だいたいの謎解きは、もう前回まででわかっていたので、どれだけの納得感があるかというのがポイントだと思うのに、いまいちでしたね。
この最終回がなくても、成り立つぐらい意味の薄い回だったと思います。
http://www.ntv.co.jp/soshitedaremo/
[amazonjs asin=”B01L6TFBV6″ locale=”JP” title=”そして、誰もいなくなった Blu-ray BOX”]

だいたいの謎解きは、もう前回まででわかっていたので、どれだけの納得感があるかというのがポイントだと思うのに、いまいちでしたね。
この最終回がなくても、成り立つぐらい意味の薄い回だったと思います。
http://www.ntv.co.jp/soshitedaremo/
[amazonjs asin=”B01L6TFBV6″ locale=”JP” title=”そして、誰もいなくなった Blu-ray BOX”]

ちょっと家では食べられないものを食べようということで、タイ料理を食べに、クルン・サイアムに行きました。
お腹が空いていたこともあり、頼みまくりました。結果、胃が破裂しそうになるぐらいお腹いっぱい。
ちょっと味が濃いのが玉にきずですね。それと、個人的にはもう少し辛いほうが好きなのですが、それは卓上の調味料で調整することができますし、なんと言っても、たらふく食べて、この値段というのが素晴らしいです。
年に1回ぐらいは来たい店ですね。
昔に買って、長女が途中までやっていたのだけれども、やめてしまって放置していたものを長男が見つけてやっています。
[amazonjs asin=”4809409627″ locale=”JP” title=”アインシュタイン式 子供の論理脳ドリル”]
累計25万部突破の大人気シリーズ
『アインシュタイン式論理脳ドリル』が、子供向けにやさしくなって登場!見やすい大判サイズでイラストも満載!
親子で楽しく“アイン”で脳トレ!!
でも、これ、宮本算数教室と同じ気がします。数字ブロックだけではダメだと思い始めたんでしょうかね。結局、誰がうまくプロモーションしたかだと思いました。
[amazonjs asin=”4098377454″ locale=”JP” title=”算数と国語を同時に伸ばすパズル 初級編”]
考える力、試行錯誤する力を育てるパズル
算数と国語の力は同時に伸ばせます!
算数だけでなく全ての教科に必要なのが、国語力です。
このパズルは、算数と国語を同時に伸ばすために、宮本算数教室で実際に使われている問題をアレンジしたものです。
ページの表には推理・論理パズルを、裏にはたし算パズルを掲載。
総ルビ、イラストや級位認定証で、低学年から楽しむことができます。

プロスポーツにおける野球の位置づけが低くなったからかもしれません。自分の中では、オリンピックのほうが、遥かに盛り上がりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160910/k10010680221000.html
広島の初優勝は、今から41年前の昭和50年。球団創設から26年目のシーズンでした。この年からチームカラーを赤にした広島は序盤、ルーツ監督の退任に伴ってコーチから昇格した古葉竹識監督のもと、「赤ヘル旋風」を巻き起こし、悲願のリーグ制覇を果たしました。
その後もホームラン王や打点王など数々のタイトルを獲得したミスター赤ヘル、山本浩二選手や、2215試合連続出場の世界記録を持つ鉄人・衣笠祥雄選手を中心に、生え抜きの選手たちが球界一とも言われた猛練習で力をつけました。そして、昭和54年と55年、それに59年の合わせて3回、日本一に輝くなど、「黄金時代」を築きました。
今から25年前、平成3年の前回の優勝では、「炎のストッパー」と呼ばれた津田恒実さんがシーズン序盤に病に倒れて戦列を離れる中、山本監督のもと、「津田のためにも優勝を」と、ベテランと若手が結束、全員野球で栄冠をつかみました。
その5年後、今から20年前の平成8年は、ファンの記憶に刻まれる悔しい年でした。広島はシーズン序盤から強力打線がチームを引っ張って6月から7月にかけて9連勝し、首位を独走しましたが、7月9日の巨人戦で1イニング9連続ヒットを浴びるなどして敗れて以降、一気に失速しました。広島は最大で11.5ゲーム差をつけていた長嶋監督率いる巨人に「メークドラマ」と呼ばれる大逆転優勝を許して3位に沈みました。
それ以降、広島はFA=フリーエージェントの権利を行使して、江藤智選手や金本知憲選手といった主力選手が相次いでチームを離れる一方で、抜けた穴を補うだけの戦力はそろえられず、平成10年から15年間にわたり、4位以下という低迷期が続きました。
しかし、平成25年に菊池涼介選手と丸佳浩選手の「キクマル」コンビをはじめとした生え抜きの若手が成長して16年ぶりに3位となり、初めてクライマックスシリーズ進出を果たしました。
去年からは大リーグでプレーした黒田博樹投手や阪神でプレーした新井貴浩選手がチームに復帰、そして、ついにことし、25年ぶり7回目のリーグ制覇を成し遂げました。

