投稿者: ヒロコンドー

  • 蒼龍唐玉堂、あれれ、昔よりかなり味が落ちた気がします。そして、オペレーションもグダグダでした。

    蒼龍唐玉堂、あれれ、昔よりかなり味が落ちた気がします。そして、オペレーションもグダグダでした。

    ペニーレーンの吉祥寺通り側の入口付近にあるお店。担々麺がメインで、中華料理を出している店です。ラーメン屋さんと街中華の中間ぐらいの位置する店ですかね。

    担々麺の種類が豊富で、それなりに痺れや辛さがあって、結構、好きな店でした。

    が、久しぶりに行ったら、ちょっと、変わっていた気がします。そんなに痺れないし、辛くもないんですよね。マイルド志向になったんでしょうか。私の好みではなかったです。

    オーダーの取り方も要領を得ないし、出てくるまでに、かなり時間がかかりました。うーん。

    そして、好きだった担々麺も普通な感じ。どうしちゃったんでしょう。

    蒼龍唐玉堂 吉祥寺店中華料理 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 5/16週のトレーニング。気のせいかもしれませんが、ちょっと前よりも、少し体力が落ちた気がします。

    5/16週のトレーニング。気のせいかもしれませんが、ちょっと前よりも、少し体力が落ちた気がします。

    トレーニング内容がマンネリ化してきて、体が慣れてきているのかなぁ。でも、それにしては、毎回、疲れるのだけは疲れるんですよね。

     

    通算175回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • ローロウ×3セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 連荘だったせいか、しんどかったです。

     

    通算176回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • ローロウ×3セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約35分
      • ふくらはぎのプチ肉離れ以来、久々にスピードを上げてみました。中2日だったせいもあってか、それほど辛くなかったです。いつも、このぐらい体が動けばいいのになぁ。

     

    通算177回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットマシン×2セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約45分
      • 10km/hで走っているうちはいいんですけど、11km/hにすると、呼吸が苦しめになりますね。マスクがとても邪魔に感じます。
  • Abemaトーナメント、やっぱり面白い。予想通り、チーム斎藤が勝ってくれて良かったです。そして、ネットでも話題になってますが、大平六段の解説が上手すぎる。また、解説して欲しい。

    Abemaトーナメント、やっぱり面白い。予想通り、チーム斎藤が勝ってくれて良かったです。そして、ネットでも話題になってますが、大平六段の解説が上手すぎる。また、解説して欲しい。

    どれも熱戦でしたね。木村九段対久保九段戦、面白かったですね。

    大平六段について、フィッシャールールのスピードに負けない解説をできる棋士は貴重だと思うので、Abemaさん、どんどん出演交渉してください。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/49597 target=]

  • 藤倉勇樹五段が引退って、まだ42歳じゃないですか。数年前にお子さんと将棋指したことあるので、他人事に思えません。

    藤倉勇樹五段が引退って、まだ42歳じゃないですか。数年前にお子さんと将棋指したことあるので、他人事に思えません。

    棋士になるのも、奨励会を勝ち抜かなければならないという厳しい道なのに、なってからも、厳しい世界ですね。

    ちなみにお子さんと対局、まだ小さいうちは2連勝したのですが、強くなってからは、キッチリ任されました。強い子供には勝てませんよ。

     

