雄と雌の仕切りをとったその夜には、雄が初めて地上に現れて、雌を追いかけまわしていて、このエロクワガタと思ったのですが、最近は、全然出てこなくなっちゃいました。
もう冬眠かな。自由研究の対象だったはずなのにねぇ。

雄と雌の仕切りをとったその夜には、雄が初めて地上に現れて、雌を追いかけまわしていて、このエロクワガタと思ったのですが、最近は、全然出てこなくなっちゃいました。
もう冬眠かな。自由研究の対象だったはずなのにねぇ。






いつもは夜にラーメンしか食べなかったので、セットは斬新でした。チャーハンはいまいちでしたが、ラーメンは美味しかったです。
チャーハンと餃子とビールでプラス300円というのは驚異的な金額だと思います。
コストパフォーマンス最高ですね。
思わず、ラーメン以外のものにも気を取られてしまい、ニンニクを入れまくるのを忘れてしまいました。

1貫あたりの値段が書いてあるのが最高にありがたいです。会計時のハラハラ感がなくていいです。しかも、平均的に200円から250円ぐらいでリーズナブル。
そして、ネタが豪快。上品なお寿司屋さんだと、一口サイズの小ぢんまりした握りを食べて、味のバランスを楽しむという感じですが、ここは、もうネタを食べて、魚を味わうという感じです。感覚的には、「厚切り刺身にご飯を添えて」という寿司です。
がっつり魚を食べたいときには、お勧めです。
普通は食べないですけど、20貫食べても、アルコールを飲まなければ、5000円未満で済むなんてかなりコストパフォーマンスがいいと思います。

懐かしい。同級生が河合奈保子のファンで、ちょっと悪口を言ったら、いきなり膝蹴りをされたいい思い出です。
[amazonjs asin=”4838728786″ locale=”JP” title=”月刊平凡 GOLDEN BEST!! Vol.1 河合奈保子写真集 再会の夏 (マガジンハウス・アーカイブス)”]
河合奈保子の30年ぶりの写真集「再会の夏」が大ヒットするなど、1980年代のアイドルブームが復活している。アイドル文化に造詣の深い中森明夫氏がその理由を紐解く。
河合奈保子の写真集がバカ売れしている。懐かしアイドルの水着写真が週刊誌の巻頭グラビアを毎週のように飾っている。いったい今はいつの時代なんだ!? 突如、巻き起こった80年代アイドルの再燃ブーム。週刊誌や紙の写真集を購入するのが今や40代以上であり、現在の中年男子層の青春時代のアイドルこそが80年代アイドルなのだ。彼らが40~50代の小金を使える年齢となって、懐かしグッズが「大人買い」される感覚で復刻版アイドル写真集がバカ売れって構図なんだろう。
80年代のアイドルブームは熱かった。スマホもネットもなければ、握手会も盛んでなく、「会いに行けるアイドル」もいない。テレビや雑誌グラビア等、メディアを通して輝く美少女らにファンは「遠い愛」を抱いていた。まずアイドルは単体だった。AKB48やももいろクローバーZや現在ブームの群体(グループ)アイドルらとは、違う。今やアイドルは分業化された。グラビアアイドルやバラドルやアイドル女優や。80年代は一人のアイドルが歌も唄えば、ドラマもやり、バラエティにも出る「総合アイドル」だった。そんな「総合アイドル」がテレビの水泳大会や水着グラビアに登場してくれるのがありがたい! という感覚を(今や中高年となった)80年代アイドルのファンらは持ち続けている。
天皇陛下の生前退位論議や結成28年のSMAPの解散や──平成の終わりが囁かれる。今や時代の転換点。テレビのCMではなめ猫が踊り、ボディコン姿の田中美奈子が「ナウい~!」と奇声を上げる。80年代とは実は昭和末で、最後に景気のよかった頃だ。80年代アイドルの水着写真集を見て「このポッチャリ体形がいいんだよな~」と中年男子はウットリとしていた。なるほど現在のアイドルにはないふっくらとした体形に好景気の頃の記憶を甦らせているのかも。河合奈保子の水着写真のはちきれんばかりの豊かな胸やふっくらしたボディには(バブルとは言うまい)、そう、“80年代の夢”がつまっているのだ!!
※週刊朝日 2016年9月30日号

