
いまだかつて、こんな髪型見たことないですよ。漫画でもない。記事には、レゴの人と書かれていたけど、レゴに失礼だから、謝って欲しいです。
http://netgeek.biz/archives/82989
演歌歌手の細川たかし氏(66)が徹子の部屋に登場するも髪の毛が変だと騒ぎになっている。カツラを乗せているのか、サイドの髪を無理矢理上に持ってきているのか判断が難しい。


いまだかつて、こんな髪型見たことないですよ。漫画でもない。記事には、レゴの人と書かれていたけど、レゴに失礼だから、謝って欲しいです。
http://netgeek.biz/archives/82989
演歌歌手の細川たかし氏(66)が徹子の部屋に登場するも髪の毛が変だと騒ぎになっている。カツラを乗せているのか、サイドの髪を無理矢理上に持ってきているのか判断が難しい。

ニンニクも美味しいです。
実は、ちょっと麺の感じが今日は違う気がしたのですが、海苔ととろろ昆布を入れたら、そんな細かいことは気にならなくなりました。


炒飯とか油淋鶏とかも頼もうと思うのだけ、結局、麻婆豆腐。ご飯はお替り自由だし、コストパフォーマンスもいいので、ついつい通っちゃいます。定期券が欲しいぐらい。

酔っぱらいってアートですね。
でも、どういうきっかけでこんな写真を撮るようになったんでしょうか?不思議。
https://www.instagram.com/shibuyameltdown/

何も知らず合格力育成テストを受けさせてしまいました。
http://www.nichinoken.co.jp/np5/nnk/moshi/lineup/06/g_ikusei.php
今まで培った知識・技術を得点力に換えるテストです。記述式が特に多い「難関」テストは、答案用紙が2枚におよぶこともあります。
分割採点システムを導入しているため、複雑な記述問題にも対応しています。翌日に成績表がWebでアップされます。
何となく、位置づけ的に、通塾している人たち定例のテストの延長のように思いました。
知っていたら、受けなかったのに、ちょっと失敗しました。次回はないですね。模試の経験をしたということで割り切ります。

夏休みが終わってから、休日にイベントがなく、独りで遊んでいることが多い長男。
本人はそんなことないんだろうけど、なんとなく、つまらなさそうに見えるので、将棋道場がないか探してみたところ、ありました。
女流棋士 高橋 和 (やまと) がプロデュースする、子どもから大人、女性の方でも気軽にお越しいただけるオシャレ将棋スペースです。
将棋をやってみたい、という方から初段を目指す入門者、級位者のための教室、道場、イベントスペースとして森を育てていきます。
「楽しい」「居心地良い」環境で、将棋を楽しんでいただければと思います。
なんかいい感じ。近いうちに行ってみようと思います。長男の棒銀と中飛車はどこまで通用するんでしょう。
それにしても、高橋和が40歳というのはびっくり。私の記憶の中の高橋和って、女流アイドル棋士だったんですけどねぇ。

だいたいの謎解きは、もう前回まででわかっていたので、どれだけの納得感があるかというのがポイントだと思うのに、いまいちでしたね。
この最終回がなくても、成り立つぐらい意味の薄い回だったと思います。
http://www.ntv.co.jp/soshitedaremo/
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ちょっと家では食べられないものを食べようということで、タイ料理を食べに、クルン・サイアムに行きました。
お腹が空いていたこともあり、頼みまくりました。結果、胃が破裂しそうになるぐらいお腹いっぱい。
ちょっと味が濃いのが玉にきずですね。それと、個人的にはもう少し辛いほうが好きなのですが、それは卓上の調味料で調整することができますし、なんと言っても、たらふく食べて、この値段というのが素晴らしいです。
年に1回ぐらいは来たい店ですね。
昔に買って、長女が途中までやっていたのだけれども、やめてしまって放置していたものを長男が見つけてやっています。
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累計25万部突破の大人気シリーズ
『アインシュタイン式論理脳ドリル』が、子供向けにやさしくなって登場!見やすい大判サイズでイラストも満載!
親子で楽しく“アイン”で脳トレ!!
でも、これ、宮本算数教室と同じ気がします。数字ブロックだけではダメだと思い始めたんでしょうかね。結局、誰がうまくプロモーションしたかだと思いました。
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考える力、試行錯誤する力を育てるパズル
算数と国語の力は同時に伸ばせます!
算数だけでなく全ての教科に必要なのが、国語力です。
このパズルは、算数と国語を同時に伸ばすために、宮本算数教室で実際に使われている問題をアレンジしたものです。
ページの表には推理・論理パズルを、裏にはたし算パズルを掲載。
総ルビ、イラストや級位認定証で、低学年から楽しむことができます。

プロスポーツにおける野球の位置づけが低くなったからかもしれません。自分の中では、オリンピックのほうが、遥かに盛り上がりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160910/k10010680221000.html
広島の初優勝は、今から41年前の昭和50年。球団創設から26年目のシーズンでした。この年からチームカラーを赤にした広島は序盤、ルーツ監督の退任に伴ってコーチから昇格した古葉竹識監督のもと、「赤ヘル旋風」を巻き起こし、悲願のリーグ制覇を果たしました。
その後もホームラン王や打点王など数々のタイトルを獲得したミスター赤ヘル、山本浩二選手や、2215試合連続出場の世界記録を持つ鉄人・衣笠祥雄選手を中心に、生え抜きの選手たちが球界一とも言われた猛練習で力をつけました。そして、昭和54年と55年、それに59年の合わせて3回、日本一に輝くなど、「黄金時代」を築きました。
今から25年前、平成3年の前回の優勝では、「炎のストッパー」と呼ばれた津田恒実さんがシーズン序盤に病に倒れて戦列を離れる中、山本監督のもと、「津田のためにも優勝を」と、ベテランと若手が結束、全員野球で栄冠をつかみました。
その5年後、今から20年前の平成8年は、ファンの記憶に刻まれる悔しい年でした。広島はシーズン序盤から強力打線がチームを引っ張って6月から7月にかけて9連勝し、首位を独走しましたが、7月9日の巨人戦で1イニング9連続ヒットを浴びるなどして敗れて以降、一気に失速しました。広島は最大で11.5ゲーム差をつけていた長嶋監督率いる巨人に「メークドラマ」と呼ばれる大逆転優勝を許して3位に沈みました。
それ以降、広島はFA=フリーエージェントの権利を行使して、江藤智選手や金本知憲選手といった主力選手が相次いでチームを離れる一方で、抜けた穴を補うだけの戦力はそろえられず、平成10年から15年間にわたり、4位以下という低迷期が続きました。
しかし、平成25年に菊池涼介選手と丸佳浩選手の「キクマル」コンビをはじめとした生え抜きの若手が成長して16年ぶりに3位となり、初めてクライマックスシリーズ進出を果たしました。
去年からは大リーグでプレーした黒田博樹投手や阪神でプレーした新井貴浩選手がチームに復帰、そして、ついにことし、25年ぶり7回目のリーグ制覇を成し遂げました。

久々の同窓会、やっぱり飲みすぎちゃいました。そもそも、あらゆる局面で飲みすぎてる気がします。
そして、そんなときは、納豆。昼も納豆を食べようかと思っちゃいます。