
麻婆豆腐などの四川料理で、一番好きなのは、ビリビリするような山椒の刺激なんですが、当初に比べてマイルドになったような気がします。気のせいかもしれませんが。
美味しいのは美味しいけれども、小さくまとまってしまった感じですね。残念ながら食べてびっくりすることはなくなってしまいました。
これからは汁なし担々麺のほうがコストパフォーマンス的にはいいかなと思い始めました。

いつも見つめている中学受験界をみつめてにこんな投稿がありました。
728実名攻撃大好きKITTY2018/02/26(月) 21:04:49.32ID:tOfXF0Hm0
早稲アカが四谷と提携解消したいみたいね。http://mao.5ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1519144037
四谷大塚としてみれば、軒を貸して母屋を取られちゃう感じでしょうかね。凋落に拍車がかかりそうです。最近、吉祥寺に進出したみたいですが、大丈夫でしょうか。
それとも、5ちゃんねるならではのガセなんでしょうか。

写真は中野校舎です。


カレー、最高。うちも日本のインドと呼ばれるようになりたいです。
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こっそりと応援していたブログで、中学受験で不本意な結果だった人に対して、他人の結果を逐一報告してきたり、詳細の結果を根ほり葉ほり聞き出そうとしたりする人がいるという記事を読みました。
http://natsunatsuw.hatenablog.com/entry/2018/02/26/211328
「誰だれは、どこに受かったらしいよ?誰それはどこよ?」と、事細かにラインで更新してまで連絡をくれる人がいます。
なぜ…それを今の私に…わざわざ…しかも何回も何回も追加の情報……いらんで。
…中略…
「新情報よ?誰だれちゃんが…」と言って、家に押しかけて来る人もいます。
「行きたい学校は全て落ちました!」と伝えても、わざわざ電話をくれて「どこダメだったの?他は?」と根掘り葉掘り聞かれたり…
どこ落ちたか知りたかったのか…
しかも、一人ではありません。3人くらいそんな人がいました。
ひどいですね、これは。こんな人たちに囲まれて暮らしたくないですね。
コメント欄を見てみると、同じような経験をしている人がたくさんいるようです。
こういう人たちのことを「文春人間」と勝手に定義しています。知りたいという欲求に加えて、他の人に教えてあげたい(正確には、教えることで、自分がちやほやされたい)で、相手のことを考えずに行動するんじゃないでしょうか。
自分中心で他人のことを考えられないか、想像力が致命的に欠けているかのどちらかだと思います。まあ、下品です。佐藤ママ、あまり好きじゃないけど、この件に関しては完全に同意です。
https://ameblo.jp/ryokosato-todai/day-20180115.html
この時期、次から次と、受験の結果が出ますけど、人の結果に興味を持たないように。
遠慮なく知り合いにメールして聞いたり、自分の子どもの合格を知らせたりする人、意外に多いのですが、それは、下品です。
世間の全ての受験が終わって、それぞれが進む方向が決まったら、連絡する人には、皆さん、キチンとご挨拶はするわけだから、下世話な興味や、自己顕示欲などで、相手から連絡がある前に、興味シンシンな顔をして、目をキョロキョロして、ラインや電話やメールなど、しない。
そういう母親の姿は、子どもは、見ています。
自分の子どもの方向が決まったら、それでいいではないですか。
よそのお子さんのことは、その親に任せたらいいのです。自分から、首を突っ込まない。相談されたら、親身になって、相談に乗ってあげてください。
この時期、親の態度に、その人の人間性、徳、などが、浮き出てしまいますから、要注意。
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でも、私の周りには、そんな人はほとんどいないです。ゴシップ好きだから、私に教えてくれるのはウェルカムなんですが、誰も教えてくれません。結果、情報に隔離されて生きていますし、うちのこともあまり知られていません。
きっと、私がとっつきにくいタイプなのと、そもそも、つきあっている人たちの脳内における中学受験の占める割合が小さいからな気がします。
勝手な想像ですが、中学受験のことを考える比率が高い人ほど、上記のイヤな奴になりやすい傾向があるんじゃないでしょうか。
ということは、自分の品格を保つためには、複数のことに興味を持って、豊かな人生を歩むってことが大切だと改めて思いました。中学受験だけじゃなく、ダイエットも頑張ろう、っと。

