できれば、生姜ももっとたっぷりにして欲しかったなぁ。Suicaが使えることと24時間営業であることはありがたいけど、あえて苦言。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5110500/
吉祥寺周辺、三鷹や西荻窪あたりまで含んだ記事を集めてみました。

できれば、生姜ももっとたっぷりにして欲しかったなぁ。Suicaが使えることと24時間営業であることはありがたいけど、あえて苦言。
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仕事の移動中に時間ができたので、平日の昼に訪問。
メニューは2500円のランチのみ。グラスワインが1000円。ワイン、美味しかったけど、ちょっと高め。もう少し安いものを用意して欲しいところです。
料理については大満足。しっかりした味付けで、見た目よりも、ボリュームがあり、お腹いっぱいになります。一般ウケはするでしょうが、私には、ちょっと濃すぎるという感じでした。
前菜がスープで、お腹がいっぱいになるか不安でしたが、具だくさんで、大満足でした。ボロネーゼも濃厚で、自家製のパスタとマッチしていました。
ドルチェは、ピスタチオのジェラードが最高でした。
味については問題ないですが、シェフ1人で切り盛りしているので、サービスという点ではいまいちです。平日の昼は、おばさん達の優雅なランチの場になっている点も私にとってはマイナスポイントですね。あと、ワインの値段。
気軽には行けないけど、次は夜に行ってみたいですね。
昼総合点★★★☆☆ 3.5

子供たちは、刺身が気に入ったみたいです。かじきの漬けがいいとのこと、渋い。
改めてみると、純米酒ばかり置いているんですかね。醸造アルコールを入れていないというのはなんとなく嬉しい限りです。
夜は中華料理屋と居酒屋の中間の感じで営業している関係上、タバコ臭いのが入った瞬間はちょっとイヤでした。
しかも、中国人らしき店員がなかなかオーダーをとらない接客もいまいち。悪気はないんでしょうかど。
そんなネガティブな気持ちを打ち消すのがその安さ。麻婆豆腐とラーメンとライスで630円、ライスの大盛やお替りOKという素晴らしさ。これだけ安ければ、だいたいのことは我慢できます。
でてきた麻婆豆腐はいまいち。「麻(マー)」が足りないし、辛くもない。ラー油を入れて食べたけど、ちょっとがっかり。ラーメンのほうが、いわゆる日本の中華料理屋さんで食べるオーソドックスなもので、まあ、美味しい。
ボリュームは2品あるので、かなり満足。餃子とかつけたら、もう食べきれない感じです。
味としては、いまいちですが、コストパフォーマンスがよく、24時間営業ということもあり、また来るかと思います。

小ざさと言えば、隣にあるサトウと並んで、ダイヤ街にある行列のできる店として有名です。
特に限定販売の羊羹については、早朝から行列ができています。寒いのにご苦労さま。
なので、そう簡単には手に入りません。
でも、最中も同じ小豆を使っているわけですから、相当、美味しく、比較的手軽なので、逆にこちらのほうがお勧めです。1個61円で1個から買えますし。(ちょっと前は50円台だったのが、値上げしちゃったみたいで、少しだけがっかりですが。)この値段なので、写真のように1個だけ買って、歩きながら食べるということもできちゃいます。
最中は、「甘すぎないんだけど十分甘い」もしくは「甘いんだけど食べても口に残らない甘さ」なのがいいです。
安っぽい店だと、甘すぎで、上品な店だと、甘さを控えすぎているという傾向があるなかで、バランスよい味かと思います。
友だちの家に遊びに行くときなんか、手頃で、日持ちもするので、いいんじゃないかと思っています。

九州ラーメンの替え玉というシステムは誰が考えたか知らないけど、素敵すぎ。
と同時に、トッピングを自分でというのも、素晴らしい。
ニンニクと辛子高菜、入れまくり。最後は原型をとどめない味に。
すでに、来年の人間ドックが黄色信号。

