ベネッセは量は少ないけど、質としてはいい感じだと思います。結構、わからないものがあったりして、鼻をへし折られることも。。。
一応、間違えた問題をもう1度やれるように、ノートを作ろうと思っているんですが、結構、面倒くさい。この作業を誰かやってくれるといいのになぁ。

ベネッセは量は少ないけど、質としてはいい感じだと思います。結構、わからないものがあったりして、鼻をへし折られることも。。。
一応、間違えた問題をもう1度やれるように、ノートを作ろうと思っているんですが、結構、面倒くさい。この作業を誰かやってくれるといいのになぁ。

もう、ガツガツ、パンチを打っているだけ。前に出て、がむしゃらに強いパンチ。体を前かがみにしながら、のぞき込むようにして、右パンチ。単純だけど、ぶれない姿に感動。
本当は、「無敗で引退」というキーワードで写真を探していたんですが、ストーリーを変えてでも、ロッキー・マルシアノを使いたい。そういえば、まだプレゼンをやらせてもらえると決まったわけではないんですけど。ふざけすぎという評判のせいで。
それにしても、すごいKOシーン。首がもげそう。
当初はプロ野球選手を目指していたが挫折。3年間の兵役中にボクシングと出会い、1947年3月にプロデビューし、3回KO勝ちを収めた。
マルシアノの出世試合は1951年10月に行われた、元世界王者ジョー・ルイスとの試合である。ジョー・ルイスは37歳になっているとはいえ、世界王座を25度も防衛した国民的英雄であった。しかし、マルシアノはこの英雄を8回にリング外に叩き出すノックダウンを奪い試合を終わらせた。試合後、尊敬するルイスに勝ってしまったため、泣きながらルイスに謝っていたと言う。
そして1952年9月23日、いよいよ世界王座に挑戦する時がやってきた。当時の世界王者ジョー・ウォルコットに挑戦したマルシアノは初回に強烈なダウンを奪われる大苦戦を強いられることになる。12回まで圧倒的に不利なラウンドが続いたが、13回にドラマが訪れる。高性能爆弾とも形容されたマルシアノの強烈な右フックがチャンピオンの顔面を直撃すると、チャンピオンは前のめりに崩れ、そのままカウントアウトされた。チャンピオンの首がねじ切れんばかりの、この超破壊的な右フックは「スージーQ」と名付けられた。
以降1年に2試合のペースで防衛戦をこなしたが、1955年9月アーチー・ムーアと6度目の防衛戦に9回KO勝ちしたのを最後に「もう戦う相手はいない」という名台詞を残し1956年4月に引退した。
1969年8月31日、アイオワ州において搭乗していたセスナ機の墜落事故により死去。46歳の誕生日を迎える前日の出来事であった。また、晩年は現役時代の打ち合うスタイルのためか頭痛に悩まされていたと言う。
「生まれてきた時に殺せば良かった」イラクの独裁者サダム・フセインにそう言わしめた、彼の長男ウダイの話です。そんな長男がいるとは知らなかったので、衝撃的でした。最後に、2つのこと以外、ノンフィクションだという説明があり、なおさらです。
こんな酷いことがまかり通る世の中でない国と時代に生まれてきたことに感謝です。
で、そんな私の思いとは関係なく、映画は進んでいき、影武者となったラティフの苦悩は深まるばかり。が、逆らえば、一族、殺されてしまうのがわかっているだけに、もどかしいです。
ラティフの父親の別れの言葉も泣けてきました。
見終わってスッキリというわけにはいかないのですが、とてもいい映画でした。
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世界を驚愕させた、真実の告白!
20世紀最悪の“プリンス”の影武者を生きた男の衝撃すぎる実話! !世界中の国家を敵にまわしたイラクの独裁者サダム・フセイン。
彼には、タブー視されていた息子がいた。
`狂気の申し子’と悪名高く〈ブラック・プリンス〉と呼ばれた長男、ウダイ・フセイン。
そのウダイに、顔が似ているという理由で選ばれ、家族の命と引き換えにウダイの影武者を引き受けることとなった男がいた。
男の名はラティフ・ヤヒア。
整形手術と付け歯、徹底した所作訓練でウダイに酷似させられたラティフは、ウダイを生きることを強いられ、「サダムの息子が前線にいる」というパフォーマンスのためにと、戦火の地にさえも送られた。
莫大な資産と、全てを思うがままにすることを許される権力、毎夜抱き替える女たち、そして理由なき血への欲求…。
ウダイの飽くなき狂気に寄り添い、影武者として傍らで応え続ける日々に、自身を許容できなくなったラティフだが、彼には生死を選ぶ自由さえ許されてはいなかった。
逃げても執拗に追いかけてくるウダイと、ついに戦うことを決意するラティフ。
悪魔と対峙することを決意した彼は、どう立ち向かい、何を得、何を失うのか…。

楽しく、お酒を飲めるとは限らないのは力不足を感じ、反省です。でも、お客さん自身ももうちょっと頑張ってくれないと、と心底思うときもあったりしますけど。

膝小僧の神様は、いくつかの短編を集めたもので、問題に使われていたのは、図書室の恋というものでした。微妙なところで、終わるもんだから、確かに、その先が気になって仕方がない切り方でした。読んでみて、すっきりしました。
小学生の頃の気持ちを小説にしているんですが、短編集を並べられて、全部、同じテーマだと、少し飽きちゃいますね。志賀直哉をパロディにしているところは好感が持てます。
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厨房に1人、ホールに1人で切り盛りしている関係上、かなり、せっかちな感じ。早口で店のシステムらしきことをまくし立てられて、何かよくわかりませんでした。
美味しい肉を食べされるつもりなら、もう少し、余裕をもった店にしたほうがいいでしょう。ただし、地下1階で、薄暗く、小汚い雰囲気なので、照明とかを考慮したほうがいいでしょう。
安くするつもりなら、セット料金などを設定して、もう少し値段を下げないと割高感でいっぱいになっちゃいます。ハンバーグ単体の値段でも、そこそこするのに、ライスやトッピングをつけたら、1000円を簡単に超してしまいます。そうなると、わざわざ行くかな、って感じです。
ハンバーグは超レアで、私はレア好きなので、問題なかったですが、人によっては、無理な人もいるかもしれません。
なんかメディアに紹介されたと宣伝していましたが、かなり残念な店ですね。たぶん、もう行くことはないと思います。
地下1階にあり、店内に入ると、狭いのに、お客さんがたくさんいて、暑苦しい感じでした。
ちゃんと座ることができるのか不安もあり、少しテンションが下がったのですが、出てきた料理を食べて、急に盛り上がりました。
とにかく、「酢もつ」がもつなのにさっぱりしていて、今まで食べたことがない美味しさでした。もつの甘みと酢のさっぱり感がマッチしていて、鍋の前に食べるのに最適です。
鍋についても、もつが2タイプあり、どちらも、臭みもなく、美味しく食べることができました。
ただ、人気店で次のお客さんの予約の都合上、必要以上に急かされ、かつ、そんなに素敵な接客ではないので、ちょっとがっかりしました。
きっと、来週末はもう散ってそうなので、最も花見が盛り上がらない年になりそう。

写真でもわかるようにコーンではありません。カップの下のほうにコーンフレークが入っていて、胃の中でソフトクリームになるというシステムです。
うーん、どうなのかな。さすがに手を抜きすぎなのでは。
国立オリンピック記念青少年総合センター内にあるので、真剣に商売しているとは思えない感じ。値段もこれで280円。何かの間違いかと思いました。
味も普通。これといった特徴もありません。
期待はしていなかったのですが、ちょっとひどすぎですね。