なんでだろう。いろいろと思い通りにはいきませんね。
投稿者: ヒロコンドー
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OKASHIYA Karhu、こんなところに店があったのかと思ったけど、生キャラメルのラズベリーレモンが最高の美味しさでした。


西荻窪駅北口から吉祥寺方面に少し歩いたところにあるお店。あれ、こんなところに、お菓子屋さんなんてあったっけ、という店の名前が、OKASHIYAでした。
ちょっと冷やかしのつもりで入ったのですが、レモンを前面に押し出していて、なんかさっぱりしたかったので、レモンケーキを買いました。
ついでに、レジ脇にあった、生キャラメルのラズベリーレモンも一番人気ということで買いました。これが大正解。
生キャラメルなんだけど、酸味があって、やめられない味。ああ、もっとオトナ買いしておけば良かったと後悔するぐらい美味しかったです。ということで、後日、買い増しに行きました。
ホームページを見ると、実は、火曜日と土曜日しか営業していないようで、このお菓子に出会えたのも運命なのかな、と思いました。
OKASHIYA Karhu (洋菓子(その他) / 西荻窪駅)
テイクアウト総合点★★★★☆ 4.0 -

友人6人で川遊び「高校生の姿見えない」と119番…川の中から高1発見・死亡確認って、かわいそう。川は本当に怖いと思います。
ちょっと泳げたって、無理ですからね。
自然の力は恐ろしいし、想定外のことが起きるとパニックになるので、思うような行動はとれませんから。ラフティングで落ちたとき、それを学びました。
水は本当に怖いです。だから、家にプールとか、ありえないです。特に、小さい子がいる家庭では。
22日午前11時頃、広島市安佐北区安佐町久地の太田川で、「川遊びをしていた高校生の姿が見えない」と友人から119番があった。警察と消防が約1時間半後、川の中から高校1年の男子生徒を見つけたが、搬送先の病院で死亡が確認された。
広島県警安佐北署によると、男子生徒は友人6人で川遊びをしていたという。
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大平武洋六段のZONEのエピソードが凄すぎ。そんなに早指しが強いということは、本当ならタイトルを取ってもおかしくない逸材な気がします。
昇級者決定の一番で、ノータイムというのも、ありえないでしょ。
でも、あの解説の手の見える尋常じゃない速さは、早指しの才能だと思います。来年のAbemaトーナメントは、解説じゃなくて選手として出場したほうがいい気がします。フィッシャールールに最も合っている棋士じゃないかと思います。誰かドラフトで選んであげて。
大平武洋の早指し伝説で最も有名なのが、ZONEの解散コンサートに行くために持ち時間を1分も使わずに勝った話です。
大平はZONEの大ファンで、メンバーの中でもMAIKOさんの大ファンなんです。将棋の成績が不振だったときに「ZONEのMAIKOが芸能界を引退したら俺も棋士をやめる」と宣言するほどでした。当時、ZONEが解散することになって、大平は2~3日間、家から一歩も外に出られないぐらいのショックを受けたそうです。
そして、ZONEの解散コンサートには絶対に行こうと思っていたのに、解散コンサートの日に不運にも対局が組まれている。「これはもうベストを尽くすしかない」と迎えた対局当日。
対戦相手は児玉孝一七段(当時)
持ち時間5時間の竜王戦6組の昇級者決定戦の一回戦でした。戦型は相居飛車のよく見ない形になり、お互いほぼ居玉のまま開戦。この時の大平四段はZONEの解散コンサートに行きたい一心でノータイム指し。そして92手で大平四段の勝利となりました。
消費時間は大平0分、児玉27分
終局時刻は午前10時52分こうやって見ると児玉先生も気を使ったのか、あまり時間を使われていませんね。
コンサートに間に合ったのは児玉七段のおかげかもしれません。終局後はZONEのコンサートのことがあるので、もちろん感想戦はしなかったそうです。対局場の関西将棋会館(大阪)から大平先生は急いで空港に行き、午後1時の飛行機に乗って、東京へ。そして、午後6時30分からのZONEの解散コンサートに間に合うという偉業を成し遂げました。
この持ち時間を1分も使わずに勝ったのは伝説になっています。
ちなみにその後、全国各地で行われたZONEの解散コンサート全てに行った大平先生でした。
・・・それにしても、ZONEって、あまり記憶にないんですよね。

