ひどいな、なんかおかしい、初級なのに5手詰めになっちゃうと思ったんですけど、1手詰めが見つけられずに・・・。
本当にひどい。

ひどいな、なんかおかしい、初級なのに5手詰めになっちゃうと思ったんですけど、1手詰めが見つけられずに・・・。
本当にひどい。

なんで、こんなことが、いま、ニュースになるんだろう。
コロナより、飢餓のほうが、北朝鮮の場合は怖い気がします。飢餓状態になれば、コロナをはじめとするウイルスに対する免疫もなくなるでしょうし。
北朝鮮での新型コロナウイルスの感染拡大について、朝鮮中央通信は14日、前日13日の1日で約17万4400人が発熱し、21人が死亡したと報じた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記は同日の党政治局会議で、感染の広がりを「建国以来の大動乱」と表現した上で、組織的な統制を維持すれば危機を克服できると訴えた。
同通信によると、4月末以降の累計では感染者約52万4400人、死者27人。このうち約28万800人が現在も治療を受けている。
正恩氏は今回の感染拡大について、「防疫事業での党組織の無能と無責任」にも起因していると当局担当者らを叱責。「中国の党と人民が得た先進的で豊富な防疫成果と経験を積極的に学べ」と述べ、国民生活を大幅に制限する強力な都市封鎖で感染拡大を防ぐ「中国方式」で事態に対応するよう指示した。
https://www.sankei.com/article/20220514-4G6AECVSO5JW7FVDQBBCWH5SYM/

14歳向けのはずなんですが、年寄りの私にもぐっときました。
なんでだろう。偉人たちのエピソード、知っているものもあったんだけど、それでも感動しました。
この歳になって、ナニモノでもない自分、14歳の頃は何かわからないけどエラくなると思っていた自分とのギャップを見つめ、それでも、いやいや十分、人生を楽しんでいるじゃないか、と思ったのか、よくわかりません。
でも、いい本だと思います。
そして、未来を創るために、過去を学ぶという考え方も、好きです。
「私の著作活動は、この一冊のためにあった」――ベストセラー『僕は君たちに武器を配りたい』の著者・瀧本哲史さんが全国の中学校を訪れて開講した特別講義「未来をつくる5つの法則」のエッセンスが本になりました。これからを生きる14歳に、そしてかつて14歳だったすべての人に届けたい一冊です。
2015年、私は全国の中学校を飛び回った。超難関として全国にその名を轟かす兵庫県の灘中学校や、福島第一原発事故の影響で避難生活を余儀なくされている福島県飯舘村立飯舘中学校など、さまざまな中学校を訪ねた。
目的はひとつ、未来に生きる14歳のきみたちに、特別講義を届けるためだ。
中学生向けの講義だからといって、レベルを落としたつもりはない。本講義の根底に流れるのは、ふだん私が京都大学の学生たちに向けて語っているのと同じテーマであり、問題意識だ。
講義のタイトルは「未来をつくる5つの法則」。その中身は、ざっと次のような感じである。ぜひ法則の「?」に入るキーワードを想像してみてほしい。
法則1 変革の旅は「?」からはじまる
法則2 冒険には「?」が必要だ
法則3 一行の「?」が世界を変える
法則4 すべての冒険には「?」がいる
法則5 ミライは「?」の向こうにある
本書は、その講義のエッセンスを凝縮した一冊である。未来を生きるきみたちに向けた、未来を変える特別講義だ。学校は、未来と希望の工場である――。そしてきみたちは魔法を学んでいる。ベストセラー『僕は君たちに武器を配りたい』の著者が全国の中学校を訪れて開講した特別講義「未来をつくる5つの法則」のエッセンスを凝縮した一冊。未来を生きるすべての子どもたちに、そして今を生きるすべての人に贈る、筆者著作活動の集大成

基本的には、セレクトワインショップなんだと思いますが、所謂、角打ちのように、店先で飲めるお店です。
そして、テラス席の目の前は井の頭公園。端っこではあるものの、子どもたちが無邪気に遊んでいたり、ビニールシートを敷いて若者が盛り上がっていたりして、とてもほのぼのとする空間です。
ワインは、日替わりというか、ボトルが1本なくなったら、新しい種類を追加するというシステムみたいで、スパークリングと赤白それぞれ4種ずつの、計9種があり、種類によりますが、400円から500円ぐらいで飲めます。
超リーズナブル。そして、こだわりのワインだけあって、美味しい。
すごく、いい時間を過ごせます。
超おすすめ、行列ができていないのが、不思議なぐらい。そのぐらいお勧めのお店です。
本当は言いたくないけど、お客さんの入りが悪くて、閉店したら困るので、積極的にPRしておきます。
あー、もう少し、家が近ければ、春と秋は毎日、来たいぐらいのお店です。
ワインショップ TOCOTOCO (ワインバー / 井の頭公園駅、吉祥寺駅、三鷹台駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0