    藤倉勇樹五段(42歳)が下記の通り引退となりました。

    引退日付 2022年5月19日(木)
    最終対局 第35期竜王戦5組残留決定戦(対 藤森哲也五段)
    引退理由 フリークラス棋士引退規定

     https://www.shogi.or.jp/news/2022/05/post_2125.html

  • 土曜日はAbema将棋トーナメントの日だからワクワクします。申し訳ないけど、名人戦よりも楽しみしている自分がいます。

    土曜日はAbema将棋トーナメントの日だからワクワクします。申し訳ないけど、名人戦よりも楽しみしている自分がいます。

    正統派の将棋ファンからは怒られそうですが、エンターテイメント性が全然違うんで、Abemaのほうが好きです。

    名人戦では追い込まれているけど、なんとか、今日は、チーム斎藤に予選突破して欲しいと思います。

  • まつ勘からお世話になっている店長のお店、ひろ志、やっぱりクオリティーが高いですね。

    まつ勘からお世話になっている店長のお店、ひろ志、やっぱりクオリティーが高いですね。

    西荻窪で独立されたため、家から遠くなっちゃって、行く機会は減っちゃいまして、久しぶりに行きました。うん、やっぱり、大満足。

    がっつり飲みながらなので、何が美味しかったか、詳細まで覚えていないのですが、好みだったのは、カツオの刺身と、赤身ですね。それと、ガラエビという小さなエビがねっとりしていて美味しかったです。ボタンエビのちっちゃい版みたいな感じで。

    まつ勘の時から、美味しかったのですが、まつ勘と大きく変わったのは、日本酒の種類が増えたことです。寿司も日本酒も楽しめて、とても満足です。

    鮓処 ひろ志寿司 / 西荻窪駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • MERI Principessaの角打ちが、盛り上がる。店頭でワインが飲めるというだけで素敵です。

    MERI Principessaの角打ちが、盛り上がる。店頭でワインが飲めるというだけで素敵です。

    西荻窪駅の北口から吉祥寺方面に少し歩いたところにあるワイン屋さん。

    ピザのテイクアウトがメインなのかもしれませんが、店の外にある立ち飲み用のテーブルが無茶苦茶気になります。ピザを食べるほどお腹が空いてはいなかったので、ポテトチップスを買って、ワインを飲みました。

    うん、外で飲むワインは美味しいですね。開放感があっていいです。

    そして、店の前の道路も、車が通らずに気持ちよかったです。たまたまなのかもしれませんけど。

    近くにあったら、入り浸ってしまうかもしれません。

    メリ プリンチペッサ 西荻窪店デリカテッセン / 西荻窪駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • 吉ファンは終わったなと思う今日この頃。ディスっているわけじゃなくて、メジャーになりすぎて、尖がってなくなっちゃったなぁ、という意味です。

    吉ファンは終わったなと思う今日この頃。ディスっているわけじゃなくて、メジャーになりすぎて、尖がってなくなっちゃったなぁ、という意味です。

    吉ファン、大好きで、いつも参考にしていました。

    [blogcard url=https://kichifan.com/]

    特に、開店閉店情報なんかは、バイブルのように使っていました。

     

    だけど、最近のレビューには、少しガッカリしています。全部、ほめまくりなんだもん。全部、高評価だということ、結局、何も評価していないんだもの。情報としてはゼロと同じわけです。こちらとしては、本当のところどうなのか、が知りたいんですけどねぇ。

    もちろん、このサイトも、かなりメジャー級になってしまって、ネガティブなことを書くには影響度が大きくなりすぎちゃったんでしょう。仕方ないことだと思います。

    っていうことは、自分らしい情報発信をするには、ほとんど見られないサイトのほうがいいという本末転倒なことになっちゃいますね。

  • 現代思想入門、難しすぎて読み切れなかったけど、デリダとドゥルーズとフーコーがなんとなくわかったので、良しとします。

    現代思想入門、難しすぎて読み切れなかったけど、デリダとドゥルーズとフーコーがなんとなくわかったので、良しとします。

    なかなか難しいです。でも、面白かったです。また機会があれば読んでみたいと思いました。

     

    人生を変える哲学が、ここにある――。
    現代思想の真髄をかつてない仕方で書き尽くした、「入門書」の決定版。

    デリダ、ドゥルーズ、フーコー、ラカン、メイヤスー……
    複雑な世界の現実を高解像度で捉え、人生をハックする、「現代思想」のパースペクティブ

    ・物事を二項対立で捉えない
    ・人生のリアリティはグレーゾーンに宿る
    ・秩序の強化を警戒し、逸脱する人間の多様性を泳がせておく
    ・権力は「下」からやってくる
    ・搾取されている自分の力を、より自律的に用いる方法を考える
    ・自分の成り立ちを偶然性に開き、状況を必然的なものと捉えない
    ・人間は過剰なエネルギーの解放と有限化の二重のドラマを生きている
    ・無限の反省から抜け出し、個別の問題に有限に取り組む
    ・大きな謎に悩むよりも、人生の世俗的な深さを生きる

