ちょっとした会社の懇親会で利用。
オシャレな店で懇親会なのかと思っていたら、半地下の狭い、なんちゃって個室でした。いやあ、ここは、たぶん、この店の中で最低の席なんじゃないでしょうかね。
おじさん達なので、オシャレにワインを飲むつもりはなかったですけど、かなりイマイチでした。
出てきた料理もボリュームが少なく、かつ、特別に美味しいわけでもなく、写真を撮る気にもなりませんでした。
もしかしたら、テーブルで、優雅に飲めば、それなりなのかもしれませんが、あまり良い印象ではなかったです。

だから、戦略の議論をするのは嫌い。どうせ、何も変わらないでしょ、と思うと気持ちが乗らないです。
もっと、実行の議論をしたいんですけどね。

うまく表現できないけど、なんとなくいい映画。かなりチープなんだけど、なんとなくハラハラします。
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ヒーローに憧れる内向的な少年ミケーレは学校でいじめられてばかりいた。ある時、トイレに閉じ込められ、ペイントガンの標的にされたミケーレは、抱えていた怒りを爆発させてしまう。すると、いつの間にか体が透明になり、服を着ていなければ誰にも見えない透明人間になっていた! 突然の変化に動揺するミケーレ。そんな彼の前に、同じ特殊能力者であるアンドレイという男が現れ、<ディヴィジョン>という謎の組織のことを語り始める。<ディヴィジョン>は、特殊能力を持つ可能性のある子供を次々に誘拐し、戦争兵器として利用しようと企んでいるというのだ。自らの能力と使命に気づいたミケーレは、子供たちの命と平和を守るため、目覚めたばかりの特殊能力を使って組織のアジトに乗り込むのだが…。他人の肉体を自在に操る男、無限に伸びる腕、テレポーテーションや読心術…。敵の組織に蠢くあらゆる能力者たちとの、地球の命運をかけた超能力バトルがいま始まる! !
Noa Zattaというヒロインがきれいです。イタリアなので、世界的には無名だと思いますが。


最近、吉祥寺にできたパスタ屋さん。前は何の店だったんだろう、思い出せません。
生パスタがウリですが、タマゴ屋さんのこだわり生パスタとのことです。
パスタの種類は多く、券売機の前でしばらく悩んだ末に、タマゴ屋さんということで、タマゴが乗っているパスタを選びました。
生パスタは、ツルツルしていて、美味しかったです。ソースのキーマも美味しかったです。
ただ、ちょっと値段の割にはボリューム的には少ないかな、という印象でした。
下川六〇酵素卵と北海道小麦の生パスタ 麦と卵 吉祥寺店 (パスタ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2

戻した瞬間にまた感染が広がったら、何を言われるだろう、と思うと、なかなか再開の意思決定って難しいです。特に、今は、ネットですぐに叩く、というのが流行りですから。
専門家が毅然とした主張をして、意思決定する人が専門家を守るようにしないといけませんね。

出だしは、さすがプロだなと思ったけれども、途中からは、なんか一般論的なストーリーで、面白くなかったです。
https://edua.asahi.com/article/12304115
約4年前に妻と死別した50代の元週刊誌デスクです。2018年に一人娘が中学を受験、第1志望は私たち夫婦の母校の流れをくむ公立中高一貫校でした。受験生に「伴走」した約2年間で、さまざまな発見がありました。自分自身の備忘録として、そしてお子さんの中学受験を考えているパパ・ママの参考になればとも思い、書きためたのがこの連載です。タイトルで「東大卒」を謳(うた)うことは、学歴をひけらかしているようで格好のいいことだとは思いませんが、娘の受験を語るうえで自分の学歴に全く触れないのは不誠実な気もしました。最初の方で自分の経歴と、なぜシングルファーザーになったかという家族の近況に触れておこうと思います。

プレミアム会員になって良かったです。
http://konchan.net/x/archives/35689
3分での直接対決も6勝33敗と、もはや、勝てません。2段差をつけられたので、次からは香落で戦わないと勝てない気がします。


ストレス解消のためだけにやっている、ダメダメな人もいますが、少し優秀っぽい人はそういった行為が出世につながると思っているからやっている気もします。マウントを取っているのに近いイメージです。
だから、パワハラっぽい人を出世させないような運営を心掛けたほうがいいです。人徳のある人を優先で。
http://konchan.net/x/archives/33664
https://diamond.jp/articles/-/230426
権威にあやかる「社長重用型」
社長の右腕など重用されている人が、パワハラ行為者になるケースです。
このケースは表に出にくいので注意が必要です。このタイプを告発したら、会社では生きていけないと考える人がほとんどです。被害者が精神疾患になったり、自殺するほどの事態になれば別ですが、怒鳴り散らしているくらいでは、見て見ぬ振りの社員がほとんどでしょう。
使えない部下はいらない「信念型」
高学歴でバイタリティーもあり、仕事の実績も抜群であることも多いです。それゆえ社長には気に入られています。
こういう人は自分と同じような仕事のやり方を部下に強要し、厳しい要求をします。言っていることは的を射ているのですが、部下は次第に追い詰められ、精神疾患になったり、退職したりするケースもあります。

新型はどうかわからないけど、コロナウイルスは気温が上がれば、力を失うはずです。つまり、解決は時間の問題というわけですね。
待っていればいいけど、待っているだけで解決してしまっては、何の政治的なメリットもありません。なので、休校要請に踏み切ったのではないかと疑っています。
休校要請に反対だった人も、これでウイルスの感染が防げれば、日本政府の決断力が素晴らしかったと、手のひらを返したように誉めはじめることでしょう。国内事情を知っている日本人は100%は騙せなくても、外国人には結構、通用するんじゃないでしょうか。クルーズ船での失態のイメージをここで取り返すこともできるかもしれません。
だとすれば、それなりにしたたかな戦略でいいですね。余程、東京オリンピックを開催したいのでしょう。この調子で外交も頑張って欲しいです。
でも、学校閉鎖は反対ですけど。だって、零細企業とか、つぶれちゃうよ。それに、今回のが成功体験になって、何かあるたびに学校閉鎖するようになっても困りますし。
オリンピック開催の優先順位付けの差が、施策の評価の差になっていると思います。