だから、まず、やってみろ、っていう話ですね。
ドラッカーの『マネジメント』は読んだことはあったんですが、いざ管理職になったらダメ管理職になりました。 でも、管理職でいろいろ痛い目にあってからドラッカーを読んだら、凄いことが書いてあることが理解できるようになってきました。 実践の前と後で、実用書の理解度ってぜんぜん違うんですよね。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1534426864114343936

だから、まず、やってみろ、っていう話ですね。
ドラッカーの『マネジメント』は読んだことはあったんですが、いざ管理職になったらダメ管理職になりました。 でも、管理職でいろいろ痛い目にあってからドラッカーを読んだら、凄いことが書いてあることが理解できるようになってきました。 実践の前と後で、実用書の理解度ってぜんぜん違うんですよね。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1534426864114343936

何か特定のものが強いというわけじゃなく、ナチュラルに全部、圧倒しているという感じでした。
まさに、モンスター。
6月7日(火)さいたまスーパーアリーナにてプロボクシングWBAスーパー、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(29=大橋)と、WBC世界同級王者のノニト・ドネア(39=フィリピン)の3団体王座統一戦が行われ、“モンスター”井上が2ラウンド1分24秒TKO勝ち。日本人初の3団体統一に成功した。

またもやリジェクトされたので、この愛すべきキャラの作品をまとめてみました。このキャラをスタンプにしようとしています。

きらく家が最近、せんべろを始めたと聞いたので、早速、行きました。
好きなドリンク2杯と、5種の総菜、もつ煮、野菜の天ぷらがついで、1,000円ってどういうこと?ちょっと信じられないぐらいの安さ。
もちろん、キャンペーン的な位置づけだということはわかっていますが、それにしても素晴らしいです。日本酒2杯だけで、そのぐらいの値段になりそう。
そして、天ぷらも揚げたてて美味しかったです。
量は少ないですが、この値段で文句はこれっぽっちもありません。せんべろコースに加えて、にせんべろコースも用意して欲しいですね。そしたら、にせんべろにするな、きっと。
国産のお酒と小料理 きらく家 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0

まあ、よく頑張りました。自分で自分をほめたいと思います。
通算181回目:
通算182回目:
通算183回目:

死ななかったら、新しい世代にバトンが渡せずに、環境の変化に対応していけないですからね。
あと、ガンも老化も、変化に対応して、種が生き延びるためには、必要なしくみだったんですね。っていうより、そのしくみがあったから、いま、ここに生き延びているってことですから。
【死生観が一変する〈現代人のための生物学入門〉!】
生命の死には、重要な意味がある。遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?なぜ、私たちは“死ななければならない”のでしょうか?
年を重ねるにつれて体力は少しずつ衰え、肉体や心が徐々に変化していきます。やむを得ないことだとわかっていても、老化は死へ一歩ずつ近づいているサインであり、私たちにとって「死」は、絶対的な恐るべきものとして存在しています。しかし、生物学の視点から見ると、すべての生き物、つまり私たち人間が死ぬことにも「重要な意味」があるのです。
その意味とはいったい何なのか――「死」に意味があるならば、老化に抗うことは自然の摂理に反する冒涜となるのでしょうか。
そして、人類が生み出した“死なないAI”と“死ぬべき人類”は、これからどのように付き合っていくべきなのでしょうか。■主な内容
・恐竜が絶滅してくれたおかげで、哺乳類の時代が訪れた
・宇宙人から見た「地球の素晴らしさ」とは
・地球上で最も進化した生物は昆虫である
・遺伝物質DNAとRNAの絶妙な関係
・「死」も、進化が作った仕組みである
・ヒトだけが死を恐れる理由
・“若返る”ベニクラゲの不思議
・超長寿のハダカデバネズミは、なぜがんにならないか
・ヒトの老化スピードが遅くなっている理由とは?
・「若返り薬」の実現性
・少なめの食事で長生きできる理由
・老化細胞は“毒”をばらまく
・テロメアの長さと老化は関係ない?
・生物学的に見ると、子供が親よりも「優秀」なワケ
・ヒトが生きる目的は、子孫を残すことだけではない
・“死なないAI”を生み出してしまったヒトの未来
・有限の命を持つからこそ、「生きる価値」を共有できる
・私たちは、次の世代のために死ななければならない
――すべての生き物は「死ぬため」に生まれてくる。

中道通りの端のほうにあるカレー屋さん。
結構な人気店で、行列ができていることが多い店で、以前には並んでいるので、入るのをあきらめたこともあります。
なので、今回は、入ることができてラッキーでした。
カレーにするか、ビリヤニにするか、すごく迷った挙句、美味しいビリヤニってなかなか食べることができないので、ビリヤニのセットにしました。
食べてみると、全然、スパイスが効いていなくて、あまり美味しくなかったです。インド風のピラフという感じで、なんの盛り上がりもなかったです。私が想像していたビリヤニとは、全くの別物でした。
ああ、これなら、カレーにすれば良かったと、ずっと思いながら店を出ました。