下北沢で井の頭線に乗り換えようとしたら、とても、わかりにくくて難儀。新しく作った駅なんだから、もう少し工夫して欲しい。小田急、もう少し、頑張って!
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あれだけ眠くなるということは、やっぱりつまらない駄作だったということじゃないでしょうかね。


値段が変わらないので、特盛はさすがにきつそうなので麺大盛と野菜大にしました。
「野菜は結構、量が多いんですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」(だって、野菜だからね。健康のため、かえって好都合。)
そのやりとりの後、出てきたのが、写真のラーメン。正確には、つけ麺。
なんじゃ、こりゃ!
山じゃん。しかも、写真におさまりきらないぐらい大きな。二郎、嫌いだって言っているでしょ!
野菜だと聞いていたけど、全部もやし。そして、味付けなし。ただ、茹でただけのもやしをそんなに食べれませんけど。
最初は、麺を食べることができないので、ひたすら味のないもやし。仕方がないから、もやしをつけ汁につけて食べる。いい感じだけど、むなしすぎ。
しばらく、もやしを食べたら、麺が顔を出しました。が、そのときは、もう、ラーメンを楽しむどころの騒ぎじゃありません。ある意味、コストパフォーマンスはいいですけど。
死ぬ思いで完食して、そそくさと去っていきました。

前回は家族連れで盛り上がらなかったので、独りで夕食に利用。間の悪いことに、宴会とバッティング。うるさすぎて、さすがに落ち着かない。
そそくさと帰ろうとしたけど、レジの前にたむろっているので、邪魔なことこのうえなし。
なんだか惜しい店ですね。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13009952/dtlrvwlst/5901771/

ラーメン390円というような看板を昔から見ていたせいか、かなり安くで食べれるという印象でしたが、メニューを見ると、それほど安くはありませんでした。
餃子をセットにしたり、素ラーメン以外のものにしたりすると、そこそこ高くなします。大盛にもお金がかかります。
がっかりしながら、辛ネギラーメンを大盛で注文しましたが、出てきたのは大盛じゃなかったです。うーん、接客もいまいちですか。
周りは、学生さんらしき集団が、居酒屋で騒ぐモードで食べていて、うるさいのは我慢できたけど、会計を1人ずつ払う段取りの悪さにいらいらしちゃいました。まあ、食事をするという意味では雰囲気もあまり良くはないですね。
ということで、かなりがっかりしました。

この日のサービス品は餃子0円とホタルイカ10円。
0円と10円!-どういうことなんだろう。でも、これを頼む以外に選択肢はないでしょう。
そして、生ビールが490円のところ、1時間飲み放題にすると790円。2杯飲めば元を取れるということなので、即注文。結局、1時間で6、7杯飲んじゃいました。
お通しで出てきたキャベツがおかわり自由だったので、おかわりして、お通し代込みで約1000円。安すぎ。
かなりハイペースだったため、酔っ払っちゃいました。店の名前からすると、手羽先がお勧めなんだろうけど、特に注文することもなく、コストパフォーマンスだけを追求しました。
別に料理がまずいわけでも、接客が悪いわけでもないですが、「安さ」がウリの店であることは間違いありません。
夜総合点★★★☆☆ 3.5
本当にいい叱り方とは、というタイトルに釣られて読んだけど、中身がなさすぎ。思わずどこかに書いている重要なことを読み飛ばしたのかと思い、読み直ししちゃいました。
http://allabout.co.jp/gm/gc/440577/
「ポジティブな叱り方」とは、効果があるばかりでなく、叱ることで子供のその後にプラスになる叱り方のこと。 逆に、「ネガティブな叱り方」とは、効果がないばかりか、子供のその後にまでマイナスの影響をおよぼす叱り方のこと。
いやあ、これじゃあ、わかりません。結果や効果で定義されても意味がなくて、具体的な言動で定義するべきでしょ。本当にガイドとして適切なんだろうか。

