タグ: 家族

  • 長女が大好きなサウンド・オブ・ミュージックをゆったり鑑賞しました。

    寒いし、年末年始で若干、不摂生だったので、休養の意味もこめて、家族で見ました。2度目ですけど。

    長女はうっとりしながら、時には一緒に歌ってました。先生にお願いしてピアノで課題曲をMy favorite thingsにしてもらうぐらい好きなんで、嬉しそうでした。

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    ミュージカル嫌いな私でも楽しめるので、不朽の名作の1つですね。

  • 初詣は武蔵野八幡宮。神主が感じ悪いので、他の場所に行きたいんですけど、吉祥寺で他に候補がないので、やむなしです。

    初詣は武蔵野八幡宮。神主が感じ悪いので、他の場所に行きたいんですけど、吉祥寺で他に候補がないので、やむなしです。

    P6家族の健康と、子供たちが賢くなるように祈りました。

    長男は、おじいちゃんが生き返るように祈ると言っていました。一応、生まれ変わるように祈るようにアドバイスしておきました。

     

  • 今日はゆったり家でパーティー。久しぶりにWiiをやって、いろいろな意味で盛り上がる。

    今日はゆったり過ごしました。Wiiで家族で大盛り上がりと言いたいところですが、うまくできなくて、怒ったり、大泣きしたりで大変でした。

    ソフトとか持っていないので、Wiiリゾートで遊んだのですが、長女はウェイクボードが得意で、長男は卓球が上手でした。

    私はボーリングで勝ちました。実際のボーリングと違って、右に左に自由自在に曲げられるので、面白かったです。

    料理は豚肉と焼きりんごの組み合わせが美味しかったです。安ワインにも合いました。

  • 子供たちと鬼ごっこ。長男を追いかけていたら、転んじゃいました。ださっ。

    子供たちと鬼ごっこ。長男を追いかけていたら、転んじゃいました。ださっ。

    サッカーに飽きて、鬼ごっこをはじめたら、こんなことに。急に方向を変えようとしたら、すべっちゃいました。家族連れの大人たちはみんなドン引き。

    長女は水道のところまで連れて行ってくれ、ハンカチを貸してくれました。やさしいねぇ。

  • 家族で大貧民。例によって大泣き。負けず嫌いなほうが良いとは思うものの・・・

    うるさくて大変。地声が大きいし。

    まず、長男がビリになって泣くし、長女も勝てなくて泣く。

  • ハダカの美奈子、ちっとも面白そうじゃないから、この結果は当然としか言いようがない。

    ハダカの美奈子、ちっとも面白そうじゃないから、この結果は当然としか言いようがない。

    18禁バージョンをだすって、AVってことなのかな。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/8302533/

     元オセロ中島知子(42)の主演映画「ハダカの美奈子」が、公開からわずか3週間で打ち切られた。12月1日まで公開の大阪の一館を除き、すべての上映館が11月29日までに公開を終了した。打ち切りを数日早めた上映館もあった。

    松本人志(50)監督の「R100」が5週間、上戸彩(28)主演の「おしん」が4週間……ともに、この秋に大コケした話題作の打ち切りまでの期間だが、「ハダカの美奈子」はそれすら下回ってしまった。

    どこまで不入りなのかと、上映最終日にシネマート六本木に足を運んでみると、150席の館内に観客は10人程度。当初含まれるはずだった過激な濡れ場シーンなどをカットし、ファミリー向けに編集した「PG12」バージョンなのに、平日夕方上映のせいか家族連れはなし。ほとんどが年配の女性客だった。

    映画の中身は、美奈子と6人の子供たちの10年後を描いたフィクション。離婚で小豆島を離れることになった美奈子と6人の子供たちが、船で旅立つシーンから始まり、10年後の美奈子ファミリーの現状を浮かび上がらせていく。

    長男シオン(菅谷哲也)は家出中、長女ノエル(平嶋夏海)は家を出てグラビアアイドルをしているため、美奈子と同居をしているのは4人。美奈子は介護施設で忙しく働くという設定。それぞれ問題を抱えるようになった子供たちと、かつて似たような問題を抱えていた美奈子の過去とがオーバーラップする展開で、それぞれが成長していく姿が描かれる。思わずホロリとなるシーンもいくつか含まれている「家族ドラマ」だ。

    それだけにこの作品には、“色モノ映画”として売り出したことの戦略ミスを指摘する声もある。映画公開前、中島知子は作品と連動する形で大胆なヌード写真集を刊行。映画プロモーション活動や舞台あいさつでも、ヌードシーンばかりをクローズアップしてしまった。もちろん、ファンへのサービスもあるだろうが……。

    映画「ハダカの美奈子」は来年2月、過激なシーンを収録した“18禁”バージョン(R18)が公開されるが、果たして挽回できるだろうか?

