カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 長女の作品、だるまさん。メリーポピンズがなぜか入っている。

    長女の作品、だるまさん。メリーポピンズがなぜか入っている。

    P9どうすれば、目標達成して目を入れられるんだろう?不思議。

     

  • 作文が重要なのは同意ですが、マインドマップはやりすぎでは?

    作文をする力は大切で、鍛える必要はあるのは同意。5W1Hをはっきりさせるのも、結論を先に考えるのも重要というのも同意。でも、メモにマインドマップを使うというのは如何なものでしょうか。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/438219/

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  • 長男の描くドラえもん。顔はいいけど、四次元ポケットがないよぉ。

    長男の描くドラえもん。顔はいいけど、四次元ポケットがないよぉ。

    P4比較的うまい。もっと、ひどい絵しか描けないと思っていました。

     

  • プチ体調不良の長男。幼稚園に行くとダダをこねていたが、妻に家でバームクーヘンを食べようと言われ、簡単に納得。

    プチ体調不良の長男。幼稚園に行くとダダをこねていたが、妻に家でバームクーヘンを食べようと言われ、簡単に納得。

    あまりにもわかりやすすぎ。バームクーヘンを食べたいということは、もう十分回復したという説も・・・。

  • 漢字の勉強はやっぱり繰り返しじゃないかと思うんだけどなぁ。

    漢字の勉強はやっぱり繰り返しじゃないかと思うんだけどなぁ。

    長女が漢字があまりにも苦手なので、対策いろいろ探していたら、面白い意見がありました。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/436846/

    漢字は「何回も紙に書いて覚えるもの」だと思っていませんか。面倒くさがって漢字を書いて覚えようとしない子供に合った勉強法があります。漢字を何回も紙に書いて練習するよりも効率の良い勉強法を具体的に紹介します。

    ところが漢字が苦手な子供ほど、漢字の勉強をおろそかにしがちです。でもそれは自分に合った勉強の仕方ができていないからです。漢字は何回も紙に書いて覚えるものだという「思い込み」を持っている人が多いようです。これが子供を漢字嫌いにさせる原因になっています。漢字を覚えるためにひたすら紙に何回も書くのは、「ウサギ跳び」トレーニングのようなもので、今はあまりオススメできない勉強法です。

    ではどうするか。まずは小学校低学年の配当漢字の「読み」からスタートです。でもポイントは「勉強」するのではなく、「チェック」するだけだということです。漢字が苦手でも、「読み」なら読める漢字もけっこうあるはずです。しかも「書き」と違って気軽に取りかかれます。漢字テスト帳などを使って、読める漢字にはマル、読めない漢字はバツをつけていきます。当該学年までチェックしていきましょう。

    チェックが終わったら、数日おいて今度はバツがついた漢字だけをまた読めるかチェックしましょう。1回目のチェックをしたときに「正しい読み方」を確認しているので、読めるようになっている漢字が増えているはずです。読めない漢字には2つめのバツをつけていきましょう。

    2つのバツがついた漢字は子供にとってなじみのない言葉、意味がよくわかっていない言葉であるはずです。ただ、ここで自分で辞書で意味調べをさせてもうまくいきません。例えば「客観」という言葉を子供が辞書で調べても、きっと書かれている説明を理解できません。子供にその言葉の意味を教えてあげるといいでしょう。教えた後に、その言葉を使って例文を作らせるのがポイントです。無機質な「単語」を文章にすることで、実生活とつながりのある「意味のある言葉」になり、記憶に残りやすくなります。

    読めない漢字の意味を理解できたら、バツが2つついた漢字だけを読めるようになったかをチェックをします。今までと同じように、正確に読めなかった漢字にバツをつけます。この段階になる頃には読めない漢字がずいぶん減っているはずです。あとはまた数日後にバツが3つついた漢字を読めるか確認、よめなかったらバツをつけて……というように繰り返していくだけです。

    漢字の「書き」は「部首」に注目です。部首にはそれぞれ意味があります。漢字自体を覚える前に、部首の意味を知ると、漢字が「記号」ではなく「意味のあるまとまり」になって記憶に残りやすくなります。

