昔、インド人が、東京は暑い、と言ったのにどんよりしたのを思い出しました。
投稿者: ヒロコンドー
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シティーベーカリーのキャロットケーキが美味しいとのことで買ってみました。美味しかったです。
シティーベーカリーのキャロットケーキが美味しいという話を聞いて、調べてみたところ、吉祥寺のPARCOに入っているじゃないですか。速攻で買いました。
普段、キャロットケーキはあまり食べないのですが、食べてみたら、上に乗っているクリームが、かなり酸味が効いていて、ちょっとびっくりしました。爽やかで、夏にはいいかもしれません。
スポンジの部分も甘すぎず、美味しかったです。ただ、クリームが強いので、もう少し、ニンジンの味を濃くしたら、もっと良いかな、と思いました。
ザ シティ ベーカリー 吉祥寺パルコ店 (パン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.5 -

升田幸三のGHQを訪れた話が面白い。チェスで取った駒を使わないのは捕虜虐待だという屁理屈が素敵すぎます。
将棋だけじゃなくて、屁理屈も名人級だったんですね。
「升田幸三がGHQを論破した! だから将棋は禁止されなかった!」
そんな調子の話が、ネット上では周期的にバズるようです。事実なのか。それとも創作なのか。最初に筆者の見解をまとめると、次の通りです。
・1947年に升田幸三八段(当時、のちに名人)がGHQに呼ばれたのは事実と見るのが妥当。
・升田八段が将棋とチェスの比較論を展開し、GHQ高官たちの度肝を抜いた話は具体的かつ詳細で、大筋で本当ではないかと思われる。
・ただし伝わっているのは升田本人の証言のみ。相手方の速記録などは知られておらず、どこまで本当かは現在のところ、確かめようがない。
・「升田がGHQの高官たちを『論破』したから将棋は禁止されなかった」という史実はおそらくない。升田自身もそんなことは言っていない。筆者がいま参照できる資料の限りでは、升田著『歩を金にする法』(1963年、講談社刊)での一文が、この件に関するもっとも古い記述と思われます。また後年広く読まれた自伝『名人に香車を引いた男』(1980年、朝日新聞社刊)ではさらに詳しく書かれてあります。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20220616-00301245
他のサイトにも情報があります。
https://allabout.co.jp/gm/gc/412345/
でも、「升田幸三のエピソード!将棋でGHQを詰んだ棋士」というタイトルの「GHQを詰んだ」という表現に違和感がありすぎて、なんか共感できませんでした。「GHQを詰ませた」が正しいと思うのですが・・・
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那須川天心、勝ちましたね。興味はあったんだけど、結局、見ませんでした。自分の中では、世間一般が言うほど盛り上がりませんでした。
なんでだろう???
地上波で放映がなかったからというわけではないけど、コンテンツ的に、そんなに面白いと感じなかったです。
井上や村田のボクシングは、ドキドキ、ワクワクしたのと正反対でした。
<キックボクシング:THE MATCH 2022>◇19日◇東京ドーム
プロ通算46戦無敗でRISE世界フェザー級王者・那須川天心(23=TARGET/Cygames)が、世紀の一戦を制した。
K-1の3階級制覇王者で現スーパーフェザー級王者武尊(30=K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と、58キロ契約の3分3回(延長1回)で対戦し、5-0の判定勝ちを収めた。14年7月にプロデビューし、キックボクシング42連勝。宣言通り、この試合を最後にボクシングに転向する。https://www.nikkansports.com/battle/news/202206190001648.html
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プロミシング・ヤング・ウーマン、別に何も面白くない映画です。なにもかもが中途半端に思えました。
もっと、メッセージ色を出すなら、出すでもいいし、サスペンス色を出すなら、出すでもいいと思うのですが、なんとなく、どっちも中途半端に思えました。
30歳を目前にしたキャシー(キャリー・マリガン)は、ある事件によって医大を中退し、今やカフェの店員として平凡な毎日を送っている。その一方、夜ごとバーで泥酔したフリをして、お持ち帰りオトコたちに裁きを下していた。ある日、大学時代のクラスメートで現在は小児科医となったライアン(ボー・バーナム)がカフェを訪れる。この偶然の再会こそが、キャシーに恋ごころを目覚めさせ、同時に地獄のような悪夢へと連れ戻すことになる……。
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名もなき、この中華料理が美味しい。花椒のピリピリ感が絶品です。次の日はスープをカレーにして食べたら、また、これが最高なんです。

名前は本当はあるのですが、失念してしまいました。あまり聞いたことのない名前だったので。
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Abemaトーナメント、チーム康光の善戦にびっくり。チーム天彦の圧勝だと予想していたのに、郷田九段がすごかったですね。
Abemaトーナメントは、チームの中で一番弱い棋士が強いチームが勝つと思っています。
大変、失礼ですが、先崎九段は、出場するメンバーの中では、実力的にはかなり劣後している思っているので、チーム康光は負けると予想していました。
が、郷田九段の驚異的なパフォーマンスにより、大接戦になりましたね。おかげで、盛り上がりました。
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6/13週のトレーニング。まあ、なんとかリバウンドは防いでいるから、良しとしています。
1年を超えて、マンネリではあるものの、なんとか継続できています。これからは、それほど体重も落ちないだろうから、モチベーションの維持を考えないといけませんね。
通算187回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- ラットマシン×2セット
- レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- 平日の午前に行ってみたら、結構、午後に使い物にならなくて、びっくり。
通算188回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- ラットマシン×3セット、ローロウ×2セット
- レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 二日酔いだったので、少し軽めに。
通算189回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- ラットマシン×3セット
- レッグプレス×3セット、アダクター×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)約70分
- 中二日だったので、意外に楽でしたが、ラスト10分ぐらいは、ちょっと疲れました。
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LINEスタンプですが、4回ものリジェクトの後、ようやく承認されました。結構、大変でした。
公式スタンプのムーンと同じ動作をするとダメみたい。
でも、それは、権利として保護されるものなのかな、微妙な位置づけじゃないかと思いますけど。
で、できたスタンプは以下の通りです。
[blogcard url=https://store.line.me/stickershop/product/19805280/ja]
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プーチンは酷いと思うのは当然のこととして、ゼレンスキーも決して英雄でもなんでもなくて、リーダーとしてどうだったのだろうか、と思います。
なぜなら、リーダーとは、こういう事態を避けるようにするのが仕事だろうし、そして、結果責任を問われる存在でもあるからです。
もちろん、だからと言って、プーチンが擁護されるわけでもなんでもないです。














