投稿者: ヒロコンドー

  • キリンシティ、ビールは美味しいと思うけれども、やっぱり割高だし、料理はイマイチですね。

    キリンシティ、ビールは美味しいと思うけれども、やっぱり割高だし、料理はイマイチですね。

    夏の、凄まじく暑い日、喉が渇いたので、駅前にあるキリンシティーに行きました。

    ソーシャルディスタンスということで、ところどころ空席を作るスタイルで営業していました。

    もともとのコンセプトがキリンのビールを美味しく飲ませてくれる店ということなので、料理に多大な期待をするのは酷なんですが、とても美味しいというものはなかったです。そして、値段も高め設定。

    ビールは美味しいけれども、値段は高め設定。

    やっぱり、長居はせずに、ビールだけ飲んで帰る店ですね。

    キリンシティ 吉祥寺店ビアホール・ビアレストラン / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 久しぶりに炒飯を作ってみた。手際の悪さに我ながらびっくり。結局、焼きタマゴご飯になっちゃいました。

    久しぶりに炒飯を作ってみた。手際の悪さに我ながらびっくり。結局、焼きタマゴご飯になっちゃいました。

    途中でベーコンがないことに気づき、泣きそうな予定変更。そして、冷蔵庫にあったニンニクも見つけられず・・・。

    ま、失敗は成功の母、ということで。

  • ガス人間第一号、面白いって言われて見たんだけど、テンポが悪すぎて、耐えがたかったです。

    ガス人間第一号、面白いって言われて見たんだけど、テンポが悪すぎて、耐えがたかったです。

    八千草薫がキレイなのはわかったけど、踊りのシーンが長すぎるんだもん。さすがに、飽きちゃいました。

    冒頭のカーチェイス的なシーンが吉祥寺で、五日市街道という設定みたいなんだけど、もう田舎道すぎて、笑っちゃいました。そんなとこかな、面白かったのは。

     

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    『ゴジラ』の本多猪四郎監督が三橋達也と八千草薫の共演で描いたSFサスペンス。姿なきギャングの完全犯罪。警察をあざ笑う犯人の正体は、脅威のガス人間だった。特撮を円谷英二が担当。

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  • 豊島名人推しだったのに、渡辺二冠に負けちゃいました。がっかり。渡辺新名人、なんとなく好きになれないんですよね。

    豊島名人推しだったのに、渡辺二冠に負けちゃいました。がっかり。渡辺新名人、なんとなく好きになれないんですよね。

    三浦九段のカンニング疑惑のときからかなぁ。好きじゃないのは。Abemaトーナメントで、見てても、あまり好感持てないんですよね。

     

    https://mainichi.jp/articles/20200815/k00/00m/040/276000c

    プロデビューから20年、風貌が似ている超能力を持つ漫画の主人公から転じた「魔王」の異名で呼ばれる実力者がついに頂点に立った。関西将棋会館(大阪市福島区)で14、15日に指された第78期名人戦七番勝負第6局は、挑戦者の渡辺明王将(36)が豊島将之名人(30)を降し、世襲から実力制に移行後、15人目の名人となった。就任年齢は4番目の年長で、獲得までの年数も4番目に長い。既にベテランの域にある新名人は、これからどんな戦いを見せるか。藤井聡太棋聖(18)を筆頭に、世代交代をめぐる戦いもますます激しくなりそうだ。

  • 「見守る」子育て、中身は少ないけど、内容自体については、大賛成。親があれこれ手をかけすぎなんだと思います。

    「見守る」子育て、中身は少ないけど、内容自体については、大賛成。親があれこれ手をかけすぎなんだと思います。

    内容としては、結構、あたりまえの本です。目からウロコ系じゃないです。

    でも、言っていることは正しいと思います。

    なぜこんなになったかというと、親がヒマになったせいだと思います。生きるのに必死、稼ぐのに必死だった時代を乗り越えたおかげで、子どもに干渉するようになっちゃいました。この時代に、あえて、何も言わないという自制心を持つということは難しいですが、重要ですね。

     

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    親が頑張りすぎないほうが、子どもは伸びる!

    中学受験のプロとして活躍し、教科指導スキルにコーチング技術や心理療法的なアプローチをとりいれた指導方法で灘や東大寺、開成、筑駒、麻布など最難関中学に教え子を多数合格させてきた著者が語る、「本当に頭がいい子の育ち方」。

    著者の小川大介氏は、自身が代表をつとめる個別指導塾で5000組を超える家庭と面談をしてきました。

    その中で気づいたのは、いわゆる「教育によさそうなもの」を多数与えられ、手とり足とり面倒を見てもらってきた子どもは受験直前に伸び悩んでしまうことが多い一方、親に見守られて好きなことにとことん熱中した経験のある子どもは、最後の最後で踏ん張りをきかせてぐんぐん成績を伸ばしていくこと。

