結構、いいんじゃないかと思っていたら、そういう取り組みって普通にあるんですね。
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官僚だけじゃなく、OB、および、在校生もガッカリしない。
寄稿の中身より、寄稿したという事実のほうが、大事なんじゃないか、と思う次第です。
官僚もがっかり…岸田首相が母校「開成高校」の同窓会誌に寄せた3ページ寄稿文の「中身」と「読みどころ」
《皆さん、こんにちは。内閣総理大臣の岸田文雄です。》で始まる一文が、東大合格者日本一で知られる開成高校の同窓会誌(令和4年6月号)の最新号にひっそりと掲載された。昭和51年の卒業生である岸田首相は開成の出身者だ。6月15日に発行されたこの会報で、現役総理による寄稿は「目玉」となっている。
開成学園創立150周年記念特集として、この同窓会誌には開成出身の官僚やビジネスマンの多数寄稿している。前内閣情報官の北村滋氏(昭和50年卒)、ライフネット生命の創業者・岩瀬大輔氏(平成6年卒)、変わったところでは「クイズ王」として知られる伊沢卓司氏(平成25年卒)まで、著名人たちが開成での思い出を綴っている。
そのなかで「内閣総理大臣」の肩書きで、「創立百五〇周年を祝う」と題し、3ページにわたって寄稿した岸田氏の文章はいかなるものだったか。その読みどころを明かそう。


妻が酒のなかがわで調達してきてくれた日本酒。スタンバイOKです。あとは、午前中からやるから、午後まで待つかという話ですね。

いやあ、やばいって。命の危険を感じるレベルです。
気象庁によると、群馬県伊勢崎市で25日午後、気温40.1度を記録した。観測史上、6月の全国最高気温となった。
https://nordot.app/913303274306273280

なんか、話していることは、すごい偉そうなんだけど、ちっとも面白くないし、実際、全く儲かっていない。
もはや、うんうん検討するのが仕事みたいになっている。茶番。

コピーライター、いい仕事していますね。
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記憶がないのに楽しかったというのは、どういうことなんでしょうね。
完全にじじいなんですが、じじいはじじいの楽しみってやつがあるんですね。
お金を払った記憶もないのですが、皆さん、お金持ちだから、払ってなかったとしても、ま、いいか、という感じです。


完全に忘れていたので、びっくりしました。美味しかったです。シャトレーゼのケーキがいつもより美味しい気がしました。
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ま、基本はへべれけ。

この映画のクリエイティブなところはどこなんだろう。
ストーリーも悪くはないけど、いつかどこかで見たような、定番の展開。地方とタイアップした企画でしかないと思っちゃいました。
東京で幸せな結婚生活を送っていた晶は、夫・修平の突然の死によりシングルマザーとなる。生活は一変し、晶は、修平の連れ子・駿也と共に夫の故郷・鹿児島へ。そこには、修平と疎遠だった義父・節夫が暮らしていた。運転士の仕事一筋で生きてきた節夫は、突然やってきた晶たちに戸惑いながらも、3人での暮らしが始まる。晶は、亡き修平の子供の頃の夢でもあり、電車好きな駿也のために、鉄道の運転士を目指すことを決意。「このままじゃダメだって分かってます。変わりたいんです。」母として、不器用ながらもまっすぐに生きようとする晶の姿に、これまで家族を顧みずにひとり生きてきた節夫も心を動かされはじめる――。

紙の会報を郵送するのをやめれば、かなりの会費の節約になるんですけどね。
同期にも有名人はいるのですが、寄稿を頼まれていなかったみたいで、ちょっと残念でした。

こっそり、1カ月全問正解を目指していたのに、なんということでしょう!