タグ: 長男

  • 週末は家族そろってロフトで川の字になって就寝。こんな時代はいつまで続くんだろう。

    寝相の悪い長女の足に蹴られたり、体を必要以上に反らして寝ている長男を微笑ましく見たり、という時期もあとちょっとですね。

    明日の公演で、二人の成長した姿を見るのが楽しみです。

  • いよいよミュージカルの公演日まであとわずか。稽古にも熱を帯びてきているようですが、楽しんで出演してくれれば、それで十分です。

    いよいよミュージカルの公演日まであとわずか。稽古にも熱を帯びてきているようですが、楽しんで出演してくれれば、それで十分です。

    長男は大抜擢の主役。土日は朝から夕方まで終日、お稽古のことが多いうえ、幼稚園の卒園等も重なり、かなり疲れているみたい。先日は、お稽古で怒られて、珍しく大泣き。そういう試練を乗り越えて、晴れの舞台に立ってください。

    長女もダブルキャストのかなりいい役を貰い、楽しんでいます。台詞を覚えるのも速いし、歌もうまくなっているので、思う存分、楽しんでください。リズム感とダンスは課題ですけど。

    私自身は、前回のライブの時みたいに緊張していなくて、どちらかと言うと、早く当日が来ないかなと指折り数えている感じですが、当日になったら、どうなるかわかりません。

  • 家で寿司パーティー。超盛り上がる。一応、長男の卒園&入学祝いということなのかな。

    家で寿司パーティー。超盛り上がる。一応、長男の卒園&入学祝いということなのかな。

    たらふく食べました。長女がお箸の袋をいっぱい集めたおかげです。ありがとう、そして、おめでとう。

  • 城彰二、小野伸二という日本代表に囲まれて、私もジャパンを背負う気持ちが出てきました。

    城彰二、小野伸二という日本代表に囲まれて、私もジャパンを背負う気持ちが出てきました。

    って、単純に、うちの長女と長男がやっているお稽古に、城彰二と小野伸二の子どもがいるだけなんですけど。

    顔はテレビで見るのと同じですが、ごくごく普通の人たちで、常識人に見えました。あたりまえですけど。

    【画像】本田圭佑、岡崎慎司、大迫勇也ら、サッカー選手の美人妻(嫁・奥さん) – NAVER まとめ.

    そう言われてみると、サッカー選手の奥さんは美人ですね。CAにモデルですか!

  • お雛様の次は五月人形。やっぱり、市川豊玉。ほっぺたの感じが長男そっくりだったんだけど、最近は少しすっとした顔になったかな。

    お雛様の次は五月人形。やっぱり、市川豊玉。ほっぺたの感じが長男そっくりだったんだけど、最近は少しすっとした顔になったかな。

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    そういえば、思い出してみると、実家には五月人形の雛壇みたいのがあって、それが、女の子っぽくて(=お雛様っぽくて)子ども心にイヤだったような記憶がうっすらとあります。

  • 長男のもとにチャレンジ1ねんせいが届いたら、もうノリノリ。嬉しそうに教材をやっていました。

    長男のもとにチャレンジ1ねんせいが届いたら、もうノリノリ。嬉しそうに教材をやっていました。

    でも、問題をよく読まなかったり、問題をとばして忘れていたりと、長女と同じ傾向です。

    本当は毎日机につく習慣を身につけて欲しいのですが、すでに4月号はやり終えて、ドリルもやり終えそうな勢いです。速さより正確さなんですけどねぇ。

    楽しくやっているから、いいか。

  • 長女の2分の1成人式と長男の卒園式とベンチプレス、そして、ワイン。

    長女の2分の1成人式と長男の卒園式とベンチプレス、そして、ワイン。

    長女が2分の1成人式。

    今は、そんな行事があるんですね。何でもありですね。来年は20分の11成人式をやるのでしょうか。そして、成人を18歳にしたら、2分の1成人式は9歳。切り替え時に10歳の子どもは2分の1成人式はないのでしょうか。そもそも、切り替え時に19歳の子どもはどうするのかも考えていませんでした。

    そんなくだらないことはいいとして、長女が学校で生い立ちを紹介するアルバムのようなものを作ってきました。

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    家族にしかわからない内容だけど、なんか感動的。ありがとう。誤字が散見されなければ、もっと良かったのに。せめて表紙の「今」ぐらいはちゃんと書いて欲しかったなぁ。感動をぶち壊しそうなので、指摘はしなかったけど。

    でも、生まれてきて良かった、と言ってくれるだけど、嬉しいですね。親なんてそんなもんです。

    (さらに…)

  • 産婦人科医が書いた本「わたしがあなたを選びました」は素敵な本ですね。親なら1度は読むといいです。

    産婦人科医が書いた本「わたしがあなたを選びました」は素敵な本ですね。親なら1度は読むといいです。

    長女の1/2成人式、長男の卒園式という節目のときだったので、なおさら良かったです。

    産婦人科医が書いた本『わたしがあなたを選びました』多くのママ・パパが涙… – grape -「心」に響く動画メディア.

