2倍、儲かるかな。だといいんですけど、きっと、世の中、そんなに甘くないでしょう。
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2倍、儲かるかな。だといいんですけど、きっと、世の中、そんなに甘くないでしょう。
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だって、このブログで「▲4三銀は良い手だね」と書いたら、アウトなんでしょ。
文字情報については、盤面+文字情報であるべきで、文字情報の場合は初手から全部ことじゃないかな、と思いますけど。せっかく盛り上がっている将棋界なのに、なんで水を差すようなことをするんでしょう。意味不明です。
きっと、陰でコソコソ稼いでいる人から、お金を奪いたいんでしょうが、そのコソコソしている人たちのおかげで、マーケット全体が広がっているということを少しは考えたほうがいいですね。
3.「棋譜」とは
本ガイドラインでは、公式記録に基づいて公式戦対局の指し手進行を再現した「盤面図」(静止画・動画を問わず)および符号・記号による「指し手順の文字情報」を含めて、「棋譜」といいます。公式戦対局の指し手情報をもとに第三者が自ら作成したものも「棋譜」にあたります。4.「棋譜の利用」とは
商用・非商用の別を問わず、棋譜を使って、公式戦対局の指し手順を、文字情報、図面(静止画または動画)、音声、盤面、ディスプレイ、集団演技等によって、刊行物、頒布物、放送、公衆送信、上映、上演等の媒体上に再現することをいいます。5.棋譜の利用方法
「棋譜の利用」にあたっては、以下の各項目をご確認ください。
(1)商用利用の場合
・対局中の利用はご遠慮ください。
・対局終了後に利用する場合は、第6項の手続きにより主催者の承諾を得てください(ただし、3図までの利用の場合は、主催者の承諾は不要です)。
・利用される際は、以下のクレジットを表記してください。
「第○期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負 第○局」「第○期ヒューリック杯棋聖戦決勝トーナメント」「第○期ヒューリック杯棋聖戦○次予選」(「ヒューリック杯棋聖戦」以前の「棋聖戦」の場合は、「ヒューリック杯棋聖戦」を「棋聖戦」と表記してください) 「主催:産経新聞社、日本将棋連盟」・・・
なお、本ガイドラインで「商用利用」とは、ブログやSNSに、閲覧への課金収入や広告収入を得て投稿する場合や、動画配信サイトで広告収入を得て配信する場合など、「棋譜の利用」により直接または間接に収益化を図る利用形態をいい、「非商用利用」とは、ブログやSNSに、閲覧への課金収入や広告収入を得ずに投稿する場合や、動画配信サイトで広告収入を得ずに配信する場合など、「棋譜の利用」により収益化を図らない利用形態をいいます。
・・・
【よくある質問】
Q)ブログやSNSで指し手をつぶやく場合も「棋譜の利用」にあたりますか。
A)Twitterなどで「4三銀は良い手だね」とつぶやくようなケースも「棋譜の利用」にあたります。第5項「棋譜の利用方法」に従ってご利用ください。

さすがに2回目になると、以前よりも手際よく申請できました。承認されるかどうかは別問題ですが。良い結果だとうれしいです。
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ちなみに、8個しかないと酷評されたスタンプはこちらです。
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強くなるのは、これから。まずは、継続することが大切ですね、と自分自身に言い聞かせています。


たたき台は、誰も、文句言わなかったら、見た目を整えるなどはあるものの、基本的にそのまま最終成果物にする気概で作ってくれないと、ほとんどがアジェンダになってしまって、あってもなくても一緒になっちゃいます。
たたき台を作っておきますから、と言って、叩く以前のものって多いんですよね。
だったら、アジェンダを作って事前に共有します、って言って欲しいです。

筋肉痛にならないんだけど、関節の付け根あたりに違和感があり、可動域も狭く、なんとなく動きが悪い気がします。
歳をとると、筋肉よりも、関節に負担がかかるのかもしれません。
通算178回目:
通算179回目:
通算180回目:

解説が重要ってことです。
だから、将棋が強い棋士は、当然、みんなが目指すんだろうけど、解説名人みたいな棋士の需要も高いと思います。
ただ、Abemaトーナメントと違って、長い持ち時間の将棋は解説するほうも厳しいですよね。話のネタがなくなっちゃうので。
そういう意味だと、今後は短い時間の棋戦が増えるんじゃないかと思っています。

少しコミュニケーションに興味がある人なら、みんな知っている内容なんじゃないかな。
本にするなら、知っているけどできないことをできるようにするための具体的な取り組みとか、知っていると思っていたことがデータでみると違うところがあったとかじゃあいと買う気持ちになれません。
うーん、薄い。
「もう会話で悩まない!疲れない!オロオロしない!」――もっと話し方がうまければ、人生うまくいくのに……。「話すこと」にまつわる悩みを挙げるとキリがありません。本書でお伝えするのは、コミュニケーションの基本である会話がうまくいくようになる、ちょっとした、でも多くの人が気づいていないエッセンス。過去に会話で失敗したトラウマもあっさり消え去ってしまうほど、人と話すことがラクになり、人間関係も、人生も、全部がよりよい方向に動き出します!
「初対面で何を話したらいいのかわからない」
「すぐに話が途切れて会話が続かない」
「何をどう相手に伝えたらいいのかわからない」
「うまく話せず失敗した経験がある」
「なぜだかわからないけど、相手を怒らせてしまった」
「何を話せば話が盛り上がるのかわからない」
「思っていることを正直に言えない」
「沈黙の時間が怖い」こんな悩みを抱えている人は、少なくありません。
でも、大丈夫。
本書では、これらの悩みを解決する方法を、ズバリ、お伝えいたします。
特別なことではありません。
誰にでも身につけることができる、「ちょっとしたコツ」です。
話し方を少し変えるだけで、仕事もプライベートも恋愛も、すべてが大きく好転します♪