いや、おじいさんかも。そして、少しも面白そうじゃない。
Facebook連携したけど、ログインできるだけなのかな。うーん、わからない。
いや、おじいさんかも。そして、少しも面白そうじゃない。
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シンプルであっさりしていて美味しいラーメン。体にやさしそう。
チャーシューも、脂ギトギトのものじゃなく、ヘルシーな感じで、普通に食べるのにはちょうどいい感じ。
つけ麺に関しては、大盛や特盛を値段同じで食べれるみたいなんですが、普通のラーメンには、そういうサービスがないみたいで、ちょっと残念。というのも、普通のラーメンは少しボリューム不足なので。
特製はいろいろなトッピングで美味しそうなんだけど、1000円超というのが、残念で、頼むのはやめました。また、豚骨ラーメンがどんな味なのかは気になるので、次に行くとしたら、頼もうかと思います。
回転寿司の中では評判が高いので、行ってみました。すると、回転している寿司はなく、職人さんが握っていました。混雑すると、回転させるのかもしれません。
職人さんはちょっと無愛想なんで、会話をするというのは難しそうですし、回転寿司に期待しちゃあいけないことでしょう。
握りに関してはネタのばらつきは激しく、例えば、まぐろは美味しかったけど、いわしはちょっと酷かったですね。
値段はかなり高めで、ある程度、安いと思っていると、お酒を飲んでいないにもかかわらず、3000円を超えちゃいます。それなら、回転じゃないお寿司屋さんに行くという選択肢のほうが有力だと思いました。

あまり良い印象を持っていなかったのですが、気分転換に行ってみました。
よーく、メニューを見てみると、チャーハンとラーメンを2/3にすることができ、それらを両方頼んでセットにすることもできちゃいます。餃子も3個をラーメン等とセットにすることができます。
チャーハン、ラーメン、餃子を1000円程度で満喫することもできるわけですね。
そういう観点で考えると、ここ、いいんじゃないかな。
これからは、たまに行くことになりそうです。

六本木ヒルズの森タワーの51階にある六本木ヒルズクラブという会員制のお店です。友人が法人会員で利用できたので招待してもらいました。
エレベーターを降りたら、スタッフが案内してくれて、その時点でちょっとドキドキしちゃいました。あまりの緊張で、写真を撮るのを忘れちゃいました。
51階なので、景色はきれいでしたが、ランチだったので、夜景の良さは体験できませんでしたが、きっと、素晴らしいと思います。
肝心な料理は、サーモンの丼にうどんにその他、小鉢がいくつかと上品な感じでしたが、特筆すべき美味しさではありませんでした。値段を考えると、グルメ的にはありえないコストパフォーマンスですが、接待にはいいんじゃないでしょうか。
昼総合点★★★☆☆ 3.0
こんな時間に街道沿いのスタバにいるサラリーマンなんて誰もいない。
子供たちの親御さんにまっとうな会社員だと思われないのは、坊主頭の風貌のせいだけでもないのかも…。
iPhoneから送信

新しくWindows、といってもVMをインストールして、Officeを入れたら、またもやエラーが頻発。
すごく悩んでいたら、過去、同じことで困ったことをようやく思い出す。
ああ、セキュリティね。
http://konchan.net/x/archives/191
続けて、「このWebサーバーは基本認証で制御されており、SSL(Secure Socket Layer)が使用されていないことが原因です。マイクロソフト オンライン サポート技術情報で解決策を検索しますか?」と完全に意味不明のメッセージ。
どうやら、
ファイル>オプション>セキュリティ>セキュリティーセンターの設定ボタン押下>プライバシーオプション
ここのチェックボックスを全部外せば良いことを教えてもらって快適になりました。
以前、子どもに使わせるため、iPadに入れる辞書アプリを何にするか悩んでいて、最終的に無料で、ライフみたいなものがなくなると溜まるまで使えなくなるというゲームっぽい大辞泉にしました。
子どもが成長して、いっぱい使うようになったら、買おうと思っていた矢先に、無料アプリはやめて、有料のみにするとの周知。
http://anond.hatelabo.jp/20140407235139
今度からは、HMDTが企画、開発、配信まで全部やることになった。アプリ名も、そのものずばり『大辞泉』でいく。これを国語辞典アプリの決定版にする、という気概を込めた。
配信元がHMDTに移った事で、いままではやりにくかった大きなチャレンジをいくつもてがけることができた。
お前の気概はその程度のものなのか。ユーザは詐欺にあった気分。
http://anond.hatelabo.jp/20140407235139
有料化へと至った経緯
『大辞泉』は無料アプリとしてリリースすることで、14万を超えるユーザにダウンロードしていただきました。また、時間経過とともに利用回数が回復する、ソーシャルゲーム的な手法を取り入れる事で、大きな注目を集めました。この手法は、スマートフォンアプリ市場において、ユーティリティタイプのアプリの新たな活路を見出す事を目的としたものでした。
しかし、この成果を収益に結びつける事はできず、事業の継続が困難となりました。さらに、ライセンサーからも現在の状況を憂慮した、強い働きかけもありました。このような状況のため、無料アプリとしての展開は終息して、有料アプリとして再出発させていただく事となりました。ご理解のほどをお願いします。
たとえそうだとしても、事前通告はすべきでしょう。確実に大辞林に乗り換えることになりそうです。