対策が重要なことも、止めようもない転職があることも、その通りなんだけど、それは、部下からの評判が良いマネージャーの口から聞きたいですね。
なんか、辞めるときに部下が言ったキラキラした内容を、そこまで真に受けるなんて、どれだけおめでたいんだろう、と思っちゃいます。

対策が重要なことも、止めようもない転職があることも、その通りなんだけど、それは、部下からの評判が良いマネージャーの口から聞きたいですね。
なんか、辞めるときに部下が言ったキラキラした内容を、そこまで真に受けるなんて、どれだけおめでたいんだろう、と思っちゃいます。







井の頭公園の南側にあるお店。
ちょっと古いアパートが店になっているので、知らないと入るのに躊躇してしまいます。ここ本当にお店だろうかと。
中に入ってみると、大きな窓と鏡のおかげか広さの割に開放感があります。スペースの使い方もゆったりしていますし。
料理、1品がそれなりの量があって嬉しいです。そのため、そこまで注文しなくてもお腹いっぱいになるので、厳選することをおすすめします。
私のおすすめは、スパニッシュオムレツとイカ墨のパエリア。この2つは絶品でした。今まで食べた中でも最高級です。パエリアは日本人好みになっていることもあり、スペインで食べたパエリアより美味しいです。
ということで、ここは、すぐにでも再訪したい店の1つです。







ビール好きなので、クラフトビアマーケットにはよく行くのですが、家からは遠いのに、いつもアトレ店に行きます。
というのは、ペニーレーン店は、接客がイマイチだからです。
イマイチと言っても不快だとかいうことではなく、店員同士でおしゃべりしていて、オーダーをしたいのに気づいてくれないんですよね。何もスタンバイしておいてくれとは思わないですが、目配りはしていても良いんじゃないでしょうか。
ビールについては、種類がいっぱいあって、しかも、比較的安めで嬉しいです。
餃子や唐揚げは、ハズレのない定番商品ですが、美味しかったです。

先日知り合った重鎮が、人事コンサルだとこういう本を読んでいるんでしょうね、と言われて慌てて読みましたが、共感する断片はあるものの、少しも良いと思いませんでした。
理由は2つ。
1つ目は全編を通じての閉塞感というか挫折感というかが薄っぺらいことで、言っていることはわかるけど、それって、人間の共通の悩みじゃないと思えるからです。
2つ目はやたら具体的に描写するスタイルが好きになれません。数年経ったら、注釈だらけじゃなきゃ、わからなくなりそうで、ちょっとやりすぎだからです。
東京に来なかったほうが幸せだった?
Twitterで凄まじい反響を呼んだ、虚無と諦念のショートストーリー集。「3年4組のみんな、高校卒業おめでとう。最後に先生から話をします。大型チェーン店と閉塞感のほかに何もない国道沿いのこの街を捨てて東京に出て、早稲田大学の教育学部からメーカーに入って、僻地の工場勤務でうつになって、かつて唾を吐きかけたこの街に逃げるように戻ってきた先生の、あまりに惨めな人生の話をします。」(「3年4組のみんなへ」より)
「『30までお互い独身だったら結婚しよw』。三田のさくら水産での何てことのない飲み会で彼が言ったその言葉は、勢いで入れたタトゥーみたいに、恥ずかしいことに今でも私の心にへばりついています。今日は、彼と、彼の奥さんと、二人の3歳の娘の新居である流山おおたかの森に向かっています。」(「30まで独身だったら結婚しよ」より)
「私、カッパ見たことあるんですよ。それも二回。本当ですよ。桃を持って橋を渡ると出るんです。地元で一回、あと麻布十番で。本当ですよ。川面から、顔をニュッと目のところまで突き出して、その目で、東京にしがみつくために嘘をつき、人を騙す私を、何も言わず、でも責めるようにじっと見るんですよ。」(「カッパを見たことがあるんです」より)
14万イイネに達したツイートの改題「3年4組のみんなへ」をはじめ、書き下ろしを含む20の「Twitter文学」を収録。

