
将棋会館も2年近く行っていないので、リアルで指せていないですね。リアルだったら負けないのに、チョー負け惜しみを言ってみる。


将棋会館も2年近く行っていないので、リアルで指せていないですね。リアルだったら負けないのに、チョー負け惜しみを言ってみる。


吉祥寺駅の高架下にある立ち食いうどん。
丸亀製麺の別ブランドだったと思うのですが、このブランドを分けている意味があまりわかりません。全部、いぶきうどんでいいじゃん、そして、ネギと天かすだけじゃなくて、揚げいりこも取り放題にしてよ、と思います。どういう住み分けなんでしょうね。
暖かい季節になってきたら、基本、冷かけ。なぜなら、出汁が美味しいから。
喉ごしも最高で、いつ食べても美味しいです。安いし、おやつに最適だと思います。
いぶきうどん 吉祥寺店 (うどん / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5

大雑把に行っちゃえば、新しい手法を取り入れることと伝統を重んじること、これらをバランスよく実行することが、イノベーションにつながると言っているようなもん。
そりゃあ、そうでしょ。逆に、片方だけしか認めない、という態度のほうが普通じゃないです。
「両利きの経営」とは?
知の探索……自身・自社の既存の認知の範囲を超えて、遠くに認知を広げていこうとする行為
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知の深化……自身・自社の持つ一定分野の知を継続して深掘りし、磨き込んでいく行為両利きの経営が行えている企業ほど、イノベーションが起き、パフォーマンスが高くなる傾向は、多くの経営学の実証研究で示されている。

今は、とにかく継続することが大事。無理はしないけど、続ける。続ける、続ける、とにかく、続ける。
あとちょっとで1年だ、頑張れ~。
■通算164回目:
■通算165回目:
■通算166回目:
■通算167回目:


今月は2問、間違えちゃいました。来月こそ、全問正解を目指します。
そして、最終日の今日の上級は、ハマってしまって、死ぬほど、時間がかかってしまいました。ギブアップ寸前までいきました。
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なんか、ウソくさいもん。
そして、このバッジをこれ見よがしにつけている人たちは、昔は赤い羽根とかを、これ見よがしにつけていた人たちじゃないかと思います。単純に、自分を良く見せようとアピールしているだけ。
実業家の堀江貴文氏(49)が28日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、コンサルティング業界における「人の見分け方」を話した。
スタッフから「怪しいコンサルの見抜き方ってありますか」問われると、「まず、最近の一番簡単な見分け方はここ(胸元)にSDGsのバッジをつけてるやつ。これはね、申し訳ないけど、まともな方もいらっしゃるかもしれないが、俺的な統計データで言うと、かなりやばいです」と答えた堀江氏。さらに「もう抜けてるやつなのか、分かっててやってる確信犯の詐欺師っぽい人か、どっちの?」と質問が飛ぶと「分かっててやってる人が多いと思います。まあ、詐欺師とまではいかないが、割となんか『うわっ。こいつやべえな…』ってやつが。俺はあのマークつけてると、あんま信用しない」と語った。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/04/28/kiji/20220428s00041000407000c.html

武蔵野市在住としては、ちょっぴり悲しいです。でも、株式会社武蔵野は、武蔵野市ではなくて、小金井市に本社があるみたいなので、それだけが救いです。・・・だったら、株式会社「小金井」にして欲しかったです。
武蔵野
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[blogcard url=https://www.m-keiei.jp/]
いや、でも、この小山昇って人も、ネットの情報を見る限り、ひどいですね。
「桂田社長はそのコンサルの男性が開催する経営セミナーにひんぱんに出入りしていました。はたからみると師匠と弟子の関係というか、頼り切っているようでしたね。『知床遊覧船』を買い取って社長に就任したのは、このコンサルのもとで経営を学び始めた頃です。多角化経営に乗り出し、会社も黒字化したといいます。
そのコンサル男性は自身のツイッターで、桂田社長の陶芸作品の写真をアップして『こうした芸術的感性の高さが、経営者としての好結果にもつながっている』といった褒め言葉を記していました」(経営セミナー参加者)
経営の“素人”から脱却し、“やり手社長”と目されるようになった桂田社長。しかしその裏では、コストを削減するための強引な切り詰めを行っていたともいわれる。
「人件費削減のために、これまでいたベテラン船長らを切り捨て、豊田さんを船長として雇ったこともその一例です。また、『KAZU1』は40年前に製造されたもので、波の穏やかな瀬戸内海の平水区域で使うための船として造られたものであることも報じられました。それを、波の荒い知床で使うという判断も疑問視されています」(前出・メディア関係者)
https://www.news-postseven.com/archives/20220428_1749856.html
ムサシノ
[blogcard url=https://musashino-uni.co.jp/]
ムサシノ学生服で注文した制服が届かないと報告が相次ぐ「4月7日が入学式なのに電話も繋がらない、ムサシノ商店から届いた商品のサイズが大きすぎ」「保護者が押し寄せ怒号が飛び交い警察沙汰」#ムサシノ学生服

死ぬなら、周りに迷惑をかずに、静かに死んで欲しいです。
28日午後10時半ごろ、東京都大田区北糀谷1の18の16のマンションで「女性が刃物で刺され、相手が暴れている」と通報があった。40代の女性が腕を負傷し、30代の男が3階の部屋に立てこもっていたが、警視庁の捜査員が29日未明、室内で男の死亡を確認した。
男は頭から血を流し、散弾銃とみられるものが近くに落ちていた。部屋から2回、銃声のような音が聞こえたといい、警視庁は男が女性を襲った後に自殺を図ったとみて調べている。
警視庁によると、通報を受けて警察官が駆け付けると、刃物のようなもので左腕を刺された女性が部屋の外にいた。病院に運ばれ手当てを受けたが、意識はあり命に別条はない。捜査員は29日午前2時25分ごろ、室内に入った。
https://www.nikkansports.com/general/news/202204290000009.html

うーん、強すぎて、つまらない。誰かなんとかしてください。
将棋の藤井聡太叡王(竜王・王位・王将・棋聖=19)が、タイトル戦初登場となる出口若武六段(27)の挑戦を受ける、第7期叡王戦5番勝負第1局(主催・不二家、日本将棋連盟)が28日、東京・神田明神で行われ、先手の藤井が93手で出口を破り、連敗へ向けて好発進した。出口はタイトル戦初白星を逃した。
戦型は相掛かり。序盤から出口が研究手を繰り出すと、藤井は長考に沈んだ。難解な中盤から終盤の激しい攻防へ。両者とも持ち時間4時間を使い切り、1分将棋に突入。出口は藤井の鋭い踏み込みに粘りを見せたが、寄せきられた。
終局後、出口は中盤の攻防に「違う展開を描いていたけど、誤算に気づいた。一番、息が長く指せる順が本譜かなと思った」と振り返った。
出口は奨励会三段時代の18年、新人王戦決勝3番勝負で藤井と対戦し、連敗して準優勝に終わった。19年にプロ入り後、対藤井戦では連敗が続いたが、20年3月の棋王戦で初勝利を挙げた。大きな自信を得て、4年目でタイトル戦の初舞台に立った。出口のほうが藤井よりも約2年半、プロ入りが遅く、藤井がタイトル戦で対局する初の“後輩”棋士になった。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202204280000983.html