カテゴリー: 日常

  • 学校の成績や学歴は、与えられた目標に向かって地道に努力ができるということを見るためにあるんでしょうね。

    学校の成績や学歴は、与えられた目標に向かって地道に努力ができるということを見るためにあるんでしょうね。

    ごもっとも過ぎて、ぐうの音も出ない。

     

    https://twitter.com/marxindo/status/1339658314578214914

    学校の成績というのは基本的には「生活習慣」なんですよ。学歴はその人が「朝ちゃんと起きられる」「スケジュールに従った生活ができる」「健康管理ができる」「毎日決まった時間に決まった場所に通える」「決まりや予定を守れる」ことの大まかな保証になっている。

  • 巨人の戦力外ふたりがベストナインで得票ってありえない。投票した記者は、来年度以降、投票する権利を剥奪すべきだと思う。

    巨人の戦力外ふたりがベストナインで得票ってありえない。投票した記者は、来年度以降、投票する権利を剥奪すべきだと思う。

    吉川大機とモタって、全然活躍していないし、戦力外通告受けているんですけど。票を入れる理由がわかりません。

     

     https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=31058

    【セ・リーグ二塁手得票内訳】
    ・菊池涼介(広島):161
    ・吉川尚輝(巨人):104
    ・ソト(DeNA):20
    ・山田哲人(ヤクルト):13
    ・阿部寿樹(中日):11
    ・吉川大幾(巨人):3
    ・糸原健斗(阪神):1

    同部門は今季、二塁手として史上初となる守備率10割を記録した菊池涼介(広島)が納得の受賞。そして2位には、巨人の吉川尚輝がランクインした。自身初の規定打席に到達した吉川は、持ち前のダイナミックなプレーで何度もチームを救い、巨人の優勝に貢献しただけにこの順位もうなずける。

    しかし、下の方を見ていくと、“もう一人の巨人の吉川”ががいることに気づくだろう。「吉川大幾」である。正二塁手の吉川尚と異なり、吉川大はユーティリティを持ち味とし、今季は守備固め中心に一塁1試合、二塁5試合、三塁4試合、遊撃7試合、外野で7試合に出場した。しかし一方で打力に乏しく、今季は12打席しか与えられずヒットも1本のみ。オフに戦力外となっている。

    「ん?」と思わないだろうか。今回のアウォードは「ベスト」ナインである。各ポジションの「最高」と考える選手に対して、投票権を持つ記者たちは一票を投じていたはずである。しかし、巨人の二塁手の中でも2番手以下に過ぎない選手に、どういうわけか3票も入っているのだ。もしかしたら何か理由があるのかもしれないが、「吉川尚輝と名前を間違えた」というような、ありえない事態ではないとは信じたいが……。

    【セ・リーグ外野手得票内訳】
    ・佐野恵太(DeNA):260
    ・丸佳浩(巨人):186
    ・鈴木誠也(広島):161
    ・梶谷隆幸(DeNA):128
    ・大島洋平(中日):92
    ・青木宣親(ヤクルト):67
    ・近本光司(阪神):39
    ・大山悠輔(阪神):3
    ・モタ(巨人):1
    ・松原聖弥(巨人):1
    ・オースティン(DeNA):1

    先に述べた通り、セ・リーグの外野手部門は熾烈な争いだった。青木と近本には改めてもっと多くの票が集まってもおかしくないように思うが、そこは仕方がない。問題は「モタの1票」だ。

    昨年に巨人と育成契約を結んだモタは、今年2月のキャンプで原監督からキャンプMVPに選ばれると、同月末に支配下登録を勝ち取った。この際、号泣しながら喜んだシーンも印象的だったが、シーズンが始まるや豪快なスウィングはまったくボールに当たらず、すぐに降格処分。9試合(11打席)で2安打1本塁打という成績に終わり、吉川大幾と同じくオフに自由契約となっている。

    パ・リーグの外野手部門でも、今季不振だった上林誠知(ソフトバンク)や福田秀平(ロッテ)、外野出場わずか2試合の明石健志(ソフトバンク)といった到底「ベストナイン」に該当すると思えない選手が投票を受けていた。今季の球界を代表する選手を表彰するための賞であるにもかかわらず、オフに戦力外となったり、打率1割台の不振、守備機会がほとんどない選手に票を投じるのは、一体どういった根拠を持ってのことなのだろうか。

