投稿者: ヒロコンドー

  • 5/23週のトレーニング。なんとなく最近、体が硬い気がします。そのせいで疲労が溜まっている感じがするので、暇なときにはストレッチをするようにします。

    5/23週のトレーニング。なんとなく最近、体が硬い気がします。そのせいで疲労が溜まっている感じがするので、暇なときにはストレッチをするようにします。

    筋肉痛にならないんだけど、関節の付け根あたりに違和感があり、可動域も狭く、なんとなく動きが悪い気がします。

    歳をとると、筋肉よりも、関節に負担がかかるのかもしれません。

     

    通算178回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
      • 最近、チェストプレスの後の追い込みに、少し軽めでペクトラルをやっているけど、効果のほどがわかりません。胸筋は焼けそうな感覚はあるものの、そこまで筋肉痛にはならないし。
    • ローロウ×3セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 少しだるい感じがしたけど、まずまずトレーニングできたと思います。

     

    通算179回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • ローロウ×3セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分

     

    通算180回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • ローロウ×3セット
    • レッグプレス×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約65分
      • 10km/hを1時間で10kmっていういつもの負荷だったけど、意外に楽にできました。中2日だったからかもしれません。
  • 長男の運動会、もう、この歳になると、運動会だからと言って盛り上がらないですね。

    長男の運動会、もう、この歳になると、運動会だからと言って盛り上がらないですね。

    この歳というのは、私じゃなくて、子供のほうです。

    そして、太陽の下で、人がいっぱいいるところは、とっても疲れますね。

  • Abemaで名人戦の中継をしているんだけど、解説がなくて、ただ中継し、AIの評価値を出しているだけで、これだと、ちっとも面白くないですね。

    Abemaで名人戦の中継をしているんだけど、解説がなくて、ただ中継し、AIの評価値を出しているだけで、これだと、ちっとも面白くないですね。

    解説が重要ってことです。

    だから、将棋が強い棋士は、当然、みんなが目指すんだろうけど、解説名人みたいな棋士の需要も高いと思います。

    ただ、Abemaトーナメントと違って、長い持ち時間の将棋は解説するほうも厳しいですよね。話のネタがなくなっちゃうので。

    そういう意味だと、今後は短い時間の棋戦が増えるんじゃないかと思っています。

  • 人は話し方が9割、書いている内容はその通りだと思うものの、知っていることばかりで、薄っぺらい感じは否めませんでした。ブログの無料記事レベルと思いました。

    人は話し方が9割、書いている内容はその通りだと思うものの、知っていることばかりで、薄っぺらい感じは否めませんでした。ブログの無料記事レベルと思いました。

    少しコミュニケーションに興味がある人なら、みんな知っている内容なんじゃないかな。

    本にするなら、知っているけどできないことをできるようにするための具体的な取り組みとか、知っていると思っていたことがデータでみると違うところがあったとかじゃあいと買う気持ちになれません。

    うーん、薄い。

     

    「もう会話で悩まない!疲れない!オロオロしない!」――もっと話し方がうまければ、人生うまくいくのに……。「話すこと」にまつわる悩みを挙げるとキリがありません。本書でお伝えするのは、コミュニケーションの基本である会話がうまくいくようになる、ちょっとした、でも多くの人が気づいていないエッセンス。過去に会話で失敗したトラウマもあっさり消え去ってしまうほど、人と話すことがラクになり、人間関係も、人生も、全部がよりよい方向に動き出します!

    「初対面で何を話したらいいのかわからない」
    「すぐに話が途切れて会話が続かない」
    「何をどう相手に伝えたらいいのかわからない」
    「うまく話せず失敗した経験がある」
    「なぜだかわからないけど、相手を怒らせてしまった」
    「何を話せば話が盛り上がるのかわからない」
    「思っていることを正直に言えない」
    「沈黙の時間が怖い」

    こんな悩みを抱えている人は、少なくありません。
    でも、大丈夫。
    本書では、これらの悩みを解決する方法を、ズバリ、お伝えいたします。
    特別なことではありません。
    誰にでも身につけることができる、「ちょっとしたコツ」です。
    話し方を少し変えるだけで、仕事もプライベートも恋愛も、すべてが大きく好転します♪

     https://amzn.to/3MSCb9r

  • 谷川九段という呼び方には違和感しか感じなので、襲名に異議はないのですが、基準がなんか曖昧すぎる気がします。

    谷川九段という呼び方には違和感しか感じなので、襲名に異議はないのですが、基準がなんか曖昧すぎる気がします。

    引退したら、名乗れるというルールはやめたほうがいいんじゃないですかね。

    そして、羽生九段もやめて欲しい。違和感しかない。

     

