
ああ、美味しい。美味しすぎて、飲んだくれるのを忘れてしまいました。

体の中のリバウンド圧力が高まっている気がします。些細なことでも、太りそうです。えーん。


今さら、データセンターの運用とかできないですからね!老眼でコマンド打てない。
そしてこう続きました。「しかし彼女の広報企画室での6年間の仕事ぶりは、決して褒められたものではなかったのです。職場で年長なのをいいことに、自分の苦手なパソコン作業は後輩に全部丸投げし、一向にスキルアップしようとしません。提案する企画やアイデアもどんどん時代遅れになっていることに気がつかないし、後輩のアイデアが採用されると陰でネチネチと不満や嫌みを言うので、上司が困っていたんですよ」
加えてBさんは今までも同じような不適応を起こしていて、すでに3回以上異動を繰り返していることが分かりました。「営業は嫌、店舗での接客も苦手、総務など管理部門のパソコン作業の多いところもダメだったから、もうBさんの受け入れ部署はコールセンター以外にないんですよね」とのことでした。


吉祥寺のラーメン屋さんの中では、地味に美味しいと思っているんですが、この日は、思ったほどではなかったです。
特に、あっさり指定とかはしていなかったのですが、なんかあっさりしていて、もっとガツンというやつを期待していたので、少し肩透かし気味でした。
例によって、卓上のニンニクとかは、後先を考えずにふんだんに使ったのですが、それでも、なんとなく物足りなかったです。
飲みすぎて、ラーメンの好みも変わってきたんでしょうかね。不思議です。
野方ホープ 吉祥寺店 (ラーメン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8

ありえない設定が、ものすごく刺さりました。
あんな特服着ているヤツ、いまどき、いないし。シャベーとか言わないし。
いやあ、面白い。鈴木紗理奈が、とっても、いい感じ。笑いしかなかったです。
今最も勢いのある俳優のひとり、間宮祥太朗が主演を務める 『ナンバMG5』(読み:ナンバエムジーファイブ)。
同名の人気漫画を初めて実写化し、“脱ヤンキー”を決意して健全な高校生活を送るはずが次々と事件に巻き込まれてしまう生粋のヤンキーの痛快青春ドラマ。
家族の前では特攻服を着たバリバリのヤンキー、学校では制服を着た真面目な高校生、という主人公・剛の”二面性”をフジテレビ系ドラマ初主演の間宮が見事に演じ分ける。
メガホンをとるのは、『踊る大捜査線』シリーズなどで知られる本広克行監督。
“間宮×本広”の初&豪華タッグで描かれる、笑いあり、涙ありの、今までにない“ニューヒーロー”の物語! !

舎鈴でつけ麺を食べました。名前が似ているなと思っていたら、やっぱり、六厘舎の系列店のようです。
以前に行った六厘舎は、つけ汁がしょっぱすぎて、あまり好みではなかったので、ちょっと不安でしたが、他に選択肢もなかったので、入りました。
食べてみたら、ちょうどいい感じで、そんなに悪くはなかったです。
六厘舎の尖がっている部分を少しマイルドにしたブランディングなんでしょうか。私は、どちらかと言うと、舎鈴のほうが好みです。
あと、卓上にある黒七味だったり、ゆずだったりは、味変になって良かったです。
舎鈴 有楽町新東京ビル店 (つけ麺 / 有楽町駅、二重橋前駅、日比谷駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2

職務定義書に合わせて、仕事を変えるべきか。
実際の職務内容に合わせて、職務定義書を変えてもらうべきか。
ハムレットのように悩み中です。