家族でサッカー、楽しかったです。ちょっと疲れちゃいましたけど。
長女はアーチェリーが一番楽しかったみたいです。半分まぐれなんだけど、的にひとりだけ当たったので。
今日は、早起きせずに行ったので、混んでいたのが、いまいちでした。次回はもう少し早めに行くつもりです。
料金設定の問題で、長男が幼稚園の間は割安なので、暇なときは行こうと思います。
帰りに実家に寄ってやったカルタが盛り上がりました。長女は半べそでしたけど。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
家族でサッカー、楽しかったです。ちょっと疲れちゃいましたけど。
長女はアーチェリーが一番楽しかったみたいです。半分まぐれなんだけど、的にひとりだけ当たったので。
今日は、早起きせずに行ったので、混んでいたのが、いまいちでした。次回はもう少し早めに行くつもりです。
料金設定の問題で、長男が幼稚園の間は割安なので、暇なときは行こうと思います。
帰りに実家に寄ってやったカルタが盛り上がりました。長女は半べそでしたけど。

昔の給食の写真を見て、コッペパンをさつまいも、っていうから、パンだと指摘してみただけなんだけど。
泣くほどのことでもないだろうに。
以前まで、ひどい学級崩壊だったんですが、使えない先生が更迭されて、新しい先生に代わって、かなり落ち着いていました。
やっぱり、学級崩壊は先生の責任だという持論を再確認しました。
長女もそう思ったみたいで、続きが読みたいというので、探してみた。
メジャーじゃない物語って、探してみると、結構、あるんですね。
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[amazonjs asin=”4035508802″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”放課後の時間割 (偕成社文庫)”]
作文をする力は大切で、鍛える必要はあるのは同意。5W1Hをはっきりさせるのも、結論を先に考えるのも重要というのも同意。でも、メモにマインドマップを使うというのは如何なものでしょうか。
http://allabout.co.jp/gm/gc/438219/
[amazonjs asin=”4796677003″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”親野智可等の学力が伸びる「作文力」教室 (別冊宝島1688号) (別冊宝島 1688 スタディー)”]

あまりにもわかりやすすぎ。バームクーヘンを食べたいということは、もう十分回復したという説も・・・。

長女が漢字があまりにも苦手なので、対策いろいろ探していたら、面白い意見がありました。
http://allabout.co.jp/gm/gc/436846/
漢字は「何回も紙に書いて覚えるもの」だと思っていませんか。面倒くさがって漢字を書いて覚えようとしない子供に合った勉強法があります。漢字を何回も紙に書いて練習するよりも効率の良い勉強法を具体的に紹介します。
ところが漢字が苦手な子供ほど、漢字の勉強をおろそかにしがちです。でもそれは自分に合った勉強の仕方ができていないからです。漢字は何回も紙に書いて覚えるものだという「思い込み」を持っている人が多いようです。これが子供を漢字嫌いにさせる原因になっています。漢字を覚えるためにひたすら紙に何回も書くのは、「ウサギ跳び」トレーニングのようなもので、今はあまりオススメできない勉強法です。
ではどうするか。まずは小学校低学年の配当漢字の「読み」からスタートです。でもポイントは「勉強」するのではなく、「チェック」するだけだということです。漢字が苦手でも、「読み」なら読める漢字もけっこうあるはずです。しかも「書き」と違って気軽に取りかかれます。漢字テスト帳などを使って、読める漢字にはマル、読めない漢字はバツをつけていきます。当該学年までチェックしていきましょう。
チェックが終わったら、数日おいて今度はバツがついた漢字だけをまた読めるかチェックしましょう。1回目のチェックをしたときに「正しい読み方」を確認しているので、読めるようになっている漢字が増えているはずです。読めない漢字には2つめのバツをつけていきましょう。
2つのバツがついた漢字は子供にとってなじみのない言葉、意味がよくわかっていない言葉であるはずです。ただ、ここで自分で辞書で意味調べをさせてもうまくいきません。例えば「客観」という言葉を子供が辞書で調べても、きっと書かれている説明を理解できません。子供にその言葉の意味を教えてあげるといいでしょう。教えた後に、その言葉を使って例文を作らせるのがポイントです。無機質な「単語」を文章にすることで、実生活とつながりのある「意味のある言葉」になり、記憶に残りやすくなります。
読めない漢字の意味を理解できたら、バツが2つついた漢字だけを読めるようになったかをチェックをします。今までと同じように、正確に読めなかった漢字にバツをつけます。この段階になる頃には読めない漢字がずいぶん減っているはずです。あとはまた数日後にバツが3つついた漢字を読めるか確認、よめなかったらバツをつけて……というように繰り返していくだけです。
漢字の「書き」は「部首」に注目です。部首にはそれぞれ意味があります。漢字自体を覚える前に、部首の意味を知ると、漢字が「記号」ではなく「意味のあるまとまり」になって記憶に残りやすくなります。
部首の意味を確認したら学年の配当漢字に縛られずに、同じ部首の漢字をまとめてみましょう。たとえば「さんずい」の漢字シリーズ、「にくづき」の漢字シリーズというようにグループ分けをします。
記憶というのは他の事項との関連、結びつきが強いほど強固になります。まとまりのないばらばらの漢字を順番に関係なくひたすら紙に書いて練習するのは効率の悪い勉強法です。紙に書いて練習するのは最終手段です。グループ分けをしたあとに、先ほどの漢字の「読み」と同じように、漢字テスト帳で「書き」の確認をしていきましょう。
同じようにマルバツをつけることを3回くらい繰り返してください。3回書けなかったら始めて紙に書いて練習するのです。
本当にいいかなぁ。やっぱり、書いて覚えるって大切だと思うんですけどね。
とりあえず、漢検をやってみるかな。目標がないとモチベーションの維持が難しいでしょうから。