  • 別に菅総理の支持者でもなんでもないけど、「ガースー」って自己紹介したって、何の問題もないと思うけどなぁ。総理大臣は政策で評価されるべきだから。

    別に菅総理の支持者でもなんでもないけど、「ガースー」って自己紹介したって、何の問題もないと思うけどなぁ。総理大臣は政策で評価されるべきだから。

    世の中に疎いので、最近知ったのですが、コロナ下で不謹慎だという意見があり、叩いている人もいるようですが、意味不明です。

    あくまでも、総理大臣はその政策で評価すべきで、それ以外のことで、他人がとやかく言うことではないと思います。

    もちろん、政治家としてのイメージ戦略として、良かったのか、悪かったのか、という評価はあると思いますが。(ちなみに、私は、悪くはないと思っています。従来の政治家より人間的な路線を目指しているように思えるので。)

     

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20201211-OYT1T50180/

    菅首相は11日に生出演したインターネット番組の冒頭で、「みなさん、こんにちは。ガースーです」と、あだ名で自己紹介した。

    司会者から視聴者へのメッセージを求められて応じたもので、日ごろは感情を表に出さない首相には珍しく、はにかんだ表情も浮かべた。「ガースー」はネット上などでよく使われており、親しみやすさを演出したかったようだ。

  • 新宿将棋センター道場が閉店だって。コロナのせいだよね、やっぱり。もはや、将棋もオンラインに移行するのかな。

    新宿将棋センター道場が閉店だって。コロナのせいだよね、やっぱり。もはや、将棋もオンラインに移行するのかな。

    相手の表情を見ながら指す、というのも別の楽しさがあるんだけどなぁ。

    目線を見ながら、相手の考えていることを予想するとか、盤外戦術というのも醍醐味なんですけど、将棋ウォーズとかのほうが手軽ですから。時代は変わっていくんでしょう。

     

    https://www.shogi.or.jp/news/2020/12/post_1970.html

    平素より愛棋家の皆様方には新宿将棋センター道場をご利用いただきありがとうございます。
    この度、当道場は諸般の事情により令和3年3月31日(水曜日)を持ちまして閉店することとなりました。
    長きにわたり本部直営道場として、開店以来のご支援に心より感謝申し上げますとともに、ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。皆様のますますのご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
    これまで当道場をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

  • 光本テキーラ事件、ひどすぎる。お金持ちにはなりたいけれども、ああいう風にはなりたくないですね。

    光本テキーラ事件、ひどすぎる。お金持ちにはなりたいけれども、ああいう風にはなりたくないですね。

    お金持ちになったから、そういう人間になっちゃったのか、そもそも、そういう人間だったのか。まあ、あまりかかわりあいたくないですね。

     

    https://bunshun.jp/articles/-/42176

    11月28日深夜、東京・恵比寿の高級ラウンジ「X」で従業員女性A子さん(20)が亡くなった。警視庁渋谷署によって死因は事故として処理されたが、A子さんは亡くなる直前に“ある客”からの提案でテキーラ瓶の一気飲みをしていたようだという噂がSNSを中心に広まり、いま大きな波紋を呼んでいる。

    なぜなら、その“ある客”がZOZOTOWN創設者の前澤友作氏(45)や、実業家の堀江貴文氏(48)、前田裕二氏(33)らと交流が深い有名実業家の光本勇介氏(38)だったからだ。光本氏は「実験思考 世の中、すべては実験」(NewsPicks Book、幻冬舎刊)というビジネス書も出版している。担当したのは有名編集者の箕輪厚介氏だ。

     

    箕輪厚介もひどいな。イヤな話題のときは、いろんなところで、出てくるけど。

    http://konchan.net/x/archives/36960

  • 恩師が佐野市の市長選に立候補。いやあ、あの頃は、こんなふうになるとは全く思わなかったのですがねぇ。

    恩師が佐野市の市長選に立候補。いやあ、あの頃は、こんなふうになるとは全く思わなかったのですがねぇ。

    ぜひ、当選して欲しいものです。

    現職の市長も立候補しているようですが、82歳。平均寿命を超えたら、首長への立候補は制限するべきな気もします。

     

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20201211/1090008403.html

    来年4月の任期満了に伴う佐野市長選挙に、佐野市議会議員の井川克彦氏が立候補することを表明しました。

    井川氏は11日、佐野市内で記者会見を開き、「佐野と足利にあった保健所が1つに統合され、今、佐野には保健所がありません。地域医療を守っていくため、保健所の機能を有した保健センターの設置は必須であると考えています。これからの街づくりは、市長みずからがビジョンを持って、しっかりとトップダウンでやっていくことが必要だ」と述べ、来年4月の任期満了に伴う佐野市長選挙に、無所属で立候補することを表明しました。
    井川氏は茨城県出身の63歳。