    この度、日本将棋連盟理事会は谷川浩司九段(60)が4月で60歳の還暦を迎え、これまでの実績と将棋界への貢献を考慮し、谷川九段の永世名人襲位を推薦しました。本人および名人戦主催者の合意が得られたため、谷川九段は『十七世名人』を襲位します。(5月23日付) 谷川は、1983年に史上最年少の21歳2ヵ月で名人位を奪取しました。第41期-1983年~42期、46期~47期、55期の通算5期を獲得し、永世名人(十七世名人)の資格を得ておりました。
    また、永世名人の襲位は、2007年11月の中原誠十六世名人以来になり、実力制名人戦になってから、木村義雄十四世名人・大山康晴十五世名人・中原誠十六世名人に次ぐ4人目となります。

     https://www.shogi.or.jp/news/2022/05/post_2128.html

  • 長女の誕生会、ちんまりとやりました。なんだか、あっけない感じで、ちょっぴり寂しくなっちゃいました。

    長女の誕生会、ちんまりとやりました。なんだか、あっけない感じで、ちょっぴり寂しくなっちゃいました。

    結局、妻が作った中華で飲んだくれ。美味しかったです。

    でも、もう子離れですよね、子離れ。変に依存関係を強化しないように、気を付けていきます。

  • 里見香奈、すごいな。ぜひとも、プロ編入試験受けて欲しいな、受からなくたって盛り上がるし、最初に挑戦したというだけで素晴らしいです。

    里見香奈、すごいな。ぜひとも、プロ編入試験受けて欲しいな、受からなくたって盛り上がるし、最初に挑戦したというだけで素晴らしいです。

    私も自分のキャッチコピーを、「吉祥寺のイナズマ」にしたいと思います。誰も言ってくれないですけど。

     

    将棋の里見香奈女流4冠(30=女流王座・女流王位・女流王将・倉敷藤花)が27日、大阪市の関西将棋会館で行われた棋王戦予選決勝で古森悠太五段(26)を99手で破り、女流棋士として史上初のタイトル戦の本戦に進出した。同時にプロ棋士相手の直近公式戦成績を10勝4敗とし、プロ編入試験を受けるのに必要な「最近の公式戦で10勝以上、かつ勝率6割5分以上」の条件を満たし、女性で初めて受験資格も得た。

    鋭い攻めで「出雲のイナズマ」の異名を持つ里見の勢いが止まらない。ダブル快挙のかかった大一番。先手の里見が中飛車、古森が三間飛車、戦型は相振り飛車戦となった。里見が積極的に攻め、難解な最終盤も落ち着いた指し回しで鮮やかに寄せきった。

    終局後、予選5連勝での本戦進出に「自分でもここまで勝てるとは思っていなかった。実力以上のものが出せたのかな」と喜んだ。タイトル戦の本戦は挑戦者を決める最終ラウンドに当たり、これまで予選を突破した女性はいなかった。約30人が出場する棋王戦本戦トーナメントでは、「魔王」こと渡辺明棋王(38)への挑戦を目指す。

    プロ編入試験の資格を得たことには「すごく光栄なことだと思っています」。将棋界の女流棋士はプロ棋士とは別制度で、長い歴史の中で棋士になれた女性は現在までいない。里見は15年10月から奨励会の最高段の三段リーグを5期、戦ったが、18年3月に26歳の年齢制限のため退会した。カベは厚かった。

    新たなチャンスを得た里見が受験するには、1カ月以内に申請する必要となる。若手棋士5人が「試験官」を務める棋士編入試験5番勝負で、3勝すれば合格となり、史上初の「女性棋士」の誕生となるが、「今日は勝てると思っていなかったので、あまり前向きではないが考えたい」と悩ましそうに話し、「大きな決断となる。自分の中で強い気持ちが出てくれば」と態度を保留した。

     https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202205270000974.html

  • 吉祥寺、火事だったんですね。ここは、たまに通るんだけど、何があったか、思い出せません。

    吉祥寺、火事だったんですね。ここは、たまに通るんだけど、何があったか、思い出せません。

    なんとなく、最近、火事が多い気がします。

    【火事】東京都武蔵野市吉祥寺で火事!「町田内装が火事みたいだ」
    2022年5月24日(火)東京都武蔵野市吉祥寺で火事がおきた模様です。 Twitter上では、現場を目撃された方の投稿がありました

