完全に主観、かなり、自分本位の主観ですけど、良くないと思ったものは、ハッキリ書くようにしているのがいいのかもしれません。
これから、思うがままに書き続けます。

完全に主観、かなり、自分本位の主観ですけど、良くないと思ったものは、ハッキリ書くようにしているのがいいのかもしれません。
これから、思うがままに書き続けます。

AIは農薬みたいなものの扱い。
完全無農薬は、なかなか難しいので、アイデア出しに1回と、校正に1回使いました、みたいな。
で、AIを使っているのがバレて、叩かれるみたいな。

ありがちなストーリーだし、最後のほうの理屈はよくわからないものの、どうなるのか気になって気になって、夜更かしして見ちゃいました。
25話で完結するというのもありがたいです。
幼馴染・小舟潮の訃報を聞いた網代慎平は、故郷である和歌山市・日都ヶ島に帰ってきた。親友・菱形窓は「潮の死には不審な点があり、他殺の可能性がある」と慎平に告げる。翌日、近隣の一家が突如として全員消えてしまう事件が発生。時を同じくして、慎平は影にまつわる不吉な噂を耳にする。紀淡海峡に浮かぶ夏の小さな離島で、時をかけるSFサスペンスが、今幕を開ける―!

周囲の評判もいいみたいだし、世代交代できていいんじゃないですかね。
もし、総裁になったら、野党はどうするんでしょうね。完全に自分たちの頭の中のほうが保守になっちゃう気がします。
岸田総理大臣の後任を決める来月の自民党総裁選挙に向けて、中堅・若手議員が推す小林鷹之氏は、週明けにも記者会見して立候補を表明する方向で調整に入りました。一方、上川外務大臣は、親交のある議員に立候補への意欲を伝え、支援の要請を始めました。
来月の自民党総裁選挙ではこれまでに、▼石破元幹事長、▼小泉進次郎氏、▼河野デジタル大臣、▼小林鷹之氏、▼齋藤経済産業大臣、▼高市経済安全保障担当大臣、▼野田聖子氏、▼茂木幹事長の名前が挙がっています。
このうち、当選4回で40代の小林氏は、世代交代が必要だとする中堅・若手議員らが推していて、16日も中心メンバーが集まりました。
関係者によりますと、公約づくりなども進めていて、週明け19日にも記者会見して立候補を表明する方向で調整に入ったということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240817/k10014551091000.html







以前に、行って感激したお店でしたが、なんかかなり印象が変わりました。
よくよく調べてみると、10年前に行ったときは感激していたけど、6年前はそうでもなかったと書いていました。
なんか、今回もそんなには盛り上がらなかったです。チヌは看板メニューなんだと思いますが、脂の乗りも、焼き加減もいまいちでした。予約していたのですが、席に着くと同時に出てきて、焼き立てじゃない感でいっぱいでした。
まあ、繁盛しているんでしょうけど、もはや感動はないです。
海鮮居酒屋だと思って、利用するのが良いかと思いました。
一徳、確かに値段はびっくりするほど安く、コストパフォーマンスは最高ですが、接客等はかなり雑な感じで高級感はなかったです。
一徳、これでもかというほど魚を満喫しました。刺身で食べて、残りを骨せんべいやあら汁にして大満足。

高松空港に戻るまでに、なんでもいいからうどん食べたいということで、見つけたところに入りました。
なんとなく、所謂、讃岐うどんとはシステムも違うみたいで、普通の飲食店のようでした。席について、オーダーを取りに来て、うどんが出てくるというスタイルです。
当然のごとく、かけうどんを注文したのですが、冷かけがなくて、温かいかけうどんが出てきました。
かけと言えば、冷かけだと思っていたので、ちょっとびっくり。そして、残念。
温かいかけうどんも美味しかったのですが、少し、うどんもゆるく、出汁も濃いめで、讃岐うどんというよりは、一般的なうどん屋さんだと思いました。

香川の朝もうどん。ということで、朝から営業している店を探して、よしやへ。調べてみたら、10年ぶりの訪問なんですね。びっくり。
8時前だというのに、駐車場は埋まっているし、店の前に行列もできています。でも、回転が速いので、少し待って入ることができました。
うどん、2種類食べたくなって、冷かけとぶっかけの2つを頼みました。どちらも、美味しいです。
冷かけの出汁は、もともと薄味志向の私からしても、薄味で、ほんのりしていて、夏の水分補給にもいいんじゃあないかという優しい上品な味でした。
で、その時は、ぶっかけのほうが好みかな、と思ったのですが、数日経って思い出すのは冷かけだったので、冷かけのほうが好みなんだと思います。
なんだか、この店は、機械を使わず、文字通り、手打ちみたいです。これからも頑張って欲しいですね。
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