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蒼龍唐玉堂、あれれ、昔よりかなり味が落ちた気がします。そして、オペレーションもグダグダでした。
ペニーレーンの吉祥寺通り側の入口付近にあるお店。担々麺がメインで、中華料理を出している店です。ラーメン屋さんと街中華の中間ぐらいの位置する店ですかね。
担々麺の種類が豊富で、それなりに痺れや辛さがあって、結構、好きな店でした。
が、久しぶりに行ったら、ちょっと、変わっていた気がします。そんなに痺れないし、辛くもないんですよね。マイルド志向になったんでしょうか。私の好みではなかったです。
オーダーの取り方も要領を得ないし、出てくるまでに、かなり時間がかかりました。うーん。
そして、好きだった担々麺も普通な感じ。どうしちゃったんでしょう。
蒼龍唐玉堂 吉祥寺店 (中華料理 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5 -

5/16週のトレーニング。気のせいかもしれませんが、ちょっと前よりも、少し体力が落ちた気がします。
トレーニング内容がマンネリ化してきて、体が慣れてきているのかなぁ。でも、それにしては、毎回、疲れるのだけは疲れるんですよね。
通算175回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- ローロウ×3セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 連荘だったせいか、しんどかったです。
通算176回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- ローロウ×3セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- ふくらはぎのプチ肉離れ以来、久々にスピードを上げてみました。中2日だったせいもあってか、それほど辛くなかったです。いつも、このぐらい体が動けばいいのになぁ。
通算177回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×2セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約45分
- 10km/hで走っているうちはいいんですけど、11km/hにすると、呼吸が苦しめになりますね。マスクがとても邪魔に感じます。
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Abemaトーナメント、やっぱり面白い。予想通り、チーム斎藤が勝ってくれて良かったです。そして、ネットでも話題になってますが、大平六段の解説が上手すぎる。また、解説して欲しい。
どれも熱戦でしたね。木村九段対久保九段戦、面白かったですね。
大平六段について、フィッシャールールのスピードに負けない解説をできる棋士は貴重だと思うので、Abemaさん、どんどん出演交渉してください。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/49597 target=]
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藤倉勇樹五段が引退って、まだ42歳じゃないですか。数年前にお子さんと将棋指したことあるので、他人事に思えません。
棋士になるのも、奨励会を勝ち抜かなければならないという厳しい道なのに、なってからも、厳しい世界ですね。
ちなみにお子さんと対局、まだ小さいうちは2連勝したのですが、強くなってからは、キッチリ任されました。強い子供には勝てませんよ。
藤倉勇樹五段(42歳)が下記の通り引退となりました。
引退日付 2022年5月19日(木)
最終対局 第35期竜王戦5組残留決定戦(対 藤森哲也五段)
引退理由 フリークラス棋士引退規定 -

土曜日はAbema将棋トーナメントの日だからワクワクします。申し訳ないけど、名人戦よりも楽しみしている自分がいます。
正統派の将棋ファンからは怒られそうですが、エンターテイメント性が全然違うんで、Abemaのほうが好きです。
名人戦では追い込まれているけど、なんとか、今日は、チーム斎藤に予選突破して欲しいと思います。
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MERI Principessaの角打ちが、盛り上がる。店頭でワインが飲めるというだけで素敵です。

西荻窪駅の北口から吉祥寺方面に少し歩いたところにあるワイン屋さん。
ピザのテイクアウトがメインなのかもしれませんが、店の外にある立ち飲み用のテーブルが無茶苦茶気になります。ピザを食べるほどお腹が空いてはいなかったので、ポテトチップスを買って、ワインを飲みました。
うん、外で飲むワインは美味しいですね。開放感があっていいです。
そして、店の前の道路も、車が通らずに気持ちよかったです。たまたまなのかもしれませんけど。
近くにあったら、入り浸ってしまうかもしれません。
メリ プリンチペッサ 西荻窪店 (デリカテッセン / 西荻窪駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2 -

吉ファンは終わったなと思う今日この頃。ディスっているわけじゃなくて、メジャーになりすぎて、尖がってなくなっちゃったなぁ、という意味です。
吉ファン、大好きで、いつも参考にしていました。
[blogcard url=https://kichifan.com/]
特に、開店閉店情報なんかは、バイブルのように使っていました。
だけど、最近のレビューには、少しガッカリしています。全部、ほめまくりなんだもん。全部、高評価だということ、結局、何も評価していないんだもの。情報としてはゼロと同じわけです。こちらとしては、本当のところどうなのか、が知りたいんですけどねぇ。
もちろん、このサイトも、かなりメジャー級になってしまって、ネガティブなことを書くには影響度が大きくなりすぎちゃったんでしょう。仕方ないことだと思います。
っていうことは、自分らしい情報発信をするには、ほとんど見られないサイトのほうがいいという本末転倒なことになっちゃいますね。
