  • キャンディショウタイム、子供たちに大ウケの飴屋さんになります。

    キャンディショウタイム、子供たちに大ウケの飴屋さんになります。

    P2表参道付近を家族でぶらぶらと歩いていたところ、子供たちがぐずぐずしだして、どこかでお茶しようと思ったけど、休日で入れる店が見つからず、困っていたとき、偶然、見つけました。

    店内ではキャンディを作る実演をしていて、興味深いですし、試食できるキャンディもあったりして、子供たちも大喜び。いろいろな種類のキャンディがあり、どれを買うか一生懸命選んでいたました。

    買ったものを貰って食べたら、大人にはちょっと小さすぎる感じですが、いろいろな色や味を楽しめます。

    キャンディショウタイム

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

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  • 親バカの極み。「ディーナ姫」と「まるたかとまるぼう」に感動。

    親バカの極み。「ディーナ姫」と「まるたかとまるぼう」に感動。

    親バカは悪いものではない。親が子供を評価してあげなかったら、誰が評価するんでしょう。

    ということで、長女が書いた本が、笑えました。本当は、挿絵とか下手クソな字とかが総合的に面白いんですが、一応、全文、載せておきます。誤字脱字を含め、なるべく忠実に。

    「ディーナ姫」

    ある国にそれは、それは、きれいなおひめ様がおりました。そのおひめ様は生まれてすぐにお父さんとお母さんをなくしていました。そして、ママ母とすんでいるのです。

    そのころ、フィリップという人がすんでいました。フィリップはびんぼうだけどとてもはたらき者でした。

    ある時、おひめ様のおしろでパーティーがひらかれることになりました。

    国中の少年がまねかれたのです。

    おおひろままでの通路でフィリップはまよってしまいました。その時、おひめ様が通りかかりました。おひめ様はびっくりした様子でしたが、すぐににっこりとして、「おおひろままでごあんないします。」と言いました。おおひろままでは、少し遠かったのでたくさん話をしておおひろまにつくころ二人はすっかりなかよくなっていました。

    そこでおひめ様はまま母のエリザベスに言いました。「お母さま、この人とけっこんしてもよろしいですか。」するとエリザベスはすぐにこの人はびんぼうだとさとりました。「今日はけっこんしてもよいなどと言っていないわ。こんどにしなさい。」と言ってごまかしました。おひめさまはしかたなくさっていきました。

    パーティーが終わるとおひめ様はすぐエリザベスの所に行って言いました。「いつけっこんしてよいの。」するとエリザベスは「あんな人とけっこんするなんてゆるせないわ。」とつめたく言うとどこかへ行ってしまいました。おひめ様はずっとへやにとじこもっていました。

    エリザベスはどくやくをまぜたクッキーを作り、おけしょうなどをして少女に化けました。そして、そのクッキーをもってフィリップの家をめざしました。そのころ、おひめ様は、フィリップの所へ行ったらよい考えが思いつくと思ったので、すぐにおしろを出て、フィリップの家を出かけました。

    フィリップの家へついたエリザベスはフィリップに言いました。「おいしいクッキーを少しし食してみてはどうです。」すると、フィリップは言いました。「とんでもない。買うこともできないのに。」でも、いろいろと言われたけっかフィリップはクッキーを手にしました。食べようとしたしゅんかん!!・・・・・おひめ様がへやへとびこんできたのです。フィリップはクッキーをなげすてると、おひめ様にとびつき、だきあいました。そして二人はおしろへむかいけっこんして、しあわせにくらしました。・・・・・・・と思った?

    でもじつは二人はけっこんしたのですが、しあわせは長くはつづきませんでした。そうです。エリザベスです。エリザベスは二人をにくみ、いつか倍でしかえしをしてやろうとずーっと思っていたのでした。

    ある時、フィリップとおひめ様のディーナに手がみがきたのです。それは、次のような手がみでした。「明日の夜、フィリップをいただく。かいとうS」二人はふりえだしました。でも、いたずらだと思ってすてさせました。もう夜です。フィリップは安全なへやでへいしたちに守られてねむりました。フィリップは朝になっておきるとディーナ姫のベッドに行きました。すると、ディーナ姫がいません。はんにん(かいとう)はわざとフィリップと書いてディーナ姫を盗んだのです。さてかいとうはだれでしょう。フィリップはかいとうをエリザベスだと思いました。なぜならディーナ姫から話をたくさん聞いていたからです。しかしちがったのです。はんにんは・・・・・スターだったのです。スターはフィリップの兄で、すごくよくばりだったのです。

