美味しくいただきました。マグロは想像していたよりボリュームがあります。柔らかい肉を食べているかのよう。ビールに合いました。三浦万歳。
投稿者: ヒロコンドー
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ホステージ、テンポの良い映画ではあるものの、設定がそんな馬鹿なというものばかりで、ちょっと白けました。
強盗に入った若者たちの現実味のなさとか、屋敷のセキュリティシステムとか完全にありえないと思いました。
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とある豪邸に押し入った強盗たちが家族を人質に立てこもった。だがこの豪邸の主が悪の組織に関わっていたからサア大変。かつて敏腕交渉人として活躍してきたジェフ・タリーは、その組織に自分の家族を人質にとられて、代わりに協力を依頼されることに……。
原作はAMAZON.COMで2001年ベスト・スリラーに選ばれたロバート・クレイスの傑作ベストセラー。それに惚れ込んだブルース・ウィリス自らが映画化権を獲得したというだけあって、窮地に立たされ、両方の事件に命を張る混乱するジェフ役を熱演。アクション・ヒーローとして培ってきたイメージと影を背負った男の苦味という、ウィリス自身が持つ魅力を最大限に活かしたのも見事だ。実はちょっと強引な展開もあるのだが、計算され尽くした演出がそれを違和感なく感じさせるあたりも拍手モノ。(横森文) -

オオクワガタが、いつの間にか、ケースから逃げ出していました。びっくり。慌てて捕まえたら、死んだふり。

どんだけ人間様をなめているんだ、って話です。あとは雄が元気になってくれれば、卵を産ませられるんですけどねぇ。
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バレーボール、完全な素人だけど、負けるなら長岡望悠と迫田さおりを同時に使って、攻撃する姿勢を前面に出して欲しい。
韓国、ブラジル、ロシアに完敗。普通にやっていたら、勝てないんでしょう。それが現時点の実力なのかもしれません。
であれば、豪快なスパイクを打つ長岡選手と迫田選手を同時に使って欲しいものですね。
なんか、いつもどちらかしか使っていなくて、2人を交代で使っている気がします。
チームのバランスとかはあるんでしょうが、もう、点を取らなきゃいけない状況なので、超攻撃的な布陣というのもいいんじゃないでしょうか。
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バドミントンと言えば、オグシオというイメージでしたが、栗原文音も華のある選手ですね。勝って欲しいところです。
さすがにメダルを取るほどのレベルじゃないのかしら。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%97%E5%8E%9F%E6%96%87%E9%9F%B3
北九州市立中央中学校、九州国際大学付属高等学校卒業。
2015年、スディルマンカップから数野健太とペアを組む。この大会、3勝1敗の成績を収め、日本の銀メダル獲得に貢献した。この年の全日本総合選手権大会では優勝。ペア結成から1年で国際大会のポイントを積み重ね、2016年5月5日付の世界ランキングで18位に入り、リオデジャネイロオリンピック出場を決めた。 -