ああ、反省。
それでも懲りずにまた繰り返す。
まあ、楽しい飲み会だったからいいかな。高校時代の部活の集まり。2年ぶりかな。

エンディングもだいたいの予想はついているけど、その通りになっても、誰も文句言いません。ファミリー向けですね。
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ニューヨーク・マンハッタンに住むテリア系雑種犬のマックスは、飼い主ケイティに愛され、幸せな生活を送っていた。
ところが、ケイティが里親として新たに毛むくじゃらの大型犬デュークを引き取ってきたから、さあ大変!
上位争いを始めた2匹は、散歩中にトラブルに巻き込まれ、街なかで迷子になってしまう。
やがて2匹は、見た目は可愛いがクレイジーなウサギのスノーボールに遭遇。
スノーボールは飼い主に捨てられた元ペット軍団を結成し、ある計画を企んでいた。
はたしてマックスとデュークは、ピンチを切り抜け、ケイティが帰宅するまでに無事に家に帰り着くことができるのか―。

長女も喜んで読み直していました。私も読み直そうかな。示唆がある本だから、面白い気がします。

でも、そんな日が来たと思ったら、並ぶ間もなくかわされちゃうんだろうけど。寂しく、嬉しい日はいつのことやら。
柿木将棋のレベル8はそこそこ強いです。たまたまでも、なかなか勝てないレベルです。
http://beboshogi.seesaa.net/article/432004795.html
結果は強い順に並べて以下の通り。
(1) 桜花(深さ7手) 三段+
(2) 柿木将棋(レベル8) 二段+
(3) 金沢将棋2(レベル300) 二段+
(4) 銀星将棋(レベル101) 二段~二段+
(5) 将棋盤ライト(四段R2200) 二段
(6) 本将棋Pro(二段) 初段+~二段

世紀の大発見って感じの表情が良かったです。なんでも自分で気づくってことが重要ですね。
江戸川 乱歩(えどがわ らんぽ、旧字体:江戶川 亂步、男性、1894年(明治27年)10月21日 – 1965年(昭和40年)7月28日)は、大正から昭和期にかけて主に推理小説を得意とした小説家・推理作家である。また、戦後は推理小説専門の評論家としても健筆を揮った。実際に探偵として、岩井三郎探偵事務所(ミリオン資料サービス)に勤務していた経歴を持つ。
本名は平井 太郎(ひらい たろう)。日本推理作家協会初代理事長。位階は正五位。勲等は勲三等。
ペンネーム(江戸川乱歩)はアメリカの作家、エドガー・アラン・ポーに由来する。
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約3時間の長編映画。インド映画って、なぜか途中で、歌とダンスが入る気がするので、そこをがっつりカットすれば、もっとコンパクトでいいのになぁ、と思ってしまいます。やっぱり、長すぎで、テンポが悪いです。
最初は何が起きたかわからないけど、現在と過去の回想がうまくつながっていて、そして、好きなことをやろうぜ、というメッセージが込められていて、いい映画だと思います。90分にまとめたら、素晴らしい映画です。どこをカットするか悩ましいところではありますが。
日の出の勢いで躍進するインドの未来を担うエリート軍団を輩出する、超難関理系大学ICE。エンジニアを目指す天才が競い合うキャンパスで、型破りな自由人のランチョー、機械より動物好きなファルハーン、なんでも神頼みの苦学生ラジューの“三バカトリオ”が、鬼学長を激怒させ、珍騒動を巻き起こす。 抱腹絶倒の学園コメディに見せつつ、行方不明のランチョーを探すミステリー仕立ての“10年後”が同時進行。根底に流れるのは学歴競争。加熱するインドの教育問題に一石を投じ、真に“今を生きる”ことを問いかける万国普遍のテーマ。