    フィリップがディーナ姫とけっこんしているのに、自分だけひんそなくらしをしていることがきにくわなかったのです。そこでディーナ姫をぬすみ自分とけっこんさせようと思いついたのです。そして今それをじっこうさせたのでした。ディーナ姫はかわいそうにつかっていました。フィリップはまえからスターが大きらいでした。なぜなら、スターは自分は、はたらかないくせに人の物をとったり、ぬすんだりするからです。そこでフィリップはスターとゆうかんにたたかいました。けんをかた手にピストルをかた手にもってたたかいました。フィリップは、ディーナ姫のためならいのちをかけてでもたたかいました。しかし、かべにおいつめられてしまったのです。

    するとそのとき・・・・・ディーナ姫がとびこんできました。「よくもきたな。」と言うなりスターはディーナ姫にとびかかりました。しかし、フィリップがけんでスターをおいつめると、スターは、「もうやりません。」と言ってひざまずきました。そこで、ディーナ姫とフィリップはけっこんし、スターはだいじんになってみんな楽しくしあわせにくらしたそうです。少したつと、ディーナ姫は、女王様に・・・・・フィリップは、王様に・・・・・そして国をおさめ、しんでいったそうです。今も、天国からわたしたちを見まもっていることでしょう。

    エリザベスはどうしたかって。エリザベスはどこともしれぬどかへ行ってしまって、今どうしているのかはわかりません。

    もうちょっと漢字を使ってください。いきなりスターが出てきて、嫌われ者なのに大臣になってしまうところがびっくり仰天でした。

    まるたかとまるぼう

    まえがき:兄のまるだかと弟のまるぼうは、父と母をなくし、たびにでます。そこで、七人も子どもがいる家でやとわれますが・・・・・

    むかーし、むかしのお話です。

    ある所に、お父さんとお母さんをなくした、まるたかとまるぼうという二人の兄弟がいました。

    二人はまずしく、食べる物がほとんどありません。そこで、兄のまるたかは、弟のまるぼうをつれて、たびに出ることにしました。まるたかは荷物をもって、まるぼうと手をつないで歩きました。二人は歩きつづけ、なだらかで、うす暗いとうげにつきました。まるぼうはますたかにしがみつきました。でも、まるたかは、どんどん歩いていきました。まるぼうもついてきました。まるたかは、「よかったー。」と一息いれて言いました。そうです。

    そこには古い空き家があったのです。しかし中にはいると・・・・・

    そこは、ごうかで、せまいおしろのようでした。ほう石、きんか、こばんでいっぱいです。しかも、へやも五つもあるのです。まるたかやまるぼうは、大声をあげずには、いられなくなって、同じに「わぁー」と言いました。へじゅうを見て回ると二人は気持ちよくねました。

    朝、おきると、きんか、こばん、ほう石をふくろにつめこみました。そうして、毎日、楽しくくらしていましたが、ある日のこと、太ったおじさんが家にやってきて、言いました。「君たちなんで、こんな所にいるんだね。ここはわしの家なんじゃよ。」と言いました。そして、まるたかと、まるぼうはおい出されてしまいました。

    それから何日もたちました。ふくろに入れたお金もなくなってしまいました。二人は町をさまよい歩きました。すると一人のしんせつなおひゃくしょうのおかみさんが家でかんびょうしてくれました。あとはおぼえていませんが、まるたかもまるぼうも元気になり、お礼を言って出ていきました。二人はながめのよいおかで一休みしようとすると、そのおかの上に、きれいなきゅうでんのような家がたっていました。そこの家の人は、親切にしてくれまして。まるたかとまるぼうは、そこでやとわれることになりました。そこは十人家族の家で、父、母、おばあさん、子どもがいたのです。やとわれてからこの家族が悪者だと分かったのです。でももうおそかったのです。

    ふじんは、いつのまにか、まるぼうをろうやにとじこめていたのです。そして何日かたつところそうとしたのです。それを見たまるたかは、すぐに走っていき、まるぼうをつきどばしました。まるぼうはその家をぬけ出しにげました。でもまるたかは、ピストルのたまがあたって死んでしまいました。家をとびだしたはずのまるぼうはその家族をころしてしまいました。そして、まるたかにしがみついて、なきました。「お兄さんお兄さん」と言ってー。でも、まるたかは、生きかえりませんでした。まるたかはまるぼうをまもって死んでしまったのでした。

    その後、まるぼうは、おひゃくしょうさんの家で楽しくくらしたそうです。まるたかは天国でお母さん、お父さんとしあわせにくらしたということでうす。

    おしまい。

    あとがき:このお話は、本当にゆめで観たお話です。とてもかなしいお話だったけれど、まるたかはまるぼうをまもってくれたんですね。わたしもゆめで見たのを少しかえただけだからー