正しいことを言っている人が支持されるわけじゃないですし、魑魅魍魎の世界ですからね。
大卒AIエンジニア・起業家・SF作家。
そんな異色の経歴を持つ東京都知事選候補が、出馬の表明と同時に知識人からの注目を集めている。
安野貴博氏、33歳。
「テクノロジーで誰も取り残さない東京へのアップデート」などユニークな政策を掲げる彼は、一体どんな人物なのだろうか。
取材を通じて、驚くべき経歴と出馬にかける思いが明らかになってきた。

藤井八冠が強すぎるというのもありますが、渡辺明九段と山崎八段は、調子が良いようには思えないんですよね。
よく、挑戦者になれたというのが正直な感想です。

1つのテーマが短くて、平易な文章で書かれているので、読みやすいです。そして、雑学的な教養を高めるのにも適しています。
コラムとして、何かのついでに読むのには適しているけど、集めたものを、ガッツリ腰を据えて読まなくてもいいかな、と思いました。
いま、最注目の脳科学者がつきとめた
運のいい人だけがやっている「思考」と「行動」***
「最近ツイてる気がする!」
「前向きに楽しく生きていける」
と話題!感動の声、続々!★「運がいい人も悪い人も、遭遇していることは同じという事実にびっくり。起きたことに対する考え方で、人生って大きく変化すものだと感じました。」(28歳 女性)
★「自分は運が悪いと思っていたけれど、180度考えが変わりました。重苦しかった毎日が少しずつワクワクするようになりました。私の人生に光を当ててくれたようです。感謝です。」(69歳 男性)
★「思考と行動の関係について深く知ることができた。今後の人生を楽しくポジティブに送れると確信した。」(57歳 男性)
★「偶然に身をまかせるだけではなく、自分自身で人生を動かせることができるというのは最高です。」(58歳 女性)***
「運のいい人」は、生まれつき決まっているわけではありません。
生活していく上での考え方と行動パターンによって決まります。
では、どのようにしたら「運のいい人」になれるのでしょうか?(目次)
第1章 運のいい人は世界の中心に自分をすえる
第2章 運のいい人は「自分は運がいい」と決め込む
第3章 運のいい人は他人と「共に生きること」を目指す
第4章 運のいい人は目標や夢を「自分なりのしあわせのものさし」で決める
第5章 運のいい人は祈る

昔は、危険な人は、見るからに危険で、近づかないようにしようという防衛策があったけど、最近は、それが読めなくなってきた気がします。
そして、完全なバイアスなんですが、最初、保育士は男だと勝手に思っていました。子ども相手に刃物を振り回すだなんて、男がするもんだと無意識に思っていたから。
鹿児島市の認定こども園で保育士の女が男児の首付近を切りつけたとして、殺人未遂の疑いで逮捕された事件を受けて、同園は9日、保護者への説明会を開いた。今後、事実調査や原因究明を目的とした内部の調査委員会を設置することも明らかにした。
同日夕の説明会は非公開で約2時間行われた。園側の代理人弁護士によると、理事長や園長が謝罪したうえで、事件の経緯を説明。保護者から質疑もあったという。
逮捕された女(21)は、今年2月から同園で勤務。4月からクラス担任を任され、「勤務態度は真面目だった」という。





中道通りに開店したのは知っていたのですが、地下にあるお店なので、なんとなく入る機会がありませんでした。
意を決して入ってみると、いかにもという感じの店内。カウンターに座って、料理を注文しました。
二次会としての利用だったので、あまり食べるつもりはなかったので、肴の盛り合わせ的なものを頼みました。これが、その日のおすすめが、ちょっとずつ入っていて、しかも、丁寧に作られていて満足度が高かったです。
1人だと、種類食べれないのでありがたいです。しかも、吉祥寺にはあまりない、本格的な和食。
聞いてみると、田無だかどこかで店をやっていたけど、吉祥寺に移転してきたとのこと。頑張って欲しいです。