
有名な博多ラーメンのチェーン店。
味は安定していて、美味しいですのですが、恐らくはコンセプトの元となっている屋台の雰囲気はなくなってしまっていて残念です。万人受けするオシャレな雰囲気を目指しているように思えます。
そのせいか、生ニンニクが卓上になくなってしまい、トッピングで味を作る楽しみが半減してしまいました。残念。
ランチのセットは、Aセットが+100円でライスと餃子とお得なのですが、替え玉をしたいので、+150円で替え玉と餃子のセットがあれば、そのほうがもっと良いのにと思いました。


有名な博多ラーメンのチェーン店。
味は安定していて、美味しいですのですが、恐らくはコンセプトの元となっている屋台の雰囲気はなくなってしまっていて残念です。万人受けするオシャレな雰囲気を目指しているように思えます。
そのせいか、生ニンニクが卓上になくなってしまい、トッピングで味を作る楽しみが半減してしまいました。残念。
ランチのセットは、Aセットが+100円でライスと餃子とお得なのですが、替え玉をしたいので、+150円で替え玉と餃子のセットがあれば、そのほうがもっと良いのにと思いました。

とにかく眠かったです。半分寝ていて、最初のほうの細かいところの記憶がないです。テンポが悪すぎです。それだけで、この映画の評価を半減させています。
そして、スピルバーグは、シンドラーのリストもそうですけど、実話で人命を助けた人にスポットライトを当てるのが好きなのかしら。
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アメリカとソ連が一触即発の冷戦状態にあった1950~60年代。ジム・ドノヴァンは、保険の分野で実直にキャリアを積み重ねてきた弁護士だった。ソ連のスパイの弁護を引き受けたことをきっかけに、世界平和を左右する重大な任務を委ねられる。それは、自分が弁護したソ連のスパイと、ソ連に捕らえられたアメリカ人スパイの交換を成し遂げることだった。良き夫、良き父、良き市民として平凡な人生を歩んできた男が、米ソの戦争を食い止めるために全力で不可能に立ち向かっていく!
どういう人か調べてみました。
ジェームス・ドノバン(James B. Donovan、1916年2月29日ー1970年1月19日) は米国の弁護士、 米国海軍士官および政治的交渉者。
ドノバンは1962年の捕虜となった米国のパイロット、フランシス・ゲーリー・パワーズ (Francis Gary Powers)とソビエトスパイ、ルドルフ・アベル(Rudolf Abel)の人質交換、および1962年のキューバーでのピッグス湾事件失敗による1113人の米国人捕虜の帰還交渉で広く知られている。

でも、よく読まずに、飛車とかを切っちゃって、その後、仕留められなくて負けちゃうとか、攻めばかり意識して、トン死するケースが多いのですが、かなり強くなってきたように思います。
臥薪嘗胆です。

すでに何回も行ったことのある模試の会場なんですけど、どうして、迷子になれるんだろう。
こんな調子で、ベストのパフォーマンスを出せるとは思えないんですけど。
そして、どちらかというと、受験勉強より、こういう日常生活を力強く生き抜く力のほうを重視しているんですけど、なかなか親の思い通りにはなりません。
本人は、帰って来て、ケロッとしていました。だめだ、こりゃ。
ただでさえ、かなりのコストになる模試が無駄になりませんように!

決して、気分爽快ではないです。どんより、終わる感じ。
これを深いと感じるか、不快と感じるかは、もう見る人の感性ですね。
私は、深いとは思うものの、映画として、わざわざ見たいとは思いませんでした。
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巨悪化するメキシコ麻薬カルテルを殲滅すべく、特別部隊にリクルートされたエリートFBI捜査官ケイト(エミリー・ブラント)。
特別捜査官(ジョシュ・ブローリン)に召集され、謎のコロンビア人(ベニチオ・デル・トロ)と共に国境付近を拠点とする麻薬組織・ソノラカルテルを撲滅させる極秘任務に就く。仲間の動きさえも把握できない常軌を逸した極秘任務、人が簡単に命を落とす現場に直面したケイトは、善悪の境界が分からなくなってゆく。麻薬カルテルを捕えるためにどこまで踏み込めばいいのか?
法無き世界で悪を征する合法的な手段はあるのだろうか?得体の知れない悪を前に、知れば知るほど深くなる闇の行く末とは―。