    どうして、主人公の名前がまるたかとまるぼう何だろう。そして、この脈絡のない感じ。子ども向けの絵本のような自由な感じがいいですね。

  • 久々の海神。こってり、ギトギト系のラーメンが主流となりつつある中、優しい味なので重宝します。

    久々の海神。こってり、ギトギト系のラーメンが主流となりつつある中、優しい味なので重宝します。

    P5

    5歳の長男が完食してました。それぐらい、食べやすいラーメンで、家族連れにもおすすめです。

    ただ、ちょっとお客さんがたくさんくると、てんてこ舞いになっちゃって、接客と言う意味ではいまいちです。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4759901/

  • 60歳女講師、同僚に薬物シュークリーム「邪魔だった」 にびっくり。俺も気を付けよう。

    60歳女講師、同僚に薬物シュークリーム「邪魔だった」 にびっくり。俺も気を付けよう。

    自分で言うのもなんだけど、傍若無人で敵だらけだからね、俺。

     大阪市立加美北小学校(同市平野区)で昨年6月、同僚の40代の女性教諭に睡眠導入剤入りのシュークリームを食べさせ急性薬物中毒にしたとして、大阪府警平野署は14日、傷害の疑いで平野区平野南の中岡温子講師(60)を書類送検した。教諭は一時、意識不明になり病院に搬送され、9日間入院した。

    また、昨年7月、職場復帰していた教諭の運動靴に「ヤメロ」などと黒色のペンで書いたとして器物損壊容疑でも書類送検した。

    平野署によると「児童に対する指導方法が自分と異なり、邪魔で仕方なかった。学校からいなくなればいいと思った」と容疑を認めている。

    睡眠導入剤は「ブロチゾラム」で、中岡講師の家族への処方薬。市販のシュークリーム1個に砕いて入れ、職員室での会議中、教諭に渡して食べさせたという。教諭は食べた直後に意識を失い、病院搬送された。

    傷害の書類送検容疑は昨年6月1日午後4時5分ごろ、睡眠導入剤を入れたシュークリーム1個を教諭に食べさせ急性薬物中毒にさせた疑い。

    2人はいがみ合っている様子などはなく、中岡講師が一方的に嫌悪感を抱いていたとみられる。同校の正野之雄校長は「多大な迷惑を掛けおわびしたい。勤務態度は真面目で指導力もあり、こんなことをする人とは思えなかった」と話した。

     http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/11/15/kiji/K20131115007014670.html

  • 楽々、閉店。どうして~?最近、閉店時間が早いと思っていたら、そんなことになるとは!

    楽々、閉店。どうして~?最近、閉店時間が早いと思っていたら、そんなことになるとは!

    p0びっくり。全然知りませんでした。
    人気店だったのに残念。跡地には何が入るんだろうか?結構、行ったなぁ。初期の頃は家族で飲みに行ったぐらいですしね。ブログによると店主の体調不良みたいです。

    急なお話ですが
    9月末で「音麺酒家 楽々」は閉店することになりました。

    一番の理由は自分(店主)の体調不良(腰のヘルニアの悪化)です。
    数ヶ月前から悪化していて、ここ最近はまともに歩くことすら出来ない状態で、それ以外にも体調面の問題がいくつか発生していて、完治の見込みも見えず、入院の予定などもあり、急遽この決断に至りました。

    急に決めたことなので、スタッフのこと、いつ頃まで営業出来るのか、最後の営業に自分がお店にいれるかどうかもわからない状況や、その他諸事情もあり、ひっそりと閉める感じにさせてもらいました。お客様には報告が遅くなってしまい、本当に申し訳ございません。

    営業としては9/30(月)が最後の営業になる予定です。

     http://mprfuck.blog8.fc2.com/blog-entry-2514.html

  • 魚猿、新潟にこだわり抜いているところと、日本酒の品揃えがいい。

    魚猿、新潟にこだわり抜いているところと、日本酒の品揃えがいい。

    P7

    今日のおすすめの魚は実物を見せてくれて、選べて本格的。カレイをチョイスしましたが、ちょっと甘すぎる味付けで、私の好みではありませんでした。次は刺身とか焼き物で食べたいです。

    お酒は新潟の日本酒がいっぱいあるので、盛り上がりました。久保田、緑川、鶴齢などを満喫できました。新潟にゆかりのある人なんかには最高だと思います。

    それ以外に、皿うどんや揚げ餅やポテトなどの子供用のメニューもあり、家族連れに優しいお店ですね。

    サンロードにある猿蔵というお店は姉妹店みたいなので、今度、行ってみようかな、と思います。

    魚猿

    夜総合点★★★☆☆ 3.0

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