ゴブランが閉店になって、新しくできたのが、元ゴブラン。ちょっと意味不明なネーミングですけど、なにかしらの思いがあるんでしょう。
昔は、とってもアットホームなフレンチで、普段使いとして重宝していたのですが、元ゴブランはメニューがコース一本という本格的なフレンチを志向しているようです。
実際、料理は見た感じも味もボリュームもたっぷりで満足でした。もちろん、肉や魚のメインも美味しいのですが、前菜やスープやらが、丁寧に作られているような感じで美味しかったです。
本当のところを言うと、ロッシーニタワーを食べたかったのですが、2名以上じゃないとダメみたいなので、断念しました。
ワインのフリーフローは大満足。いろいろなワインを料理に合わせていただくことができて最高でしたね。コストパフォーマンス最高。飲みすぎて、次の日までぐったりでした。
このような元ゴブランですが、やっぱり、コース一本だと、気軽には行けないし、ちょっと高くなっちゃうので、私は前の店のほうが好きですね。美味しいけど、店の雰囲気として、高級感があふれるというわけには行かないので、もう少しアットホーム感を全面に出して欲しいです。なんとなく、利用しにくい店になっちゃいました。




以前に、テイクアウトで、満足度が高かったので、ランチを食べに行きました。
ランチは、パスタもしくはドリアと前菜とドリンクというセットです。私は魚介のドリアを選びました。限定だったので、食べたくなりました。
最初の前菜は、いろいろな種類があって、どれも、美味しかったです。私のような大食漢からすると、ちょっと、ボリュームが少なかったかな、という印象です。
ドリアは魚介もたっぷり入っていて、アサリも大きくて、良かったです。
ただ、やっぱり、値段から考えると、特に、ランチだということを考えると、少しだけ割高な感じがしました。


アイパク。アイス万博のことみたいです。日本全国から、有名なアイスを集めて食べる、という取り組みです。
面白いですし、盛り上がるんで、こういった取り組みはどんどんやってほしいです。
で、今回、食べたのは神奈川に拠点のあるMAISON GIVRÉE というお店のアイス。美味しいですけどね、美味しいですけど、ちょっと高いです。白いトウモロコシをアピールしていましたが、そこまでではなかったです。
お店のホームページを見たら、ケーキのほうが断然美味しそうでした。
MAISON GIVRÉE (ケーキ / 中央林間駅、つきみ野駅)
その他総合点★★☆☆☆ 2.5


無茶苦茶わかりにくいオーダーシステム。
スープを選んで、辛さを選んで、トッピングを選ぶというものなんだけど、どんなものかのイメージがわかないし、どの程度のボリュームがあるかもわからないので、ハテナがいっぱいです。
そして、出てくるのも遅いです。勝手にラーメンをイメージしていたのと、店員の数は十分なので、もう少しなんとかならないですかね。
麻辣を選んだのですが、スープは思っていた以上に辛くて、痺れも十分で美味しかったのですが、その他はイマイチでした。
また来たいとは思いませんでした。
譚仔三哥 米線 吉祥寺店 (中華麺(その他) / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.0

笑える。本当に笑える。
出版社は、なんで、こんな本を出したんだろう。こうなることはわかっていて、やったのかな。
★5つの3%はおそらく西村康稔でしょう。サクラみたいなもん。もっとも、★1つの人のうち、何人が本当に本を読んだのかはわかりませんね。
「総理、緊急事態宣言を出すべきです」
未曽有のパンデミックを前に、この男はどう戦ったのか?初めて明かされる前コロナ担当大臣、苦闘の全軌跡!政治に何ができるのか。自分に何ができるのか−−。
緊急事態宣言に効果はあったのか?給付金の目的は?
人々の苦しみ。都知事との確執。専門家の分析。そして政界の動き。
あらゆる情報を集め、議論を交わし、時に激し、涙した男が語る578日間戦記。

頭の中に盤がないので、仕方ないです。
そして、50分あれば、何局指せたんだろう、と思ってしまいます。くぅー。

生きる選択肢はなかったのかなぁ。
お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵さん(61)が5月11日未明に亡くなった。関係者によると自殺とみられている。
「5月10日23時45分頃、東京都中野区の自宅で意識を失っていると119番があり救急搬送されたが、病院で死亡が確認された。事件性もなく、現場の状況からも自殺とみられている」(警察関係者)
https://bunshun.jp/articles/-/54245