もはや、故意か重過失かはどうでもいい。というより、科学者なら故意と断定していいんじゃないかな。
もてはやされ、捏造がばれた、ゴッドハンドのことを思い出すのは私だけでしょうか。でも、ゴッドハンドも世間は忘れ去っているので、小保方さんも少しの辛抱ですね。
発見効率の良さや発見の様態が不自然であるとする意見、藤村をはじめとする東北旧石器文化研究所の「業績」への疑義等はあったが、学会では少数派であり、考古学界はこうした意見をほとんど軽視、または傍観してきた。藤村が所属する団体の調査結果に疑念を抱く考古学関係者もいた。しかし、それを糾弾する人は少なく、疑念を抱くほとんどの人は彼らとの関係を絶って自分の研究業績に傷がつかないように保身した。彼らも意図的な捏造ではなく、勘違いや混入品だと信じていたようである。
発掘現場での藤村の不審な行動に疑念を持った人からの情報提供に基づき、毎日新聞北海道支社がチームを編成しての取材に着手した。発掘の現場に張り込みを行い、藤村があらかじめ石器を遺跡に埋め込み仕込んでいる様子の写真・ビデオ撮影に成功した。その後、直接の取材と捏造の確認を経て、2000年11月5日の朝刊で報じた。それが発端となり、それまでの業績のほとんどが捏造であることが判明し、日本からは確実と言える前期・中期旧石器時代の遺跡が消滅した。このため、過去四半世紀に及ぶ日本の前期・中期旧石器時代研究のほとんどが価値を失い、登録遺跡(埋蔵文化財包蔵地)の抹消・教科書の書き直しなど、大きな影響が生じた。彼が捏造にかかわった遺跡は宮城県が中心であるが、調査の指導などで呼ばれた北海道から関東地方まで広い範囲で捏造を行っていた。
藤村に対する告発も検討されたが、現行法では罪に問うのは難しいとして見送られた。2003年に福岡県の考古学者が藤村新一を偽計業務妨害の疑いで告発したが、仙台地方検察庁は証拠不十分として不起訴処分にした。
事件後、藤村は瑞巌寺の修行専門道場に11月末まで数週間滞在。その後は東北のある病院にしばらく入院していた。病状を理由に入院先の詳細は公開されなかった。またこれまで戸沢充則(明治大学名誉教授、日本考古学協会特別委員〈当時〉)が面会して捏造事件を引き起こした理由その他について告白を得た他は、病状悪化を理由に面会謝絶の状態が続いていた。2001年2月には妻と離婚。家族は事件を原因として激しい嫌がらせを受けていたという(週刊朝日2001年10月26日号)。
藤村の弁によれば、功名心から捏造を始めたものの、「神の手」などともてはやされるようになり、プレッシャーから捏造を続けてしまった、とのことである。さらに当初は、捏造は一部と思われていたが、捏造の範囲が相当に広いことが判明し、世論は厳しさを増した。解離性同一性障害を発症し、障害者認定を受ける。一方、2003年に入院先で知り合った女性と再婚している。また、右人差し指・中指を自ら切断した。
後に福島県の障害者就労支援のNPOで勤務した。そして、遺跡等の捏造に関する記憶は精神疾患により残っていないと述べている(週刊新潮2010年11月11日号)。2010年11月、妻の精神的治療に専念するという理由で上記NPOを退職する。東日本大震災の際は一時期避難生活を余儀なくされた。現在は南相馬市で年金暮らしをしている(週刊新潮2012年9月27日号)。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%9D%91%E6%96%B0%E4%B8%80
かなりドン引き。内輪の飲み会の席で言うならともかく、講演会で言うなんて。ビジネス上の報復なんて、当然あることだと思いますが、これを意気揚々と語る神経がわかりませんね。俺に楯突いたらどうなるかと、脅したかったのでしょうか?
http://bakankokunews.blog.fc2.com/blog-entry-1973.html
「ワタミがまだ、ちっぽけな居酒屋だった頃からウチで働いてくれてた創業メンバーのひとりが独立開業したいからワタミをやめると言って、辞めたんです。
その頃にはワタミも大きくなっていて彼も何百人もの部下を抱える地位に付けてあげていたにもかかわらず辞めた。
独立と言っても、驚いた事に彼はワタミのフランチャイズオーナーにならなかった。
彼はワタミを辞めたあと、ワタミと競合する商売ガタキとして飲食店開業したんです。
こうなるともう、恩をアダで返した敵ですから、もちろん全力で潰しました。
彼の店のすぐ近くにワタミを作って、その店だけ他のワタミよりもうんと安くした。そしたら彼の店、潰れましたよ。
その彼ですが、自分の店が潰れたあとワタミに戻ってきてくれたんですよ。うれしかったですねー。
彼も一度ワタミを飛び出して、それでようやくワタミの素晴らしさがわかってくれたんです。
彼は、なんでもやるからワタミでやり直ししたい!そう言ってくれたのでトラックの運転手として雇いました。
彼は辞める前は部長の地位でしたが、今は一番下の新人運転手としてがんばってます」
いやあ、いい感じ。思っているより人気が出ないのが不思議です。