    中学受験の現場での経験、ひとりの父親としての経験から、著者は「親は子どものことをもっと信じていい」と断言します。自らの好奇心を親に認められ、見守られて育った子どもは、親が追いたてて「勉強」させずとも、自ら学び、成長する子に育つのです。

    本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「のびのびと育てられているのに、頭のいい子」が育つ、子育て法を紹介します。

    ◎子育ては「2勝8敗」で十分
    ◎好奇心のない子はいない
    ◎「当たり前のこと」を褒める
    ◎アドバイスは子どもが求めてから渡す
    ◎親が楽しそうな家はうまくいく
    ◎遊び方を観察すると、子どもの「天才」が見える
    ◎ボーっとしている時間に子どもはかしこくなる
    ◎お父さん・お母さんの日常は「イベント」の宝庫
    ◎「教科書ベースの勉強」でも心配はいらない
    ◎本人が活躍できるのが「いい学校」

  • 新しき世界、誰が生き残るのか、ドキドキしながら見ました。ちょっと残酷なシーンが多いけど、楽しめる映画だと思います。

    新しき世界、誰が生き残るのか、ドキドキしながら見ました。ちょっと残酷なシーンが多いけど、楽しめる映画だと思います。

    展開としては、よくあるパターンではあるけれども、誰が会長になるのか、ドキドキしながら、見ることができます。

    潜入捜査がバレても、殺さなかった理由が最後にわかるんですが、ここは、さすがベタすぎる気がします。

    あと、警察はひどいな、と思いました。到底、応援できない組織・上司でしたね。

     

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    「新世界プロジェクト」。その始まりは、韓国最大の犯罪組織ゴールド・ムーン会長の突然の死だった―。韓国最大の犯罪組織に潜入して8年になる警察官ジャソン。警察に戻る日を待ちわびていたが、自分と同じ中国系韓国人である組織No.2のチョン・チョンの信頼を得てその右腕となった今、組織を裏切っていることに複雑な思いが湧き上がっていた。ある日、組織の会長が急死し、後継者争いが勃発した。ジャソンの上司カン課長は、その隙に乗じて一気に組織の粉砕を目論み、「新世界」作戦を始動させるのだが・・・。

  • 長男は水鉄砲で友だちと遊んでいるらしい。暑いのでいいアイデアじゃないかと思います。

    長男は水鉄砲で友だちと遊んでいるらしい。暑いのでいいアイデアじゃないかと思います。

    年齢が年齢なんで、水鉄砲を捨ててしまっていたので、探していたところ、おじいちゃんが持っていたのが、これ。

    うーん、さすがに、これはねぇ。ということで、ちゃんとしたやつを買ってあげました。長男も大喜び。

  • 夏休み明け、東京のあまりの暑さで、出かけることもできずに、家で呑むばかり。角上魚類、マンセー。

    夏休み明け、東京のあまりの暑さで、出かけることもできずに、家で呑むばかり。角上魚類、マンセー。

    いま出かけたら熱中症で死んでしまいそうですから、家でおとなしくしているのが一番です。

  • サバの駅の銀鯖は最高に美味しい。このサバの美味しさに、他がついていけていない程、圧倒的です。

    サバの駅の銀鯖は最高に美味しい。このサバの美味しさに、他がついていけていない程、圧倒的です。

    八戸にあるサバのお店。八戸港は、サバとイカが有名らしいので、行きました。

    店内は、ちょっと古くさい居酒屋さんといった印象で、オシャレ感は全くありません。ここは、サバを楽しむ店ということでしょう。

    サバには、漬けサバ、〆サバ、焼きサバの3種類があり、私は漬けが好きです。サバ自体の脂の乗り方はハンパなく、絶品です。このサバだけ、ずっと食べていたい、という感じです。

    サバのなめろうも、南蛮漬けも、串焼きも、棒寿司も、サバ自体は最高でした。

    ただし、凝った野菜のカットや、ご飯については、イマイチでした。せっかく、サバが美味しいのだから、もう少し頑張れば良いのにと思います。

    イカについては、そこまで絶品ではなかったです。

    サバの駅魚介・海鮮料理 / 本八戸駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • オーブンフレッシュ白銀館でアップルパイ。美味しいけれども、弘前っぽさはまるでなく、少し残念でした。

    オーブンフレッシュ白銀館でアップルパイ。美味しいけれども、弘前っぽさはまるでなく、少し残念でした。

    弘前市では、アップルパイの食べ比べを企画しているようで、市内のアップルパイ・マップのリーフレットも配っています。

    弘前、青森と言えば、りんごなので、盛り上がって、いろいろ探したのですが、一か所にないので、買いに行くのが大変でした。最後は、面倒になり、弘前城の近くにあったパン屋さんに入りました。

    多くの店が400円超えのアップルパイを提供している中、180円という値段は破格です。

    味も、酸味のあるりんごで、美味しかったです。

    でも、弘前らしさは感じられませんでした。市内の人が、普段、食べるパンという感じですね。

    オーブンフレッシュ白銀舘パン / 中央弘前駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2