久々の同窓会、やっぱり飲みすぎちゃいました。そもそも、あらゆる局面で飲みすぎてる気がします。
そして、そんなときは、納豆。昼も納豆を食べようかと思っちゃいます。

悲しみなどのネガティブな感情とどう付き合っていくのか、それがポイントですね。感情が複雑に入り組んでいるところを子供にもわかりやすく表現したアイデアは素晴らしいと思います。
[amazonjs asin=”B015SLBTFK” locale=”JP” title=”インサイド・ヘッド (吹替版)”]
11才の少女ライリーの頭の中の“5つの感情たち”─ヨロコビ、イカリ、ムカムカ、ビビリ、そしてカナシミ。遠い街への引っ越しをきっかけに不安定になったライリーの心の中で、ヨロコビとカナシミは迷子になってしまう。ライリーはこのまま感情を失い、心が壊れてしまうのか? 驚きに満ちた“頭の中の世界”で繰り広げられる、ディズニー/ピクサーの感動の冒険ファンタジー。観終わった時、あなたはきっと、自分をもっと好きになっている。

前回はまさかの迷子だったので、心配していましたが、さすがに学習したようです。あとは試験の点数がまともなら、言うことはないんですけど。

次回は2年後にやるとのこと。開催できるかな、本当に。まあ、開催できなくてもいいし、開催できたら、嬉しいですね。
人の記憶ってやつは、あやふやなもんで、新たに知った事実とかもあって面白かったです。
古い友人と屈託なく飲める環境にいるというのは、ありがたいことです。

前回は、そこそこリーズナブルだと思って再訪したのですが、今回はがっかりの値段でした。こんなに高いなら、そこらへんの客引きのお兄ちゃんの居酒屋に行けば良かったと思いました。
飲んだ人たちがお金持ちで本当に良かったです。


六本木にある昭和な感じのする中華屋さん、といよりも、喫茶店なのに中華を出すという雰囲気のお店です。
鶏そばを食べようとメニューを見ていたら、店の人が「鶏そばですか」と聞いてくるほど、定番みたいです。
すぐに出てくると思ったけれども、結構、待たされました。気が短いので、ちょっとイライラしたのですが、出てきたスープを飲んで、そのイライラが吹っ飛びました。コクがあって、美味しいじゃないですか。
麺は、ゆるゆるの冷麦みたいな感じで、あまり好きではなく、もっとラーメンっぽい麺が良かったです。ただ、スープと合う麺というのが難しいのかもしれません。
麺を食べるというよりも、スープをひたすら味わいました。
このスープとライスと餃子のセットがあれば、それで満足なんですけどね。
値段が1400円ぐらいするので、決して、コストパフォーマンスが良いとは言えませんが、スープは文句なしです。


決して不味いわけではないですが、何となく納得がいかないだけです。すごくボリュームがあるわけでも、特別に美味しいわけでもないですから。