
クワガタの絵は最悪だったけど、こちらは上手。雰囲気をつかんでいる。そういえば、怪人二十面相の絵もそこそこでした。
[amazonjs asin=”4591084124″ locale=”JP” title=”怪人二十面相 (少年探偵)”]


クワガタの絵は最悪だったけど、こちらは上手。雰囲気をつかんでいる。そういえば、怪人二十面相の絵もそこそこでした。
[amazonjs asin=”4591084124″ locale=”JP” title=”怪人二十面相 (少年探偵)”]

普通の煮干し醤油ラーメンの次は、伊勢海老ラーメンに挑戦したかったのですが、売り切れということで、海老まぜそばにしました。途中で鮭明太子を混ぜるという斬新なまぜそばで、工夫されていました。
が、私は普通のラーメンのほうが好きですね。クセになりそう。

本の題名にそんな経歴が必要かというのはありますが、結局、ひとりで勉強するのが重要だというのには強く共感するので、読んでみたいです。
この著者の書いた以前の本も共感できたので、結構、いいのかもしれません。
[amazonjs asin=”4344029860″ locale=”JP” title=”開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する”]
ノートも授業も予備校もいらない。「そこそこ」から脱却する一生役立つ勉強法
合格する人と合格できない人の違いは、勉強法の王道を知っているかどうか、だけだった。
大学受験だけでなく、資格試験やMBAなど、あらゆる試験に対応できるノウハウが満載。
脳科学に裏づけされた学習法で、誰でも最短ルートで合格を手にすることが可能に。
開成→東大→司法試験と難関試験を次々と突破してきた著者が、あなたに一生ものの勉強法を伝授します!目次
第1章 勉強の本質は自学自習にあり
第2章 100点とる人は合格できない!?
第3章 教科書と参考書 徹底活用学習術
第4章 予備校には非効率・ムダが多すぎる
第5章 やる気が長続きするアウトプット勉強法
第6章 自学自習を気持ちよく続けるための7箇条著者について
1981年生まれ。開成中学、開成高校を経て、現役で東京大学文科I類(法学部)に合格。卒業後は、慶應義塾大学法科大学院に進学し、在学中に司法試験に一発合格。司法修習を経て都内法律事務所に弁護士として勤務。ベンチャー企業を支援したいとの思いから投資ファンドに勤務した後、2013年12月、資格試験対策をオンラインで提供する「資格スクエア」を創業。


各都道府県で作ったビールの違いなんてわからないと思うんですけどね。でも、当たるというのは嬉しいです。

なんか、みんなでごっこ遊びをしているよう。
冷静に考えれば、とんだ茶番にしかみえないんですけど、人事部とかは何かしら施策をしないといけないというプレッシャーに負けて採用するんですかね。
レゴ・シリアスプレイ®は、レゴブロックを思考やコミュニケーションのツールにして、組織の「ビジョン策定」「チームビルディング」「コミュニケーション活性」「問題解決」「新規事業開発」を促進するためのユニークな研修メソッドです。
レゴ・シリアスプレイワークショップの6つの特徴
1.レゴブロックと自身が対話をくり返すことで内観が言語化され、思考が整理される。
2.レゴブロックを会話のハブにすることで、ニュアンスの細部まで伝えることができる。
3.参加者全員に平等な発言の機会があり、良いアイデアを漏らさない
4.参加者全員のエッセンスが反映された集合知を創り出すことができる。
5.参加者全員が意思決定の全てに深く関わっているのでコミットメントが高まる
6.参加者全員が楽しみながら集中し続けることができるこれらの有用性に注目が集まり、NASA(アメリカ航空宇宙局)をはじめ、戦略コンサルティング会社、シンクタンク、広告代理店、医療機器・製薬メーカー、 エンジニアリング会社など様々な企業がレゴ・シリアスプレイ研修を導入しています。

本田翼がかわいいだけ、女目線では福士蒼汰がかっこいいだけ、の恋愛ドラマ、というよりも茶番でした。
最後のあかりが2人のどちらを選ぶかの見え透いた演出が、特に最悪でした。
あと、新郎のスピーチ長すぎ。
[amazonjs asin=”B015CBKZP6″ locale=”JP” title=”恋仲 Blu-ray BOX”]
[amazonjs asin=”B00G4TQRC6″ locale=”JP” title=”本田翼1st-Last写真本 「ほんだらけ 本田本」”]


