久しぶりに反抗期真っ只中の長男と将棋を指しました。普段、会話がないので、盤上で会話を、と思ったら、頓死しちゃったよ。おい。

激戦だったものの、結果は1勝2敗。負け越しちゃいました。

もっと、勝負に徹すれば良かったかな。いま考えると、なんとなくいけそうかな、という感じで指した手がことごとくイマイチでした。

コメント

“久しぶりに反抗期真っ只中の長男と将棋を指しました。普段、会話がないので、盤上で会話を、と思ったら、頓死しちゃったよ。おい。” への1件のコメント

  1. ひろ吉

    今日はリベンジの日。

    角換わりから、腰掛銀で優勢を築き、あとちょっとで勝ちというところで、限りなく必死に近い詰めろでトドメを刺したと思ったら、自玉が即詰みという、とほほな結果でした。完全な力負け。
    逃げ方が不自然だと思ったけど、それは桂馬をゲットしたかったからということみたいで、その不自然さに気づけないとなかなか勝てないですね。

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