投稿者: ヒロコンドー

  • 行きたかった店が行列で入れず、やむを得ず入った店。平凡な味でしたけど、まあ、安かったからいいのかな。

    行きたかった店が行列で入れず、やむを得ず入った店。平凡な味でしたけど、まあ、安かったからいいのかな。

    府中駅の近くにある楓という店。

    恐らく、普通の飲み屋なんだけど、昼はランチもやっているよ、というような店です。昼からもガッツリ呑めそうな感じでした。

    飲み屋が主なので、定食のメニューもかなりアバウトで、コロッケ100円とかメンチカツ150円とか単品のメニューから適当に選んで、それにご飯と味噌汁がつけることができる、というシステムみたいです。

    唐揚げも気になったのですが、なぜかこれは500円だったので、予算オーバーで断念。揚げ物をいくつか選びました。

    味はまあ普通。アジフライはちょっと鯵自体があまり美味しくなかったです。

    飛び込みで入ったから、まあ、仕方ないかな。

    定食・食堂 / 府中駅府中競馬正門前駅府中本町駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.8

  • 芝蘭、最近の麻婆豆腐には、痺れ感がなくなっているような気がするんですけど、それなりに美味しくてボリュームもあるから良しとします。

    芝蘭、最近の麻婆豆腐には、痺れ感がなくなっているような気がするんですけど、それなりに美味しくてボリュームもあるから良しとします。

    もしかしたら、行き過ぎてマンネリ化したせいなのかもしれませんが、昔はもっと花椒が効いていて、美味しかったような気がします。もう少し刺激的な味にして欲しいんですけどねぇ。

    ただ、ボリュームもたっぷりで、ベースとして美味しいので、まあ、満足って感じです。お腹が空いていて、辛いのを食べたいときはいいですね。すぐ出てくるし。

    汁なし担々麺と麻婆豆腐のローテーションで食べています。できれば、両方食べたいので、ダブルセットを作って欲しいところです。

    芝蘭 豊洲店中華料理 / 豊洲駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • シュシュ・クリエのケーキは甘すぎず、どれも美味しかったです。チョコレートも。

    シュシュ・クリエのケーキは甘すぎず、どれも美味しかったです。チョコレートも。

    三軒茶屋駅から少し離れたところにあるケーキ屋さん。

    生クリームが甘すぎず、とても美味しかったです。シュークリームもバニラビーンズの入った濃厚なカスタードクリームが美味しいです。全般に、甘さ控えめの上品な味が良かったです。

    それと、なんという商品名だか忘れてしまいましたが、ホワイトチョコレートのかたまりにドライフルーツを混ぜたものが、意外に美味しく、やめられない止まらないという状態になってしまいました。

    もっとメジャーになってもいいお店だと思います。

    パティスリー シュシュクリエ 三軒茶屋店ケーキ / 三軒茶屋駅西太子堂駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 槇原敬之の逮捕、しかたないな、という感じ。お金のある人が、一度、覚せい剤をやると、狙われて、逃げることができないんでしょうね。だから、私は金持ちにならないんです。

    槇原敬之の逮捕、しかたないな、という感じ。お金のある人が、一度、覚せい剤をやると、狙われて、逃げることができないんでしょうね。だから、私は金持ちにならないんです。

    と言ったら、子どもたちに、草って言われました。

    でも、狙われたら、防ぐのはきっと無理だから、狙われないようにするということが大切だと思いました。

     

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/14/kiji/20200214s00041000073000c.html

    覚醒剤と危険ドラッグを所持した疑いで、警視庁組織犯罪対策5課は13日、歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)を逮捕した。友人で所属事務所の元代表を18年春に逮捕した際、槇原容疑者との同居先から薬物が見つかったため、捜査を進めていた。逮捕は21年ぶり2度目。同課は性的な目的で所持していたとみて調べている

