なんだか、12月は調子が悪い気がします。
タグ: 将棋
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あー、駒サプリ、また間違えた。詰将棋っぽい格好いい手に惹かれて、詰んでないのに詰んだと勘違いしちゃう傾向が強い気がします。
そのスジが見えた途端、それが正解にしか見えないわけですよ。
実戦だと、そこまで踏み込まずに安全策を取るのに、詰将棋だと、それが作意だと思い込んじゃうんです。うーん、実力不足。
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駒サプリの上級、超難しい。3手目が見えずに、トイレ休憩をはさんで2582秒。なんということでしょう(涙)!!!
あの3手目は、先入観があって、最初の段階で候補から外しちゃいました。
考えてみれば、初手も3手目もスジが悪い手な気がします。だからできなかったんだ、と開き直ってみます。
2582秒って、40分以上じゃん。将棋ウォーズ2局指しても時間が余っているとは・・・。
悔しい~。
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あーあ、まさかの駒サプリ初級編、間違い。そんなバカなっ。全問正解目指すなんて言っている矢先にこれとは!ショック!
もうガッカリ。角の効きを間違えちゃいました。
1手詰めなのに、どうして、こんなの間違えるんだろう、ってやつです。
なるべく短い時間で解こうとしてあせったのかなぁ・・・
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あー、やっちゃった。駒サプリ、今月は毎日解くだけじゃなく、全問正解を狙っていたのに、いきなり間違えた。
上級、最終手で大ポカ。普通は、ここまでくれば間違えないって。目標時間もかなりオーバーしていたから、もう少し、よく見ればいいのに、バカみたい。涙。
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藤井聡太四冠、また勝ちましたね。もはや、他のプロ棋士よりも角1枚ぐらい強いイメージです。
序盤でちょっと悪ぐらいでも、だいたい逆転しちゃいますね。
将棋の最年少4冠、藤井聡太竜王(王位・叡王・棋聖=19)が2日、関西将棋会館で行われた第80期順位戦B級1組9回戦で、近藤誠也七段(25)を114手で下した。年内最後の公式戦を白星で締め、さらなる飛躍を目指す。
戦型は角換わり腰掛け銀。事前の研究をいかしやすい戦型で、両者とも研究手を繰り出した。中盤は持久戦模様の進行となった。夕食休憩後、本格的な戦いが始まり、一時、リードを奪われた藤井は持ち前の終盤力を発揮し、逆転勝ちした。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202112030000006.html
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駒サプリ、もはや完全制覇があたりまえですね。ただし、全問正解じゃなかったので、来月は全問正解を目指します。

でも、あまり強くなった実感がないです。きっと、実力向上は半年遅れでやってくるのだろう、と言い聞かせて頑張りまーす。
あと、個人的には、詰め将棋だけじゃなくて、逃れ将棋も入れて欲しいところです。あとは、駒余りありの実戦詰将棋でもいいです。
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Duolingoに引き続き、将棋倶楽部24も降級。どんどん堕ちて行く私。悲しすぎる。
ああ、こちらも、大方の予想通り、降級。くそっ。
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将棋倶楽部24で昇級。ようやくって感じ、遅れて来たルーキー。駒サプリのおかげか、それとも、長男の誕生日プレゼントのおかげか。ただ、次負けると降級というのが厳しい。
結局のところ、レーティングなんで、すぐ降級するシステムなんですよね。しばらく指すのやめようかと思っちゃうぐらいです。
ちなみに、昇級の一番は、終盤での大逆転勝利。相手のポカによる頓死ですけど、いいんですよ、勝てば。勝てば官軍。
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誕生日プレゼントとして長男からもらった実戦詰将棋、解き終わりました。202問中198問正解。パーフェクトを目指していたのに残念無念。
矢倉とか美濃囲いとか、実戦的な形のものが多く、難易度は高くなかったけど、ためになりました。
もっとも、4問も間違えて、難易度が高くないだなんて、どの口が言うんだということですけど。
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藤井三冠が4連勝、竜王奪取で史上最年少の四冠に、って強すぎ。渡辺名人、豊島竜王に番勝負でストレート勝ちだもん。
もう凄いとしか言いようがないですよ。
100手目ぐらいで、豊島竜王にAIの評価値が傾いたとき、いっぱい祈ったんですがダメでした。普通だったら、豊島竜王も強すぎて憎らしいと思われるぐらいの実力なんですけど、、、相手が悪かったです。
豊島将之竜王(31)に藤井聡太三冠(19)が挑戦する第34期竜王戦七番勝負第4局が11月12、13の両日、山口県宇部市のANAクラウンプラザホテル宇部で行われ、122手で藤井三冠が勝利を収めた。藤井三冠は4連勝で初の竜王奪取、史上最年少の四冠を達成した。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20211111-OYT8T50025/
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伊藤匠四段のライバルが奨励会を目指さなかった理由という記事、本当は全然わかっていないけど、共感するなぁ。
踏み込む勇気がなく、周りに置いて行かれちゃった感、みたいな。
でも、その踏み込む勇気を含めての才能だったりするし、才能が足りないことを無意識で自覚しているから踏み込めないだけだったりもするわけで、なかなか難しいところです。
現役最年少の棋士・伊藤匠四段(19)が、新人王戦で優勝するなど活躍している。さらにABEMAトーナメントでは、「最年少+1」で同い年のチームメイト藤井聡太三冠とともに優勝を果たした。その際にネットで大きな話題となったのが、2人が小学校3年生のときに参加した「第9回小学館学年誌杯争奪全国小学生将棋大会・3年生の部」の上位3人の写真だ。
準優勝は伊藤四段、3位は藤井三冠、そして優勝して真ん中に写るのが川島滉生さん(19)。伊藤四段と同じ「三軒茶屋将棋倶楽部」で腕を磨いてきた幼馴染だ。プロは目指さないと自分で決めたという川島さんに、伊藤四段との激しいライバル争いや「あの写真」の思い出について、なぜ奨励会試験を受けなかったのかを聞いてみた。