急に、外食したくなり、「洋」の気分だったので、以前に、ランチのスープが美味しかったSHAFTに行きました。
ディナーメニューにはスープがないんですね。ちょっと、残念でした。
たまたま、その時のバイトが新人だったのか、もう少し何とかならないかなぁ、と思いました。なかなかオーダーは取りに来ないし、オーダーを間違えるし、悪気がないのがわかるからいいのだけども。
雰囲気も良く、料理は美味しいので、もったいないないです。
個人的にはパスタはもう少しアルデンテが良かったですね。

1年間警戒し続けたとしても、1年間も継続すれば、それは日常になるんじゃないでしょうか。
しかも、その1年間の最初の頃は、パニックと便乗商品が売れるという不健全な状態が起きて、なんだかなあ、という感じになりそうです。
で、忘れた頃にホンモノがやってくる、みたいな。
8日夕方に発生した日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震を受け、気象庁は午後7時15分、次の巨大地震に注意を呼びかける「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)を発表しました。気象庁は南海トラフ地震の想定震源域では大規模地震が発生する可能性がふだんと比べて相対的に高まっているとして、政府や自治体からの情報に応じた防災対応を取るよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240808/k10014542951000.html

久々の東急夏祭り。もともと、ちっちゃいイベントなんだけど、コロナのせいか、より縮小しちゃった印象です。
そんな中で何かを食べようかと思ったときに、目についたのが、サフランライスに肉が乗っている料理です。
焼鳥とか、フランクフルトとか、定番商品が並ぶ中で、なんか、とても美味しそうなので、買ってみました。
実際に食べてみると、いい塩梅のバランスで美味しかったです。
聞いてみると、ケールの王様という店が出店していて、実際にあるメニューでした。
次は、店で食べてみたいなぁ、と思いました。
ケールの王様 吉祥寺 (サラダ / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2






中道通りにできたイタリアンのお店。
「普通に」美味しいというのが適切な表現じゃないかと思う店でした。料理も接客も雰囲気も、一定以上なのですが、目につく特徴がないせいか、印象には残りにくいです。
何かウリのメニューとかがあると良いんですが、いや、あるのかもしれませんが、私にはわかりにくかったです。
美味しいお店だと思うけど、その日にどこに食べに行こうかというときに、なかなか頭の中に浮かんで来ない気がします。
Cetara di Daisuke (イタリアン / 吉祥寺駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8

7月はガチで痩せたい。トレーニングは定期的に実施しているし、そこまで暴飲暴食しているわけじゃないのに、どんどん成長していく感じです。なんでだろう。

校歌が「都の西北~」だと思っていたのに、違ったので肩透かしでした。
でも、得点が入ったら、紺碧の空は歌ったんですよね、さすがに。
甲子園でも頑張ってほしいです。
夏の高校野球西東京大会の決勝戦が28日に神宮球場で行われ、早実高が10−9で日大三高を破って、9年ぶり30回目の夏の甲子園出場を決めた。同点の9回裏に劇的サヨナラ勝利を決めた。夏の甲子園は清宮幸太郎内野手(日本ハム)が1年生で2本塁打した2015年以来。久々の“聖地”登場となる。

コメディだから、なんでもアリでいいんだけど、野生爆弾のクッキーの出てくるシーンは、ことごとくつまらなかったという感覚です。なくて良かったと思うけどなぁ。
かつて“不死身の龍”と恐れられた伝説の極道・黒田龍 は美久との結婚を機に足を洗い、最強の専業主夫として血のつながらない娘・向日葵と3人で穏やかに暮らしていた。そんなある日、街に近藤が率いる極悪地上げ屋が現れる。彼らが狙うのは、白石が園長を務める「かりゅう保育園」の土地。近藤の手下による執拗な嫌がらせは続き、龍は元舎弟の雅と用心棒を買って出るが、近藤たちの行動はエスカレートしていく。やがて元武闘派ヤクザで現在はクレープ屋の虎二郎、その妹で元レディース総長の虎春も龍の仲間に加わる。だが、”隠し子騒動”が持ち上がったり、龍の男気に虎春が惚れたことで美久との間に龍を巡る恋愛バトルが勃発するなど、問題が次々に出現!龍はすべてにケリをつけるため、”史上最大の夏祭り”を開催する!