が、やっぱり状況は変わりません。仕切りを外すとき、長女と長男と3人で、じっと見ていましたが、さっさと地下に潜る雄と、死んだふりの雌。
楽しみは来年にとっておきます。

長男に聞いたら、参加するのを楽しみにしているようなので、将棋日本シリーズこども大会に申し込みました。
昨年は残念ながら、予選敗退だったので、今年は何とか勝ち抜いて欲しいです。
と思っていたら、いっぱい駒の消しゴムもらうんだと張り切っていました。その消しゴムは予選敗退した子供たちが貰うもんですからね。ちゃんと勝ちにいってくださいね。
でも、去年と同じルールなら、3連勝しないと本戦に勝ち抜けしないので、かなり厳しいと思います。親に似てか、ポカの多い性格なので、負けてはいけないというのは、辛いルールです。
10月に入ったら、将棋の森で、ちょっとだけ特訓してから本番に臨みたいところです。同じぐらいのレベルの子供がいるといいんですけどねぇ。

こんなのに騙されるなんてありえないんですけど。どちらかと言うと、かなり杜撰な詐欺でしょ。
これに騙される親の子供が受験をクリアするとは思えないです。
とか言って、私も見事に騙されていたりして。でも、大丈夫、うちにはそんなお金がそもそもないから。
http://www.sankei.com/affairs/news/160914/afr1609140017-n1.html
「有名私立小に入学できるパイプがある」などと嘘を言い、東京都世田谷区の会社役員の女性(49)から保証金名目で現金440万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は14日、詐欺容疑で、横浜市港南区東永谷の自営業、中野真紀容疑者(54)を逮捕した。「学校関係者なんて誰1人知らない」と容疑を認めている。
被害女性の息子は不合格で別の小学校に入学したが、その後も中野容疑者は「編入させることができる」などとして女性に金を要求し続けていたといい、捜査2課は被害総額は約1億円にのぼるとみて裏付けを進める。
逮捕容疑は平成21年11月中旬、「希望する私立小に入学するための面接の枠が残っている。入学後も学校に迷惑をかけないことを示すため、お金が必要」などとして、数回にわたり預金口座に計440万円を振り込ませたとしている。
捜査2課によると、中野容疑者は共通の知人の紹介で女性と知り合った。別の女に学校関係者を名乗って電話をかけさせるなどし、女性を信じ込ませていたという。息子が入学できず不審に思った女性が警視庁に告訴していた。


最近は丸亀製麺派なのと、吉祥寺の店の閉店時間が早くなったせいで、足が遠のいていたのですが、久しぶりに行きました。丸亀製麺と違い、ネギは取り放題ではないのですが、天かすは取り放題なので、盛り上がります。天かす取り過ぎて、すぐにお腹いっぱいになっちゃうのに要注意です。

絶句。
どうやら、長男が憧れている友達のお父さんが、筑駒から東大に行ったらしく、それを聞いての発言みたいです。
長男は私が見た目通りの学歴しかないと信じているようです。
そもそも、友達のお父さんと比較するのは、「誰々ちゃんは、家で宿題やってるから、あなたももっと頑張りなさい」と言っているのと変わらないから、自分がそうされたくなかったらやめなさい、という話なんですけど。
しかも、その友達に触発されて、中学は筑駒に行きたいらしいです。
中学受験を舐めるな!
ちょっと、わからないことがあると、すぐに癇癪を起こして投げ出す性格なのに何を言っちゃっているんでしょう。
でも、低学年って、何も現実を知らないから幸せですね。
まあ、目標は高いほうが面白いので、頑張ってください。