのか、それとも、もう1度指示を入れて生成し直すのかを考えるのが人間だから。
まあ、出来上がったアウトプットを判定する生成AIを作るというのもあるけど、それをやるぐらいなら、自分で判断したほうが、普通は速そうです。
あと、生成AIのアウトプットの品質を上げるために、どのようなシステムプロンプトを使うのかとかを考えるのも、結構、難易度が高いと思うんですよね。
だから、できる人は生成AIを使ってよりできるようになるけど、そうでない人はやっぱりイマイチのまま。格差が広がっちゃいますね。
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MicrosoftのCopilotを使っているだけど、システムプロンプトがうまく効かなくて、思うように使えない。
ノーコードで簡単にできるという話だったけど、少なくても簡単ではないですね。
RAGを設計するのも、結構、手間がかかるし。
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Windowsの顔認証の調子が急に悪くなったせいで、毎回、PINを入力させれていて、面倒なことこの上ない。
ユーザが違うというエラーじゃなくて、そもそもカメラに顔が写っていないというメッセージなんですよね。
それは、私の顔が、とうとう人間の域を超えて崩れたということなのか。
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Communeを導入しようとしているのだけども、WordPressと違って、ネットに情報が少ないので、全体像を掴みにくいです。
あるには、あるけど、十分とは言えないです。
以下はオフィシャルの機能一覧です。使い方がカスタマーサクセスではなく、エンプロイーサクセスとして使いたいので、なんかちょっと違うイメージです。
シームレスなユーザー登録
SSO
自社サイトの会員情報でサイトに新規登録・ログインすることができます。ユーザーにとっては登録時の情報入力の手間が省けて、企業にとっては既存情報とコミュニティ内のユーザー情報の連携が可能になります。ソーシャルログイン
各種SNSアカウント(Apple・Google・LINE)を用いた新規登録・ログインが可能です。操作がワンクリックで完結できるので、新規登録の完了率やコミュニティへのログイン率の向上が期待できます。コミュニティ体験を最大化するUI/UX
2カラム / 1カラム / Q&A / イベント
コミュニケーションのトピックごとにUIを最適化することができます。ユーザーが投稿する写真が目立つUIや質問内容の件名が目立つUI、企業からのイベント案内に特化したUIなど様々なUIがあります。DM
管理者とユーザー、またはユーザー間のDM機能を開放することが可能です。管理者からはコアユーザーへのインタビュー・限定イベントへの招待などの案内を送ることでのさらなるロイヤル化が期待できます。カスタムリアクション
各投稿への反応のスタンプを個別に設定することが可能です。初心者ユーザーでもスタンプを通じて気軽に交流に参加でき、投稿したユーザーにとっても反応が多いことでさらに熱量が高まる良い循環が生まれます。目的・ブランドイメージに沿ったデザイン
HTMLカスタムブロック
コミュニティの顔となるトップページに、オリジナルの画像や公式サイトへのリンクなどを設置することができます。ノーコードでサイトを構築
コーディング等の専門知識がなくてもコミュニティサイトの制作が簡単にできます。デザインの変更やトピックの追加も管理画面上で更新できるため、PDCAを回しながらサイト運営ができます。オリジナルアプリと独自ドメイン
ユーザー体験に一貫性を持たせるための、自社ブランド・自社ロゴでのコミュニティアプリ配信や独自ドメインでのアクセスが可能になります。パーソナライズドされたコミュニティ体験
ポップアップ
ユーザーの属性やコミュニティサイト内の行動に応じてポップアップを表示させることができます。キャンペーンや限定イベントなど特定のURLへの誘導やアンケートの表示などが可能です。ワークフロー設定
ワークフロー自動化ツール「Zapier」との連携により、Slackなどの外部サービス連携や自動DM送付などのコミューン内でのワークフロー構築が可能に。コミュニティ体験向上とコミュニティ運営の省力化を実現できます。コメントの自動生成
ユーザーの過去の投稿や相手との関係性、普段のコメント傾向から、個別に最適化されたコメントを自動生成します。提案された内容をベースにコメントを作成することでパーソナライズされた体験の提供とコミュニティ担当者の業務効率化を同時に実現可能です。コミュニティへの再訪
ネイティブアプリ
コミュニティサイトにアプリからもアクセスできます。実際にWebサイトよりもアプリ経由でコミュニティにログインするユーザーが多く、プッシュ通知によってユーザーの再訪を促します。自動ダイジェストメール
週に1度、コミュニティ内で反響の大きかった投稿をまとめたダイジェストメールを自動で送信します。来訪頻度が低いユーザーの掘り起こしが可能になります。ユーザーの熱量を高める
ポイント
いいねやコメント、投稿やアンケート回答などのコミュニティ活動に応じてユーザーにポイントを付与することができます。ポイントに応じたリワードを設定することで、ユーザーがコミュニティ内の活動をより楽しめるようになります。バッジ
保有するポイント数やイベントへの参加状況などに応じて、貴社コミュニティ独自のバッジを付与することが可能です。ユーザーの知見を高める
