特に、第2戦目は、もう目が腐るほどの凡戦で、泣きそうでした。
カテゴリー: 日常
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新年、明けましておめでとうございます。コロナ禍で、年賀状を自粛しているので、これでご挨拶に代えさせていただきます。
2021年はどんな年になるんでしょうかね。ゆるっと行きたいです。
大晦日の昨日は、私の実家で、笑ってはいけないを見て、大笑いしました。そして、「よえもん」がヤバいぐらい美味しくて飲みすぎちゃいました。・・・風の森から、よえもんに推し酒を変えようかと思います。
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あっという間に大晦日ですね。コロナで不自由を強いられましたが、無事に生き抜いたので良しとしましょう。
来年も、健康で文化的な生活ができたらいいな、と思っています。
あ、あと、今年は年賀状ゼロを達成しました。もう、SNSでいいじゃん、って感じ。逆にSNSでつながっていない人で、リアルでつながっている人っていないもん。
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フワちゃん、何が良いのかわからないだけじゃなく、見た目のみならず、汚らしい言動が生理的に受け付けません。正月のテレビで出てこないことを祈ります。
正月って、どうしてもテレビをつけちゃうからなぁ。できるだけ出ない番組を見るようにしよう、っと。
https://www.jprime.jp/articles/-/19701
常に1、2位を独占していた和田アキ子、泉ピン子を殿堂入り扱いしたことで、誰が1位になるのか読めなくなった『女が嫌いな女』ランキング。
栄えある1位の座をゲットしたのは、お笑い第7世代の新星・フワちゃん!
「うるさい」(27歳・会社員)、「無礼」(64歳・主婦)、「目がチカチカする」(47歳・主婦)、「面白いと思ったことがない」(34歳・パート)、「キャラだとしても下品でガサツ」(53歳・主婦)
以下のサイトを見る限り、私は、真面目ということみたいです。ま、知ってたけど。
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羽田雄一郎議員の訃報にびっくり。コロナなのかな、やっぱり。コロナだとしたら、これだけ若くて、国会議員という立場で病院に行くことができただろうに、びっくりです。
もはや、勝手にコロナだと決めつけているけど、治療する余裕もなかったのかな、それとも、無理をしたのか。若いだけに、志村けんのときより、インパクトがあります。私にとって。
関係ないけど、久しぶりに羽田孜の写真を見て懐かしかったです。亡くなっていたんですね。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122700309
立憲民主党の羽田雄一郎参院幹事長(53)の死去について、与野党から27日、「突然の訃報にただただ驚いている」(自民党の世耕弘成参院幹事長)などと急逝を悼む声が相次いだ。
与野党幹部は自身のツイッターで発信。世耕氏は「党や立場を超えて、日本のため、参院全体のための率直な議論ができるようになっていただけに大変残念だ」と記した。立憲の福山哲郎幹事長は「ご病気によるご逝去と伺いました。あまりに突然のことで悲しみで言葉もありません」と嘆いた。 -

コロナの影響で、外国人の新規入国 きょうから全世界対象に停止って、仕方ない意思決定かと思います。
感染力が強くて、毒性が弱いというのが、ウイルスからするとストロングポイントですね。
風邪の原因となるウイルスを撲滅するのは事実上不可能だし、完全なるワクチンも無理なので、人の「疑心暗鬼」がなくなるまでは、人となるべく接触しない生活が続くんだと思います。
長期戦の様相を呈してきました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201228/k10012787711000.html
変異した新型コロナウイルスが各国で相次いで確認されている状況を受けて、政府は28日から全世界からの外国人の新規入国を停止しました。
政府はすでに変異した新型コロナウイルスが確認されたイギリスと南アフリカからの新規入国を停止していますが、ほかの国でも確認されている状況を受けて、28日からは全世界からの外国人の新規入国を停止しました。
停止期間は1月末までとしています。
この期間は、日本人や在留資格がある外国人が外国への短期出張から帰国・入国した際に一定の条件のもと14日間の待機を免除している措置についても停止するとしています。
さらに、変異したウイルスが確認されたと発表している国や地域から帰国・入国するすべての人に、現地を出国する前72時間以内に検査を受けて証明書の提出を求めるほか、日本入国時にも検査を実施するとしています。
一方、中国や韓国など11の国と地域で実施しているビジネス関係者の往来は引き続き認められます。
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今週の作り置き 2020年12月23日
今週の畑まるごと野菜セット・11選 は
【里いも 藤川 春雄/埼玉県川越市/菌5】
【カリフラワー 福井 忠雄/埼玉県日高市/無】
【フルーツトマト 高生連/高知県南国市/無】
【みぶ菜 王隠堂農園/奈良県五条市/無】
【チンゲンサイ 三里塚酵素の会/千葉県成田市/無】
【サニーレタス 小野寺 孝一/茨城県八千代町/虫1】
【ニンジン さんぶ野菜ネットワーク/千葉県山武市/無】
【ピーマン 真南風の会/沖縄県那覇市/虫2】
【ニラ 大地と自然の恵み/高知県香美市/有機】
【キャベツ 黒崎研究会/神奈川県三浦市/虫3菌3】
【ほうれんそう つくば中根グループ/茨城県つくば市/無】
餃子
壬生菜と油揚げのお浸し
無限ピーマン
キャベツと柚子のコールスロー
ほうれん草のゴマ和え

