旬なんで、秋刀魚が美味しかったですね。あと、イカもねっとりして最高でした。
投稿者: ヒロコンドー
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流星ワゴン、親なら、特に息子を持つ父親なら、一度は読んで欲しい本です。いろいろと感じるところがあると思います。
卒業ホームランが良かったので、調べたら、連ドラの原作になった流星ワゴンを読みました。
凄く良かったです。父と子の関係、親は子どものことを思っているけども、自分流で押し付けるので、そこから生まれる軋轢、すれ違い。しかも、離婚、リストラという、現代でありがちな問題。他人事とは思えませんでした。
これから来るであろう長男の反抗期に向けて、なんだか切ない気持ちでした。親の気持ちはなかなかわからないんだろうな、と思ったからでしょうか。かつ、父親をチュウさんと同じガンで亡くしたので、他人事でない気もしました。死ぬ前に流星ワゴンで出会えたらなどと無駄に想像してみちゃいました。父親の誕生日も近いですし。
個人的には、終わり方が何となく、しっくりきませんでした。
やっぱり、小説はカフカの変身のように、あり得ない設定の中で、人間の心の動きを描くのは鉄板ですね。
テレクラとか性描写がなければ、長女にも読ませたいのですが、ちょっと残念です。
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タモリ倶楽部で紹介されていたピクテル、どうしてもやりたくなっちゃいました。
アマゾンでは売っていないみたい。残念。売っていれば、即買いだったのに。
情報源: bodogeimu • ピクテル
「ピクテル」はピクトグラムが描かれたクリアカードを自由に重ねあわせ、他の人に自分が体験した楽しいこと・悲しいことや、自分が知ってる映画・スポーツなどのお題を伝えるコミュニケーションゲームです。
プレイヤーは出題者、作成者、回答者に分かれます。出題者が出したお題を作成者がピクトグラムカードで表現し、その他の回答者が何のお題かを推理して回答します。正解できた時に、正解者・出題者・作成者に得点が入り、プレイ人数に応じた勝利点を獲得したプレイヤーが勝者です。
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金子屋の天丼、結構、好きになって来た。閉店間際がねらい目な気がします。
出店したばかりの頃は、結構、行列ができていたのですが、今はどうなのでしょう。閉店間際に行くと、空いていてお勧めです。
最初は、少し味が濃いかなと思っていたのですが、今回はそうでもなかったです。かけるつゆの量を変えたんでしょうかね。好みに近づきました。
吉祥寺には天ぷらとか天丼とかの店が著しく少ないので、ありがたいです。少しずつ、評価を上げているお店ですね。
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大ピンチ。毎年「評価が下から5%」の社員は自主退職してもらってます。
今はまだいいですけど、自信を持って言えるのは、入社して5年間は下から5%に確実に入っていました。そのとき、クビになっていたら、かなり違う人生になっていたと思います。良かったか、悪かったかはわかりませんが。
昔から外資系には多かった形態だが、先日訪問した会社は、「成果により、社員を毎年一定数入れ替える」という厳しい会社であった。最近は日系でも増えているように感じる。 「具体的に何をしているのですか?」と聞くと、年1回の評価で…
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前言撤回、おけいすし、かなり満足度の高いランチです。前回は忙しすぎたんでしょう。
前回は忙しかったせいもあって、てんてこ舞いだったんだと思います。今回は、想像以上に気さくでした。少し空いているほうがいいですね。はまぐりが美味しかったのと、マグロがほぼ大トロだったのが最高に美味しかったですね。
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社員のやる気を気にして社内なんか見てたら、会社の未来はないには共感。
「結局、上に立つ人にやる気を左右させられる人物なんて、大したこと無い人なんだよ。」とは、まさにその通り。でも、実際は、大したこと無い人だらけ。私を筆頭に。
社員のやる気を気にして社内なんか見てたら、会社の未来はない | Books&Apps
先日お会いしたある上場企業の部長さんは「部下のやる気をあげる上司なんて、必要ない」といった。いつぞやの経営者と全く同じである。 (参考:「社員のモチベーションなど気にする必要は全くない。管理職研修など不要」と言った経営者…
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長女が読みたいと言った本シリーズ。「たずねびと」はごくごく普通でした。
卒業ホームランが個人的に大ヒットだったので、期待して読んだのですが、それほどでもなかったです。正直に言うと、作者が何を言いたかったのか、あまりピンときませんでした。
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長男の書いたベネッセの赤ペン先生への通信欄を見てびっくり。9月頑張ったことは、「勉強」だそうです。
えっ、そうなの?
そうは見えなかったけどね。
赤ペン先生も先生で、「べんきょう、がんばったんだね。すごいね。」というコメント。それしか書きようがないのはわかりますけど・・・。




