トレーニング
オンラインでユーザーの学習を促す機能です。読み物・動画の埋め込みなどでコンテンツを簡単に作成でき、理解度を図るクイズの設定や、管理画面からの進捗確認も可能です。ナレッジベース
企業が体系的に情報を発信するための機能です。Q&Aやマニュアルをまとめてアクセスしやすい場所に設置することで、ユーザーは知りたい情報にすぐアクセスでき、企業にとってもお問い合わせへの対応工数が効率化できます。顧客情報獲得・拡張
登録時の必須項目設定
コミュニティ参加時に、ユーザーから企業側で指定する情報を提供してもらうことが可能です。年代・都道府県などの情報に加えて、商品のファン歴・好きな商品等の情報を取得する企業様もいます。チャレンジ機能
ユーザーへのアクションを促すチャレンジ機能では、いいねや投稿の促進に加えて、アンケートも展開できます。大規模コミュニティではロイヤルユーザーから数時間で300以上の回答を回収し、製品開発や販促戦略に活かしています。API連携
SelesforceなどのSFA, CRMツールとの連携や、SSOを実現するためのAPIをご提供します。また、ユーザーが貴社サービス内の導線からCommuneにアカウント登録を行う際の情報を引き渡すための仕組みもご提供します。管理画面上での分析
ヘルススコア分析
アクセス数、いいね、コメントなどコミュニティのマクロトレンドをダッシュボードで一元的に可視化することができます。属性やアクセス状況、コミュニティ内の行動など条件を絞り込み、セグメントの活動量を把握やコアユーザーの特定も可能です。パワーユーザー/コホート分析
ログイン頻度の分布を一目で把握し、ユーザーの熱量を定量的に判断できるパワーユーザー分析や、登録月(週)ごとのユーザーグループに対しログイン率を比較、アクティブ化してないグループを把握することができるコホート分析がご利用可能です。N1ユーザー分析
ユーザー単位で活動状況を把握することができます。その内容に応じてDM等の個別最適な打ち手に繋げることも可能です。分析レポート
コミュニティトレンド
登録ユーザー数、アクティブ数/率、アクション数/率など、コミュニティのマクロトレンドと数値の推移を可視化したレポートを提供いたします。アクセス分析
投稿・ボックスへのアクセスやメール配信結果などを一覧化したレポートも提供可能です。トレンドやアクセスに関するレポーティング
登録ユーザー数、アクティブ数/率、アクション数/率など、コミュニティのマクロトレンドと数値の推移を可視化したレポートや、投稿・ボックスへのアクセスやメール配信結果などを一覧化したレポートを提供します。目的に応じたアドバンスレポートの提供も可能です。リスク管理
投稿の非表示・編集
コミュニティの管理者は、全てのユーザーの投稿を非表示にしたり編集したりすることができます。特に非表示については当該ユーザーには非表示対応されていることがわからない仕様です。24/365のモニタリング
SNS監視サービスを提供する外部の専門会社へ委託。リアルタイムで監視を行うことで、不適切なコンテンツへ素早く対処できます。管理者の2要素認証
セキュリティ対策の一貫として2要素認証を設定することで、管理者アカウントの不正利用や個人情報漏洩のリスクを回避できます。様々な運用支援
カスタマーサクセスによる支援
経験豊富なメンバーが、立ち上げのための戦略策定から、コミュニティオープン後の活性化に向けた施策まで、フェーズごとに最適なご支援を提供いたします。運用代行
初期の戦略策定のためのヒアリングやプロジェクト管理から、実際のコミュニティ運営に関わるユーザーとの交流・イベントの実施まで、ご要望に応じた運用代行を承ります。自社コミュニティ
Communeを導入いただいているお客様限定のオンラインコミュニティ「SHIP」へご招待いたします。ここでは限定コンテンツのご提供に加え、お客様同士での相談・交流も可能です。また、半年に一度はオフラインでのユーザー会である「PORT」を開催しています。 -

全世界的なブルースクリーン障害、大変でしたね。周囲が次々と落ちていく中で、リテラシーの低い私は古いシンクライアントを使っていたので生き残りました。
オールドファッションも悪くはないですね。爺。
【ニューヨーク=小林泰裕】マイクロソフト(MS)のシステムで発生した世界的な障害に関し、原因になったとみられる米クラウドストライクのジョージ・カーツ最高経営責任者(CEO)は19日、「ご不便とご迷惑をおかけしたことをお詫びする」とX(旧ツイッター)に投稿した。
障害は、クラウドストライクがMSの基本ソフトウェア「ウィンドウズ」向けに実施したソフトウェア更新などによって発生したとみられている。MSは19日、発生原因は修正されたと発表したが、影響は長期化する可能性が高い。
MSのサティア・ナデラCEOは19日、「クラウドストライクと緊密に連携し、お客様のシステムの復旧に取り組んでいる」とXに投稿した。
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会社でcommuneというサービスを使っているんだけど、ただの静的なサイトとしてしか使っていないのでムダ以外のナニモノでもないと思う。
だからと言って、コミュニティサイトとして運営できる気もしないから、やめちゃえばいいのになぁ、と思います。
でも、みんなやめるの苦手だからなぁ。
コミュニティの力で事業成長を実現する
自社コミュニティの開設・運営・分析までフルサポート。
コミュニティを通じた事業成長パートナーです。