     

  • 竜王戦、豊島竜王が4勝1敗で防衛。ああ、50代の希望、羽生九段は勝てなかったんですね。

    竜王戦、豊島竜王が4勝1敗で防衛。ああ、50代の希望、羽生九段は勝てなかったんですね。

    長男が豊島竜王のファンなので、一緒に応援していたけど、心のどこかで、50歳のレジェンドも応援したので、防衛したら、ちょっぴり寂しかったです。

    カメラの前で、投了するのって、過酷なシステムですね。

     

    https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201206-OYT1T50117/

    将棋の第33期竜王戦(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の七番勝負第5局が神奈川県箱根町のホテル花月園で行われ、6日夕、84手で豊島将之竜王(30)が羽生善治九段(50)に勝利し、シリーズ4勝1敗で竜王を防衛した。豊島竜王はタイトル初防衛。叡王と合わせて二冠を堅持した。

    豊島竜王は1990年、愛知県一宮市生まれ。桐山清澄九段門下で2007年にプロ入り。今回の竜王防衛で通算タイトル獲得数は6期となった。羽生九段の通算タイトル「100期」達成は、次の機会に持ち越しとなった。最高棋戦である竜王戦の優勝賞金は4400万円で、就位式は来年1月に行われる。

  • 日清食品の喜多羅CIOのプレゼンに共感。そうだよ、なんでも捨てちゃえばいいんだよ、と思いました。

    日清食品の喜多羅CIOのプレゼンに共感。そうだよ、なんでも捨てちゃえばいいんだよ、と思いました。

    社内で、セミナーかなんかの共有されていて、すごく共感しました。

    調べてみたら有名人なんですね。ネットでインタビューに答えているみたいですし。でも、この記事より、セミナーのプレゼンのほうが良かったです。

     

    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1906/04/news012.html

    リーダーを育てる上で大事なことは、「失敗から学べるようになってもらうこと」です。どんな優秀なリーダーでも失敗します。むしろ、今のような変化の激しい時代には、成功するよりも失敗することのほうが多いのではないでしょうか。そこで大切なのは、失敗したときに客観的事実から原因を検証し、新しい知見をもとにプロジェクトを再び軌道に乗せられるようになること。リーダー自身が学習を継続するしかないと考えています。

    リーダーは、失敗したり、恥をかいたりすることを恐れてはいけないと思います。“人としての幅”を広げるためには、何歳になっても「できないことにチャレンジする姿勢」が、とても大事なのです。一定の年齢や立場になると、そうした経験がどんどん減っていくので、恥をかいたり、“知らない”と言うことができなくなるものです。でも、そこで立ち止まれば、自分自身の成長にキャップがかかってしまいます。リーダーの持っているキャパシティーは組織力に大きく影響しますから、リーダーは常に自らのスキルを高めていく責任があります。

  • 志望動機なんてクソくらえ、という考え方には賛同です。でも、志望動機を聞くぐらい目くじら立てなくてもいいかと思います。共通の話題って、それぐらいだから。

    志望動機なんてクソくらえ、という考え方には賛同です。でも、志望動機を聞くぐらい目くじら立てなくてもいいかと思います。共通の話題って、それぐらいだから。

    まあ、偉そうな面接官はどうかと思うし、そういう奴が出てきただけで、その会社のレベルもその程度だと思っちゃいますね。

    ただ、志望動機を聞くと、ある程度、冷やかしかどうかの判断材料になる気はします。内定を出しても、辞退されるとつらいので。

     

    https://blog.tinect.jp/?p=67893

    特殊な業界や職種でない限り、学生にとって企業の就職面接で「御社でなければいけないんです!」などと思いつめた就職活動をすることなど、ありえない。
    ありていに言って学生にとっての就職活動など、給与などの待遇が良いように錯覚し、将来性があるように勘違いし、なんとなくカッコイイ会社のような気がするから選ぶだけである。

    断言するが、自分にその業界や職種での適性があるかどうかなど、受ける側の学生には100%わからない。わかるはずがない。
    逆に採用面接をする側の会社は、当然ある程度わかっている。
    だからこそ企業側は、少しでも多くの学生に採用面接を受けて欲しいと願い、企業の魅力を高める。
    30人の学生よりも1000人の学生が受けてくれたほうが、より自社の求める能力や計画に合致する学生を採用できる。