    部首の意味を確認したら学年の配当漢字に縛られずに、同じ部首の漢字をまとめてみましょう。たとえば「さんずい」の漢字シリーズ、「にくづき」の漢字シリーズというようにグループ分けをします。

    記憶というのは他の事項との関連、結びつきが強いほど強固になります。まとまりのないばらばらの漢字を順番に関係なくひたすら紙に書いて練習するのは効率の悪い勉強法です。紙に書いて練習するのは最終手段です。グループ分けをしたあとに、先ほどの漢字の「読み」と同じように、漢字テスト帳で「書き」の確認をしていきましょう。

    同じようにマルバツをつけることを3回くらい繰り返してください。3回書けなかったら始めて紙に書いて練習するのです。

    本当にいいかなぁ。やっぱり、書いて覚えるって大切だと思うんですけどね。

    とりあえず、漢検をやってみるかな。目標がないとモチベーションの維持が難しいでしょうから。

    http://www.amazon.co.jp/dp/4890962662/

    P3

  • 第何回か忘れたけど、家族ドンジャラ大会。トップ取れず。

    第何回か忘れたけど、家族ドンジャラ大会。トップ取れず。

    P63人ドンジャラ。長女がトップ。長男がビリ。私はなかなか良い手を作ることができず、+60点と冴えない感じ。

     

  • 長男が数字ブロック中級を完了。上級を買っちゃって、できるのだろうか。

    長男が数字ブロック中級を完了。上級を買っちゃって、できるのだろうか。

    年中なのに、上級はちょっとレベルが高すぎるかもしれません。

    Z会は続かなかったけど、宮本算数教室は続いているので、何かしらマッチしているんでしょう。恐らく敏感期だろうから、買うつもりですけど、挫折しないといいですね。

    いったん、たし算初級にしようかな。指を使わないとたし算できない状況ですけどね。

    http://www.amazon.co.jp/dp/4053031281

  • 叱らない子育て、言わんとしていることはわかるけど、何か本質じゃない気がするのはなぜ?

    叱る側が、そんな深いことを考えて行動することが本当に必要なのかな。

    悪いことだと思うから叱るだけでいいんじゃないかと思います。感情的になっても、いいでしょ、人間だもん。

    ただ、自分の子供だからといって、必要以上に高圧的にキレるのは、甘え以外の何物でもないと思います。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/438109/

    私がおすすめする「叱らない子育て」は、視点を変えることで叱りを減らすというやり方。「叱らない」ではなく、「叱りを減らす」と書いたのは、子育て中に、叱ることがゼロになるとは考えにくいからです。「絶対に叱らない。叱りをゼロにする!」と決意してしまうと、逆にそれがママにとってはプレッシャーになります。そして1回でも叱ってしまうと、「あ~決意が守れなかった……」と自己嫌悪に。

    そもそも、子供を叱ってあげることはとても大事なこと。叱ること自体は、悪いことではないのです。「怒鳴る」「ガミガミ言う」「感情的に叱る」「手をあげる」からよくないのであって、叱ること自体は悪者ではありません。

    私はよくカウンセリングや叱り方講座などで、「叱ること=教えてあげること」とお伝えしています。そうお伝えすると、たいがい、「私がこの子に教えてあげているんだ、と思うと、叱ることへのネガティブなイメージがなくなりました」と仰ってくださいます。

    成長中の子供達は分からないことがいっぱい。だからママは子供達に新しいことを教えてあげる必要があるのですね。、「叱らないこと」にこだわるのではなく、「どのように叱るか」にこだわるのがポイントです。叱ることを通じて、「ちゃんと分かりやすく教えてあげられているかな?」を意識してみてください。

  • 長男が風邪でダウン。ウイルス性胃腸炎らしい。

    吐き気がするらしく、今日は何も食べてません。熱は出ていないのが、せめてもの救いか。早く良くなるといいのになぁ。

    午前中は、私の二日酔いのほうが、より気持ち悪かったと思いますけど。

  • 特別な1日よりも毎日が大切、半身浴式育児のススメ、ってある意味当然では?