勧善懲悪の典型。でも、見ている人たちはそれを待っているんですよね。
今回の作品、巨悪は意外で、全く気づきませんでしたが、小気味いい展開で良かったと思います。
全部、見終わった後、振り返ってみると、伏線のはり方とか、洗練されていると思います。
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動物たちの“楽園”ズートピアで、ウサギとして初の警察官になったジュディ。でも、ひとつだけ問題が…。警察官になるのは通常、クマやカバのように大きくてタフな動物たちで、小さく可愛らしすぎる彼女は半人前扱いなのだ。だが、ついにジュディも捜査に参加するチャンスが! ただし、与えられた時間はたった48時間。失敗したらクビで、彼女の夢も消えてしまう…。頼みの綱は、事件の手がかりを握るサギ師のキツネ、ニックだけ。最も相棒にふさわしくない二人は、互いにダマしダマされながら、ある行方不明事件の捜査を開始。だが、その事件の背後にはズートピアを狙う陰謀が隠されていた…。
現時点で、Amazonでこのジャンルで1位なのも納得です。

勝手にルールを作って戦いました。勝てなかったので、がっかりです。意外に真剣に考えるので、無口になっちゃいました。漢字の勉強にはなったのでしょうかねぇ。
1.各自3枚ずつ配る。
2.中央にカードを出す。
3.順番が来たら、中央にあるカードに自分の手持ち札をつけて漢字が作れれば出す。(このとき、2つ以上の漢字ができた場合は、もう1回手札を出すことができる。)
4.出せるのがなければ、山から1枚取る。お手付きした場合は2枚取る。
5.手札が0枚になったら勝ち。
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ゲームとしての面白さでいえば、アルゴのほうが上ですかね。
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よくよく考えてみると、私が勤めている会社もちょっと意識している気がします。まあ、良かったです。
「功ある者には禄を与えよ、徳ある者には地位を与えよ」
西郷隆盛の言葉として引用されるこの言葉であるが、その原典は中国最古の歴史書、「書経」にあると言われている。
この言葉を現代にあてはめれば、「功績のある者にはより高い給与を与えよ。人徳のある者にはより高い地位を与えよ」となるだろう。
この言葉は「功績のある者でも人徳のない者には高い地位を与えてはならない」ということを意味する。
私は経営コンサルタントとして様々な企業の相談を受ける中で、仕事ができるという理由で安易に部下を昇進させたことに対して、強く後悔している経営者をたくさん見てきた。
もちろん仕事ができることは良いことである。ただ、仕事ができる人間はともすれば諸刃の剣ともなり得る性質を持っている。その背景に人間性が伴っていなければ、その人間はむしろ会社を崩壊に導く危険性をはらんでいる。
仕事ができる人間には多くの仕事が集まり、重要性の高い仕事も任せられるようになる。そのため、組織としてその人間に対する依存度は高まっていく。それに比例して周囲も一目置くようになり、その人間の影響力は増していく。
これが営業やマーケティングに関することであれば、売り上げの多くの割合をその人間に依存するようになるため、そういった状況になると社長ですらもその人間に対して強く言うことは難しくなる。
このようにして、仕事ができる人間ほど善くも悪しくも社内で強い影響力を持つようになる。こういった状況でこの人間を昇進させることは、この影響力に対して会社がお墨つきを与えることを意味する。
その影響力を公に行使することが可能となった時、その人間の本性が見え始める。
(中略)
ある人間を出世させるということは、他のメンバーに対して、「うちの会社はこういう人間を評価するんだよ」というメッセージを発信することでもある。
そのメッセージに共感できなければ、従業員の会社に対する信頼は低下していく。また、出世したいと願う従業員は出世している人間の動きを参考にしようとする。

池袋の繁華街にあるビルの8階にあるお店です。
8階にあって入りにくいせいなのか、あまり混んでいなくて、ゆったりと座席を使うことができて良かったです。
ゆったりできたせいもあり、約4時間飲んでいたので、途中からは何を頼んだのか訳のわからない状況になってしまいました。
最初の頃に頼んだ、たこわさや白レバーを炙ったものは、こだわりの仕入れのようで、確かに美味しかったです。
会計はアラカルトでがんがん頼んだので、結構なお値段になってしまいました。