投稿者: ヒロコンドー

  • 久しぶりのまつ勘。シルバーウィークなので、ちょっと贅沢してみました。

    久しぶりのまつ勘。シルバーウィークなので、ちょっと贅沢してみました。

    旬なんで、秋刀魚が美味しかったですね。あと、イカもねっとりして最高でした。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4781296/

  • 流星ワゴン、親なら、特に息子を持つ父親なら、一度は読んで欲しい本です。いろいろと感じるところがあると思います。

    流星ワゴン、親なら、特に息子を持つ父親なら、一度は読んで欲しい本です。いろいろと感じるところがあると思います。

    卒業ホームランが良かったので、調べたら、連ドラの原作になった流星ワゴンを読みました。

    凄く良かったです。父と子の関係、親は子どものことを思っているけども、自分流で押し付けるので、そこから生まれる軋轢、すれ違い。しかも、離婚、リストラという、現代でありがちな問題。他人事とは思えませんでした。

    これから来るであろう長男の反抗期に向けて、なんだか切ない気持ちでした。親の気持ちはなかなかわからないんだろうな、と思ったからでしょうか。かつ、父親をチュウさんと同じガンで亡くしたので、他人事でない気もしました。死ぬ前に流星ワゴンで出会えたらなどと無駄に想像してみちゃいました。父親の誕生日も近いですし。

    個人的には、終わり方が何となく、しっくりきませんでした。

    やっぱり、小説はカフカの変身のように、あり得ない設定の中で、人間の心の動きを描くのは鉄板ですね。

    テレクラとか性描写がなければ、長女にも読ませたいのですが、ちょっと残念です。

    (さらに…)

  • タモリ倶楽部で紹介されていたピクテル、どうしてもやりたくなっちゃいました。

    タモリ倶楽部で紹介されていたピクテル、どうしてもやりたくなっちゃいました。

    アマゾンでは売っていないみたい。残念。売っていれば、即買いだったのに。

    情報源: bodogeimu • ピクテル

    「ピクテル」はピクトグラムが描かれたクリアカードを自由に重ねあわせ、他の人に自分が体験した楽しいこと・悲しいことや、自分が知ってる映画・スポーツなどのお題を伝えるコミュニケーションゲームです。

    プレイヤーは出題者、作成者、回答者に分かれます。出題者が出したお題を作成者がピクトグラムカードで表現し、その他の回答者が何のお題かを推理して回答します。正解できた時に、正解者・出題者・作成者に得点が入り、プレイ人数に応じた勝利点を獲得したプレイヤーが勝者です。

     

  • 東京湾だか隅田川だかのクルージング。質が悪いのに高すぎて、もう2度と行きたくない。

    東京湾だか隅田川だかのクルージング。質が悪いのに高すぎて、もう2度と行きたくない。

    IMG_4695

    屋形船に乗ったことがないので、楽しみにしていたのですが、超がっかり。

    天気が悪かったせいだけはないです。プランそのものが良くなかったです。

    お酒がビニール製のコップで、凄く安っぽいし、料理がもうがっかりを通り越したレベル。

    質のあまり良くない肉を焼いただけ。結構なお金だったんですけどね。会社が払ってくれなかったら、激怒で眠ることもできなかったと思います。

    写真は勝どきの乗り場にて。この時点では、まだ期待感いっぱいだったんですが・・・。

  • 頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである、題名はともかくとして、内容は納得できますし、参考にしたいです。

    頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである、題名はともかくとして、内容は納得できますし、参考にしたいです。

    受験者には、どんな問題でも受かる層が1割、どんな問題でも落ちる層が2割~3割、残りが問題により合否を分ける層がいて、問題により合否を分ける層に早く到達して、過去問を分析することで、効率的に合格に近づくというのが基本的なやり方です。

    目的志向の戦略的勉強法と言ってもいいかもしれません。

    長女の勉強にも活かしていきたいです。

    現時点では、どんな問題でも落ちる層なので、まずは、基礎固めということで、チャレンジの問題を確実に解けるようにするところを徹底です。これができないと、家の土台みたいなもんで、柱を建てることもできません。その裏で、過去問を取り寄せて分析ですね。できれば、年内に「憧れ校」の傾向を把握し、来年からは、基礎固めにも重みづけをしたいところです。

    でも、その基礎がなかなかできないのが、悩みの種なんですけどね。完璧に理解して、自分のものにしていないので、安定感がないんですよ。ちょっとしたことが原因で間違えちゃう。ここらへんが、才能なんですかね。

    よく出るところは、完璧にしたいです。この本にもありますが、合否を分けるのは、難問ではなく、難易度が「中」の問題なので、出ると思われる範囲をについては、確実に得点できるレベルまで持っていきたいです。もちろん、簡単な問題は100%にしないといけないのですが、この前の模試での計算問題と漢字の正答率が5割以下という状況をどうにかしないといけませんね。本人に自覚がないのが一番、問題な気がしています。負けず嫌いなくせに悪い点を取ってもおおらかなんで。