  • 勝手に収穫祭。これまで、畑で収穫したものを並べてみました。それなりに収穫できて良かったです。

    勝手に収穫祭。これまで、畑で収穫したものを並べてみました。それなりに収穫できて良かったです。

    とはいえ、野菜を育てるのは難しいです。農業って大変だし、昔からのノウハウの集大成だな、と思いました。

    • レタス…種をまけば出てくるので簡単です。ただし、思っているほどの収穫量はないです。勝手に無限に採れると思っていたので。光がないと発芽しないので、土をあまりかけないようにするという理科で習ったことが確認できます。
    • 枝豆…これも種をまけば出てくるので簡単です。1回ポッキリなので、量はそれほど採れません。
    • トウモロコシ…かなり難しいです。虫に食われやすいですし、市販されているようなきれいな粒のそろったトウモロコシにするのは不可能です。
    • ジャガイモ…これは共同で作ったもの。特に何もしなくていいので、楽ちんです。たぶん。
    • ナス…まさかの半身委凋病になって、枯れてしまいました。予備の苗を分けてもらいました。
    • ピーマン…あまり手がかからないし、病気に強いということなので、おすすめです。1株だけでしたが、大量に収穫できました。今年のMVPです。
    • キュウリ…最初の苗は、寒さで枯れましたが、植えなおして、しっかりとしました。
    • トマト…発芽はしますが、わき芽を取るのが意外に難しいです。他の作物には肥料をやるのに、トマトにはあげないので、可哀想です。
    • インゲン…種をまいておけば勝手に出てくるので、楽でした。ただし、収穫量はあまり多くないです。
    • ニンジン…発芽するまで、大量の水やりが必要なので、結構大変です。そして、キアゲハによる攻撃もなかなか辛いです。
    • ネギ…苗を作るまで、相当、手間がかかるみたいです。自分で作るのは難しいですね。
    • バジル…トマトと相性がいい(バジルがトマトへの水分を奪い取るため)らしいので、植えてみました。
    • ブロッコリー…意外に手がかからないかもしれないので、いいかもしれません。
    • ダイコン…深く耕さないといけないので、すごく疲れます。意外に芽が出ていませんでした。
    • キャベツ…青虫との闘いです。
    • 白菜…虫に食われたけど、意外に美味しかったです。
    • 小松菜…しれっとできていました。
    • ほうれん草…これも、しれっとできていました。
  • 勉強も頭脳スポーツも「一番」になってわかった最強のスキルって、鼻持ちならない感じも1番ですね。

    勉強も頭脳スポーツも「一番」になってわかった最強のスキルって、鼻持ちならない感じも1番ですね。

    いやあ、ひどい。自慢のオンパレード。

    タイトルからすると、文武両道を想起させるのですが、頭脳スポーツというのは、競技かるたのことなんですね。スポーツというジャンルじゃないですよ、これ。

    首席はすごいけど、偏差値95は漢文だけなのね。かなりマニアック。33万人も漢文の試験の母集団はあったのかしら。

    まあ、ともかく好きになれないタイプの人の気がします。

     

    https://diamond.jp/articles/-/228523

    私は、高校時代に33万人に一人と言われる偏差値95をマークし、京都大学経済学部に首席で合格しました。

    小学校から続けている競技かるたでは、「名人」という日本一の称号を手にし、初防衛を果たしました。

    勉強も頭脳スポーツも極めた私は今、マンツーマンで一人ひとりに最適な指導をするオンライン学習塾を経営しています。

    指導には、偏差値95をとった漢文での自身の経験が生きています。

    偏差値95は、たった2週間の勉強で達成しました。その2週間は、寝ても覚めても漢文のことばかり考えていて、まさに「漢文に没頭していた」のです。

    この体験が、本書で紹介する「偏差値95の勉強法」に昇華されていきました。

     

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  • 「ざっくり上司」と「重箱の隅上司」の記事、宣伝記事にしても薄っぺらすぎますね。

    「ざっくり上司」と「重箱の隅上司」の記事、宣伝記事にしても薄っぺらすぎますね。

    このコラムで、本が売れると思っているんでしょうか。逆効果だと思います。

    https://diamond.jp/articles/-/226890

    コラムは「鳥の目」と「虫の目」を一般論で解説していて、全く、迫力がありません。恐らく、本も同様じゃないかと推定できます。

     

    [amazonjs asin=”4837928013″ locale=”JP” title=”「職場のやっかいな人間関係」に負けない法: 「あの人」の言葉のクセに解決の糸口がある (単行本)”]

    ベルギーで開発された、人の「行動特性」を知るツール「iWAM(アイワム)」をベースに提案する人間関係の戦略。部下へのマネジメント、チーム内でのコミュニケーションにおいて、相手のタイプに合わせて人間関係を円滑に運ぶためにはどういった戦略を取るべきかを、具体的な実例を交えて紹介する。
    “出しゃばり”人間には → 「お先にどうぞ戦略」
    “猪突猛進”人間には → 「目標共有戦略」
    “心配性”人間には → 「不安言語化戦略」
    “頑固一徹”人間には → 「問答法戦略」
    “優柔不断”人間には → 「偉い人がいっている戦略」
    “歯に衣着せぬ”人間には → 「ビシッと対処する戦略」…etc.