    が、当然のことをやるのが大変なのが現実。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/436213/

    これに対するのが半身浴式育児。特別なイベントに注視するのではなく、毎日の笑顔、喜びに感謝する育児です。高温式のような急激な高まりはありませんが、家庭内に、ほんわかした空気が常に漂っているのが特徴です。

    例えば、

    • 朝、元気に起きてくれたこと
    • ママが見えないと泣いてしまうほど自分が求められていること
    • いつのまにか靴を左右間違えずに履けるようになっていること

    このように、意識しないと、「ありがとう」を言い逃してしまいそうな日常の出来事って沢山ありますよね。これらが「半身浴式育児」の大切な材料なのです。

    実際、心理学のデータでも、特別なイベントよりも、

    • 毎日ご飯を一緒に食べる
    • パパとママが仲良くしている

    のような日常に、子どもはより多くの幸福感を感じやすいというデータもあります。

  • 子を持つ親として虐待は心が痛む。ここまでのクソ親は厳罰にして欲しい。更生することはないというのが私の持論です。

    なぜなら、虐待は、弱いものいじめだから。弱いものいじめを大人になって、エスカレートしてとまらないやる人間は、自立心と自制心の両方が欠けているから、治らないでしょ。もう、殴るのが目的だから。

    ボコボコにされて言った言葉が、お父さん助けてとは泣けちゃいます。検察には殺人で立件して欲しい。

    http://www.iza.ne.jp/smp/kiji/events/news/131009/evt13100919320039-s.html

    ■「着替え」で逆上 3時間?も暴行

    「お父さん、お尻が痛くてトイレができない」
    6日午後2時ごろ、江東区大島の都営住宅で、長男の龍桜(りゅうおう)ちゃんは、大平容疑者にこう訴えた。さかのぼること約4時間前。大平容疑者はたわいもないことをきっかけに逆上し、便座に座れなくなるほどに体が腫れるまでの暴行を加えていた。
    警視庁城東署によると、大平容疑者は同日午前10時ごろ、幼稚園に連れて行くため、龍桜ちゃんに着替えるように言った。
    「Tシャツを着て」
    ところが、龍桜ちゃんが肌着の上からTシャツを着たのが気に入らず、改めて肌着を脱いだのを目にした瞬間、大平容疑者の感情に火がついた。
    身長100センチほど、体重20キロに満たない幼い子供をげんこつで殴り、蹴り飛ばすなどの暴行が始まり、龍桜ちゃんの肌はみるみるうちに紫色に変わっていった。息が荒くなり、はいつくばるように動きが鈍くなった龍桜ちゃんを見て、「過呼吸になった」(大平容疑者)と思い、ポリ袋を口にあてたという。
    「思ったように着替えができないことに腹が立った。数年前から不眠症で、前日から一睡もできない状態だった」と弁明している大平容疑者。逮捕直後は「30分間ほど殴った」と供述していたが、実際には午後1時ごろまで、3時間にわたって断続的に手を上げ続けていたとみられる。
    同時間帯に子供の泣き声や叫び声を聞いたという証言がないことから、「龍桜ちゃんが声をひそめ、じっと耐えていた可能性がある」(捜査関係者)という。
    「お父さん、助けて」
    大平容疑者はトイレからの訴えを聞き、タクシーで龍桜ちゃんを病院に連れて行った。しかし、到着したときには心肺停止状態で、午後5時半ごろに息を引き取った。理不尽な暴力をふるい続けた父親へのSOSが、龍桜ちゃんの最後の言葉となってしまった。