初めて戦う相手は、まさか、あそこから投げられるとは思っていないので、びっくりでしょうね。
返し技も食らう心配もないし、寝技が強ければ、何度でもトライできるので、組んだらすぐに仕掛けるという単純な戦術が効果的です。
パリ五輪第2日は27日、柔道の女子48キロ級で角田夏実(SBC湘南美容クリニック)が金メダルを獲得した。今大会の日本勢メダル第1号で、夏季五輪で日本が獲得した通算500個目のメダルとなった。男子60キロ級の永山竜樹(SBC湘南美容クリニック)は銅メダルを獲得した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH271I30X20C24A7000000/

直感のデザイン、確かにその通りです。
iPhoneとか、赤ちゃんが、勝手に操作できるようになるのは、直感でわかる設計になっているからですよね。ダサい社内システムとか、直感が全く効かないので、本当にイライラしちゃいます。
そして、人間は自分で試行錯誤して、できるようになったものは、忘れないし、自信を持ってできると思えるというのもその通りです。延長線上に好感とか、継続したいとかいう気持ちがついて来るんでしょう。
驚きのデザイン、これは意識しているつもりです。タブーなんだけど、みんなが薄々、違うんじゃないのというものを敢えて触ることで、目を引きますから。
ちなみに、この本では、タブーを10個のモチーフに分類しています。
ポジティブなモチーフとして、「性のモチーフ」「食のモチーフ」「損得のモチーフ」「承認のモチーフ」があり、ネガティブなモチーフとして、「けがれのモチーフ」「暴力のモチーフ」「混乱のモチーフ」「死のモチーフ」があります。こう書きだすと逆にわからなくなってきます。
他に、「射幸心と偶然のモチーフ」と「プライベートのモチーフ」があるみたいです。
それぞれのモチーフがついやってしまう体験を作り出す要素になるのはわかるものの、「驚き」と紐づいているかは、すんなり腹落ちしませんね。
腹落ちしないのは、驚きのデザインそのものではなく、驚きのデザインが、「誤解→試行→驚愕」というプロセスで、それと10個のモチーフが必ずしも「誤解」につながらないだろう、ということです。直感のデザインが、「仮説→試行→歓喜」なのは、直感的わかるものは仮説を立てやすいという意味でしっくりきます。
最後の物語のデザイン。「翻弄→成長→意思」というプロセスです。
が、ここは、「翻弄」されなくてもいいんじゃないかと思います。「意思→成長」でいいんじゃないかな。いや、翻弄を事件と読み替えると、「事件→意思→成長→事件・・・」な気がします。
細部の話をさておき、ストーリー性が重要であることは同感で、起承転結というモデルでも良い気がします。ベースになる全体的なストーリーが安心感を作り、ところところで起きる事件(「転」)により、ますますのめりこむという構図ですね。
そういった意味だと、物語のデザインは、直感のデザインでストーリーを作り、驚きのデザインで事件を起こすということなのかもしれません。
元任天堂の企画開発者によるビジネスに活かせる発想法を大公開!
わかりやすく作ったつもりなのに人気の出ないサービス、盛り上がるよう企画したのに誰も来ないイベント、性能が優れているのに売れない商品、ビジュアルを工夫したのにウケの悪いプレゼン、将来のためにと「勉強しなさい」と言ってもまったくやらない子供たちetc
相手のことを思って一生懸命伝えようとしているのに、なぜわかってもらえないのだろうか…。
それは「人が動くしくみ」を知らないから。人の心を動かし「ついやってしまう」仕組みと手法について体系的にまとめたのが本書です。
ついやってしまう・思わず夢中になる・誰かにすすめたくなる商品・サービスのしくみとは 企画・開発・マーケティング・営業等、幅広く役立つ体験デザイン(UX)の入門書です。
入門書といっても、専門的な解説は一切なく、だれもが遊んだことのある有名ゲームを題材に、「つい」の秘密をわかりやすく解き明かしていきます。
巻末には、「つい」の手法を5つのビジネスシーンに活用するやりかたも紹介。
1.考える/企画
2.話し合う/ファシリテーション
3.伝える/プレゼンテーション
4.設計する/プロダクトデザイン
5.育てる/マネジメント売れる商品や愛されるサービス、心を一瞬にしてつかむプレゼンは、説明がなくても自然とその商品を手にとったり、知らず知らずのうちにそのサービスに夢中になってしまったり、期待をしていなかったプレゼンなのに最後はスタンディングオベーションで拍手をしたり。
「人が動くしくみ」を使えば、こちらが命令せずとも、相手が勝手に動いてしまいます。そのような「人の心をつかむ商品・サービス」のつくりかたを、一冊にまとめました。
商品・サービス・アプリ・イベント等の企画・マーケティング・開発・プロデュース担当者必読の一冊です!




一番、最初の出会いも東急夏祭り。
やきとり処Katsuが夜店を出していて、そこで買ったもつ煮込みが非常に美味しくて、思わず、祭りが終わってすぐに、すぐそばにある店に行って食べたような気がします。(もしかしたら、後日、かもしれませんが。)
もつがたっぷり入っていることと、にんにくがすごく効いたドロッとしたスープが最高です。
いつもは、もつ煮込みラーメンにするのですが、この日は、少しお腹がいっぱいだったので、ラーメンはなしにしました。
でも、どちらにしても美味しいです。
やきとり処 Katsu 吉祥寺 (焼き鳥 / 吉祥寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5



第24回と書いてあったから、かなり昔からあるんでしょうが、私が実家を離れてから、それ以上経つので全く知りませんでした。
当時は、上福岡の七夕祭りが夏のメインイベントだった気がします。