投稿者: ヒロコンドー

  • 例えば、コロナウイルスとインフルエンザウイルスの客観的な比較表が欲しいです。そうしないと、イメージ先行で恐怖だけが煽られそうです。

    例えば、コロナウイルスとインフルエンザウイルスの客観的な比較表が欲しいです。そうしないと、イメージ先行で恐怖だけが煽られそうです。

    報道されているものからの感覚だと、インフルエンザのほうが威力がある気がするんですけど、どうなんでしょう?

     

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020022400832

    新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府の専門家会議は24日、緊急記者会見を開いて行事の自粛や風邪の症状が出た場合の自宅療養など、社会の協力を強く呼び掛けた。
    同会議の尾身茂・副座長は、現状は「一部の地域で感染の連鎖が起きているが、まだ急拡大には至っていない」との認識を示し、今後1、2週間が急拡大するか拡大を抑えられるかの分かれ道になると強調した。
    今回のウイルスは、大半が軽症で済む半面、高齢者や持病のある人は重症化し死亡する恐れもあることが分かってきた。感染が急拡大すれば医療体制がパンクし、重症者が十分な治療を受けられない懸念も生じる。
    同会議は、飲み会など「手を伸ばせば届く距離で、多くの人が会話などを交わす環境」を避けるよう要請。風邪や熱などの軽い症状が出た場合は外出せず、健康な人は症状が4日以上続く場合を除いて自宅療養するよう求めた。

  • 長男の友だちと将棋会館で対戦。負けられないと気負いすぎちゃいましたが、勝てて良かったです。

    長男の友だちと将棋会館で対戦。負けられないと気負いすぎちゃいましたが、勝てて良かったです。

    ガチで勝ちに行きました。

    友だちは、まだ小さいので、大人げないなと思いつつ、いずれは勝てなくなるので、今のうちに勝ちに行きました。

    最後は、王手飛車が決定打でした。

  • EXTREME TEAMS、その通りなんだと思うけど、果たして、それが幸せなのかは微妙なところです。

    EXTREME TEAMS、その通りなんだと思うけど、果たして、それが幸せなのかは微妙なところです。

    普通のチームとエクストリームなチームの比較です。

    • 仕事のことを、プロとして「こなすべき作業」と見ている → 仕事のことを、「天職」と見ている、仕事に執着する
    • チームメンバー個々人のキャリアや業務能力を重視する → メンバーが文化にフィットすること、チーム全体で結果を出せることを重視する
    • 一度に多くの優先事項を追いかける。多くやれば成果が出ると考える → 少数で必須の優先事項を追求する。集中する領域が少ないほうが成果が出ると考える
    • 効率的で先の予測が立つ文化の創出に努める → ハードかつソフトな文化の創出に努める
    • チームメンバー同士の調和を大事にする、衝突や気まずい状況になることは、できるだけ避ける → チームメンバー同士の衝突を大事にする、気まずい状況になることのメリットを理解している

    うーん、これは簡単に言うと、チームに、もしくは、仕事にオールインする人材を集めろ、と同じことのような気がします。ビジネス以上、カルト未満という表現がぴったりです。

    確かに、成果の出るエクストリームなチームでしょう。でも、そこに入るのが果たして幸せなのかどうかは、わかりません。私個人としては、全く、そこに入りたくないです。エクストリームじゃなくていいです。

    とはいえ、会社単位ではなく、現場のチーム単位ぐらいだと、うまく応用できる気もしました。

     

    時代は変わった。チームも変わらなければならない。チームワークやチーム構築に対する時代遅れの認識は捨てるべきなのだ。

    現代の試練と巧みに向き合っていくために、いったいどんなチームを作っていく必要があるのだろう?