牛スネ肉のパスタ
カリフラワーとブロッコリーのグラタン
サニーレタスのサラダ
トマトの梅味噌和え

今年最後の畑の収穫〜

カリフラワーのスパイス炒め
畑で採れた野菜でキムチ鍋
ほうれん草のトマトパスタ
白菜の柚子と塩昆布の浅漬け

クリスマスのディナー
洋梨、りんご、さつまいも、ブルーチーズのサラダ
コンビーフ、ローストポーク、カジキの燻製
ほうれん草のキッシュ
むらさきキャベツのマリネ
豚バラ&豚ヒレの低温調理
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梶谷の人的補償に田中俊太。巨人ファンとしてはホッとしました。若手の内野手の頭数が多くて、いずれは間引きしなければならない層だから。
本人にとっても良かったのではないでしょうか。
それよりは、梶谷は本当に必要だったのか、というほうが疑問です。育ってきている若手を使ったほうがいいんじゃないかなぁ、と素朴に思います。
https://full-count.jp/2020/12/18/post1005348/
巨人は18日、国内FA権を行使して巨人と契約した梶谷隆幸外野手の移籍に対する補償として、田中俊太内野手がDeNAに移籍することになったと発表した。
27歳の田中俊は2017年ドラフト5位で日立製作所から巨人入り。内外野の複数ポジションを守り、2018年に99試合出場。2019年には「7番・三塁」で開幕スタメンを勝ち取った。今季は48試合出場、打率.265、1本塁打、6打点にとどまった。
田中俊は球団ホームページを通じて、「ジャイアンツの関係者の皆さま、ファンの皆さま、3年間ありがとうございました。東京ドームの大歓声の中でプレーをし、優勝できたことを選手として誇りに思っています。プロ野球選手として育ててもらったジャイアンツでの経験は、私にとってかけがえのない財産です。ジャイアンツで学んだことを生かして、新天地の横浜DeNAベイスターズでも勝利に貢献できるよう、精いっぱい頑張ります」とコメントした。
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学校の成績や学歴は、与えられた目標に向かって地道に努力ができるということを見るためにあるんでしょうね。
ごもっとも過ぎて、ぐうの音も出ない。
– https://twitter.com/marxindo/status/1339658314578214914
学校の成績というのは基本的には「生活習慣」なんですよ。学歴はその人が「朝ちゃんと起きられる」「スケジュールに従った生活ができる」「健康管理ができる」「毎日決まった時間に決まった場所に通える」「決まりや予定を守れる」ことの大まかな保証になっている。
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巨人の戦力外ふたりがベストナインで得票ってありえない。投票した記者は、来年度以降、投票する権利を剥奪すべきだと思う。
吉川大機とモタって、全然活躍していないし、戦力外通告受けているんですけど。票を入れる理由がわかりません。
https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=31058
【セ・リーグ二塁手得票内訳】
・菊池涼介(広島):161
・吉川尚輝(巨人):104
・ソト(DeNA):20
・山田哲人(ヤクルト):13
・阿部寿樹(中日):11
・吉川大幾(巨人):3
・糸原健斗(阪神):1同部門は今季、二塁手として史上初となる守備率10割を記録した菊池涼介(広島)が納得の受賞。そして2位には、巨人の吉川尚輝がランクインした。自身初の規定打席に到達した吉川は、持ち前のダイナミックなプレーで何度もチームを救い、巨人の優勝に貢献しただけにこの順位もうなずける。
しかし、下の方を見ていくと、“もう一人の巨人の吉川”ががいることに気づくだろう。「吉川大幾」である。正二塁手の吉川尚と異なり、吉川大はユーティリティを持ち味とし、今季は守備固め中心に一塁1試合、二塁5試合、三塁4試合、遊撃7試合、外野で7試合に出場した。しかし一方で打力に乏しく、今季は12打席しか与えられずヒットも1本のみ。オフに戦力外となっている。
「ん?」と思わないだろうか。今回のアウォードは「ベスト」ナインである。各ポジションの「最高」と考える選手に対して、投票権を持つ記者たちは一票を投じていたはずである。しかし、巨人の二塁手の中でも2番手以下に過ぎない選手に、どういうわけか3票も入っているのだ。もしかしたら何か理由があるのかもしれないが、「吉川尚輝と名前を間違えた」というような、ありえない事態ではないとは信じたいが……。
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【セ・リーグ外野手得票内訳】
・佐野恵太(DeNA):260
・丸佳浩(巨人):186
・鈴木誠也(広島):161
・梶谷隆幸(DeNA):128
・大島洋平(中日):92
・青木宣親(ヤクルト):67
・近本光司(阪神):39
・大山悠輔(阪神):3
・モタ(巨人):1
・松原聖弥(巨人):1
・オースティン(DeNA):1先に述べた通り、セ・リーグの外野手部門は熾烈な争いだった。青木と近本には改めてもっと多くの票が集まってもおかしくないように思うが、そこは仕方がない。問題は「モタの1票」だ。
昨年に巨人と育成契約を結んだモタは、今年2月のキャンプで原監督からキャンプMVPに選ばれると、同月末に支配下登録を勝ち取った。この際、号泣しながら喜んだシーンも印象的だったが、シーズンが始まるや豪快なスウィングはまったくボールに当たらず、すぐに降格処分。9試合(11打席)で2安打1本塁打という成績に終わり、吉川大幾と同じくオフに自由契約となっている。
パ・リーグの外野手部門でも、今季不振だった上林誠知(ソフトバンク)や福田秀平(ロッテ)、外野出場わずか2試合の明石健志(ソフトバンク)といった到底「ベストナイン」に該当すると思えない選手が投票を受けていた。今季の球界を代表する選手を表彰するための賞であるにもかかわらず、オフに戦力外となったり、打率1割台の不振、守備機会がほとんどない選手に票を投じるのは、一体どういった根拠を持ってのことなのだろうか。