  • 戦略とは、目標と現在地が乖離しているときにこと必要なんで、積み上げで目標を決めた時点で戦略なんて要らないですね。

    戦略とは、目標と現在地が乖離しているときにこと必要なんで、積み上げで目標を決めた時点で戦略なんて要らないですね。

    来年度に向けて、事業計画を考える時期です。

    この時期になると、戦略はどうなんだ、戦略を議論しないと、と偉い人から現場の人まで異口同音に言います。

    でも、なんか変。

    というのは、ストレッチしていない目標を立てて、戦略を議論しようとしている人が多いから。

     

    例えば、大学受験。

    自分の偏差値が60だとして、偏差値70の学校に入りたいと思えば、偏差値が10足りないので、それを入試当日まで、どうやってクリアするかを考えるのが戦略です。英語は捨てて、数学で一発勝負をかけるのか、あるいは、過去問の傾向から見て、近現代史は捨てるのかなど、考え方は様々です。

    もし、自分の偏差値が60で、偏差値50の学校に入りたかったら、どうでしょう?

    何もしなくていいですよね。強いて言えば、健康管理ぐらい。戦略なんて要りません。

    つまり、戦略というのは、実現が難しい目標に対して、達成するために、何を捨てて、何にリソースを集中するかを考えることなんです。

     

    なので、現場でできそうな数字を積み上げて、事業計画の目標値と言った瞬間、戦略というものは不要になるわけです。戦略を議論するのは時間の全くのムダ。

    結局、何が言いたかったというと、目標を立てるときは、できる数字じゃなくて、やりたい数字をベースにしないと、意味がないということで、事業計画の数値は、ボトムアップじゃなくて、トップダウンで決めろ、ということです。

  • 三軒茶屋にある緒駕多というお好み焼き屋さん、芸能人もよく来る店らしいですが、リーズナブルで良かったです。

    三軒茶屋にある緒駕多というお好み焼き屋さん、芸能人もよく来る店らしいですが、リーズナブルで良かったです。

    三軒茶屋にあるお好み焼き屋さん。もんじゃ焼きもあります。

    お好み焼きは、広島風が好みではあるのですが、一般的なお好み焼きも値段の割にはボリュームがあって良かったです。

    もんじゃ焼きは、食べるのが面倒なので、あまり好きではないのですが、まずまず美味しかったです。

    あとは野菜とタコを焼いたり、焼うどんを食べたり、と満足でした。

    そして、お会計が想定以上に安くてびっくりしました。この値段だとかなり満足度が高くなっちゃいます。

    バイトらしき人の対応がイマイチでしたが、店主っぽい人はとてもイイ感じだったので、バイト個人の資質の問題なんでしょう。もっと感じのイイ人を雇えばいいのになぁ、と思いながら、壁にかかっている芸能人のサイン色紙を見ながら帰りました。

    緒駕多お好み焼き / 三軒茶屋駅西太子堂駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 永秀という焼肉屋さん。リーズナブルな値段なのは良いけれど、肉質はそれほどでもなかったです。

    永秀という焼肉屋さん。リーズナブルな値段なのは良いけれど、肉質はそれほどでもなかったです。

    三軒茶屋にある永秀という焼肉屋さん。いくつか別の焼肉屋さんに入ることができずに、入ったお店。

    インスタでフォローしたり、投稿したりすると、サービスや割引があるみたいです。自分のSNSが汚れてしまうので、私自身は、こういうキャンペーンは好きじゃないんですけど、背に腹は代えられないので、利用しました。

    肉自体はそれほどでもなかったです。というより、もうちょっと美味しいかと思っていました。

    まあ、焼肉を安く食べるというコンセプトなのかもしれません。

    が、この日は、あまりお腹がすいていなかったので、値段を抑えることができましたが、もし空腹時に来たら、結構な値段になったような気がします。

    永秀 三軒茶屋店焼肉 / 三軒茶屋駅西太子堂駅若林駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 俺は、君のためにこそ死ににいく、特攻ってそんな薄っぺらいもんじゃないよ、と声を大にして言いたくなるぐらいがっかりな感じです。

    俺は、君のためにこそ死ににいく、特攻ってそんな薄っぺらいもんじゃないよ、と声を大にして言いたくなるぐらいがっかりな感じです。

    鹿児島旅行で、知覧特攻平和会館に行き、家族全員で大泣きするほどの感動をした後に、見る映画としてはしょぼすぎました。

    いや、散っていった若者の書いた手紙を読んだら、この映画なんて、何も記憶に残りません。どうして、こんな映画にしちゃったんだろう。感動を極限まで薄めたら、こうなるのかな。リスペクトが足りない気がします。

    この映画で、石原慎太郎が嫌いになりました。

     

    石原慎太郎が製作総指揮と脚本を手掛けた戦争ドラマ。特攻隊員たちに慕われた“特攻の母”鳥濱トメの視点で、散っていった若者たちの青春模様を綴る。

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