    なので、国語は漢字や知識問題、算数は計算問題と基本パターンの問題、理科と社会は覚える問題を中心に繰り返しているんですが、なかなか成果が出ていません。暗記の仕方がいまいちなのかもしれません。踊らく、中途半端なんだと思います。そこそこ覚えても、模試の問題が難しすぎて、手も足も出ないことが多い気がします。現時点では、あまり気にしていないつもりですが、もう少し、時計の針が進むと、さすがに焦るんでしょうね。

    いつか、長女には、どういう考えで、勉強計画を立てているのかをちゃんと説明したいと思います。社会に出たら、役に立つのは、そちらのほうですし、PDCAサイクルの回し方を学んで欲しいです。

    (さらに…)

  • 金子屋の天丼、結構、好きになって来た。閉店間際がねらい目な気がします。

    金子屋の天丼、結構、好きになって来た。閉店間際がねらい目な気がします。

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    出店したばかりの頃は、結構、行列ができていたのですが、今はどうなのでしょう。閉店間際に行くと、空いていてお勧めです。

    最初は、少し味が濃いかなと思っていたのですが、今回はそうでもなかったです。かけるつゆの量を変えたんでしょうかね。好みに近づきました。

    吉祥寺には天ぷらとか天丼とかの店が著しく少ないので、ありがたいです。少しずつ、評価を上げているお店ですね。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/6845264/

  • 大ピンチ。毎年「評価が下から5%」の社員は自主退職してもらってます。

    大ピンチ。毎年「評価が下から5%」の社員は自主退職してもらってます。

    今はまだいいですけど、自信を持って言えるのは、入社して5年間は下から5%に確実に入っていました。そのとき、クビになっていたら、かなり違う人生になっていたと思います。良かったか、悪かったかはわかりませんが。

    昔から外資系には多かった形態だが、先日訪問した会社は、「成果により、社員を毎年一定数入れ替える」という厳しい会社であった。最近は日系でも増えているように感じる。 「具体的に何をしているのですか?」と聞くと、年1回の評価で…

    情報源: 毎年「評価が下から5%」の社員は自主退職してもらってます。 | Books&Apps

  • 靴の底に穴があいてしまいました。気付いてはいて、だましだまし使っていたのですが、最近の雨天続きでもう限界です。

    靴の底に穴があいてしまいました。気付いてはいて、だましだまし使っていたのですが、最近の雨天続きでもう限界です。

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    だって、靴を履いているのに、びちゃびちゃになっちゃうんですもの。安物買いの銭失いですね。でも、高いものを買っても、似合わないという事情もあったりします。とほほ。

  • 前言撤回、おけいすし、かなり満足度の高いランチです。前回は忙しすぎたんでしょう。

    前言撤回、おけいすし、かなり満足度の高いランチです。前回は忙しすぎたんでしょう。

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    前回は忙しかったせいもあって、てんてこ舞いだったんだと思います。今回は、想像以上に気さくでした。少し空いているほうがいいですね。はまぐりが美味しかったのと、マグロがほぼ大トロだったのが最高に美味しかったですね。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/7938952/

  • 社員のやる気を気にして社内なんか見てたら、会社の未来はないには共感。

    社員のやる気を気にして社内なんか見てたら、会社の未来はないには共感。

    「結局、上に立つ人にやる気を左右させられる人物なんて、大したこと無い人なんだよ。」とは、まさにその通り。でも、実際は、大したこと無い人だらけ。私を筆頭に。

    社員のやる気を気にして社内なんか見てたら、会社の未来はない | Books&Apps

    先日お会いしたある上場企業の部長さんは「部下のやる気をあげる上司なんて、必要ない」といった。いつぞやの経営者と全く同じである。 (参考:「社員のモチベーションなど気にする必要は全くない。管理職研修など不要」と言った経営者…

  • 長女が読みたいと言った本シリーズ。「たずねびと」はごくごく普通でした。

    卒業ホームランが個人的に大ヒットだったので、期待して読んだのですが、それほどでもなかったです。正直に言うと、作者が何を言いたかったのか、あまりピンときませんでした。

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  • 長男の書いたベネッセの赤ペン先生への通信欄を見てびっくり。9月頑張ったことは、「勉強」だそうです。

    長男の書いたベネッセの赤ペン先生への通信欄を見てびっくり。9月頑張ったことは、「勉強」だそうです。

    えっ、そうなの?

    そうは見えなかったけどね。

    赤ペン先生も先生で、「べんきょう、がんばったんだね。すごいね。」というコメント。それしか書きようがないのはわかりますけど・・・。