昔、食べて気に入っていた蒼龍唐玉堂の汁なし担々麺の味がそのまま残っていた感じで、とても嬉しかったですね。
辛さだけでなく、山椒のピリピリ感があるのと、ちょっとパスタのような平打ち麺の相性が良いと思います。
贅沢して、餃子も頼んじゃいましたが、こちらも、大きくて食べ応えがあって、美味しくいただきました。
コピスの地下にあるので、なかなか立ち寄ろうと思わないのですが、これからは、たまには顔を出して、冬は激辛に挑戦しようと思います。
吉祥寺周辺、三鷹や西荻窪あたりまで含んだ記事を集めてみました。

昔、食べて気に入っていた蒼龍唐玉堂の汁なし担々麺の味がそのまま残っていた感じで、とても嬉しかったですね。
辛さだけでなく、山椒のピリピリ感があるのと、ちょっとパスタのような平打ち麺の相性が良いと思います。
贅沢して、餃子も頼んじゃいましたが、こちらも、大きくて食べ応えがあって、美味しくいただきました。
コピスの地下にあるので、なかなか立ち寄ろうと思わないのですが、これからは、たまには顔を出して、冬は激辛に挑戦しようと思います。

最近、開店したつけ麺のお店。自由が丘で人気で、吉祥寺に出店したみたい。
味としては、えん寺のベジポタ感をなくした感じで、そこそこ美味しい。ただし、何となく、ちょっとつけ汁に臭みがある気がするのがマイナスポイント。
スープの中から肉のかたまりを取り出して捨てているのを見たからかもしれませんが、上品な印象がないというのが正直な感想です。
ニンニクや青のりや酢橘が無料ということになっているのは嬉しいけど、忙しそうな店員さんには頼みにくかったです。

まず、店に入るときが、真っ暗な空間に入れられて、おばけ屋敷のようで、結構、怖いです。
怖い体験をした後に、ミニスカポリス的な店員さんに連行されて牢屋に入ります。
コースとかいろいろあるなかで、ロシアンルーレットコースにしました。
意外に盛り上がりますね。もう少し、当たりが多いほうが盛り上がったかもしれません。
途中、モンスターが逃げ出すパフォーマンスがあるのですが、それなりに迫力があり、子供たちは固まっていました。子供たちも大勢で行くと盛り上がりそうです。
こういう店なので、味の話をしてはいけないんですが、料理は普通の居酒屋レベルなんで我慢できたのですが、お酒はひどかったです。モヒートにミントが入っていないし、ビールは冷えていないし。もうちょっと、改善して欲しいところです。
夜総合点★★★☆☆ 3.0
近所に、こういった店があるのはいいですね。駅から遠いのもいいのかもしれません。ただ、食べ過ぎると、お勘定が・・・
どちらから先に行くかが問題です。何時までやっているんだろう、そして、味はどうなんだろう?

那由多の跡地にできたラーメン屋さん。気になっていたので、行きました。
とっても窮屈な感じの店内は、開店したばかりなのに、清潔感もなく、ちょっと不安感をあおる感じです。
チェーン店ですが、行ったことがないので、とりあえず、つけ麺を頼みました。これが大失敗。
つけ汁に魚の風味があるのですが、これが、すごく気分を悪くなるような味で、なんか変に甘いのは化学調味料のせいでしょうか。
つけ麺でつけ汁がまずいことほど不幸なことはありません。何とか完食して、出てきました。再訪はなしです。
こういう味が好きな人も多いのでしょうか。
とにかく魚。魚初のお店なので、魚が最高。
一番、お得で美味しい食べ方をとうとう見つけました。
「刺し盛り+本日のおすすめの焼き魚×2+白いご飯」を最初に注文して、その後、まぐろのメンチカツ、もずく酢などを適当に追加するのがベストです。写真の刺し盛りが1人前で900円、そして、イサキとカマスの焼き魚も800円から900円。この基本パターンで3000円。お得。
要するに、刺身と焼魚を中心に組みたててください。

老後はきっとこんな感じなのでしょうかね。今のうちからシミュレーション中です。
それにしても、武蔵野市はいろいろなイベントを企画、そして、それらが無料もしくは格安なのがとても嬉しい。ちゃんと税金を払っているので、還元させていただきます。

結構、行列ができているので、気になっていました。
数量限定販売のりんごカスタードが売り切れだったので、普通のあんこを頼みました。
しばらく待たされた後、食べてみると、表面はパリパリで少し洋風な感じが斬新でしたが、あんこはごく普通。
冷静に考えてみると、これ、わざわざたい焼きにする必要はない気がしますね。クロワッサンのふんわりした食感を、無理矢理固めて鯛の形にしなくてもいいんじゃないでしょうかね。
珍しいので、お土産とかには、いいかもしれません。