長男に朝から叩き起こされて、井の頭公園をランニング、いや、ウォーキングかな。疲れ果てたうえに、衝撃の事実が判明。
昨日のハードな会社での仕事を終え、ゆっくりと疲れを癒しつつ寝ていると、いきなり長男が「走るよ!」と盛り上がっています。ほとんど、寝起きドッキリ状態。
「ミニにタコができる」の田代まさしもびっくり。
しぶしぶ着替えて家を出ました。
まず井の頭公園まで、家から走り出す。
ああ、心臓と肺がっ!
はぁ、はぁ。
あっと言う間に長男に引き離されました。
交差点を口実に、走るのをやめて、小休止。
結局のところ、私が走れる長距離走は300mぐらい。陸上競技では短距離の部類に入るかもしれませんね。
走り始めて、100mぐらいで、心臓と肺が悲鳴を上げ、200mで大腿筋たちが悲鳴を上げ、300mで心が折れる感じです。
オリンピック選手たちの偉大さを痛感しました。毎日練習しているだけで尊敬です。
そして、もし、宇宙人が地球に襲ってきたら、逃げ惑う人間たちの中で一番に捕まって殺されちゃうのは私だなと思いました。そういう局面になったら、子供たちには、私に構わず逃げて欲しいと思うと、涙ぐんでしまいました。
せめて、宇宙人に食べられないように、カメムシを見習って臭い液を出すことで難を逃れるという戦略を追及するのが生き残る道です。
ああ、なんか複雑。
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といろいろ考えていたけど、実際には家から500mぐらい離れたところ。
もしかしたら、これが所謂ランナーズハイってやつなのか。
脳内麻薬出まくり。
そんなこんなで井の頭公園についたときは、もはや燃え尽き症候群。
ほんのちょっと走ったり、気持ちだけ早歩きで歩いたりの繰り返しでした。
なんとか家について、我が家の門を見たときの安堵感ったらありゃしないです。満身創痍の私を迎えてくれました。
シャワーを浴びて、ビール、と言いたいところをぐっと我慢。だって、まだ午前7時台ですから。
矢吹ジョーのように、灰になっています。
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それでも、何だか、ダイエットに成功した気分。
「”激しい二日酔いの朝”とかけて”早朝ランニング”ととく。その心は”どちらもその日1日使い物にならないでしょう”。」
お後がよろしいようで。
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らーめん惠本将裕、普通だったら入ろうとは思えないマンションの一室にありますが、味はかなりレベル高いです。

246の脇に、煮干し好きですか的な看板がひっそりと置いてあり、気になって、誘導されるまま歩いてみると、マンションの中に。それでも店は見えず、覚悟して突き進むと突き当りを左に曲がったところに店がありました。
食べログがなかったら、客は半減するだろうと思えるぐらいのわかりにくい場所でした。
店内はカウンターだけの小さいラーメン屋です。
ちょっぴり不安になったものの、ここまで来て帰るわけにもいかないので、食べることにしました。伊勢海老ラーメンも気になったのですが、初回なんで普通の醤油ラーメンにしました。大盛、特盛が同じ値段なんで、特盛にしました。
出てきたラーメンは、オーソドックスな昔ながらのラーメンで、最近流行っている脂ギトギト系ではなくて良かったです。煮干しを売りにしているので、当然と言えば当然なんですけど。
アピールするほどの強い煮干しの香りはしませんでしたが、上品な感じで美味しいスープでした。
特盛麺もがっつり入っていたし、ローストビーフのようなチャーシュー、玉ねぎやメンマなどバランスの良いラーメンでした。生姜が乗っているだけでなく、お好みで自分ですりおろすことができて良かったです。
あっさりしているけれども、1つ1つがしっかりしていて、かなりおすすめのラーメンです。
次は伊勢海老いっちゃうか、それとも、小倉名物のぬか床だきというまだ見ぬ料理に挑戦するか迷うところですね。
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俺流塩ラーメン、ランチセットがお得なのはわかっていたけど、暑いので冷やし。これが、また美味しい。
辛めの冷やしにしました。これにすると、卓上トッピングのラー油をガンガン入れて味を調整できて良かったです。岩のり、とろろ昆布もふんだんに使いました。
暑い夏は、冷やしで乗り切れ、って感じですね。
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大槻、刺身の盛り合わせやハラミステーキなど料理は美味しいし、雰囲気もいい。ただ、少し値段が高めなのが玉に瑕かな。










お通しにまさかの海老。ちょっとびっくりしました。ねっとりしていて美味しかったです。
これは期待できるなと思ったら、やっぱり刺身の盛り合わせは良かったです。鯖、マグロ、金目鯛などが入って、1人前で980円というのはリーズナブルなお値段ですね。
ハラミステーキは少し時間がかかりますが、しっかりした肉の味と焼き加減の良さ、香辛料などバランスがいいです。
意外に美味しかったのが、肉吸いというスープ。380円というのは嬉しいですし、松茸ご飯と合いました。
飲み物は白ワインを中心に飲んだのですが、いずれも美味しかったです。ちょっと高かったですけど。
総合的に見て、料理全般は美味しいのですが、いろいろと頼むと、結局は高くなってしまうので、美味しいつまみで、ちょっと飲むお店だと思います。お腹が空いているときには行かないほうがいいでしょう。