    〈本書の主な内容〉

    ・アリババが最高の人材ではなく、「ふさわしい人材」の採用にこだわる理由
    ・ホールフーズ新入社員の運命が同僚によって決まる理由
    ・エアビーアンドビーでは、社員が取り組むプロジェクトを自分で選んでよいことになっている。その利点とは?
    ・パタゴニアの社員が、業務時間と休暇をほぼ全面的に自己管理している様子
    ・ピクサーが過去の成功の反復を避けるためにしていること
    ・ネットフリックスが、平均的な業績の社員に惜しみなく解雇手当を出す理由
    ・ザッポスから解雇される予想外の理由

    本書は、現代でもっとも華やかな成功を収める企業の例を含め、多数のサクセスストーリーを紹介しながら、チームのあり方を新たな視点で考えさせてくれる。さらにチームの意欲とパフォーマンスを新たなレベルへ引き上げる実用的な提案も数多く盛り込んでいる。

    チームワークの一般的なアプローチの一歩先へと踏み出し、真に優れたチームを築いていきたい読者にとって必読の一冊!

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  • マスカレードホテル、豪華キャストなのはわかったけれども、謎解き要素は少なく、ストーリーは面白くなかったです。

    マスカレードホテル、豪華キャストなのはわかったけれども、謎解き要素は少なく、ストーリーは面白くなかったです。

    完全な話題先行型ですね。

    人を殺そうとしている真犯人が、わざわざ、こんな計画を立てる理由もわからないし、そもそも、普通に失敗しそうな計画なのも信憑性に欠けます。

    もう、楽しみのほとんどは、あ、この人、誰だっけ、あー名前が出てこない、という役者の名前当てになっちゃいました。

    都内で起こった3件の殺人事件。

    すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。

    しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。

    次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。

    お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。

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    これ、東野圭吾が原作なんですね。東野圭吾にしては、駄作だったような気がします。

    都内で起きた不可解な連続殺人事件。容疑者もターゲットも不明。残された暗号から判明したのは、次の犯行場所が一流ホテル・コルテシア東京ということのみ。若き刑事・新田浩介は、ホテルマンに化けて潜入捜査に就くことを命じられる。彼を教育するのは、女性フロントクラークの山岸尚美。次から次へと怪しげな客たちが訪れる中、二人は真相に辿り着けるのか!? 大人気シリーズ第1弾のミリオンセラー。

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  • ペコリ、とってもリーズナブルで、元気な接客のお店です。お通しのベーコンが素晴らしいです。

    ペコリ、とってもリーズナブルで、元気な接客のお店です。お通しのベーコンが素晴らしいです。

    吉祥寺近くにあるビルの5階にあるお店。イタリアンベースの洋風居酒屋です。

    知らなきゃ、入りにくい店ですが、かなり混んでいて、大盛況でした。

    それもそのはず、店員さんが元気よく、愛想もよいので、雰囲気がいいのと、お通しのベーコンがお替わりし放題で、かなりリーズナブルなお店だからです。ベーコンを食べておけば、お腹いっぱいになるので、あとはちょっと頼めば、かなり満足できます。

    他の料理も、絶品というほどではなくても、1つずつが安いので、コストパフォーマンスは良いと思います。

    吉祥寺っ子ダイニング ペコリダイニングバー / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • AmazonがProduct Advertising APIのバージョンを上げろ、と言っているけど、どうすればいいのかわかりません。

    AmazonがProduct Advertising APIのバージョンを上げろ、と言っているけど、どうすればいいのかわかりません。

    ほんと、意味不明。これを見たら、すぐにわかるのかな。

    まず、新しいコードを入手するところからできないんですけど・・・。誰か助けて。

    https://affiliate.amazon.co.jp/help/node/topic/GZH32YX29UH5GACM/

  • またしても昇段ならず。でも、次回、私は4.5連勝、長男は5連勝で昇段です。きびしい~。

    またしても昇段ならず。でも、次回、私は4.5連勝、長男は5連勝で昇段です。きびしい~。

    バケモノのような強い子に当たらず、ひっそりと昇段したいものです。

     

    【将棋会館:長男】
    2017-2019年合計:480勝415敗(.536) ※昇級9回
    54回目(2020年1回目):10勝4敗
    55回目(2020年2回目):6勝9敗
    56回目(2020年3回目):8勝5敗
    57回目(2020年4回目):11勝8敗

    ムラはあるものの、結構、強いと思っているんですけどね。序盤で大劣勢になるのをやめるだけで、かなり勝率が上がると思うんですけどねぇ。本当に勝って欲しいです。

     