     https://matomame.jp/user/yonepo665/1ed5a7ecb6bf3b1d7a76

  • 出口若武六段の悔し泣き、すごくよくわかるなぁ。往年の松方弘樹ばりに涙もろくなっているので、泣けてきます。

    出口若武六段の悔し泣き、すごくよくわかるなぁ。往年の松方弘樹ばりに涙もろくなっているので、泣けてきます。

    もっとも、私の場合、泣くほど一生懸命にやったことなんて、何もないんですけどね。

     

    5月24日に行われた叡王戦五番勝負の第3局。最終盤に形勢は二転三転したが、最後は藤井聡太叡王(竜王、王位、王将、棋聖、19)が競り勝ち、3連勝で叡王初防衛を果たした。タイトル戦では歴代2位タイとなる13連勝を成し遂げ、大山康晴十五世名人が持つ最多記録の17連勝に近づく中、終局後にがっくりとうなだれ、またファンの前で涙したのが挑戦者の出口若武六段(27)だ。終局直後は「もう一回鍛え直して上がっていきたい」と答えたが、大盤解説の会場でファンの前に立つと「ここで終わってしまうのはとても悔しいというか…」の後に言葉に詰まり、手で目頭を押さえた。堪えきれない悔し泣き。会場のファンからは、精一杯戦った出口六段に万雷の拍手が送られたが、その音が響くほどに、またさらに涙が溢れてきた。

    初のタイトル戦。親、さらに師匠である井上慶太九段(58)から贈られた和服に身を包み、令和の天才棋士・藤井叡王に挑んだが第1局、第2局はタイトル戦の緊張か、それとも藤井叡王のプレッシャーか、自分の将棋が指せなかった。早々にカド番に追い込まれた第3局。後手番から第2局の千日手指し直し局を含めれば、4局連続での相掛かりで始まった。「序盤は失敗した」と悔やんだが、少しずつペースを掴み、最終盤では中継していたABEMAの「SHOGI AI」でも、明確に出口六段の有利、さらには優勢とみられる局面が訪れた。ところが最終盤、1分将棋の中で細い勝ち筋から外れると、一気に形勢をひっくり返され、最後は即詰みに討ち取られた。「最後は着地が…。着地がひどかったかもしれないです。全体的には自分の実力だったのかなと思います」と敗因をなんとか振り返ったが、何度も脇息に突っ伏し、うなだれた。

    藤井叡王と出口六段は、終局後のインタビューに応じた後、対局場となっているホテル内にある大盤解説会場へと向かった。長時間、対局を見守ってくれたファンに対して感謝の意を一言伝えるというだけだったが、藤井叡王がいつも通りの口調で挨拶を終えた後、出口六段は「そうですね」と前置きした後、「うーん。ちょっと最後勝ちがあったような気がしていたので、ここで終わってしまうのはとても悔しいというか…」まで話したところで、詰まった。そして「また頑張りたいと思います」と締め括ったが、ファンから大きな拍手をもらうと、もう涙が止まらなくなっていた。

     https://times.abema.tv/articles/-/10024712

  • 叡王戦も3タテで防衛と、藤井聡太が強すぎて、いったい誰が勝てるんだろうという世界に入ってきましたね。

    叡王戦も3タテで防衛と、藤井聡太が強すぎて、いったい誰が勝てるんだろうという世界に入ってきましたね。

    強いなぁ。どうしたら、強くなれるんだろう。

    将棋の叡王戦五番勝負第3局が24日、千葉県柏市で行われ、叡王位を保持する藤井聡太竜王(19)(王位、王将、棋聖)が挑戦者の出口若武六段(27)に109手で勝ち、シリーズ3連勝でタイトルを防衛した。