    「現代思想は、秩序を強化する動きへの警戒心を持ち、秩序からズレるもの、すなわち「差異」に注目する。それが今、人生の多様性を守るために必要だと思うのです。」 ――「はじめに 今なぜ現代思想か」より

    [本書の内容]
    はじめに 今なぜ現代思想か
    第一章 デリダーー概念の脱構築
    第二章 ドゥルーズーー存在の脱構築
    第三章 フーコーーー社会の脱構築
    ここまでのまとめ
    第四章 現代思想の源流ーーニーチェ、フロイト、マルクス
    第五章 精神分析と現代思想ーーラカン、ルジャンドル
    第六章 現代思想のつくり方
    第七章 ポスト・ポスト構造主義
    付録 現代思想の読み方
    おわりに 秩序と逸脱

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  • 千日手が藤井聡太叡王にとってはおあつらえ向きという記事、何度読んでも意味がわからない。何が言いたいんだろう。

    千日手が藤井聡太叡王にとってはおあつらえ向きという記事、何度読んでも意味がわからない。何が言いたいんだろう。

    いみふ。

    将棋で何手指しても同じ局面が繰り返され、たとえ1000日指し続けても堂々巡りになる。だから「千日手」というそうだが、なるほどうまい用語だ。昔は攻め方、あるいは仕掛けた方が手を変えるというあいまいな規定だったが、いまは駒の配置や持ち駒など同じ局面が4回現れると千日手が成立し無勝負になる。

    ・・・

    昔の棋士は千日手を嫌い「お互い、いい一局にしよう」と暗黙の了解で極力避けたという。用語の「千日手」には「いいかげんにしろよ」とあきれ、皮肉る意味も込められていたようだ。指し直しになれば深夜に及ぶことから、いまでは後手番で体力に自信のある若手が先手番になる指し直しを狙った安易な戦略的千日手も増えているとか。

    藤井叡王の場合、めきめき力をつけ今後他のタイトル戦で何度も顔が合いそうな出口を、勝負師として徹底的に痛めつけておく必要もあるだろう。その意味では、おあつらえ向きの千日手だったのかもしれない。

     https://www.sanspo.com/article/20220517-CKRPJE5KPFN5JPQU6T5KCRZBOA/

  • 他人は地獄だ、惰性で見ちゃいましたが、あまり面白くなかったです。なんかどこかで見たストーリーで、驚くような展開もないですし。

    他人は地獄だ、惰性で見ちゃいましたが、あまり面白くなかったです。なんかどこかで見たストーリーで、驚くような展開もないですし。

    俳優さんたちのホラー的な笑顔の演技が、うますぎて怖かったことぐらいです。印象に残ったのは。

     

    大学の先輩が起業した会社で働くため、地方から上京したジョンウは、町外れにあるある古びた考試院(コシウォン)に入居するが、住人たちは奇妙な人間ばかりだった。無遠慮な大家を筆頭に、奇妙な笑い方をする坊主頭の男や、独り言ばかりのタンクトップ姿の男など...その中で歯科医のムンジョだけが、ジョンウの気を許せる唯一の相手だった。しかし職場でも上司との関係がうまくいかず、次第にストレスを溜め込んでいくジョンウ。やがて住人の失踪をきっかけに、ジョンウは考試院に潜む恐ろしい「悪」と対峠し、自らが「地獄」の真ん中にいることを悟るのだった。ジョンウはこの「地獄」を抜け出すことができるのか!?最後に待ち受ける衝撃の結末とは!?

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