おかげで達成率も地下に。あー、かなしい。
投稿者: ヒロコンドー
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スマホからのテスト投稿です。ちゃんと投稿できるのかな。
アイキャッチの設定の仕方とかわからない。
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久しぶりに飛行機に乗るんですが、鉄の塊が空を飛ぶなんて信じられないので、ちょっと緊張します。
昔から、飛行機嫌いなんですよね。
そして、チェックインとかのアプリも使いこなせないので、これもまたストレスです。
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Destiny、これまでのところ、それなりに面白いんだけど、急につまらなくなる予感しかないです。
なんとなく昔の事件の真相が明らかになり、残ったものは、結局、病気の主人公との恋愛ストーリーという感じになりそうだからです。あとは、いつもの、余命ドラマとなりそうな雰囲気なんですよね。
あと、さすがに宮澤エマの女子大生は無理があると思いました。さすがに。
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日本版DBSは、形はどうであれ、早く導入したほうが良いと思う。再犯しやすい犯罪だし、敢えてそういう職業に就こうするケースも多いからです。
学校等で、性犯罪を犯す人間って、たまたま出来心でというケースよりも、そもそも、下心があってそういうチャンスのある仕事に就いているケースのほうが多い気がします。
自身の性的嗜好を満たすために会社を作ったジャニー喜多川のように。ここまで、露骨でないにしても、似たようなメンタリティーだと思います。
そんな人に自分の子どもを託せるかという話ですよね。私は絶対に無理ですよ、絶対に。
子どもの性被害を防ぐため、子どもと接する職場の従業員や、就労希望者の性犯罪歴の確認を事業者に義務づける「日本版DBS制度」についての国会審議が近く始まる。制度への参加が任意である学習塾の動向を探るため、朝日新聞が大手学習塾の運営会社50社にアンケートしたところ、全体の約6割が参加する意向を示した。義務化を求める意見も多かった。背景には、相次ぐ性犯罪への業界の危機感がある。
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井上尚弥、強かったですね。でも、1Rのダウンは本当にびっくりしました。タイソンの悪夢ふたたびと思ったけど、冷静にフットワークを使ってくれて良かったです。
KOのパンチの衝撃よりも、1Rのダウンのほうに驚きました。ネリの左フック見えませんでした。倒れた後、ちょっと呆然とした目だったので、やばいと思ったけど、冷静に攻撃をかわせて良かったです。
2Rという早いタイミングで、ダウンを取り返せて、落ち着けました。
あとは、もう、実力差でじわじわ圧倒していって、フィニッシュという流れで危なげなかったです。
でも、スーパーバンタムじゃなくてヘビー級だったら、1Rで倒されていたかもしれません。こわい、こわい。
「モンスター」が「パンテラ(黒ヒョウ)」を狩った!34年ぶりの東京ドームボクシング興行で、4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(31=大橋)が挑戦者ルイス・ネリ(29=メキシコ)を6回TKOで下し、4本のベルトを守った。東京ドームで日本人初のメインイベンターとして、日本人にとっての最大のヒールである“悪童”を倒し、元WBC世界バンタム級王者・山中慎介氏の敵討ちに成功。初の世界王座奪取から節目の10年、4万人超の観客の前でボクシング史に名を残す歴史的1勝を挙げた。
初回、左を出した尚弥に対し、ネリの左フックがヒット。井上は初ダウンを喫した。しかし2回は左フックを逆に当てて、ネリからダウンを奪った。お互いに強打が当たる距離での応酬に東京ドームでは、どよめきの歓声が交錯した。
4回は互いにノーガードで向き合い、挑発する場面もあったが、徐々に、尚弥のパンチがヒットしていった。5回には、再び尚弥が左フックでダウンを奪うと流れをつかんだ。6回には右のパンチがクリーンヒットし、ネリがマットに沈んだ。
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2024/05/06/kiji/20240506s00021000371000c.html
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THE THORからGOLD BLOGへの移行が思いのほか大変。一括で変換できないし、ストレスでしかないです。
提供している会社は、大いに反省して欲しいです。
っていうか、最初から、標準を使っておけば良かったと思う今日この頃。なんか、調子に乗って購入した愚かさを感じています。
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井上尚弥の世界戦、楽しみなんですが、東京ドームと言えば、無敵だったタイソンが負けたシーンを思い出してしまい、ざわつきます。
巷の前評判通り、井上が勝ってくれるといいんですけどねぇ。ドキドキします。
ヘビー級じゃないから、ラッキーパンチ1発で試合が決まることがないであろうことを願っています。
5月6日、東京ドームでプロボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(31=大橋)に挑戦するWBC世界同級1位ルイス・ネリ(29=メキシコ)が、注目の前日計量を1発クリアした。5日、都内のホテルで行われた前日計量に井上とともに出席し、リミット(55・3キロ)内で1発パスした。
井上はリミット(55・3キロ)よりも100グラム少ない55・2キロ、ネリは500グラム少ない54・8キロでそれぞれクリアした。
今回はWBC独自ルールとなる事前計量の状況が公表され、両者ともに試合の30日前にリミットの10%、14日前に5%、7日前に3%以内を上限に定めている体重をクリアしていた。
https://www.nikkansports.com/battle/news/202405050000297.html





