北海道を襲った暴風雪で、小学3年の長女を抱きかかえたまま凍死した湧別町の漁師岡田幹男さん(53)の葬儀が6日、同町東研修センターで営まれ、知人ら約200人が最後の別れを告げた。岡田さんは2011年に妻と死別し、長女の夏音さん(9)と2人暮らしだった。夏音さんは凍傷のため入院中で、葬儀を欠席した。 雪が降る中、訪れた親族の女性(42)は「思い出がたくさんあるので胸がいっぱい。娘さんが成人するまで天国で見守ってほしい」と話した。岡田さん親子は大荒れとなった2日午後に行方不明になり、3日朝、岡田さんが夏音さんを寒さから守るように抱きかかえて凍死しているのが町内の牧場で見つかった。
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だって、がっかりした顔したじゃん、それがイヤだったんだよ、と言われ素直に反省したものの・・・
得意の直帰で早く帰り、子どもたちといろいろと話をしました。
今日は阿鼻叫喚でないだけで嬉しい。
http://konchan.net/x/archives/7007
ひょんなことから、長女と割合の話になって、20%引きだといくらになるかなどという話をしていました。
九九を習ったばかりなので、かなり苦戦していましたが、なんとかできたので、ほめてあげました。
続いて、ちょっと応用の問題を出してみたら、残念ながらできませんでした。
寝る時間が近づいたので、じゃあ、続きはまた明日にしようか、と言ったら、突然、泣き出す長女。
理由を聞いたら、「だって、(できなくて)がっかりした顔をしたじゃん、それがイヤだったんだよ。」とのこと。
ごめんね。
長女が感受性が強いこと、そして、そのために、親の期待に応えようと頑張ることを忘れていました。
が、すぐに顔に出ちゃう私は、がっかりした顔をこれから隠し続けることはできないので、がっかりした顔に少し慣れてもらうことも大切かな、と思っています。
親のがっかりした顔なんてクソ喰らえ、ということを伝えなければいけませんね。
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今日は直帰で、子どもたちが寝る前に帰れると楽しみしていたのに、帰ったら地獄絵図。
玄関を開ける前に泣き声。
玄関を開けたら、長男がなぜか裸で大泣き。
慌てて駆け寄り、どうしたのか聞いても「ぼくがわるいの~」とひくひくしながら言うばかり。
しばらくすると、長女の泣き声も聞こえ出す。
秋の虫じゃないんだから、少しは自制してくれと思うものの、とりあえず行ってみる。
理由はわからないけど泣いている。
幼稚園や小学校のことを聞きたかったのに、特に何も話せず、おしまい。
子どもたちが物分りが良くなって、静かになっちゃったら、それはそれで寂しいんだろうけど、もうちょっと大人しくしてくれないかな。
とりあえず、声のボリュームを下げてくれると助かるんですけど。
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長男の発熱で出かけられなくなったので、家で三段なぞ大会。ねづっちの偉大さを知る。
何々とかけて、何々ととく。その心は・・・。
簡単にできそうで、なかなかできない。長女の無茶苦茶なお題もひどいけど、自分のもパッとしない感じ。
結局、秀逸だったのは、ネットで調べたねづっちの「朝刊」とかけて、「お坊さん」と解く、その心は、「今朝来て今日読む・袈裟着て経読む」でしょう、でした。
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寝かしつけの創作物語が限界に達したので、どうぶつしょうぎのアドバイスでごまかしちゃいました。
寝かしつけに適当な創作物語を作っていたのですが、最近は完全なネタ切れになってしまっています。苦し紛れのイソップ物語も、そろそろ使えなくなってしまいました。
http://www.amazon.co.jp/dp/400321031X/
やむを得ず、今回は動物将棋のネタにしました。
iPadでやったら、長女も長男も予想外に弱いので、私がイライラしちゃったからです。
だって、長男はルールをあまり理解しないで動かしているだけだし、長女も能書きばかりでここで一番やってはいけない手をなぜか選んで負けるんだもん。
そんな自分も連戦連勝というわけでないから、偉そうなことは言えないのですけどね。
で、創作物語でのアドバイスは、「とにかく相手の動物を取れ」ということで、但し書きとして、「相手の動物を取ったとき、取り返されるなら取るな」の2つです。
これさえ、実践すれば、そこそこ勝てるんじゃないかな、と思っています。
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メリダとおそろしの森、画面が暗すぎて、ちょっと見にくかったのが残念。