年中なのに、上級はちょっとレベルが高すぎるかもしれません。
Z会は続かなかったけど、宮本算数教室は続いているので、何かしらマッチしているんでしょう。恐らく敏感期だろうから、買うつもりですけど、挫折しないといいですね。
いったん、たし算初級にしようかな。指を使わないとたし算できない状況ですけどね。
http://www.amazon.co.jp/dp/4053031281
叱る側が、そんな深いことを考えて行動することが本当に必要なのかな。
悪いことだと思うから叱るだけでいいんじゃないかと思います。感情的になっても、いいでしょ、人間だもん。
ただ、自分の子供だからといって、必要以上に高圧的にキレるのは、甘え以外の何物でもないと思います。
http://allabout.co.jp/gm/gc/438109/
私がおすすめする「叱らない子育て」は、視点を変えることで叱りを減らすというやり方。「叱らない」ではなく、「叱りを減らす」と書いたのは、子育て中に、叱ることがゼロになるとは考えにくいからです。「絶対に叱らない。叱りをゼロにする!」と決意してしまうと、逆にそれがママにとってはプレッシャーになります。そして1回でも叱ってしまうと、「あ~決意が守れなかった……」と自己嫌悪に。
そもそも、子供を叱ってあげることはとても大事なこと。叱ること自体は、悪いことではないのです。「怒鳴る」「ガミガミ言う」「感情的に叱る」「手をあげる」からよくないのであって、叱ること自体は悪者ではありません。
私はよくカウンセリングや叱り方講座などで、「叱ること=教えてあげること」とお伝えしています。そうお伝えすると、たいがい、「私がこの子に教えてあげているんだ、と思うと、叱ることへのネガティブなイメージがなくなりました」と仰ってくださいます。
成長中の子供達は分からないことがいっぱい。だからママは子供達に新しいことを教えてあげる必要があるのですね。、「叱らないこと」にこだわるのではなく、「どのように叱るか」にこだわるのがポイントです。叱ることを通じて、「ちゃんと分かりやすく教えてあげられているかな?」を意識してみてください。
吐き気がするらしく、今日は何も食べてません。熱は出ていないのが、せめてもの救いか。早く良くなるといいのになぁ。
午前中は、私の二日酔いのほうが、より気持ち悪かったと思いますけど。