四ツ谷駅で、何を食べようか迷っていると、しんみち通り沿いに立ち食い蕎麦があり、さっと食べたかったので、入りました。正直言って、味には期待していなくて、安くて速く食べ終わればそれでいいと思いっていました。
とりあえず、券売機の前で、上のほうにある大きなボタンのものがおすすめだろうということで、小エビの天ぷらがついたつけ蕎麦を注文しました。
出てくるまでには、少し時間がかかり、ちょっとイライラしたのですが、出てきた蕎麦、というよりも、天ぷらに満足しました。
蕎麦自体は、ごく普通だと思いますが、天ぷらはかなりレベルが高かったです。揚げたてだからでしょうか。卓上にネギだけでなく、ワカメがあるのも良かったです。思わず、いっぱい入れちゃいました。
次は、夜に来たいです。

この先生の焦った顔を見てみたいです。たぶん、消音のオペレーションするのに、相当、手間取ったんじゃないかな。
それにして、そんなにしてまで見たかったのでしょうか。もしかしたら、試験監督を楽しみに心待ちにして、指折り数えてニヤニヤしていたのかもしれませんね。そう考えると、微笑ましい話になってきます。
高校時代、学校にお酒を持って行った私なんてかわいいもんですね、小物だな。
http://www.asahi.com/articles/ASJ8S51MXJ8STLTB004.html
鹿児島県霧島市教委は24日、市立国分中央高の男性教諭(50代)が6月、教室での試験監督中にスマートフォンでアダルト動画を見ようとし、わいせつな音声を周囲に誤って流したとして、今月19日付で減給2カ月の懲戒処分にしたと発表した。
市教委や同校によると、男性教諭は6月21日午前、2年生の教室で期末試験の試験監督中に、スマホに保存していたアダルト動画を見ようとした。音声を消していたつもりだったが、ほぼ教室全体に聞こえる音量で、わいせつな音声が数秒間流れたという。
教諭は急いで電源を切ろうとしたが、あわててスマホを落としてしまい、消すのが遅れたらしい。試験はそのまま続けられたという。
ツイッターへの書き込みが拡散し、翌22日に生徒の保護者が学校に問い合わせて発覚。数日後に全校生徒や保護者に謝罪したという。
市教委などの調べに対し、教諭は事実関係を認め、「同僚や生徒に計り知れない影響を与えてしまった。誠に申し訳ない」と話しているという。
市教委によると、校長が各教諭に、試験監督中は教室にスマホを持ち込まないよう指導していたが、今後は持ち込みを禁止する方針。会見した市教委の高田肥文教育長は「あらゆる機会を通じて、不祥事の根絶にねばり強く取り組んでいきたい」と述べた。(林国広)


夏仕様の冷製パスタ。確かに美味しい。でも、大盛にして1250円というと、ちょっと上品な店の価格だと思うんでしょね。
美味しいけれども、何回か行くと、コストパフォーマンスが気になってきますね。

自分が中学受験するときは、もっと、ふわっーとした感じだったような記憶がありますが、今は大変ですね。
しかも、競争というのは、相対的な順位が重要なので、努力が必ず実るわけでもないので、心が折れちゃいそうです。9月から模試とか受けて、愕然としちゃう可能性は常にあるわけですから。
そんな中、長女はよく頑張っていると思います。私なんかが正月に今年はダイエットだとか、英語を勉強するだと言って、三日坊主にも満たない感じで挫折するのに比べれば、素晴らしい意志力だと感心します。
まあ、まだまだミスは多いし、原理原則を理解していないところが多く、穴だらけなのですが、引き続き、努力して欲しいものです。


やっぱり、だらっー、とした時間をすごすのは、ある意味、贅沢ですよね。
ちなみに、グラタンとラタトゥーユは、長男が作るのをお手伝いしたとのことで、どれが一番美味しいかしきりにたずねていました。微笑ましい。

チーズのリゾットは美味しかったですけど、昔みたいな活気のあるフレンドリーな感じはなくなっていました。ちょっと残念ですね。
このクラスの店で、クレジットカードが使えないというのもがっかりですね。そんな現金を持っていないですし、以前は使えたような記憶があったんですけどねぇ。
すごくリーズナブルというわけではないので、なんとなく足が遠のきそうな予感がします。