  • ベネッセの中学受験講座、経験者としてはかなり盛り上がる。

    ベネッセの中学受験講座、経験者としてはかなり盛り上がる。

    塾の講師をしていたこともあり、長女より楽しんでいるかもしれません。

    長女の能力がわからない今では、基本戦略は「簡単なものだけ確実にやり、(いつでもやめられるように)無理はしない。」です。

    とりあえず、カリキュラムはこんな感じ。

    http://www.benesse.co.jp/s/cj/

    ■国語

    【中学受験スタートワーク 1】物語文の読み方/漢字と言葉
    【中学受験スタートワーク 2】説明文の読み方/漢字と言葉

    【4月】場面・設定をつかむ(物語)/漢字と言葉、人物をつかむ(物語)/漢字と言葉、心情をつかむ(物語)/漢字と言葉
    【5月】心情をつかむ(物語)/漢字と言葉、展開をつかむ(物語)/漢字と言葉、展開をつかむ(物語)/漢字と言葉
    【6月】話題をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉
    【7月】要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉、段落をつかむ(説明文)/漢字と言葉、段落をつかむ(説明文)/漢字と言葉
    【8月】詩/漢字と言葉、場面・設定をつかむ(物語)/漢字と言葉、人物をつかむ(物語)/漢字と言葉
    【9月】話題をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉
    【10月】因果関係をつかむ(物語)/漢字と言葉、因果関係をつかむ(物語)/漢字と言葉、因果関係をつかむ(物語)/漢字と言葉
    【11月】要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要点をつかむ(説明文)/漢字と言葉、詩/漢字と言葉
    【12月】心情をつかむ(物語)/漢字と言葉、人物をつかむ(物語)/漢字と言葉、段落をつかむ(説明文)/漢字と言葉
    【1月】段落をつかむ(説明文)/漢字と言葉、段落をつかむ(説明文)/漢字と言葉、展開をつかむ(物語)/漢字と言葉
    【2月】主題の読み取り(物語)/漢字と言葉、要旨・主張をつかむ(説明文)/漢字と言葉、要旨・主張をつかむ(説明文)/漢字と言葉
    【3月】総合読解/漢字と言葉、総合読解/漢字と言葉、総合読解/漢字と言葉

    【4月~1月】
    確実な読み取りに必要なスキル学習や素材文の理解につながるテーマ攻略の切り口を、500字~5,000字の素材文を使って学習します。また、漢字や言語学習などの知識事項もしっかり理解し、使いこなすところまで行うことで、着実な得点力に結びつけます。
    【2・3月】「入試実戦力養成」
    4,5年で学習したスキルを使って900字から5,000字の素材文を読み取り、記述問題などの実戦的な設問形式で練習を積むことで、入試に必要な実戦力を身につけます。また、素材文のテーマごとに攻略法を学んで、難解な入試の素材文への対応力も高めます。
    ■算数

    【中学受験スタートワーク 1】いろいろな計算/まわりの長さ/さいころ
    【中学受験スタートワーク 2】カードで数づくり/図のかき方/正多角形の分け方

    【4月】計算のきまり(1)、植木算、直方体と立方体(1)
    【5月】大きな数、和差算、角の性質
    【6月】等差数列、時間・重さ・長さ・かさ、倍に関する問題
    【7月】数え上げの工夫、周期算、三角形と四角形の角
    【8月】数と計算総合(1)、文章題総合(1)、図形総合(1)
    【9月】年齢算、垂直と平行・四角形、直方体と立方体(2)
    【10月】小数のしくみと計算、倍数と約数(1)、集合とベン図
    【11月】小数のかけ算、倍数と約数(2)、分数
    【12月】約分と通分、小数のわり算、円と正多角形
    【1月】分数のたし算とひき算、まわりの長さと面積、つるかめ算/差集め算
    【2月】分数のかけ算とわり算(1)、方陣算、角柱と円柱/角すいと円すい
    【3月】数と計算総合(2)、文章題総合(2)、図形総合(2)

    【4月】分数のかけ算とわり算(2)、平均とのべ、三角形と四角形の面積
    【5月】計算のきまり(2)、場合の数(1)、円とおうぎ形の面積
    【6月】速さ(1)、表面積、いろいろな角
    【7月】割合(1)、場合の数(2)、複合図形の面積
    【8月】数と計算総合(3)、文章題総合(3)、図形総合(3)
    【9月】速さ(2)、比(1)、図形の移動
    【10月】割合(2)、相似(1)、体積(1)
    【11月】比(2)、割合(3)、体積(2)
    【12月】速さ(3)、比(3)、相似(2)
    【1月】数と計算総合(4)、文章題総合(4)、図形総合(4)
    【2・3月】「入試実戦力養成」
    4・5年生で学習した内容を確実にします。図に表す力・マーキングする力・自ら工夫し整理し解法を導く力などを徹底して身につけていきます。また与えられた条件を的確に整理し、解決する力を養成することで、算数の思考力・実戦力を身につけます。
    ■理科

