チャーシューなのか、これは。
生姜の効いた出汁という触れ込みはどうなってしまったんだろう。
もっと早い時間に帰ってこれなかった自分の段取り力にがっかり。

チャーシューなのか、これは。
生姜の効いた出汁という触れ込みはどうなってしまったんだろう。
もっと早い時間に帰ってこれなかった自分の段取り力にがっかり。

月島にある立ち飲み屋さん。
まさに立ち飲みのオペレーション。お金を自分が立っている前にプールしておき、注文すると店の人がお金を取っていくシステム。お金が足りなくなれば、自分でお金を追加していきます。
飲み物は、和洋両方用意しています。日本酒や焼酎などの、いわゆる古き良き昭和という雰囲気もあれば、ウイスキーやウォッカなどの外国のお酒もあります。
流石に、料理は日本的なものが多かったですけど、全体として多国籍立ち飲みという感じです。グローバル化の先駆けかもしれません。
飲みに来る人も長居する人はほとんどいなくて、2杯程度飲んで去っていく、オシャレというか大和魂というか、かっこいいスタイルです。
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ちょっと贅沢に松茸天丼にしちゃいました。でも、本当に美味しいのは、松茸ではなく、舞茸と秋刀魚だったりします。銀杏のかき揚げもなかなかです。
日清オイリオとコラボしているという油については、それほどのクオリティーは感じないですし、タレもちょっと甘すぎな感じなのですが、なんとなくクセになりそうな美味しさです。
きっと、揚げたての天ぷらだからでしょう。まだ、熱いうちに食べる天ぷらって、最高ですね。とは言うものの、できれば、もう少し、タレをさっぱり系にして欲しいところです。
あとは、ファーストフードというカテゴリにあるにしては、ちょっと値段が高いのが残念ですね。野菜天丼との差額をもう少し小さくなるといいのになぁ。

しゃりがベチャっとしていて、変に甘すぎるので、ネタが美味しくても後味が悪くなってしまい、全体として、どれも、いまいちって感じになってしまいました。
正月に築地でまぐとを競り落としているので、まぐろが美味しいのかと思ったら、特にそんなことはなかったですね。地道に、サバやイワシなどが美味しかったです。
イカはねっとりしていて、美味しかったのですが、タコはもさっとしていまいちでした。
ボリュームという点では満足できましたが、それ以上のものは感じませんでした。再訪はないと思います。

黄色い看板を見つけてから、ずっと気になっていたので、かなり強引に予定を変更して食べに行きました。
時間帯が中途半端だったせいか、かなり空いていました。
黒と赤、どちらにするのか、かなり迷ったのですが、黒のほうが注文している人が多いみたいなので、黒にしました。トッピングは味玉、パクチー、揚げたまねぎです。
パクチーは申し訳程度に乗っているだけで、ちょっとがっかりでした。次回はパクチーダブルでとか言ってみようかと思っています。
味はごくごく普通のカレー。かなり甘めな気がします。もう少し、ピリっとしたものを期待していたので、少し、残念でした。
でも、ライスが黄色いサフランライスになっていたのは好印象ですし、山盛の500gも同じ値段というのは盛り上がります。
次回は、赤でリベンジですね。

私が通っていた塾では教えてくれませんでした。たぶん。予習シリーズは使っていたはずなんですけど。
まあ、結果オーライ、ですね。
舌状花と呼ばれる小さな花が円盤状に集まり、頭花を形成している。そのため、頭花が一つの花であるかのように見える(これは、キク科植物共通の特徴である)。舌状花1つに計5つの花びらをつけるが、1つに合着した合弁花冠であるため1つの花びらをつけているように見える。舌状花の中央部は雌蕊が伸び、雄蕊が計5本合着している。舌状花の下端には子房があり、その上部から白い冠毛が生えている。この冠毛は後に発達し、風によって種子を飛散させる役割を担う。
気になる5つの特徴は、
だそうです。こうして羅列すると、私は結婚向きだと思っていたけど、そうでもないみたいです。
独身女性におくる「結婚向きのいい男」5つの特徴 | @ninoya_blog.

DEAN & DELUCAのローストビーフ、肉なのに子供たちが残し、ほとんど食べました。実際に、あまり美味しくなかったです。もう買いません。

誰か止めてあげなかたのだろうか。
社員が会社を辞めるのは自由なのに、転職社員をNIKKEIで罵倒し、魅力のなさを公言してしまった藤田晋氏の器.
NIKKEIネットにこんな記事が載っていて思わずぶっとんだ。
「私が退職希望者に「激怒」した理由 (藤田晋氏の経営者ブログ) 」
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77749270Q4A930C1000000/
記事の趣旨は社員数3000人を超えるサイバーエージェントでは、社員が辞めることなど日常茶飯事でありいちいち怒ったりはしないが今回は怒ったという内容。
なぜ怒ったのかというと
理由1
その若い社員に新事業の立ち上げという責任あるポジションを任せていたにもかかわらず、突然アルバイトを辞めるかのように放り出されてしまった
理由2
その若い社員は以前、会社に億単位の損失を与える失敗をしたことがあったが、再度チャンスを与えたにもかかわらず、投げ出されてしまい、「挑戦した敗者にはセカンドチャンスを」という価値観を維持するのが危ぶまれる
理由3
転職が「競合からの引き抜き」だったから
ということだ。
いや~、気持ちはわかるけどどうなんだろう。社内で激怒する分には構わないけど、この激怒した内容をNIKKEIネットに載せて、「私が激怒したという噂は社内を駆け巡り、その効果は絶大」「会社としての価値観や姿勢を見せるための「一罰百戒」は、経営していく上で必要」と締めくくるのは申し訳ないけど明らかな勘違いじゃないのか。

ベネッセ的には、子供が自分でやるように誘導しているように思います。
が、うちでは、親が丸付けしています。
理由は2つ。
1つは、自分で丸をつけると、いい加減になるため、チェックとして。ただでさえ、ちょっとアバウトな長女に全部任せるとただこなしただけになっちゃいそうだからです。
もう1つは、コミュニケーションのため。丸付けを通じて、間違えているところのフォローやプチ情報を付加することができるからです。かつ、苦手がどこなのかもわかります。
難しいところですね。皆さんはどうしているのでしょう。
チャレンジのまる付け についての相談・書き込み【Benesse(ベネッセ)教育情報サイト】.
比較的、共感できた意見は、こちら。説明させるというのは素晴らしいアイデアだと思います。が、説明を聞く時間が取れないというのが実情ですかね。以下、引用です。
我が家では中高一貫を目指すようになって教材すべてとりました。通常のチャレンジのほかにハイレベル・受験対策ワーク・作文チャレンジ。
そしてベネッセでは親の負担を減らすため?子ども自身ですべて丸つけするようになっています。これを通常のチャレンジ以外は親が丸つけするようにしました。実際の方法は。1)親が丸つけ
2)問題を子どもに返して間違ったところをもう一度解かせる
(難しいところはヒントをあたえる)
3)もういちど親がまるつけ
4)問題を子どもに返して、できなかったところは自分で答えを見て確認重要なのはここから!自分で最終の答え合わせが終わったら、こんどは子どもが先生になってなぜ自分が間違った問題の答えがそうなるか親に「講義」するのです(笑
子どもは○○ごっこ好きですからノリノリです。親が生徒になるシュチェーションも刺激的なようです。ホワイトボードも買って実際の授業みたいにしましたがこれもウケました。生徒になった親は適宜突っ込みをいれます。これにより副産物として中高一貫で重視される「人にわかりやすく説明する力」もかなりついたと思います、特別な教材なしで。