    おとうさん、おかあさん、 あなたたちのことを、こう、呼ばせてください。
    あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、
    わたしは地上におりる決心をしました。
    きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。
    汚れない世界から地上におりるのは、勇気がいります。
    地上での生活に不安をおぼえ、途中で引き返した友もいます。
    夫婦の契りに不安をおぼえ、引き返した友もいます。
    拒絶され、泣く泣く帰ってきた友もいます。
    あなたのあたたかいふところに抱かれ、今、わたしは幸せを感じています。

    (中略)

    おかあさん、
    わたしを知った日のことをおぼえていますか?
    あなたは戸惑いました。
    あなたは不安に襲われました。
    そしてあなたは、わたしを受け入れてくださいました。
    あなたの一瞬の心のうつろいを、わたしはよーくおぼえています。
    つわりのつらさの中でわたしに思いをむけて、自らを励ましたことを。
    わたしをうとましく思い、もういらないとつぶやいたことを、
    私の重さに耐えかねて、自分を情けないと責めたことを、
    わたしはよーくおぼえています。

    (中略)

    おかあさん、
    あなたにまみえる日はまもなくです。
    その日を思うと、わたしは喜びに満たされます。
    わたしといっしょにお産をしましょう。
    わたしがあなたを励まします。
    あなたの意思で回ります。
    あなたのイメージでおりてきます。
    わたしはあなたをこよなく愛し、信頼しています。

    おとうさん、
    あなたに抱かれる日はまもなくです。
    その日を思うと、わたしの胸は高鳴ります。
    わたしたちといっしょに、お産をしましょう。
    あなたのやさしい声が、わたしたちに安らぎを与えてくれます。
    あなたの力強い声が、わたしたちに力を与えてくれます。
    あなたのあたたかいまなざしが、わたしたちに励ましを与えてくれます。
    わたしたちはあなたをこよなく愛し、信頼しています。

    (さらに…)

  • ミュージカルのお迎えの帰り道の電車で長女と長男と3人で、回文合戦。

    意外に盛り上がる。

    伝家の宝刀は、「私負けましたわ」と「みがかぬ鏡」と、「ぶたみみたぶ」だったんですが、感動が足りません。

    親は負けたくないので、情報武装。これが、大人の力です。

    思わず感動した回文(上から読んでも、下から読んでも同じ) – NAVER まとめ.

    肉の多い大乃国
    まさか、逆さま
    カツラが落下
    ママが私にしたわがまま
    死にたくなるよと夜泣くタニシ
    イカのダンスはすんだのかい

  • 長男がホワイトデーのために、カップケーキを作りました。予想外に美味しくできていました。

    長男がホワイトデーのために、カップケーキを作りました。予想外に美味しくできていました。

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    まあ、妻が作ったようなもんでしょうけど。長女と長男で作ったチョコレートは見た目が大変なことになっていましたから。

    そういえば、今年の義理チョコ返しをまだ買っていません。どうしよう。

  • 学期末なので、小学校や幼稚園で作った作品を持って帰ってきました。ん、長男のほうがレベル高くないか。

    学期末なので、小学校や幼稚園で作った作品を持って帰ってきました。ん、長男のほうがレベル高くないか。

    左のサグラダファミリアは、長女の版画。寂しいからと余計なものを付け加えて、文字通り、蛇足感がありますが、なかなか良い出来です。

    が、真ん中のはなんだろう。本人は、クラスの子に壊されたとご立腹でしたが、壊される前から、レベルの低さが容易に想像できる感じです。説明を聞いたけど、結局、わかりませんでした。

    右のお盆は長男の作品、先生の指導の賜物なのか、きれいに仕上がっています。

    長女はモンテッソーリ教育で、あまりにも指導せずに自由にやらせすぎちゃったか、もっと、提示をすべきでした。でも、親が不器用だから仕方ないんですけどね。私も小学校時代に作った石膏のバッタがあまりにもひどい出来で、みんなから笑われたことを思い出しました。

    芸術は爆発だ。

  • 長男の幼稚園のクリスマス会のDVDが届きました。申し訳ないけど、途中で飽きちゃいました。

    いや、本人たちも、先生たちも一生懸命にやっているし、自分の子どもが出ているシーンなんかは、いい表情しているなぁ、と親バカ丸出しなんですけど、園児の数がそれなりにいるので、自分の子どもの登場シーンの比率が小さいから、間延びしちゃうんですよね。

    あたりまえだけど、完成度も幼稚園レベルなんで、自分の子ども、もしくは、直接知っている子どもの友達以外は盛り上がらないですし。

    と、酷評したけど、長男はこの幼稚園に転園して良かったです。サッカーとかをやるようになったのも、転園したからですし。何と言っても、3歳のときに、この幼稚園はイヤだ、こっちの幼稚園に行きたいと意思表示したところをほめてあげたいですね。