    【4月】季節と生物(春)、ジャガイモとサツマイモの育ち方、種子と発芽(1)
    【5月】種子と発芽(2)、つり合いとてんびん(1)、つり合いとてんびん(2)
    【6月】空気、季節と生物(夏)、花のつくり(1)
    【7月】花のつくり(2)、太陽、気温の変化
    【8月】星と星座(1)、星と星座(2)、もののとけ方
    【9月】天気の変化、季節と生物(秋)、こん虫(1)
    【10月】こん虫(2)、植物のつくりとはたらき(1)、植物のつくりとはたらき(2)
    【11月】川のはたらき(1)、川のはたらき(2)、豆電球とかん電池(1)
    【12月】豆電球とかん電池(2)、季節と生物(冬)、磁石と電磁石
    【1月】虫めがね、熱の伝わり方、ぼう張と収縮
    【2月】氷・水・水蒸気(1)、氷・水・水蒸気(2)、メダカの育ち方
    【3月】酸素と二酸化炭素、ものの燃え方、植物(1)

    【4月】植物(2)、太陽、豆電球とかん電池
    【5月】電流と方位磁針、電流による発熱、気象
    【6月】月、てこ(1)、てこ(2)
    【7月】音、熱、流水のはたらき
    【8月】火山と地震、星(1) / 星の日周運動、星(2)
    【9月】溶解度、生物のつながり、花のつくり
    【10月】水溶液(1)、水溶液(2)、水溶液(3)
    【11月】人体(1)、人体(2)、人体(3)
    【12月】人体(4)、光、ばね
    【1月】浮力、かっ車と輪じく、物体の運動
    【2・3月】「入試実戦力養成」
    4,5年で学習した内容と発展的な知識・思考力を領域ごとに体系だてて学習することで、中学受験に必要な幅広い理科の概念・知識と、後期につながる科学的読解力や論理的思考力などの土台になる実戦力を鍛え上げていきます。
    ■社会

    【4月】方位・地図記号、縮尺・等高線、日本列島のすがた
    【5月】日本の地形(1)、日本の地形(2)、日本の地形(3)
    【6月】日本の気候(1)、日本の気候(2)、日本の国土・地形・気候のまとめ
    【7月】北海道地方、東北地方、関東地方
    【8月】中部地方、近畿地方、中国地方・四国地方
    【9月】九州地方、農業(1)、農業(2)
    【10月】農業(3)、水産業(1)、水産業(2)
    【11月】林業、地方別地理・農林水産業のまとめ、エネルギー
    【12月】工業の種類、工業地帯・地域(1)、工業地帯・地域(2)
    【1月】工業都市、伝統工業、公害
    【2月】貿易(1)、貿易(2)、貿易(3)
    【3月】交通・通信・情報(1)、交通・通信・情報(2)、工業のまとめ

    【4月】北海道地方、東北地方、関東地方(1)
    【5月】関東地方(2)、中部地方(1)、中部地方(2)
    【6月】近畿地方、中国・四国地方(1)、中国・四国地方(2)
    【7月】九州地方(1)、九州地方(2)、地方別地理のまとめ
    【8月】旧石器時代・縄文時代、弥生時代、古墳時代・飛鳥時代
    【9月】奈良時代、平安時代、鎌倉時代
    【10月】室町時代、安土桃山時代、江戸時代(1)
    【11月】江戸時代(2)、江戸時代(3)、旧石器時代~江戸時代までのまとめ
    【12月】明治時代(1)、明治時代(2)、大正時代
    【1月】昭和時代(1)、昭和時代(2)、明治時代~昭和時代までのまとめ
    【2月】地方自治と選挙制度・日本国憲法(1)、日本国憲法(2)・国会、内閣・裁判所・財政
    【3月】世界のすがた(人口や地形)、国際社会と日本、公民分野のまとめ