
ねぎ味噌の大盛にしました。ねぎがボリュームたっぷりなのは嬉しかったですね。
味噌なんで、最初にスープを飲んで、特に驚きもなく、なんとなく安心できる感じでした。
卓上にニンニクがあり、途中で入れて味の調整ができるので、変化を楽しむことができて良かったですが、チャーシューは私にはちょっと脂が多すぎでした。
全体としてオーソドックスな印象で、場所的に不便な場所にあるのだから、値段設定をもう100円程度安くして欲しいところです。
次は激辛を頼んでみたいですね。

やっぱり、ニンニクは秀逸。仕事中だったけど、関係なしに食べちゃいました。玉ねぎもたっぷり。麺がもうちょっと美味しいといいんだけど。それだけが残念。

ホープ軒。店内に入ったらメニューが中華そばかチャーシューメンしかなくてびっくり。ニンニク、たまご、のり、もやしなどの増量はオプションとしてあるみたい。
とりあえず、味玉をつけて、ニンニクを入れてみました。
味は、普通のしょうゆ豚骨。がっかりだったのが、麺がちぢれだったこと。豚骨には、細いストレートか、逆にうどんっぽい感じまでしたほうが美味しいと思います。
しかも麺がちょっとふにゃふにゃ、昔にサッポロ一番味噌ラーメンを食べたのに似ていて、懐かしさは感じる者の、新鮮味はないですね。
好き嫌いの分かれる店じゃないかと思いますが、私はどちらかと言うと嫌いのほうになります。


辛みつけ麺を頼みました。思ったより、辛くてびっくりしました。いつもは卓上にある辛い調味料を入れるのですが、今回は自粛しながらにしたほどでした。
麺にコシがなく、ふにゃふにゃした感じなのがいまいち好みではなかったのですが、卓上の調味料が盛り上がりました。玉ねぎとニンニク。
特にニンニクが最高でした。美味しいイタリアンの店のペペロンチーノに入っていそうなレベルで、思わず、何回も入れちゃいました。
大盛りにした割にボリュームが少なかったのは、少し残念でした。

麺はもちもちした太麺。個人的にはかなり好きなタイプです。麺の量を大盛にしても値段が変わらないのが嬉しいですね。
つけ麺のつけ汁は、辛み2倍にしたのですが、口に残るちょっと変な甘みがあって、いまいちでした。次回、行くとしたら辛みMAXにしようかと思います。
あとはテーブルに置かれている玉ねぎが斬新でした。ネギとかニンニクはよくあると思うのですが、玉ねぎというのは珍しいかと思います。最初は玉ねぎを入れずに、途中から玉ねぎたっぷりで食べると何だか得した気分になります。
夜総合点★★★☆☆ 3.0

胡麻担々つけ麺的なものを頼んだのが失敗だったのかもしれません。
トッピングされている野菜も、少し辛めのひき肉も中途半端でした。
この店に来るということは、がっつり、しかも、ちょっとジャンキーなものを食べたいと思っているので、かなりのギャップでした。
昔のように、ニンニクがカウンターに置いてあって、好みの味に調整しながら食べることのできた時代が懐かしいです。
今は、単に、大盛が無料の店になっちゃった気がして残念です。
立地はいいのですが、もう来ることはないかもしれません。

ソープランドの斜め前と、ちょっと立地は悪いけれども、店内は小じんまりとしていて、いい雰囲気です。
少し出てくるのに時間はかかるけど、味はどれも素朴で美味しかったです。
ラザニア、ナチョスが人気のようですが、子どもウケするのは、ガーリックポテトとおろしニンニクの唐揚です。
ボリュームは少なめですが、価格設定も安いため、リーズナブルに食事ができます。
できたら、デザートがあると良かったです。