ランチタイム、料理の選択肢は減るけれど、ワインを楽しむにはいいかもしれないです。
食いしん坊の私には、「大盛り」というサービスがあると嬉しいんですけど、そこまで贅沢は言えませんね。
平日は、もっとお得みたいなんで、会社を休んで行きたくなっちゃいました。

ランチタイム、料理の選択肢は減るけれど、ワインを楽しむにはいいかもしれないです。
食いしん坊の私には、「大盛り」というサービスがあると嬉しいんですけど、そこまで贅沢は言えませんね。
平日は、もっとお得みたいなんで、会社を休んで行きたくなっちゃいました。

夜神月が優等生じゃなくて、いけていない大学生だったり、お父さんが偉くなかったり、とだいぶ設定が違うんですが、それはそれでいいです。まだまだ楽しめそうです。
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オープンしたのは知っていたのですが、体育館の施設の一部のような感じで入りにくかったので、躊躇していたのですが、たまたま機会があって、行くことができました。
予想してたのと反して、おしゃれだけど、おしゃれすぎて敷居が高いほどではないという、いい感じのお店でした。
その分、ちょっと割高な印象は否めないので、わざわざ、ここに飲みには来ませんが、近く住んでいたら、コーヒーを飲む代わりに、ビールをという使い方をしそうですね。
料理の味とかはごく普通で、ボリュームは若干少なめでした。
「戦争で仲間が死んでいくのをみて、何を感じましたか。」というある意味、くだらない質問をしました。
それに対する答えが、「戦っているときは、それほど、何も感じない。」でした。
リアルすぎて、良かったです。

ツッコミどころ満載なんですけど、最後まで食い入るように見ちゃいました。
最後のどんでん返しのところは、原作と違い、斬新でした。こっちの終わり方のほうがいい気がします。
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夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)死神リュークが地上に落とした“デスノート”を拾った夜神月は、犯罪のない理想郷を作ろうと犯罪者の名をノートに書きつづけ、彼はやがて「キラ」と呼ばれる救世主となる…。
前編『デスノート』のラストで、ついに名探偵Lと月は対峙する。宿敵Lの息の根を止めようと「キラ対策本部」に入り込んだ月、月がキラである証拠をつかもうと罠をめぐらせるL。そのふたりの闘いに、もう1冊のデスノート、第2のキラ、死神レムなどが現れ、月の歪んだ正義はエスカレート。悪を葬るために殺人を正当化しようとする彼の、暴走する狂気をスリリングに見せていく。原作の設定を大幅に変更、削った本作だが、世界観は原作に忠実でゆるぎない。ラストも原作とは違うが、映画はノートの力をトリックにしたどんでん返しで、これもまた衝撃的だ。
キャストは藤原竜也、松山ケンイチ、鹿賀丈史など前編のメンバーに、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギーが加わった。デスノートの力に飲み込まれていく月を演じる藤原の熱演、原作のLがそのままスクリーンに現れたかのような松山の怪演、このふたりの演技バトルが、月とLの頭脳バトルと重なり合い、見る者を圧倒すること必至だ。(斎藤 香)

ここの海鮮丼がおすすめと、誰かが口コミ投稿していたので、気になって行くことにしました。限定なので、少し早めに行ったのですが、12時前には売り切れ、ギリギリセーフでした。
注文すると、あっという間に出てきました。恐らくランチ時は作り置きなんでしょう。
見た感じ、生姜、海苔、玉子焼き、かまぼこ、きゅうりで全体の面積の40%ぐらいを占めていて、お得感はなかったです。値段相応と言ったところでしょうか。
ネタもそんなに盛り上がる内容でもないですし、質が高いわけでもないです。この640円で食べることができるというのが価値ですね。
たまたま、横を通れば入るかもしれませんが、わざわざ行くってことはなさそうです。
次の飲み会まで、ちょっと時間があり、どこかで時間をつぶそうかと思って、千駄ヶ谷駅付近でキョロキョロと探してみました。
最初は、日高屋にしようかとも思ったんですけど、飲み会の前にラーメンと餃子とビールを頼んだら、さすがに本末転倒なので、その隣にあるお店にしました。
普段、私が行くようなお店ではないので、存在すら意識していませんでした。店内に入ると、奥行きが結構あり、かなりキャパシティの大きな店でした。ほんのちょっとの滞在予定だったので、そのへんにちょこんと座れれば良かったのですが、奥のソファー席に案内され、少し居心地の悪さを感じました。
料理を頼むと、ビールが180円になるキャンペーンを紹介されましたが、本末転倒になるので、断り、そそくさとビールを飲んで出てきたことは言うまでもありません。
デートとかには良いと思いますが、赤提灯派の私にはフィットしなかったです。悪い店ではないです。

左が祥。真ん中が一風堂(白丸)。右は一風堂のチャーシュー切り落とし。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4991929/
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5116208/
一蘭はあまり好きじゃないので、吉祥寺で博多のラーメンを食べるなら、この2つのどちらかがお勧めですね。

事情があって出かけれないので、結構、ボリュームがあって、すぐにお腹いっぱいになっちゃいました。そして、ワインでへべれけ。