中期経営計画を立てて、それを各事業計画に落として実行していく。
儲かりすぎると、計画に合わせるため、お金を使って調整したり、あるいは、計画通りにならないと、なんか無理な言い訳したり、と。
計画通りに行かないのが資本主義の醍醐味じゃないかと思うんですけどね。

またもやリジェクトされたので、この愛すべきキャラの作品をまとめてみました。このキャラをスタンプにしようとしています。

きらく家が最近、せんべろを始めたと聞いたので、早速、行きました。
好きなドリンク2杯と、5種の総菜、もつ煮、野菜の天ぷらがついで、1,000円ってどういうこと?ちょっと信じられないぐらいの安さ。
もちろん、キャンペーン的な位置づけだということはわかっていますが、それにしても素晴らしいです。日本酒2杯だけで、そのぐらいの値段になりそう。
そして、天ぷらも揚げたてて美味しかったです。
量は少ないですが、この値段で文句はこれっぽっちもありません。せんべろコースに加えて、にせんべろコースも用意して欲しいですね。そしたら、にせんべろにするな、きっと。
国産のお酒と小料理 きらく家 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0

まあ、よく頑張りました。自分で自分をほめたいと思います。
通算181回目:
通算182回目:
通算183回目:

死ななかったら、新しい世代にバトンが渡せずに、環境の変化に対応していけないですからね。
あと、ガンも老化も、変化に対応して、種が生き延びるためには、必要なしくみだったんですね。っていうより、そのしくみがあったから、いま、ここに生き延びているってことですから。
【死生観が一変する〈現代人のための生物学入門〉!】
生命の死には、重要な意味がある。遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?なぜ、私たちは“死ななければならない”のでしょうか?
年を重ねるにつれて体力は少しずつ衰え、肉体や心が徐々に変化していきます。やむを得ないことだとわかっていても、老化は死へ一歩ずつ近づいているサインであり、私たちにとって「死」は、絶対的な恐るべきものとして存在しています。しかし、生物学の視点から見ると、すべての生き物、つまり私たち人間が死ぬことにも「重要な意味」があるのです。
その意味とはいったい何なのか――「死」に意味があるならば、老化に抗うことは自然の摂理に反する冒涜となるのでしょうか。
そして、人類が生み出した“死なないAI”と“死ぬべき人類”は、これからどのように付き合っていくべきなのでしょうか。■主な内容
・恐竜が絶滅してくれたおかげで、哺乳類の時代が訪れた
・宇宙人から見た「地球の素晴らしさ」とは
・地球上で最も進化した生物は昆虫である
・遺伝物質DNAとRNAの絶妙な関係
・「死」も、進化が作った仕組みである
・ヒトだけが死を恐れる理由
・“若返る”ベニクラゲの不思議
・超長寿のハダカデバネズミは、なぜがんにならないか
・ヒトの老化スピードが遅くなっている理由とは?
・「若返り薬」の実現性
・少なめの食事で長生きできる理由
・老化細胞は“毒”をばらまく
・テロメアの長さと老化は関係ない?
・生物学的に見ると、子供が親よりも「優秀」なワケ
・ヒトが生きる目的は、子孫を残すことだけではない
・“死なないAI”を生み出してしまったヒトの未来
・有限の命を持つからこそ、「生きる価値」を共有できる
・私たちは、次の世代のために死ななければならない
――すべての生き物は「死ぬため」に生まれてくる。

中道通りの端のほうにあるカレー屋さん。
結構な人気店で、行列ができていることが多い店で、以前には並んでいるので、入るのをあきらめたこともあります。
なので、今回は、入ることができてラッキーでした。
カレーにするか、ビリヤニにするか、すごく迷った挙句、美味しいビリヤニってなかなか食べることができないので、ビリヤニのセットにしました。
食べてみると、全然、スパイスが効いていなくて、あまり美味しくなかったです。インド風のピラフという感じで、なんの盛り上がりもなかったです。私が想像していたビリヤニとは、全くの別物でした。
ああ、これなら、カレーにすれば良かったと、ずっと思いながら店を出ました。

やっぱり、永瀬王座がリードする形のほうが、盛り上がります。2局目以降が楽しみです。
本局は、△7一飛が気づいていなかった手だそうです。
あ、やばい、棋譜の商用利用をしてしまった。どうすればいいんだぁ~。
将棋の最年少5冠、藤井聡太棋聖(竜王・王位・叡王・王将=19)が永瀬拓矢王座(29)の挑戦を受ける、第93期ヒューリック杯棋聖戦5番勝負第1局(主催 産経新聞社、日本将棋連盟)が3日、兵庫県洲本市「ホテルニューアワジ」で行われ、1日で2回の千日手による指し直しの末、後手の永瀬が先勝した。
黒星スタートの藤井は、タイトル戦の連勝記録が「13」で止まり、羽生善治九段を抜き、歴代単独2位の達成はならなかった。第2局は15日、新潟市で行われる。
「若き天才」VS「軍曹」の開幕局は波乱の展開となった。午前9時から始まった対局は午後4時17分に同一局面が4回繰り返される千日手が成立し、無勝負となった。30分後に指し直し局が始まったが、本格的な戦いに入る前に再び千日手になった。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202206030001457.html