ただでさえ、クソだった、少年2人、今井アレックスと飯塚滉暉(いいづかこうき)の裁判が始まったみたいです。是非とも、罪を償うよう、厳しい審判を期待します。
きっと、彼らに更生の可能性は著しく低いでしょうし、更生のチャンスを制限されても仕方ない罪をしたと思います。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140128-OYT1T00527.htm
東京・吉祥寺の路上で2013年2月、近くに住む飲食店従業員山田亜理沙さん(当時22歳)が刺殺された事件で、強盗殺人と銃刀法違反、窃盗未遂の罪に問われた無職少年(19)の裁判員裁判初公判が28日、東京地裁立川支部(倉沢千巌裁判長)であった。少年は「殺すつもりはなかった」と起訴事実の一部を否認した。
検察側は冒頭陳述で、少年が鋭利な刃物を使用して、山田さんに深い傷を負わせていることなどから、「死ぬ危険性を認識しており、殺意があった」と主張。弁護側は冒頭陳述で、「結果に対する想像力が乏しく、殺意はなかった」と反論し、「処分については、少年の特性をよく見て判断してほしい」と、少年法に基づく家裁への再送致を求めた。
起訴状などによると、少年はルーマニア国籍の無職少年(18)(強盗殺人罪などで起訴)と共謀し、同年2月28日午前1時50分頃、東京都武蔵野市吉祥寺本町の路上で、山田さんの背中をナイフで数回突き刺して殺害、現金約1万円などが入ったカバンを奪い、奪ったキャッシュカードで現金を引き出そうとした、とされる。

中華そばにするか、豚骨ラーメンにするか、最後の最後まで迷ったのですが、お腹がすいていたので、がっつり食べようと思い、豚骨にしました。
細麺のいわゆる九州ラーメンでした。ボリュームたっぷりで嬉しかったのですが、胡麻やニンニクや高菜などのトッピングが卓上にあるわけじゃないは、がっかりしました。九州ラーメンの専門店でないので、仕方がないことですが。
ラーメン自体は美味しかったのですが、1点だけ残念だったのは、チャーシューです。もう少しジューシーなほうが美味しいと思います。このチャーシューが多いということであれば、わざわざ特製にしなくてもいいな、と思いました。
楽々の元店長ということみたいですので、醤油系のラーメンにしておけば、もっと満足度が高かったのでは、と後悔しています。

「おやじ」という名前のうえ、店構えも古い感じなので、少し入りづらいのですが、勇気をもって入ってみました。
文字通り、おやじが独りで、切り盛りしていました。愛想がいいとは言えないけど、感じのよい接客でした。
ラーメン自体はとんこつなのにあっさりした味で、博多の屋台で食べる本場のラーメンっていうイメージでした。替え玉が無料なのも嬉しいです。
が、私自身は、ニンニクで味を作るのが好きなので、ニンニクが卓上に置いてないのが残念でした。
そして、嫌煙家の私にとっては、食べているときにタバコの煙が来たのが最悪でした。どこからとおもったら、店主が吸っていました。客が吸うならまだしも、店主が吸うのはいかがなものでしょう。
味やコストパフォーマンスはそれなりだと思いますが、ちょっと、再訪はない感じですね。


最近できたラーメン屋さん。気になってはいたのですが、なかなか行く機会がなく、ようやく行きました。セィーとか言うと聞いていたのですが、小さい声なので、ちょっと残念でした。
ラーメンについては、ちょっと味が濃いのが、好みではなかったのですが、それ以外は美味しかったです。見た目よりは、ギトギトしていなかったのと、いろいろな調味料で味を作れるのが気に入りました。にんにく、辛みそ、生姜、ゴマなど、盛り上がります。そして、食べた満足感たっぷりです。
麺の固さ、味の濃さ、脂の量を選べるので、次からは固め、薄め、脂少なめでいきたいです。
隣の客が食べていた「まかない飯」というのもかなり気になります。