    言い換えれば、たくさんの学生が受けてくれて初めて、企業はまともな採用活動ができるということだ。
    それは裏を返せば、多くの学生さんにとって時間とお金の犠牲を強要し、無駄足を運ばせるということに他ならない。
    日当も出さずに、会社のために人生の大事な時間を差し出せと要求しているようなものだ。
    ならば採用担当者はまず、そんな学生さんに、心からの敬意と感謝で接するのが人の道というものだ。

    そんなアタリマエのことすら理解できない勘違いした面接担当者は、
    「当社を志望した動機を聞かせて下さい」
    などと、自社がまるで、誰にとっても無条件で素晴らしい会社であるかのように思い上がった質問をする。

  • ドコモのゲイバー訴訟、6年前とはいえ、本当にこんな上司が今でもいるのかな。びっくり。

    ドコモのゲイバー訴訟、6年前とはいえ、本当にこんな上司が今でもいるのかな。びっくり。

    ああ、良かった。こんな職場じゃなくて。

     

    https://www.bengo4.com/c_5/n_12114/

    NTTドコモに勤務していた30代男性が12月3日、上司からセクハラとパワハラを受けたとして、同社と上司らに慰謝料など約463万円の支払いを求めて東京地裁に提訴した。

    男性が被害を会社に申告したところ、逆に男性のありもしない事実を「コンプライアンス違反」と認定され、さらに全く畑違いの部署に異動させられたと主張している。

    訴えを起こした渡邉哲也さん(36)は「モラルのないハラスメント行為を何年もおこない、専門性をある人間を搾取して上司の立場を利用し不当な利益を得ようとする。一般企業ではありえないような特権を乱用している」と訴えた。

    入社直後にあった飲み会の二次会で、40代の女性上司に連れられゲイバーを訪れた。そこで渡邉さんは店長に顔を舐めまわされ、下着の中に手を入れられ触られ続けたという。

    同僚も下着を降ろされ下半身を触られていたが、上司は全く止めることもなく爆笑していたという。渡邉さんが帰り際に店長に抗議すると「ドコモの飲み会はいつもこうだから、ごめんなさい」と言われたそうだ。

     

  • イギリスで、来週前半にコロナワクチン接種開始って本当かな。ウイルス感染よりも、ワクチンの副作用のほうが遥かに怖いんですけど。

    イギリスで、来週前半にコロナワクチン接種開始って本当かな。ウイルス感染よりも、ワクチンの副作用のほうが遥かに怖いんですけど。

    だって、通常の薬だって、かなりの期間の治験を重ねて世の中に出るのに、このワクチンは、あっという間に出てくるんでしょ。なんか信用なりません。

    効果がないのなら、我慢できるけど、副作用でとんでもないことになったらと思うと、恐ろしくて打てないです。だって、ウイルスに感染した場合のリスクは想定できるけど、副作用のリスクは想定できないから。どうせ、自己責任で打つという話になるんでしょう・・・。

    ワクチンができたことにして、栄養剤か何かを打って、プラシーボ効果を期待してると言われたほうが、納得感もあります。

    そして、世の中の人の多くが、ワクチンを打つと言っていることにびっくりです。

     

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201203/k10012743191000.html

    アメリカの製薬大手ファイザーとドイツの企業ビオンテックが開発した新型コロナウイルスのワクチンの承認を受けて、イギリス政府は、来週前半にワクチンの接種を始める方針を明らかにしました。ジョンソン首相は、「史上最大のワクチンの接種計画が始まる」と述べ、輸送態勢などを万全に整えていく考えを強調しました。

    ハンコック保健相は最初の80万回分がイギリス国内に輸送されたあと、来週前半に接種を開始するという見通しを明らかにしました。

  • 火災保険の満期日が来て、保険会社から見積が届いたもののクソ高くてびっくり。あまりにも高いので、ソニー損保に乗り換えました。

    火災保険の満期日が来て、保険会社から見積が届いたもののクソ高くてびっくり。あまりにも高いので、ソニー損保に乗り換えました。

    おかげで、保険期間に空白ができちゃいましたが、値段があまりにも違うので、仕方ないです。

    三井住友海上の代理店から見積が約45万に対して、ソニー損保が約10万。

     

    なんなんだ、この価格差は!

     

    もちろん、補償内容に差があるのですが、無意味な補償内容をつけるのはムダなので、良かったです。

    かつ、三井住友海上は、山のような書類が届いて、就業時間中にコールセンターから電話がかかってきてウザいのに対して、ソニー損保はネットで完結。

    将来、どうなるかは、火を見るよりも明らかだと思います。