






20年前に33時間掛けて生まれてきてくれた長女。おかげで、生活に彩りが加わりました。一挙手一投足がかわいかったですね。ありがとう。
ただ、20歳の誕生日って、本人もめでたいけど、親の長い間お疲れ様でした、という面も大きいので、私は呑んだくれて酔いつぶれてみます。








20年前に33時間掛けて生まれてきてくれた長女。おかげで、生活に彩りが加わりました。一挙手一投足がかわいかったですね。ありがとう。
ただ、20歳の誕生日って、本人もめでたいけど、親の長い間お疲れ様でした、という面も大きいので、私は呑んだくれて酔いつぶれてみます。

福岡出張の懇親会の2次会。
せっかく、福岡に来たんだから、イカを食べようということになり、イカを食べることのできる店を求めて彷徨いました。
結局、まる家という店がおすすめだということで来たのですが、残念ながら、この日は売り切れちゃっていました。もっと早く来なきゃいけなかったんですね。残念。
とは言うものの、一次会でかなり食べているので、そんなにイカを食べれるわけもなく、なくても良かったです。
ちょっとだけ頼んだ刺身とかが美味しかったので、それで十分かと思いました。
次に来るときは、もう少しアルコールを控えて、早い時間帯に来るようにします。

ジョーズ自体の描写は当時の技術では、映像的に怖いというわけじゃないけど、心理的な怖さがあります。ジョーズの効果音、それほど多用していないのですが、インパクトありました。
やはり、古典的な名作にはハズレがないですね。
アカデミー賞受賞監督スティーヴン・スピルバーグ演出の『JAWS/ジョーズ』は、当時サスペンス映画に驚異的な新風を吹き込み、映画鑑賞そのものを変えてしまったと大きな話題を呼んだ作品だ。平和な海水浴場のアミティに人食いザメの事故が続々と発生。アミティの警察署長(ロイ・シャイダー)、若い海洋学者(リチャード・ドレイファス)と白髪まじりのサメ漁師(ロバート・ショウ)がこの巨大人食いザメ退治に乗り出す。サスペンスをさらに色づける有名なスコアともども、近代映画の歴史の中でアドベンチャー作品の大傑作として残る作品だ。



久しぶりの福岡出張。だらっと打ち合わせをした後、当然のごとく懇親会に。
魚一番というお店で、チェーン店みたいなんで、そんなに期待していなかったのですが、出てきた料理にびっくりしました。
魚がこんなにあるの?
魚だけじゃなくて、もつ鍋もついている。もう、食べきれないじゃん。
どれも美味しいのですが、私は名物のゴマサバが一番のお気に入りでした。
そして、飲み放題付きで5000円という値段。びっくり。
多少、狭かったのですが、そんなのを補って余りある料理でした。

チャットで、プレモルが映ってますよ、と指摘されて、もう一気飲みするしかない感じでした。
まあ、太陽が眩しかったから、ビールを飲みながら仕事するのは仕方ないです。

いろいろあるけど、大切なのは、どこに住みたいのか、ってことという意見に全面的に賛成です。

1問だけ忘れるなんてありえないから、よくよく考えたら、最後に正解とか不正解が出た後のOKボタンの押下をもって、解いたと判断している仕様のように思えてきました。
それなら、解いた後に、違うアプリに行ってしまうって、ありうるから。
あー、きっとそういうことなんだろう。
でも、ひどい仕様だと思います。せめて、メッセージぐらい出して欲しいなぁ。
16か月も継続していなのに、残念でなりません。







すごく久しぶりの門傳。
開店当初に来たときは、美味しいもののオペレーションがイマイチだったような記憶がうっすらとあるのですが、店の雰囲気とかも、当時のイメージとは変わっていて、別の店のように思えました。
シャレた店から、大衆的な店に変わっていて、私にとっては、居心地が良かったです。
丁寧に焼いている焼鳥と〆のラーメンは鉄板の美味しさでした。ついつい、ちょっと食べすぎちゃいました。
ただ、遅い時間に行ったので、おすすめの希少部位が食べれなかったので、次回はちゃんと食べたいです。












休日の昼からガッツリ飲もうと、にほん酒やに行きました。まあ、昼からそんなに飲む人いないだろうと思っていたら、それなりに混んでいました。ランチ営業をしているわけじゃないのに、すごい人気だな、と改めて思いました。
惣菜の9種盛とか、つまみに3点盛とか、たくさんの種類のものを少しずつ食べることができて盛り上がります。
この日は天草大王の昆布〆があって、ねっとりした食感が好みで、一番、美味しいと思いました。あとは、天ぷら、揚げ具合が絶妙でした。
お酒は、酉与右衛門、風の森、鯉川、十字旭とまんべんなくいただきました。でも、やっぱり、私はよえもん派だな、と思いました。
ずっと、吉祥寺で営業してくれるといいな、と心底思うお店の1つです。

全然、悪いわけじゃないんですけど、原作の漫画のイメージが強く残っているので、いろいろと違和感があります。
でも、実写で「もっこり」とかは結構、つらい演技だと思います。
射撃スキルは抜群、でも美女にはめっぽう弱い超一流のスイーパー、冴羽獠。亡き相棒の妹に懇願され、しかたなくふたりでその死をめぐる真実を追い始める。