    【将棋会館:私】
    2017-2019年合計:146勝84敗(.635) ※昇級3回
    44回目:3勝1敗:○○○×
    45回目:5勝1敗:○×○○○○

    2戦目を勝っていれば、あと2.5連勝でいけたのに、失敗しちゃいました。

     

    2人のこれまでの戦績はこんな感じです。長男はそろそろ1000敗しそうです。

  • 石川佳純・平野美宇が卓球ワールドツアーで初優勝、東京五輪団体でもペア有力視というのは良いニュースですね。

    石川佳純・平野美宇が卓球ワールドツアーで初優勝、東京五輪団体でもペア有力視というのは良いニュースですね。

    平野美宇は、前回のオリンピックに出ることができずに、練習相手として帯同するという悔しい思いをバネに、這い上がってきたというところと、童顔な感じが応援したくなるので、ファンなので、嬉しいニュースです。

    ・卓球ハンガリーオープン女子ダブルス決勝に石川佳純・平野美宇が出場した
    ・香港の杜凱栞(ドゥホイカン)・李皓晴(リホチン)を3-0で破り、ワールドツアー優勝
    ・平野は「二人で石川さんとペアを組んで初めての優勝なので嬉しい」と答えた

     https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12279-572397/

    東京オリンピックでの活躍を期待しています。

  • 便器におけるダイバーシティを発見。こういうホテルは素晴らしいけど、同時に2人はできないのが残念です。

    便器におけるダイバーシティを発見。こういうホテルは素晴らしいけど、同時に2人はできないのが残念です。

    和洋折衷じゃなくて、和洋並列。素晴らしい。

    でも、ついたての意味がないからっ!2人で並んでしたら、目があっちゃうでしょ!

    でも、このホテルの設計者はどうして、こんなトイレにしたのでしょう。不思議でなりません。

  • そじ坊、特にパートのおばちゃんの接客が酷いのですが、便利なのと二日酔いのときにサッパリしているので、よく利用してます。

    そじ坊、特にパートのおばちゃんの接客が酷いのですが、便利なのと二日酔いのときにサッパリしているので、よく利用してます。

    芝蘭と並んで、よく利用する店です。蕎麦の風味はないですけど、ボリューム感があるので、そこそこ好きです。接客はイマイチですけどね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B112650200/

  • ふたたび芝蘭の麻婆豆腐ブーム到来です。あくまでも、私の中でだけの話ですけど。

    ふたたび芝蘭の麻婆豆腐ブーム到来です。あくまでも、私の中でだけの話ですけど。

    もう少し刺激的な味が好みなんですが、四川料理を食べれる店って少ないので、盛り上がります。ランチタイムの営業時間が長いのも嬉しいです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B198046775/

  • 「年収400万円の人」と「年収1000万円の人」の思考の違い、なんとなく同意できます。

    「年収400万円の人」と「年収1000万円の人」の思考の違い、なんとなく同意できます。

    これだけか、他にはないのかというと、まだまだありそうですが、下に挙げられていることは、その傾向はあると思います。

     

    https://limo.media/articles/-/14964

    1.「得意な分野」を伸ばす
    子供のころに「苦手を克服」するように教育を受けてきた方は多いかと思います。また、大学入試のような試験となると、苦手教科の克服に力を入れてきた方は多いでしょう。そこで、社会に出ると年収400万円の人はこれまで通り「苦手を克服」しようとします。しかし、年収1000万円の人は「得意な分野を伸ばす」のです。

    2. できるだけ手を抜く
    年収400万円の人は与えられた仕事を消化することに集中している場合が多く、年収1000万円の人は「手を抜く」ことに全力を注いでいることが多いものです。

    3. 常識を疑う
    世の中の理不尽なことに対して、年収400万円の人は「社会はそういうものだ」と考えて、年収1000万円の人は「本当にそれで正しいのか」を考えます。

    4. モチベーション管理はしない:仕組み化にこだわる
    資格の取得や仕事において、年収400万円の人は「やる気」で動くことが多く、年収1000万円の人は「仕組み化」で動くことが多いものです。