    藤井竜王はこれでタイトル戦13連勝。羽生善治九段(51)と並び、歴代2位のタイトル戦連勝記録となった。1位は大山康晴十五世名人の17連勝。

    終局後、連勝記録について問われた藤井竜王は、「本局も負けの局面があったと思うのであまり気にせず、来月からの棋聖戦や王位戦に向けてしっかり準備したい」と話した。

     https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/20220524-OYT1T50186/

  • 長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    のび太の結婚前夜が、泣ける。

    実は、引用されているだけで、筆者の言いたいところは別にあるんですが、そんなの霞んでしまうほどの、素晴らしいくだりなので、そこだけ引用です。

    そして迎えた当日。指名を受けると私はマイクの前に立ち、話し始めた。

    「島田くんの中学時代からの友人で桃野と申します。今日は新郎の友人代表ということで、お話をさせて頂きます」

    …案の定、既に酒が一巡している会場は乱痴気騒ぎである。誰一人、私の話を聞いていない。

    「正直私は余り、スピーチが上手ではありません。そのため今から、あるマンガの名シーンを朗読します。宜しければしばし、お付き合いください」

    そして新婦側の両親の席に向き直ると、1冊の漫画本をポケットから取り出し、読み上げ始めた。

    「パパ!あたし、およめに行くのやめる!!」

    騒がしかった会場が一瞬で、嘘のように静まり返った。100名近い出席者の目が全て、私に注がれるのを感じた。

    しかしもう、やり始めてしまったことである。私は構わず続けた。

    「わたしが行っちゃったらパパ寂しくなるでしょ?これまでずっと甘えたりわがままいったり…。
    それなのに私のほうは、パパやママになんにもしてあげられなかった」

    「とんでもない、君はぼくらに素晴らしいおくり物を残していってくれるんだよ」

    「おくり物?私が?」

    「そう、数えきれない…ほどのね。最初のおくり物は、君が生まれてきてくれたことだ。午前三時ごろだったよ。君の産声が天使のラッパみたいに聞こえた。あんなに楽しい音楽はきいたことがない」

    ここまで来たら出席者の誰もが、私が読み上げているマンガが何であるのか気がついたようだった。

    そしてさらに静かになった会場に向かって、感情MAXで朗読を続ける。

    「病院を出たとき、かすかに東の空が白んではいたが、頭の上はまだ一面の星空だった。
    この広い宇宙のかたすみに、僕の血をうけついだ生命がいま、生まれたんだ。そう思うと、むやみに感動しちゃって。涙がとまらなかったよ。
    それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日びの思い出こそ、きみからの最高のおくり物だったんだよ。少しぐらいさびしくても、思い出があたためてくれるさ。そんなこと気にかけなくていいんだよ」

    そしてマンガを閉じると高砂に向き直り、こう声をかけた。

    「島田、アニメ好きのお前ならわかってると思うけど、これは『ドラえもん のび太の結婚前夜』の、お父さんと静香ちゃんの結婚前夜の会話だ。きっと今日の日を、新婦の久美さんとご両親はこんな気持ちで迎えたんだと思う。責任はとんでもなく重いけど、しっかりと頑張ってくれ」

    島田はすでに、顔を真っ赤にして涙を堪えている。昔から涙もろいやつだったが、相変わらずチョロいやつだ。

    そして新婦さんの方に向き直り、続けた。

    「久美さん、実は静香ちゃんのお父さんは結婚に迷う彼女の背中を、こんな言葉で最後に一押しします。もう少し聞いて下さい」

    「のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。かれなら、まちがいなくきみを幸せにしてくれるとぼくは信じているよ」

    「久美さん、島田は昔からのび太のように鈍くさいやつでしたが、この通りの人間です。10年以上も一緒にいる、私の自慢の親友です。至らないやつですが、どうか宜しくお願いします!本日は誠におめでとうございました!」

    実に、スピーチの9割がたをドラえもんの朗読で逃げ切った。さすがにやり過ぎたかと少し後ろめたい思いだったが、この後に意外なことが起きる。

    大きな拍手を頂くと新婦のご両親が席に来られ、「心から感動しました、ありがとうございました」と仰って頂く。

    さらにビールを注いで頂き歓談していると、新郎新婦の主賓や招待者から次々に名刺交換を求められ、退出の際には島田から改めて、涙ながらにお礼を伝えられた。

     https://globe.asahi.com/article/14623979

    このあと、ドラえもんと、美味しいメシについて、いろいろとこじつけている文章が続くんだけども、全く、心に刺さらない。ドラえもんのエピソードを読んだ時点で時間が止まっているから。

    そして、慌てて、ドラえもんの映画を検索しまくりました。

    ああ、子供たちが結婚をするとしたら、その前日に見たい映画ですね。今の時代、結婚がそんな重いものではなくなっていることは理解していますが、やっぱり、こんな気持ちになるんだろうな、と思います。